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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

我が家のバラ、蕾いろいろ

バラの開花が進んでいる。
もう既に満開近い早咲きのバラもあるが、まだこれから開花を迎える蕾のバラも。
今回は、現在(5月3日時点)は蕾の状態のバラの写真をまとめてみた。

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こちらは、中庭の枯れ木をオベリスク代わりにして誘引しているバラ、
イングロッシュローズのジェーン・オースチンの蕾。


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続いては、イングリッシュローズの名花のひとつ、ガートルード・ジェキルの蕾。
少しピントが甘いな(汗)。


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こちらは、前庭の隣地境界側花壇に地植えしているイングリッシュローズで
ゴールデン・セレブレーション。
蕾も大きい。


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こちらは、オベリスク仕立てにしているイングリッシュローズで
スピリット・オブ・フリーダム。


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こちらは、ガク割れしてからが長い、なかなか咲かないイングリッシュローズで
ザ・プリンス。


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こちらは、オールドローズの血が濃いのか、オールドの雰囲気を感じさせる
イングリッシュローズで、サー・エドワード・エルガー。
割れたガクの形に特徴がある。


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同じくサー・エドワード・エルガー。
もう開花目前だ。


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こちらは、前庭花壇に地植えしているラジオ・タイムズ。
だいぶ花弁がほどけて来た。


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こちらは、今年友人から譲り受けた大物新人で、巨大なオベリスク仕立て。
エブリンの蕾。


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白い花が咲くウィンチェスター・キャシードラル。
このバラはイングリッシュローズの名花のひとつ、メアリーローズの枝代わりと
言われているが、蕾には元々のメアリーローズの血が入っているのがよく分かる
ピンク色がうっすらにじんでいる。


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少しピンぼけだが、イングリッシュローズのアブラハム・ダービー。
蕾の頃から美しい色合いをしている。

ここまでがイングリッシュローズの蕾。
ここからはイングリッシュローズ以外の蕾。

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こちらは、前庭で鉢植えで育てているアニエス・シリジェルの蕾


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こちらは、挿し木苗のサンセット・グロウの蕾。
親株は癌腫になって廃棄したが、その挿し木苗。
とても濃いオレンジ色で、咲いた花とは似ても似つかない色合い。


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こちらは、ローズ・ポンパドゥール。
蕾からして大きい。


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こちらも、ローズポンパドゥールの蕾。
美しい。


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鉢植えのバラだけでなく、地植えのつるバラにも蕾が上がっている。
友人から挿し木苗をいただいた古い品種のバラで、ブレイズ。


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建物外壁面に誘引したブレイズの枝の先端で、花が咲き始めている。



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  1. 2020/05/03(日) 18:58:44|
  2. バラ
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大輪で咲く、クレマチス・エンプレス

今年一番調子の良さそうなクレマチスが、こちら。
エンプレス。
一昨年の秋に、とある園芸店でセールになっていたものを買い求めたものだ。
売れ残りだったにも関わらず、プラ鉢を外してみると根がパンパンに張っていて
これは即戦力になるぞ、と思ったのだった。
昨年もそれなりに咲いたとは思うが、今年は勢いがある。

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今年は、昨年とは設置場所を変えて、中庭のウッドデッキテラスの開口部、
早咲きのつるバラ、スパニッシュ・ビューティとコラボさせる位置で育てている。


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写真のように、ウッドデッキの一部に開口部をつくり、
そこからスパニッシュ・ビューティの枝が伸びている。
それにクレマチス・エンプレスを絡ませている。
結構、低い位置から花を咲かせてくれている。


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ツルの上の方でかたまって咲いているところ。
結構に多花性。
嬉しい誤算。


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横位置でもう一枚。


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寄りでもう一枚。
水遣り直後に撮影しているので、水滴が付いているのがいいのか悪いのか・・・(汗)。


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真ん中くらいの高さでかたまって咲いている部分。


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美しいので、何枚も撮影してしまう(汗)。


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「翁咲き」と呼ばれる咲き方で、中央部にたくさんのヒダが出来ているのが特徴的。
このエンプレスは花弁がピンクだが、青いのがフェアリーブルー。
(フェアリーブルーもずっと探し求めていたが、今年何とか手に入れることが出来た。)


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上からの見下ろしのアングルで撮っているところ。

エンプレス、なかなか良いクレマチスで、今後我が家のクレマチスのエース候補である。



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  1. 2020/05/03(日) 18:58:29|
  2. エンプレス
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今年のクレマチス・美佐世は美しい

