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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

昭和の作庭家・重森三玲の私邸ガーデンを見に行く

※ この記事は、2018年9月23日のバックデート記事です。


9月の2回目の三連休の中日、お彼岸のこの日、京都の東山にある妻と父が眠る墓にお参りに行ってきた。
その後、岡崎の国立近代美術館で開催中の東山魁夷展を見に行った。
『本当の「あお」に出会う』と題された、この大回顧展は、本当に素晴らしい内容だった。
唐招提寺のふすま絵だけでなく、美術の教科書にも載っている東山画伯の代表作が一同に会した展覧会は、とても見応えがあった。
そして、満足感に浸りながら、近代美術館を後にして次に向かったのが、こちら。
京都大学のすぐ近く、吉田神社の参道脇にある、昭和の作庭家・重森三玲氏の私邸ガーデンだ。

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もう15年以上前になるだろうか、電機メーカーのシャープの液晶テレビ、アクオスのテレビCMの舞台となったガーデンだ。
美しい日本の風景をバックに、女優・吉永小百合さんが登場するこのシリーズ広告は、当時、大変な人気を博した。
そのひとつが、この京都にある重森三玲氏の私邸ガーデンで、憶えておられる方も多いのではないだろうか?
当時の僕は、庭には全く興味がなかったが、このテレビCMを見て、作庭家・重森三玲氏を知ったのだ。
この荒々しい青い石の石組みを背景に、超モダンな液晶テレビを配置するという発想には、CM好きの僕も度肝を抜かれた。
そんな重森三玲氏の私邸ガーデンだが、実は十数年前に、この庭が存続の危機に陥った際、
この庭を何とか残しながら、開発できないかという話が持ち上がり、そのプロジェクトに関わっていたメンバーが知り合いだったこともあり、
その当時、一度だけだが、この美しい庭を訪れたことがあった。
その後、どうなったのか詳しく知らなかったにのだが、母屋も書院も茶室も、そしてこの素晴らしい庭も当時のまま残っているので、
その話は流れてしまったのだと思う。
仮に庭だけ残ったとしても、この空間の素晴らしさは半減してしまったであろう。
すべてがそっくり残ったのは、本当に良かったと思う。


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さて、この重森三玲旧宅は、東側の書院および茶室部分が、「重森三玲庭園美術館」として
一般公開されている。
一般公開といっても、事前にメールか電話で予約申込みが必要となっている。
9月の三連休の中日、お彼岸でもあったので、予約が取れるか心配したが、
4,5日前だったにも関わらず、何とか予約できた。
公開は、午前の部11時と午後の部14時の2回だけで、それぞれ10人程度のようだ。
開場の時間になるまで、庭園に続く門は固く閉まっていた。
この日の14時の部は、僕を入れて8人の見学者があった。


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時間きっちりに、館長の重森三明氏がお出ましになり、庭へと続く門を開けて下さった。
いきなり、三玲氏の美しい石組みが目に飛び込んできた。


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さらに一歩中へと進む。
目の前に、三玲氏の美しいガーデンが広がっている。
鳥肌が立つような感動だ。


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真っすぐ庭へはっすまず、矢印の方向に沿って進むと、書院が見えてくる。
ここが受付となっている。


DSC_2277-L_convert_20180924220806.jpg

まずは、書院の中へと案内される。
館長の三明氏が、祖父・重森三玲氏について、この庭園についてなどの説明をして下さった。
書院の中から障子越しに庭園が見える。
障子が額縁のようになって、風景が切り取られている。


DSC_2278-L_convert_20180924220819.jpg

書院からの見える石組みが美しい。


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縁側に出て、庭園を一望する。
超広角の10ミリで撮影している。
この重森三玲旧宅は、吉田神社の神官の邸宅であったものを、作庭家の重森三玲氏が譲り受け、書院前の庭を造営したものだ。
この主庭は、中央に蓬莱島、東西に方丈、瀛州、壷梁の三島を配した枯山水庭園となっている。
本庭園美術館の解説によると、
「三玲氏が作庭した数々の寺社庭園や個人宅の庭などに比べた場合、この書院前の庭の特徴は、住まいとしての江戸期の建築と調和しながら、
茶を中心にした日々の暮らしに則している点にある。」とある。


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画角を変えて、もう一枚。
三明氏の話では、正面、一番手前の大きな敷石のみ、神官の居宅時代からのもので、それ以外の大胆な石組みは、
重森三玲氏がこの邸宅を譲り受けてから行ったものだそうだ。
よく見ると、以前見た時と比べ、青石が黒く汚れているような気がする。
以前は、もっと美しい青味がかった石だったように思う。


