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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

スパニッシュ・ビューティが5分咲き

我が家の中庭の早咲き品種のつるバラ、スパニッシュ・ビューティが5分咲き近くになってきた。

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中庭に面した和室の庇の先端に、木製のルーバーを設置しているのだが、
雨樋を伝って、そのルーバーに誘引している。


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ウッドデッキから2mほどの高さに誘引しているので、下から見上げるように咲いている。


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ひとつひとつの花は、フリルのような艶やかな出で立ち。


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一輪一輪が大きい上に、多花性。
なので、ボリューム感がある咲き方をする。


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やはり、このバラは見上げるのが美しい。


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咲き始めの花は、可愛らしい。


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少し儚さすら感じる美花である。



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  1. 2020/05/04(月) 12:21:42|
  2. スパニッシュ・ビューティ
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カクテルの鮮烈な赤

少し前の記事にも書いたが、今年一番最初に咲いたのが、この前庭のカクテル。

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写真のように、一本は我が家の敷地に地植えして、隣地境界の壁面に誘引。
もう一本は、お隣さんの了解を得た上で、鉢植えのオベリスク仕立てのものを、玄関先に置かせてもらっている。


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咲き始めのカクテルの花は、中心部が黄色いが、やがて黄色は退色し、
白、全体が赤へと変化して行く。


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カクテルは、この炎のような情熱的な赤い花が良い。


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地植えで壁面に誘引したカクテルと、鉢植えのオベリスク仕立てのカクテルが
一体感のある風景を作ってくれる。


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左下から右上へと流れるように咲くカクテル。
今年のカクテルは殊の外、美しい。



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  1. 2020/05/04(月) 12:21:31|
  2. カクテル
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ピンク・カクテルとクレマチス・美佐世の競演

こちらは、前庭の隣地境界沿いの白い木製フェンスに誘引しているつるバラで、
ピンク・カクテル。
名花・カクテルの枝代わり品種。

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早咲きで、前庭では他のバラに先駆けて咲く。
もう既に5分咲き程度になっているだろうか?


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ピンク・カクテルの足元に、青と白の絞り柄のクレマチス・美佐世をコラボさせている。
お互い派手な花だが、喧嘩せず、引き立て合っている。
とても気に入っているコラボレーションだ。



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  1. 2020/05/04(月) 12:21:19|
  2. ピンク・カクテル
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ERテス・オブ・ダーバービルズの大輪花

中庭の玄関ドア横の小壁に誘引しているイングリッシュローズのつるバラ、
テス・オブ・ダーバービルズ(長いので、以後、テスと略す。)が咲いた。

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深紅の大輪花だ。


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横位置でも撮ってみる。
なかなかこの赤色は写真で再現するのは難しい。


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同じような写真だが、もう一枚。
香りも良い。



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  1. 2020/05/04(月) 12:21:07|
  2. テス・オブ・ダーバービルズ
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中庭のカーディナル・ヒュームも5分咲き

我が家でも続々とバラの開花が進んでいる。
こちらは、中庭の日陰ゾーンに植えているつるバラで、カーディナル・ヒューム。

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我が家には、赤紫色ののバラが多い。
僕の好みの色だからなのだが、このカーディナル・ヒュームの赤も美しい。


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日陰ゾーンだが、毎年、このバラはよく咲く。


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赤黒い、とてもシックなバラである。


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少しステム(花茎)が長いのが気になるが、多花性であるのが良い。
日陰もものともせず、年中咲き続ける剛健種。



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  1. 2020/05/04(月) 12:20:54|
  2. カーディナル・ヒューム
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蕾〜開花寸前のバラたち

5月に入り、一気に我が家のバラも開花し始めた。
今回は、蕾から開花までのバラの様子を綴ってみる。

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こちらは、前庭で鉢植えでオベリスク仕立てにしているイングリッシュローズ。
アブラハムダービー。
昨年は、鳴かず飛ばずだったが、今年は期待出来そう。


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こちらは、前庭に地植えしているイングリッシュローズで、ラジオタイムズ。
まだ蕾では、このバラのスペックの良さをうかがい知る事はできない。