今年は、我が家の庭では新規のクレマチスを大量に導入した。
植える場所がないので、とりあえず鉢植えで育成するのだが、クレマチスの栽培は成績が悪く、
たいがい半分くらい枯らしているような気がする。
そんな中でも、今年も元気に咲いてくれるクレマチスがある。

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前庭の隣地境界の白い木製フェンスに、つるバラ、ピンク・カクテルとともに誘引しているクレマチスだ。
淡い薄紫色の絞りのような柄が鮮烈である。


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ピンクカクテルも、咲き始めは中央部が本家のカクテル同様、黄色いのだが、
咲き進むと中央部が白く退色し、ピンクと白の花になっていく。
クレマチス・美佐世は、咲き進むに連れての色の変化は乏しいが、咲いた時から白地に薄紫色のストライプ模様で、
意外とピンク・カクテルとの相性がとても良い。
派手な花同士だが、主張しすぎず、上手く調和していると思う。
お気に入りのコラボゾーンである。



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  1. 2020/05/03(日) 18:58:15|
  2. 美佐世
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クレマチスいろいろ

我が家の庭では、クレマチスの開花が進んでいる。

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こちらは、前庭・玄関アプローチの隣地境界のブロック塀に誘引しているクレマチスで、
ナイオビ(ニオベ)。
バロン・ジロー・ドゥ・ランとスーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメインという
どちらも濃い赤紫色のバラとコラボさせている。


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こちらは、今年導入した馬鹿裏のクレマチスで、ザ・ファーストレディ。
クレマチスの本で見ていて、是非手に入れたいと思っていた品種。
たまたま訪れたホームセンターで即買いした。
まだ開花したばかりで、その美しさが出ていないのが残念だが。


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こちらも、今年導入したばかりのクレマチスで、ザ・ベルベット。
商品タグの写真とは似ても似つかない顔で咲き始めた。


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こちらも、ザ・ベルベット。
その名前のようなベルベット感もないのだが・・・。
どんな風に咲くのか、これから見守ってみよう。



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  1. 2020/05/03(日) 18:58:00|
  2. クレマチス
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我が家のギボウシ

宿根草の中では、ギボウシがお気に入りだ。

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今年は、いくつか斑入りのギボウシを手に入れた。
まだ小さな株なので、地植えせず、鉢植えで育てている。


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こちらは、大型品種の寒河江。
鉢植えで育てている。
先日、鉢増しをしたせいか、今年は調子が良さそうだ。
美しい葉を展開してくれている。



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  1. 2020/05/03(日) 18:57:45|
  2. ギボウシ
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シャクヤク、ピンク・ハワイアン・コーラルの花

我が家で一番最初に咲いたシャクヤクが、ピンク・ハワイアン・コーラル。
早すぎて、周囲に植えているバラとコラボしないという問題が・・・(汗)。

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シャクヤクは、昼間花開いた後、夜になると花弁を閉じる。
写真中央の花は、一旦開いた花が閉じた様子だ。


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その周囲には、開花待ちの花がいくつも待機している。
丸くて可愛らしい。


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逆サイドから、縦位置でもう一枚。
朝の水遣りの水を浴びて可愛らしい。


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こちらは、また別のシャクヤク。
まだ蕾は固いままだ。



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  1. 2020/05/03(日) 18:57:30|
  2. ピンク・ハワイアン・コーラル
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ショッキングピンクで咲くクルメツツジ

こちらも、昨年秋に購入した新しい植物で、クルメツツジ。
クルメツツジにもいろいろ品種があるようだが、このクルメツツジは、ショッキングピンクの花が咲く。

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今年は、まだ植えて間もないので、花付きもイマイチのように思う。


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ただ、思っていたより遅咲きで、我が家にある他のヤマツツジやエクスバリー、
ミツバツツジと花期が合わないのが難点だ。



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  1. 2020/05/03(日) 18:57:15|
  2. クルメツツジ
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園芸店で見つけた赤いアスチルベ


こちらは、近所のスーパーに併設している園芸店で見つけたアスチルベ。
赤花で、結構にしっかりとした株だったので、思わず購入してしまった(汗)。

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地植えのヒューケラを抜く予定にしているので、その跡地にでも植えようと思っている。
直線的な花穂がなかなか魅力的。



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  1. 2020/05/03(日) 18:57:00|
  2. アスチルベ
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掘り上げ予定のヒューケラ

こちらも、前庭の隣地境界沿いの花壇に植えているヒューケラ。

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調子を崩して瀕死の状態だったものを、とりあえずこの場所に地植えして養生していたものだが、
何とか持ち直しているようだ。
何種類も密植しているので、一度掘り上げて、広い場所に移す必要がある。



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  1. 2020/05/03(日) 18:56:46|
  2. ヒューケラ
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青いオダマキがだいぶ咲いて来た