DSC_2289-L_convert_20180924220731.jpg

縁側から、入口方向を見る。
縁側と枯山水庭園の関係性が素晴らしい。


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さらにアップでもう一枚。


DSC_2301-L_convert_20180924220750.jpg

縁側から降りて、庭にしゃがみこんで撮影した。


DSC_2302-L_convert_20180924220610.jpg

真正面から見たところ。


DSC_2291-L_convert_20180924220601.jpg

同じ場所で、縁側からの見下ろしのアングル。


DSC_2321-L_convert_20180924220621.jpg

カメラを少し左に振ってみる。
庭のコーナー部分まで見渡せる。
白砂n部分が海で、盛り上がった苔の生えている部分が陸(島)を表現している、とのこと。


DSC_2322-L_convert_20180924220630.jpg

さらにアップでもう一枚。
美しい石組みだ。


DSC_2280-L_convert_20180924220311.jpg

縁側より庭のコーナー部分を見渡す。


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画角を変えてもう一枚。


DSC_2324-L_convert_20180924220403.jpg

同じような写真が続くがご容赦を。


DSC_2327-L_convert_20180924220426.jpg

石組みのアップは、これが最後。


DSC_2294-L_convert_20180924220459.jpg

縁側から入口方向を見る。
縁側は、一枚板のケヤキの木でできているらしい。
痛みが激しいので、中央部分、踏み石付近しか歩けないように制限されている。


DSC_2293-L_convert_20180924220450.jpg

同じ場所を縦位置でもう一枚。
縁側の下に、つくられているのが、波の模様を模した「州浜」。


DSC_2300-L_convert_20180924220507.jpg

州浜のアップ。
リズミカルな意匠がとても印象的だ。
石も同系色のオレンジ色のモルタルで固められているんのが分かる。


DSC_2326-L_convert_20180924220516.jpg

上から見下ろしで州浜を見る。
赤茶色の州浜、白い砂利、緑の苔のコントラストが美しい。


DSC_2328-L_convert_20180924220204.jpg

苔のアップ。
杉苔かな?
チェルシーフラワーショーで、ガーデンデザイナーの石原和幸さんが使っていたヤマゴケとはかなり印象が違う。


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苔は、今年の夏の猛暑でかなり傷んでいた。
頻繁に水やりはされていらしいが、やはり今年の猛暑では、それも追いつかなかったようだ。
苔はこれから美しく映え揃い、冬でも美しい状態で鑑賞できるそうだ。


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書院の東側に廻ってみる。
L字型に縁側が続き、その下に、同じデザインの州浜が続いている。


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軒の深いデザインが美しい。


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東側の庭には、元・宮司の居宅ならではの小さな祠が設置されている。


DSC_2288-L_convert_20180924220938.jpg

祠とその奥の高木。
このエリアも都市化が進んでいて、隣接する土地には、新しい住宅が建設されている。
幸いにも、この庭に面して大きな開口部もなく、また外壁の色も淡いグレーなので、この庭には調和している。
都市部では、隣接地の状況も庭に影響するため、この状況はラッキーだと思う。


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祠の奥には茶室がある。
この茶室は、重森三玲氏自らデザインしたものだそうだ。


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茶室の前に、小さな蹲(つくばい)石が置かれている。


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アングルを変えて、上から見下ろしで見てみる。
リズミカルに並ぶ飛び石が小気味なデザインとなっている。


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カメラを地面近くに下ろして、舐めるように撮影してみた。


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茶室を近寄って撮影してみた。
茶室の土間部分も老朽化が進んでいるらしく、踏み石の向こう側には立ち入れないとのことだ。


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茶室のすだれをくぐって、内部を見せていただいた。
床の間や掛け軸は撮影禁止だったが、正面の襖戸は撮影が許された。
桂離宮の襖絵に触発された市松模様の壁紙を使った、波型の意匠が施されている。
庭の州浜と連動する意匠だ。


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茶室の奥につくられた坪庭。
すだれが掛けられ、あまりよく見えないのが残念だった。
縁側の手すりの意匠が、とても個性的で良かった。


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最後に、書院前の主庭を真横から見た一枚。
正面から見ると、猛々しい石組みだが、横から見るとリズミカルに配置されているのが良くわかる。
この一枚を最後に、庭園を後にした。


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こちらは、庭の横(西側)にある旧宅主屋部分の前庭。
解説によると、書院や主庭とは独立した施設、「招喜庵」として、文化芸術分野で活用されえいるそうで、
一般公開はされていない。
結婚式などのイベントにも活用されている、というのを他の方が書いたブログで読んだことがある。
管理・運営は、ツカキグループという京織物の会社が行っているようで、
ひょっとしたら、その会社が存続の危機の際、サポートされたのではなかろうか?
この主屋部分の前庭には、主庭と同じ波型模様の州浜がデザインされている。


DSC_2341-L_convert_20180924220843.jpg

州浜のディテール。
黒い玉砂利とのコントラストもなかなか見事だ。


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こちらも、主屋の一部。
超モダンな障子のデザインが秀逸だ。

今回、久しぶりに、重森三玲邸庭園を見ることができ、とても刺激を受けた。
僕もいつかこのような美しく、力強い庭を作ってみたいと思う。
そんな日が来ることを願ってやまない。



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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

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