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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

観葉植物、カラテア・ビューティスターを植え替え

昨年末くらいから、観葉植物を爆買いしている(汗)。
観葉植物はインテリア・グリーンとも言って、四季を問わず、室内を緑豊かに彩ってくれる。
今回は、最近入手した観葉植物を紹介してみよう。

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もうすでに植え替えしてしまっているのだが、こちらがその観葉植物で、カラテア・ビューティスターという品種。


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カラテアの他の品種も持っているのだが、このカラテアは、その葉に特徴がある。
フェイクグリーンのような鮮やかな模様が特徴的だ。


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鮮やかなブルーグリーンの陶器製の鉢に植えてみた。
なかなかいい感じに決まっている。



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  1. 2020/05/05(火) 19:31:41|
  2. 観葉植物
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前庭のユキヤナギを選定

この日、前庭のシンボルツリーの株立ちのエゴノキの下に植栽しているユキヤナギを、バッサリと剪定した。
剛健種のユキヤナギは、花後もどんどん成長し、周囲に植えているバラに覆い被さり始めたからだ。

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剪定作業前の様子(ビフォー)を撮影するのを忘れたので、いきなりのアフターの写真。
正面の株立ちのエゴノキの両側の一本づつ、2本植栽しているのだが、半分くらいに剪定してしまった。


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玄関アプローチ側から見たところ。
ユキヤナギは、なるべくその流れるような樹形を残したままにしておきたいのだが、
その花壇の下に植えているバラに全く日が当たらなくなってきたので、やむを得ない。


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枝の半分ほど、切り詰めておいた。


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剪定枝を片付けて、足元周りがようやくスッキリした。
いよいよバラに主役が移って行く。



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  1. 2020/05/05(火) 19:31:28|
  2. ユキヤナギ
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ビカクシダの育成に有効なメッシュパーティションを使ってみて

※ こちらの記事は、2020年5月4日に、「dinos ガーデンスタイリング」に掲載したものです。


5月に入り、我が家の庭もバラの開花が始まり、賑やかしくなってきました。
一方で、世間的には新型コロナウィルス感染予防のため、非常事態宣言が出され、
不用不急の外出を自粛するようになっています。
せっかくのゴールデンウィークだというのに、外に出かけることができず、
必然と庭にいる時間が長くなります。

さて、今回の記事では、ディノスさんの取り扱い商品の中から、かねてより
是非使ってみたいと思っていた商品を実際に使わせていただいての様子を
レポート記事として紹介いたします。

DSC_2077_convert_20200510205628.jpg

今回使わせていただいたのは、こちら↑の商品。
「MWHガーデンファニチャーメッシュパーティション」。
やたら長い商品名なので(汗)、以下「メッシュパーティション」と略して
紹介していきますね。

実は、我が家の庭は、バラを中心とした花木や草花の庭なのですが、
昨年から、ビカクシダ(コウモリラン)という亜熱帯地方に生息する
木に着床する植物を育て始めています。
若い人を中心に、非常にマニアックな人気がある植物ですが、
インテリア空間に置くと美しい風景がつくれるという点でとても興味があり、
是非育ててみたいと思ったのです。
まだ育て始めて間もないので、素人の域をでないのですが、
もともと暖かい地域で育つ植物を、冬がある日本で育てるには、
いろいろとノウハウがいるようで、試行錯誤をしながら育てているといった状況です。
インテリアに飾ることを目的としながらも、ずっと屋内に置いておくと
生育も悪くなるため、基本的には、日射や風のあたる屋外で育成しています。
また、もともと木に着床して生育する植物ですので、コルク板やヘゴ板などに
着床させて育てます。
それらを引っ掛けて育てる用途として、このメッシュパーティションが便利
なんじゃないかと思っていました。


DSC_0364_convert_20200510205354.jpg

まずは、荷物が届いたところから紹介して行きましょう。
今回、2セット使わせていただいたのですが、組み立て式とはいえ、
結構に大きな状態で届きます。


DSC_0373_convert_20200510205404.jpg

中身を出して、駐車場で組み立てを行いました。
大部分は出来上がっていて、壁になる部分は一体型になっています。
基礎になる底面部分のみ、分割されている感じです。
本体には、入念な養生がされていました。