我が家の前庭、隣地境界側の花壇に植えている宿根草、オダマキが咲いている。

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数年前に植え付けたものだが、昨年はあまり咲いていた記憶がない。
今年は綺麗に咲いてくれそうだ。



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  1. 2020/05/03(日) 18:56:32|
  2. オダマキ
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今年のハーブ

今年も我が家の2階バルコニーは、キッチンガーデン仕様。
果樹のほか、ちょっとした料理に使えるハーブを育てることにしている。

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園芸店にもようやくハーブの苗が出回って来たので、先日購入しておいたバジルをテラコッタ鉢に植え付けた。
あまりたくさんあっても使い切れないので、今年は2株。
すぐに大きく育って、モリモリになるだろう。


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こちらは、タイム。
まだほんとに小さな株。


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こちらは、フェンネル。
なかなか使い勝手の良いハーブだ。



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  1. 2020/05/03(日) 18:56:16|
  2. バジル
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鉢植えのビカクシダをコルク板に着床させる

※ この記事は、2020年5月1日のバックデート記事です。


昨年から、ビカクシダ(コウモリラン)を育て始めている。
今、若い人を中心に、とても人気がある植物だ。
なかなか奥が深く、沼にハマってしまいそうで怖いのだが、いろいろ試行錯誤しながら育てている。

今回は、昨年とある園芸店で購入した鉢植えのビカクシダを、コルク板に着床させるという作業を行うことにした。
鉢植えから外して、コルク板に浸ける時期として、5月頃が良いということだったので、
半年ほど作業を待機していたのだ。

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こちらが、今回コルク板に浸けるビカクシダ。
正確な品種名は分からないのだが、レモネイではないかと思っている。


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鉢植えに、2株、背中合わせで植え付けられたものだ。


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購入した時はまだこれほど大きくなかったが、環境が合ったのか、
見る見るうちに大きく生育した。


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まず、鉢から取り出してみた。
胞子葉(扇形に広がった葉)が傷まないよう、ビニール袋でひとまとめにしている。


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鉢の中は、水苔やベラボンか、思っていたよりしっかりと根が回っている感じだった。
このあと、背中合わせになったビカクシダを分離させる作業を行ったのだが、
想像以上に難しかった。
上手く分離できず、一方は、ほとんど根がない状態になってしまった。


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意気消沈して、とりあえずコルク板に水苔を巻いて貼付けした。
見た目はそれなりになっているが、こちらが、ほとんど根がない方。


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2つに分離したビカクシダをそれぞれコルク板に着床させている。


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反対側からのアングル。
かなり大きな株だったので、付けるコルク板も大きなものを用意していた。


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分離した片割れ。
こちらの方が、まだ根はある程度残っていて、生き残れる可能性が高いと思う。
場合によっては2つともダメになってしまうかもしれない(泣)。


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こちらは、友人から預かっているビカクシダ。
こちらも詳しい品種名は分からないが、ヒリーに似ている感じがする。
こちらは上手くコルク板に着床させることができたと思う。


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こちらは、弱っていた2つのリドレイをコルク板から外して、
ひとつのコルク板に着床させてみた。
温室のない我が家では、リドレイの冬越しはなかなか難しい。


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中庭のランウェイ花壇に面した建物壁面に、ビカクシダを吊るしている。
昨年は、ここには、つるバラやクレマチスを誘引していたのだが、今年はこんな風景になっている。


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反対側から見たところ。
ビカクシダはなかなか奥が深く、まだまだ育てるには難しい。
でも、上手く育てられるようになりたいと思う今日この頃である。



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  1. 2020/05/03(日) 18:56:00|
  2. ビカクシダ(コウモリラン)
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シャクナゲ・紅富士の花柄を摘む

※ この記事は、2020年5月1日のバックデート記事です。


こちらは、先日手に入れたばかりの植物で、シャクナゲ。
品種は、紅富士という。

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まだ小さな株だが、ナーセリーパワーで美しい花が咲いていたが、
そろそろ花も終わりに近づいた。


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鉢をくるっと回して反対側。
花がしおれて来たので、このあと花柄を摘む予定。
秋には、地植えしようと思っている。



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  1. 2020/05/03(日) 18:55:44|
  2. 紅富士
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陽光を浴びて輝くシャクヤク

※ この記事は、2020年5月1日のバックデート記事です。


今、我が家の中庭では、早咲きのシャクヤクが咲いている。

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ピンク・ハワイアン・コーラルという品種のシャクヤクだ。
朝の光をたっぷり浴びて、花弁が開いている。


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同じような写真だが、縦位置でももう一枚。


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まだ開いていない蕾も、開花を準備している。


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こちらは、そのとなりで開花準備中の別のシャクヤク。
品種タグがなくなってしまったので、品種名は不明だ。
どんな花が咲くのか、楽しみである。



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  1. 2020/05/03(日) 18:55:29|
  2. ピンク・ハワイアン・コーラル
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美しいシャクヤク、ピンク・ハワイアン・コーラル開花!