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こちらは、前庭花壇に地植えしているイングリッシュローズで、ザ・プリンス。
咲き始めはかなり赤い。
次第に深い紫色に変化する。


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こちらも、前庭花壇に地植えしているイングリッシュローズで、
ゴールデンセレブレーション。
咲くとフレッシュな黄色の花だが、蕾の頃はオレンジ色に近い。


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こちらもオレンジ色の花で、イングリッシュローズのレディ・オブシャーロット。
蕾の先端が赤い。


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シャーロットは、一部開花した。
開花すると、オレンジ色。


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こちらは、イングリッシュローズではないが、ベビー・ロマンティカ。
コンパクトな樹形で、オレンジ色の花を咲かせる。


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こちらは、大輪花のローズ・ポンパドゥール。
蕾も大きい。


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こちらは、既に咲いてるバラで、マダム・イサーク・ペレール。
早咲きで、香りも良いバラである。



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  1. 2020/05/04(月) 12:20:43|
  2. バラ
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青紫色が新鮮!、クレマチス・美佐世

こちらは、我が家の前庭、隣地境界側の白い木製フェンスに誘引しているクレマチスで、美佐世。
我が家にあるクレマチスの中では、今一番のお気に入り品種だ。

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「キャンディコーナー」と呼んでいる、とてもカラフルなゾーンに、つるバラ、ピンク・カクテルに沿わせている。


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背景の白い木製フェンスも相まって、美佐代の白い地の色が際立っている。
尖った花弁の重なりも美しい。


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斜め横から見たアングル。
正面から見ると分かりにくいが、横から見ると花弁は少し前に反り返っている。
花が重なって咲くさまがとても美しく、気に入っている。



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  1. 2020/05/04(月) 12:20:31|
  2. 美佐世
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多花性で美花、クレマチス・エンプレス

このクレマチスは拾い物だ。
一昨年、よく通っている園芸店で、売れ残りのセール品として見つけたもので、
購入した当時は、こんな品種があるなんて知らなかったクレマチスだ。

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購入してから一年半が経ったが、今年はとても良い働きをしている。
いわゆる「翁咲き」と呼ばれる、中央に緑のヒゲのようなものがついているが、それが美しい。
しかも多花。
群生して咲くと、美しさが倍増する。


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花だけでなく、葉の形も美しいと思う。
大きすぎず、品がある。


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少し茶色味がかったピンク色の花弁だ。


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咲き始めの頃の様子。
「翁」(中央のヒゲ)の部分もまだ可愛らしい。


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咲き進むと、立派なヒゲになる。
花色も薄くなる。


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多花性で、美花。
これに勝るものはない。
なかなか素晴らしいクレマチスと、見直している。



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  1. 2020/05/04(月) 12:20:20|
  2. エンプレス
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咲きかけのクレマチス、いろいろ

今、我が家の庭で咲き始めているクレマチスをいくつか紹介してみる。

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こちらは、前庭・玄関アプローチの隣地境界のブロック塀に誘引しているクレマチスで、ナイオビ(ニオベ)。
つるバラ、バロン・ジロー・ドゥ・ランと、スーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメインという、
2つともやたらと長い名前のバラとコラボさせるように誘引しているのだ。
今回は、バラの写真は写っていないが、どれも赤紫色の花が咲く。
このナイオビの咲き始めは、ベルベットのような質感がある。


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こちらは、今年導入したばかりのクレマチスで、ザ・ファースチ・レディ。
ずっと探していた品種だ。
咲き始めだが、既にその美しさを感じる。


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こちらも、今年導入したばかりのクレマチスで、ジョセフィーヌ。
今まで、何度が導入を検討したが、ずっと見送って来たクレマチスだ。
少し女性的なイメージが強く、我が家の庭には似合わないのではないかと思っていたからだ。
咲きかけの花は、まだ本来の花ではない。
これからの推移を見守りたい。



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  1. 2020/05/04(月) 12:20:08|
  2. クレマチス
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花期の短いシャクヤク