DSC_0384_convert_20200510205420.jpg

起こしてみます。
高さが約170センチメートル、幅が約75センチ、底面の奥行きが50センチ。
スチール(鉄)製で、黒いポリエステル樹脂粉体塗装が施されています。


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こちらは、メッシュ部分の詳細。
エキスパンドメタルでつくられていて、なかなかに男性的な硬派なつくりになっています。
女性向けのデザインが多いディノスさんの商品の中にあって珍しい、男性に好まれるアイテムではないでしょうか?
色もマットな黒で、質感も非常に良いです。


DSC_0378_convert_20200510205412.jpg

同梱されているのが、こちらのビスと工具。
ラミネート加工されているので、開梱中に紛失することもなく、細やかに気遣いされた商品だと思います。


DSC_0394_convert_20200510205437.jpg

早速、組み立てて行きます。
ほとんど出来上がっているので、垂直の壁になるパーツ(メッシュフェンス本体)と、
底面のパーツを接続するだけといった感じで、簡単です。
あらかじめ開けられたビス穴に、ビスを揉み込んでいきます。


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同梱されている六角レンチを使って締め上げて行くだけです。
他の工具は不用です。


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組み立てが完了しました。
あっという間に出来上がります。


DSC_0401_convert_20200510205506.jpg

最後に、金属製のビスの頭に、樹脂製のキャップを被せるだけです。
基本的に屋外での使用になりますので、防錆のための配慮がされています。


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組み上がったメッシュフェンスを中庭のウッドデッキテラスの上にセット
してみました。
余計なデザインもなく、シンプルで洗練された機能的なデザインです。
このメッシュフェンスは、柔らかく目隠しをしたり、つる性植物を這わせたり、
園芸グッズをフックで吊るしたり、いろいろな使い方が想定できますが、
僕は、このメッシュフェンスを、ビカクシダ(コウモリラン)の育成用の壁面
として活用したいと思います。


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エキスパンドメタルの詳細ですが、ここにS管を引っ掛けて使います。
自由な位置にS管を引っ掛ける事ができるので、ビカクシダの大きさに合わせて
吊るす場所、レイアウトを変更できます。
また、メッシュフェンスなので、吊るしたビカクシダの背後からも通風が確保
できる点も良いと思います。


DSC_0413_convert_20200510205534.jpg

試しにひとつ、コルク板に着床させたビカクシダを吊るしてみました。
ベース部分(底面)に重しを載せることができるようになっていますが、
載せなくても十分に安定していますので、転倒することもありません。

さて、季節は巡って5月になり、気温も上がって、ビカクシダに生育期に
入りました。
冬の間、室内やサンルームに取り込んでいたビカクシダを取り出して、
なるべく日光と通風に晒すようにします。


DSC_2062_convert_20200510205542.jpg

中庭のウッドデッキテラスにメッシュフェンスを設置したまま、
いくつかのビカクシダを吊るしてみました。
僕が持っているビカクシダのコレクションは、まだまだお見せするには
お恥ずかしいものばかりですが、ご容赦いただければと思います。
頭上には、早咲きのつるバラ、スパニッシュ・ビューティも咲き始め、
バラとビカクシダの何ともミスマッチなコラボとなっています(笑)。


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再び、エキスパンドメタル(メッシュフェンス)のアップです。
ビカクシダを着床させているコルク板との相性も良く、なかなか硬派に
まとまっていると思います。


DSC_2066_convert_20200510205601.jpg

フック部分のアップです。
このような形で、S管(S字フック)を使って、コルク板付きのビカクシダを
吊るしています。


DSC_2068_convert_20200510205610.jpg

メッシュフェンスを正面から見たところ。
結構な面積があり、たくさんのビカクシダを吊るすことができます。
これだけ吊るしても安定していて、倒れるということはありませんでした。


DSC_2077_convert_20200510205628.jpg

メッシュフェンスを2枚使いした様子です。
ずらしながら、通風と日射を確保しています。
また、固定された壁面ではないので、日光の向きに合わせて設置する角度を
変えられるという点も便利かと思います。


DSC_2074_convert_20200510205619.jpg

こちらには、自分でコルク板に仕立てた大型のビカクシダを吊るしています。
コルク板の長さは1メートル以上ありますが、メッシュフェンスが大きいので
きれいに納まっています。


DSC_2079_convert_20200510205638.jpg

こちらも大型のビカクシダを吊るしている様子。
時々外して、水に浸けたりするのですが、水を吸うとかなり重くなりますが、
それでも問題なく、安定した状態でキープできています。