こちらは、我が家の中庭、「ランウェイ花壇」と呼んでいるゾーンに地植えしたシャクヤクで、
ピンク・ハワイアン・コーラル。

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シャクヤクは、花も美しいし、バラほど手間もかからず、牡丹ほど和風でもなく、バラと花期も合う・・・・と
いい事尽くめなのだが、いかんせん、花期が短いのが難点。
あっという間に、花は退色し、原型をとどめないほど崩れてしまう。


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このピンク・ハワイアン・コーラルは、その名の通り、花色が美しい珊瑚色(コーラル色)で
花形も美しいのだが、ランウェイ花壇に植えたバラとは花期が合わなかった。
他のシャクヤクに先駆けて咲くは早咲き品種。
我が家の庭では、前庭の早咲きのつるバラ、ピンク・カクテルと合わせるのが良いだろう。
この秋冬に移植をしようと考えている。



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  1. 2020/05/04(月) 12:19:56|
  2. ピンク・ハワイアン・コーラル
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品種不明のシャクヤクが咲く

こちらは、中庭のランウェイ花壇で育てているシャクヤク。

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咲くまで品種が分からないと思っていたのだが、咲いても分からない(汗)。
購入した時の品種タグの写真を見比べても、こんなシャクヤクは買っていない?


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んー、僕の好みの花形ではない。
どうしたものか・・・(汗)。



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  1. 2020/05/04(月) 12:19:39|
  2. 芍薬(シャクヤク)
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鉢植えからコルク板付けしたビカクシダのその後

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


昨年より、バラとは別に、観葉植物や、ビカクシダ(コウモリラン)の栽培に傾倒している。
亜熱帯地方で育つビカクシダを敷きがある日本で育てるのはなかなか難しいのだが、
試行錯誤しながら育てている。

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我が家の温室がないので、冬場は半屋外のサンルームに避難させていたが、
はやり半屋外ということで、半数のビカクシダが冬を越せず枯れてしまった(汗)。
何とか冬越しできた品種を、今は、中庭のランウェイ花壇の上の建物壁面に吊るしている。


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こちらは、先日、暖かい時期を待って、鉢植えからコルク板付けしたビカクシダ。
背中合わせに植えられていた株をうまく分離することができず、
ダメ元でコルク板に付けたのだが、今のところ何とか枯れずにいる。
もう少し状況を見守っていきたい。



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  1. 2020/05/04(月) 12:19:27|
  2. ビカクシダ(コウモリラン)
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既に満開!、今年のカクテルは非常に良い!

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


少し前の記事に、今年一番最初に開花した我が家のバラのことを書いた。
今年のトップバッターは、前庭のカクテル。
例年は、中庭のスパニッシュ・ビューティなのだが、今年はカクテルが一番だった。

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そのカクテルも、既に満開を迎えている。


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既にお気づきかもしれないが、このカクテル、我が家の敷地を越えて咲いているのだ。
お隣さんのご了解も得て、隣地境界のブロック塀の外側(お隣さん側)の壁面に
誘引させてもらっている。
更に、お隣さんの敷地にも鉢植えでオベリスク仕立てにしたカクテルを置かせて
もらっているのだ。


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隣地境界部分を真横から見たところ。
実は、ここには同じカクテルが2株植わっていて、左側に我が家の敷地内に
地植えしたカクテルがあり、それをぐるっと隣地側の壁面に誘引している。
更に、お隣さんの敷地に、鉢植えでオベリスク仕立てにしたカクテルを置いている。
こうすることで、一体感のある風景が創れているのだ。


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地植えのカクテルが、隣地境界のブロック塀をぐるっと回り込むように
誘引されている様子が分かる写真。
写真右側が方位で言うと南になるので、
誘引されたカクテルは、お隣さん側を向いて咲いていることになる。


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すでにだいぶ咲き進んでいて、カクテルの花の中心分の黄色が白になり、
そして赤一色に変化している。


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隣地側から、我が家の方向を見たアングル。


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一重の花だが、さすが殿堂入りの名花と言われるだけあって、
他にはない独特の美しさがある。