DSC_2086_convert_20200510205650.jpg

最後に、もう一度、全景をご覧いただきましょう。
つるバラがつくる風景とはずいぶん異なりますが、ビカクシダを並べてつくる
風景もなかなか趣き深いものがあります。

如何でしたでしょうか?
このメッシュフェンス、さまざまな使い方が出来る優れものですが、
ビカクシダの育成用フェンスとしても十分使えるおススメのアイテムだと
思います。
これからビカクシダを育ててみようと思われる方にも参考にしていただけたら
幸いです。



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  1. 2020/05/05(火) 19:31:15|
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『ディノス・ガーデンスタイリング』に、新しい記事をアップしました!(第82回)

連載記事を書かせていただいているディノスさんのガーデニングサイト、
「dinos ガーデンスタイリング」に、また新しい記事が公開になった。
といっても、もうだいぶ前の話なのだが(汗)。

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今回は、ディノスさん取り扱い商品を使ってみてのレポート記事。
今回は、バラ栽培の商品ではなく、ビカクシダ(コウモリラン)の栽培に適した
商品を実際に使ってみてのレポート記事になっている。


002_convert_20200508220730.jpg

このブログの読者の方であればご存知かと思うが、昨年よりビカクシダという植物の
栽培を始めている。
若い人を中心に流行っている植物である。
暖かい地域で育つ植物で、四季のある日本で育てるには、温室など、それなりの設備が
必要なのだが、我が家にはそんなものはなく、限られた場所、方法で試行錯誤しながら
育てている。
今回は、ビカクシダを日に当てて育てるのに適した商品として、メッシュパーティション
を使ってみた。

   ※ 第82回目の記事は、こちら → 『ビカクシダの育成に有効なメッシュパーティションを使ってみて』

ビカクシダを育てておられる方には、多少なりとも参考になる記事になっていると思う。
ご興味がある方は、ディノスさんのサイトを覗いてみてもらえたらと思う。



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  1. 2020/05/05(火) 19:31:03|
  2. 記事投稿告知
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黄色の名花、ERゴールデン・セレブレーション

※ この記事は、2020年5月5日のバックデート記事です。
※ 撮り溜めた写真を一気に公開しています。
  ご興味のある方は、ページ一番下の「次のページ」へをクリックして、バックデート記事もご覧下さい。


我が家の前庭花壇で数年前から育てているバラで、イングリッシュローズのゴールデン・セレブレーションを紹介しよう。

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目の覚めるような美しい、鮮烈なイエローが特徴的。


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咲き進むと、花弁の先に少し白が入るところもなかなか良い。
水滴をまとった姿も美しい。


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正面から撮ったところ。


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咲き始めは花は比較的小さいのだが、咲き進むに連れて大きくなる。
大きすぎてうなだれて咲くのが少し難点ではあるのだが、
これほど美しい黄色いバラもなかなかない。
もちろん香りも素晴らしい。



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  1. 2020/05/05(火) 19:30:51|
  2. ゴールデン・セレブレーション
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流れるように咲く、カクテル

こちらは、少し前にも紹介したが、我が家の前庭で咲くつるバラ、カクテル。
早咲き品種で、我が家では今年一番最初に咲いたのがこのバラだった。

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隣地境界の白いタイルを貼ったブロック塀に誘引している。
株元は我が家の敷地にあるのだが、お隣さんの了解を得て、
塀の外側にも誘引している。


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更に、もう一本、鉢植えでオベリスク仕立てのものをお隣さんの玄関先に置かせてもらっている。
地植えで壁面に誘引したカクテルと、鉢植えでオベリスク仕立てのカクテルが一体的にひとつの風景を作っている。


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あまりにも美しく、思い通りに咲いてくれたので、同じような写真を何枚も撮ってしまう(汗)。


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ひとつひとつの花は一重咲きであるが、炎のように赤く美しく、とても気に入っている。
和のイメージが強いカクテルだが、洋風の庭にも非常にマッチすると思う。



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  1. 2020/05/05(火) 19:30:40|
  2. カクテル
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美しすぎる、バロン・ジロー・ドゥ・ラン、その2

少し前に記事に、バロン・ジロー・ドゥ・ランというお気に入りのバラの美しさを
お伝えしたが、今回はその2回目。
続々と開花するこのバラの花は、本当に美しく、見惚れてしまう。

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我が家には2株、このバラを育てている。
ひのひとつが、鉢植えでオベリスク仕立てにしたものだ。
地植えの同品種より早く咲く。


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朝の水遣り直後の写真。
水滴をまとっている姿も非常に美しい。


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さらに寄ってみる。
波紋状の花弁が特徴的だ。


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マクロレンズを使って接写しているのだが、ピントを合わせる先が難しい。