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最後にもう一枚、全景の分かる写真を載せておく。
2本のバラが右肩上がりにつながり、ひとつの立体的な風景となっている。
カクテルというと、その名とは別の「和」のイメージが強いバラだが、
我が家では、背景となる白い壁面とのコントラストも影響してか、
とても洋風なイメージで捉えている。
花期も長く、殿堂入りの栄誉に恥じない、とても素晴らしいバラである。



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  1. 2020/05/04(月) 12:19:15|
  2. カクテル
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早くも見頃を迎えるピンク・カクテル

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の前庭、隣地境界の白い木製フェンスに誘引しているつるバラで、
ピンク・カクテル。

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本件・カクテルの枝代わり品種だ。
咲き始めは、本家のカクテルに近しい色で咲くが、次第に花弁はピンクに染まって行く。
ピンク・カクテルの足元に沿わせている青と白のクレマチスは、美佐世。
この可愛らしいポップなカラーのコーナーを、「キャンディ・ゾーン」と呼んでいる。


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咲き始めは、本家のカクテルと同様、中央が黄色、周囲が赤いに近いピンク。
咲き進むと、中心が白く抜け、花弁の縁がピンクに変わっていく。


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ピンク・カクテルも非常に多花性で、ステムも比較的短く、
フェンスに密集して美しく咲かせることができるつるバラである。



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  1. 2020/05/04(月) 12:19:03|
  2. ピンク・カクテル
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大好きなバラ、バロン・ジロー・ドゥ・ラン

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


我が家には、おそらく150品種近いバラがあると思う。
(最近は数えていないので、正確な数が不明なのだ:汗)
その中で、最も好きなバラと言っても良いのがこちらのバラ、
バロン・ジロー・ドゥ・ラン。
長いので、以下、「バロン」と省略する。

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我が家では、元の株と、スペアでつくった挿し木苗の二株あり、
今回の写真は、挿し木苗の方で、鉢植えでオベリスク仕立てにしている。
毎年、地植えより鉢植えの方が若干早く咲く。
それにしてもこの美しい花、見惚れてしまう。


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さらにアップで。
このバラの花の特徴は、花弁の縁が波打つような不整形をしていること、
花弁の縁に白いピコが入ること、
そして、今回の写真では分からないが、次第にブルーイングして青紫色に変色すること。


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波打つ花弁のピコにカメラのフォーカスを当てるのだが、
なかなかこのバラを美しく撮影するのは難しい。


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すっと上を向いて咲いてくれるところも良い。


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オベリスク仕立てにしているが、先端部分から続々と開花している。



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  1. 2020/05/04(月) 12:18:51|
  2. バロン・ジロー・ドゥ・ラン
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華やかなバラ、スパニッシュ・ビューティ

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


我が家で育てているバラの中で、1、2を争う早咲き品種のスパニッシュビューティが続々開花している。

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その名の通り、スペインのフラメンコダンサーの衣装のようなフリル付きの花弁が特徴的な美花だ。


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横から見たところ。


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こちらは、また別の花。
次第に花弁が広がって咲く。


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正面から見たところ。
咲いてすぐは、かなりピンク色が濃い。


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蕾がほどけ始めた頃の姿も可愛らしい。


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続々と開花している。


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非常に多花性で、ステム(花茎)は少し長い方だろうか。


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我が家では、中庭の和室の開口部の上部に垂れ下げている木製フェンスに誘引している。
高いところで咲かせるのが、このバラには向いていると思う。


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まさに蕾がほどけて開花しようとする姿。


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蕾は大きく、雨水ピンクに濃い縦縞が入るのが特徴だ。
苺のように見える。



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  1. 2020/05/04(月) 12:18:39|
  2. スパニッシュ・ビューティ
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朝日を浴びて輝くバラ、マダム・イサーク・ペレール

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


こちらは、我が家で育てているバラの中でもトップ3に入る早咲き品種のひとつ、マダム・イサーク・ペレール。

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中庭奥の通路部分、隣地境界の木製フェンスに誘引している。
このバラらしい美しい花が咲いた。