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横位置で花にクローズアップした写真。
やはりこのバラの最大の特徴である波紋状の花弁に引き込まれる。
とてもアーティスティックだ。


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こちらは、また別の花。


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波紋状の花弁の縁に白いピコが入るのも、このバラの特徴。


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濃い赤紫色の花色も非常に美しい。
咲き進むとブルーイングして、青紫色に変化する。


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横から撮影すると、波紋状の花弁の形がよく分かる。


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こちらは、地植えの株で、玄関アプローチの隣地境界の塀に誘引している。
咲き始めの頃は、濁りのない赤い花が咲く。



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  1. 2020/05/05(火) 19:30:27|
  2. バロン・ジロー・ドゥ・ラン
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花色がとても美しいERアブラハム・ダービー

我が家で育てているイングリッシュローズは、かなりの数があるのだが、
その中でも、花色の美しさでは群を抜いているのがこちら。
アブラハム・ダービー。

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ピンクにオレンジが混じった、非常に複雑な花色をしている。


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よこから見ると、更に黄色も混じっている。
咲くと大輪花、しかも非常に濃厚なフルーツ香りが素晴らしい。
イングリッシュローズの中でも、とても優秀な品種だと思う。


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こちらは、蕾。
蕾も凛として美しい。



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  1. 2020/05/05(火) 19:30:14|
  2. アブラハム・ダービー
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ERテス・オブ・ダーバービルズの美花

こちらは、中庭の玄関ドア横の小壁に誘引しているイングリッシュローズで、テス・オブ・ダーバービルズ。
非常に長い品種名なので、テスと呼んでいる。

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赤いバラは、その発色をカメラで再現するのはむずかしいのだが、この写真の色は実物にかなり近い。
非常に美花である。


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葉が大きいのもこのバラの特徴だが、濃い緑色の葉と、この赤の花のコントラストが非常に美しい。
とても品のある赤バラという印象だ。



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  1. 2020/05/05(火) 19:30:01|
  2. テス・オブ・ダーバービルズ
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中庭の赤いバラ、カーディナル・ヒュームが咲き揃って来た。

中庭の隣地境界のブロック塀に誘引しているつるバラが、こちら。
カーディナル・ヒューム。
バラを始めた当時から、ずっとここに植えている。
同じ場所に居続けているバラは、我が家では数株しかないが(汗)、こちらはそのひとつ。

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南に向いた中庭だが、隣家の影になり、バラの生育には不向きな場所である。
しかし、このバラはこの場所に適応して、毎年よく咲いてくれる優秀な品種である。


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いつもはもう少しあと、中咲きくらいのイメージなのだが、今年は早咲きだ。
すでにかなりの花が咲いている。



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  1. 2020/05/05(火) 19:29:47|
  2. カーディナル・ヒューム
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美しいローズピンク、マダム・イサーク・ペレール

こちらは、中庭奥の通路状の狭いスペースの隣地境界フェンスに誘引したつるバラで
マダム・イサーク・ペレール。

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美しいローズピンクの花を咲かせている。


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我が家で育てているバラの中の早咲き品種のひとつである。
ステム(花茎)が短く、誘引した通りに咲くのが良い。


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非常に多花製で、密に咲くのも良いところだ。
蕾も大きく、美しい。



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  1. 2020/05/05(火) 19:29:34|
  2. マダム・イサーク・ペレール
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オベリスク仕立てのERジェーン・オースチン

こちらも友人から譲り受けたバラで、もう廃盤品種となっているイングリッシュローズの
ジェーン・オースチン。

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中庭奥の、枯れ木を使ったオベリスクに誘引している。
昨年は鉢植えから地植えしたばかりで、あまり花は咲かなかったが、
今年はたくさん咲きそうな予感。
美しい花が咲き出した。


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開花すると、中が黄色、外は白い花となるが、蕾や開花したての頃は
黄土色のような色彩で咲いている。



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  1. 2020/05/05(火) 19:29:21|
  2. ジェーン・オースチン
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今年は目立たない場所で咲く、すみれの丘

このバラも友人から譲り受けたバラで、「すみれの丘」という品種。
青バラのひとつで、つるバラである。

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我が家の狭い庭で、バラはすでに飽和状態で、今年はこのバラは中庭奥の狭いスペースに鉢植えで追いやっている。
人知れず咲いているのは可哀想だが、まだ本調子とはいえない状態なので、この一年はこの場所で養生と思っている。
そんなすみれの丘が淡いブルーの花を咲かせた。


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蕾もいくつか上がっている。
葉が特徴的で、固く触れると痛いほどである。



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  1. 2020/05/05(火) 19:29:09|
  2. すみれの丘
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咲き始めたバラたち

5月5日、我が家の庭で咲き始めたバラたちを紹介してみよう。

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前庭の隣地境界フェンスで咲く、つるバラのピンク・カクテル。
クレマチス・美佐世とコラボさせている。


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こちらは、鉢植えで育てているバラで、ローズ・ポンパドゥール。
大輪品種のバラ。


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同じく、ポンパドゥール。
このバラは一昨年より調子を崩しており、一時は廃棄も考えたが
手厚く看護して、復活してきた。
今年はまともな花を咲かせてくれそうだ。


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こちらは、前庭で建物外壁面に誘引しているつるバラで、ブレイズ。
古いバラで、知人に挿し木苗をいただいたものを育てている。
今年、鉢植えから地植えにしてみた。
壁面のバラでは一番に咲くが、花持ちが良く、ずっと咲いているバラである。


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こちらは、前庭花壇で育てている木立性のイングリッシュローズで、ザ・プリンス。
このバラもずっと調子を崩していたが、地植えしてから回復している。
今年は、美しい花を咲かせてくれそうだ。


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こちらもイングリッシュローズで、ラジオ・タイムズ。
とある園芸雑誌の表紙を飾ったバラで、以前から手に入れたかったバラだ。


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友人から譲り受け、我が家に庭で育てている。
昨年、前庭に地植えしたのだが、昨年の開花はあまり覚えていない。
今年は、たくさん咲いてくれそうだ。



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  1. 2020/05/05(火) 19:28:56|
  2. バラ
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まだ蕾のバラたち

5月5日、我が家のバラも続々と咲き始めている。
その中でも、今回はまだ蕾の状態の品種をピックアップしてみた。

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こちらは、イングリッシュローズのガートルード・ジェキル。
蕾もだいぶほどけ始めている。


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こちらも同じくイングリッシュローズのカーディング・ミル。
アメリカ限定発売の品種なのだが、とあるナーセリーで見つけて購入したものだ。


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こちらも、古いイングリッシュローズで、友人から譲り受けたもので、
ヒルダ・ミュレル。
前庭の玄関アプローチ脇の花壇にアーチ仕立てにしている。
ここに地植えして2年め。
アーチのてっぺんにまで上り詰めた。
蕾もたくさん上がっているので、楽しみだ。


DSC_2409-L_convert_20200510193950.jpg

こちらも、廃盤品種のイングリッシュローズで、サー・エドワード・エルガー。
昨年美しく咲いてくれたので、今年も期待している。


DSC_2408-L_convert_20200510193943.jpg

同じく、サーエド(長い品種名なので、普段はこのように略して呼んでいる。)
オールドローズの血が濃いのか、葉がシャリシャリの形状をしている。


DSC_2388-L_convert_20200510194446.jpg

こちらは、中庭奥の通路部に地植えしているつるバラで、ロワド・ロンサール。
ピエールド・ロンサールによく似たバラである。
ピエール同様、蕾が大きい。


DSC_2387-L_convert_20200510194438.jpg

中庭奥の通路の雨樋(実は、この雨樋はフェイク)に誘引している。
上の方では既に開花が始まっている。


DSC_2424-L_convert_20200510194016.jpg

こちらは、前庭で鉢植えで育てているバラで、サンセット・グロウ。
親株は弱って数年前に枯死してしまったのだが、挿し木していた苗である。
まだまだひ弱な株だが、蕾を上げている。



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  1. 2020/05/05(火) 19:28:44|
  2. バラ
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鮮烈な青が美しい、クレマチス・美佐世

今年は春にクレマチスの苗を爆買いしたこともあって、クレマチスの動向に関心が高い。
その中でも、今年一番美しいと感じているのがこちらのクレマチス。

DSC_2429-L_convert_20200510193559.jpg

2年ほど前に導入している品種だが、ようやくたくさん咲くようになって来た。
この青紫色のかすりのような模様が鮮烈で、とても美しい。


DSC_2431-L_convert_20200510193607.jpg

前庭の白い木製フェンスに、つるバラ、ピンク・カクテルと合わせている。


DSC_2432-L_convert_20200510193616.jpg

昨年は、この美佐世のほかに八重咲き品種の天塩と言うクレマチスもコラボさせていたのだが、調子を崩してしまい、
今年は、この美佐世がその分、健闘してくれている。
なかなかに美しい風景で、とても気に入っているコーナーだ。