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あまりにも美しいので縦位置でも撮っておく。


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さらにアップでもう一枚。


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朝日が差して来て、より一層濃いピンク色に輝く。


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横位置で撮った方が綺麗かも知れない。


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非常に多花性で、ステム(花茎)が短いのがこのバラの特徴であり、良いところ。
続々と蕾が上がっている。



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  1. 2020/05/04(月) 12:18:27|
  2. マダム・イサーク・ペレール
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妖艶な深紅、カーディナル・ヒューム

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


我が家の庭は主に道路に面したオープン外構の前庭、建物に囲われた中庭の2つ。
前庭は遅咲きのバラが多いが、中庭は早咲きのバラの方が多いと思う。
その中庭のバラの中で早くに咲き出しているのが、こちらのバラ、
カーディナル・ヒューム。

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中庭は南に向いているが、お隣さんの建物の影で、かなりのシェードガーデン。
そこ日陰でも、このバラはよく咲いてくれる。


DSC_2100-L_convert_20200507100423.jpg

更にアップでもう一枚。


DSC_2099-L_convert_20200507100412.jpg

あまりにも美しいので、横位置でも撮ってみる。


DSC_2098-L_convert_20200507100404.jpg

別の花を真正面から見たところ。


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いつもはこんなに早く咲かなかったような気がするが、今年のカーディナル・ヒュームの開花は早い。
それにしても、この妖艶な深紅の花があまりにも美しいのだ。



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  1. 2020/05/04(月) 12:18:15|
  2. カーディナル・ヒューム
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前庭花壇の路際で咲くERシスター・エリザベス

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


こちらは、我が家で育てているイングリッシュローズの中では、おそらく
一番小さいであろうシスター・エリザベス。

DSC_2150-L_convert_20200507100750.jpg

株もまだ小さいが、咲く花もまだまだ小さい。


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シンボルツリーの株立ちのエゴノキの下の花壇の脇、まさに路際に植栽している。
樹高が低いので、ビオラやパンジーと高さが合ってしまうという特典付き。



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  1. 2020/05/04(月) 12:18:03|
  2. シスター・エリザベス
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中庭の濃い赤い蕾、ERテス・オブ・ダーバービルズ

※ この記事は、2020年5月3日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の中庭、玄関ドア横の壁面に誘引しているつるつるバラ、
テス・オブ・ダーバービルズ。
やたら長い名前なので、テスと略す。

DSC_2089-L_convert_20200507100953.jpg

濃い赤い色のつるバラは、イングリッシュローズには、意外に少ない。
その代表格がテスだ。


DSC_2102-L_convert_20200507101000.jpg

風情があるが葉っぱがデカいのと蕾も大きいのが特徴的。
もう間もなく開花する。



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  1. 2020/05/04(月) 12:17:51|
  2. テス・オブ・ダーバービルズ
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2020年夏号 Vol.95
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2020年6月8日  NHK京都放送局『京これから』
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

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ハナナス (7)
ハナニラ (13)
ヒナソウ (2)
ヒメツルソバ (1)
ヒューケラ (35)
ビンカマジョール (1)
風知草 (6)
フジバカマ (3)
プシュキア (11)
フッキソウ (2)
フリージア (27)
ベゴニア (1)
ヘメロカリス (2)
ペンステモン (1)
ほおずき (5)
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ホルデューム (2)
ミヤコワスレ (24)
ムスカリ (36)
ラベンダー (7)
ローズマリー (8)
ワイヤープランツ (4)
ハーブ (5)
オレンジミント (2)
バジル (2)
一年草 (183)
オダマキ (7)
オルレア (2)
カリフォルニアローズ (1)
カリブラコア (2)
タイツリソウ (3)
デルフォニウム (2)
ナスタチウム (15)
ネモフィラ (3)
ビオラ (69)
ヒヤシンス (32)
プリムラ (4)
ペチュニュア (2)
ベロニカ (17)
ペンタス (6)
マリーゴールド (9)
ルピナス (8)
品種不明植物 (1)
寄せ植え (3)
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観葉植物 (30)
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