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  1. 2020/05/05(火) 19:28:32|
  2. 美佐世
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咲き始めたクレマチス

クレマチスが、いろいろと咲き始めてる。

DSC_2407-L_convert_20200510193537.jpg

こちらは、前庭・玄関アプローチで鉢植えで育てているクレマチスで、アンドロメダ。
昨年導入したばかりの品種だが、今年は調子良く咲きそうで嬉しい。
花も予想以上に美しく、気に入っている。


DSC_2401-L_convert_20200510193549.jpg

こちらも、前庭・玄関アプローチの隣地境界の塀に誘引しているクレマチスで、ナイオビ。
単体で見ると、好みの花形、花色ではないが、合わせているバラとの相性が期待される品種である。



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  1. 2020/05/05(火) 19:28:20|
  2. クレマチス
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品種不明のシャクヤクが咲く

こちらは、中庭のランウェイ花壇と呼んでいるエリアに、今年地植えしたシャクヤク。

DSC_2391-L_convert_20200510194503.jpg

品種名が分からず植えたものだが、咲いた花は全く記憶にない品種だった。
こんなシャクヤク、買っただろうかと思うような平咲き品種。
咲いたと同時にパカーンと開いて、何とも情けない姿である。



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  1. 2020/05/05(火) 19:28:07|
  2. 芍薬(シャクヤク)
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今年6回目の薬剤散布(2020年5月5日)

この日、今年早くも6回目の薬剤散布を行った。
既に花を咲かせているバラもあるが、ダコニールにように葉に散布跡の残るタイプではない薬剤なら大丈夫だろうという判断だ。

DSC_2376-L_convert_20200510194514.jpg

今回の薬剤のレシピは、殺菌にトップジンM、殺虫にダントツ、展着剤にアビオンE。
6ℓバケツ1杯、8ℓバケツ3杯の合計30ℓを散布。
時間は、6時半スタートで9時まで約2時間半ほど掛かった。
薬剤散布のあと、バラの不用葉の切り取り、鉢植えのバラの配置換えなどの作業を行った。



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  1. 2020/05/05(火) 19:27:54|
  2. バラの薬剤散布
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美しすぎる、バロン・ジロー・ドゥ・ラン

※ この記事は、2020年5月4日のバックデート記事です。
※ 撮り溜めた写真を一気に公開しています。
  ご興味のある方は、ページ一番下の「次のページ」へをクリックして、
  バックデート記事もご覧下さい。


今回は、我が家で育てているバラの中で、最も気に入っている品種を紹介しよう。
バロン・ジロー・ドゥ・ラン。
長い名前なので、以下、「バロン」と省略する。

DSC_2339-L_convert_20200507103026.jpg

前にも書いたが、このバラの美しさは、比類ない。


DSC_2341-L_convert_20200507103042.jpg

波打つようなギザギザの花弁に、白い縁(ピコ)が入る個性的な花。


DSC_2342-L_convert_20200507103049.jpg

我が家には、このバロンが2株あって、ひとつは地植え、ひとつは鉢植え。
こちらは、鉢植えでオベリスク仕立てにしている方のバロン。


DSC_2343-L_convert_20200507103058.jpg

地植えのバロンより、鉢植えの方が、例年若干早く咲く。


DSC_2344-L_convert_20200507103105.jpg

それにしても、この独特の花形。
美し過ぎて息を飲む。


DSC_2347-L_convert_20200507103113.jpg

花にかじりつくように、マクロレンズを持って撮影しているが、
なかなか美しく捉えるのが難しい。


DSC_2340-L_convert_20200507103033.jpg

こちらは、また別の花。
咲き始めたなかりで赤が新鮮。
白いピコとのコントラストも鮮烈。


DSC_2368-L_convert_20200507103142.jpg

同じ花を、何度もアングルを変えて撮ってしまう。


DSC_2365-L_convert_20200507103120.jpg

下からあおるように撮ってみた。


DSC_2369-L_convert_20200507103149.jpg

重なった花弁が徐々にほどけて行く様も美しい。


DSC_2367-L_convert_20200507103135.jpg

まだ開いたばかりの若い花。


DSC_2366-L_convert_20200507103128.jpg

どこを切り取っても絵になる美しいバラである。



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  1. 2020/05/05(火) 19:27:41|
  2. バロン・ジロー・ドゥ・ラン
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2020年夏号 Vol.95
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2020年6月8日  NHK京都放送局『京これから』
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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