※ この記事は、2020年4月30日のバックデート記事です。
※ 撮り溜めた写真を一気に公開しています。一番下の「次のページ」へをクリックして、バックデート記事もご覧下さい。


今年一番最初のシャクヤクが開花した!
それもとびきり美しい花だ。

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このシャクヤクは、ピンク・ハワイアン・コーラルという品種。
その名の通り、コーラル色(珊瑚色)の甘いピンク色の花弁がとても美しい。


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あまりにも美しいので、縦位置でも押さえておいた。
バラの開花に並行して、シャクヤクも続々と開花して来るはずだ。



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  1. 2020/05/03(日) 18:55:15|
  2. ピンク・ハワイアン・コーラル
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息を飲む美しさ、カクテル

※ この記事は、2020年4月30日のバックデート記事です。


今年一番最初に咲いてバラは、名花・カクテル。
ここに来て、一気に咲き始めた。
その息を飲む美しさを紹介したい。

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透明感のある赤い花弁。
少し咲き進むと、このような赤一色になる。


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咲き始めはこちら。
内側に黄色、外側はマットな赤い花弁が特徴的だ。


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覗き込んで、シベが見えるアングルで撮影してみた。


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緑の葉とのコントラストも美しい。


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花弁の色が変化して行く様を見る事ができる。


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咲き始めは、中央が黄色、そして中央が白くなり、
全体的に透明感のある赤に変化する。


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このカクテルを誘引しているのは、隣地境界のブロック塀。
白い割肌調の大理石タイルを貼っているのだが、
その白い壁面とのコントラストがとても美しい。


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炎のように燃えるような赤が印象的だ。


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ステム(花茎)もさほど長くなく、花房も垂れ下がることなく
スッキリと上を向いて咲く。


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三角の蕾もろうそくの灯火のように美しい。


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誘引している壁面を、引きで撮影してみた。


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背景の白い壁面、濃い緑色の葉、そして鮮やかな赤。
このコントラストがとても効いている。


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一見すると和風のイメージが強い一重のバラだが、実はとても洋風。
個性的で、さすが殿堂入りの名花と、うなずける風情がある。


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誘引している壁面を真横から見たアングル。
ステム(花茎)も長くなく、すっきりと壁面に納まっている。



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  1. 2020/05/03(日) 18:55:00|
  2. カクテル
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名花、スパニッシュ・ビューティが開花!

※ この記事は、2020年4月30日のバックデート記事です。



我が家では、早咲き品種のつるバラ、カクテルに続き、スパニッシュ・ビューティも開花した。

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バラの殿堂入りを果たしている名花・カクテルも見事だが、このスパニッシュビューティも名花中の名花と言える。
フリルの掛かった大輪花はとても優雅で美しい。


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和室前の雨戸隠しの格子に誘引しているのだが、いくつも蕾がほころび始めている。


DSC_2040-L_convert_20200507094137.jpg

濃いピンク色の花弁が水滴をまとって美しい。


DSC_2034-L_convert_20200507094114.jpg

蕾は、ろうそくの先のように端正な円錐形をしている。
非常に多花性で、これから続々と開花していく。



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  1. 2020/05/03(日) 18:54:46|
  2. スパニッシュ・ビューティ
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バラの蕾いろいろ

※ この記事は、2020年4月30日のバックデート記事です。


我が家のバラも続々と開花し始めている。
そんな中で次に開花しそうな、蕾の状態の様子を紹介してみようと思う。

DSC_2027-L_convert_20200507094232.jpg

こちらは、中庭の壁面に誘引しているつるバラで、イングリッシュローズの
テス・オブ・ダーバービルズ。
赤い大輪の花を咲かせるが、蕾も大きい。


DSC_1992-L_convert_20200507094444.jpg

こちらは、古いイングリッシュローズで、ラジオ・タイムズ。
以前、雑誌の表紙を飾っていたのを見て憧れていたバラである。
ガクが割れて、今にも花開きそうだ。


DSC_2021-L_convert_20200507094455.jpg

こちらは、鉢植えで育てているバラで、ローズ・ポンパドゥール。
昨年調子を崩し、ほとんど咲かなかったが、この冬、思い切って切り詰めたところ
復活して、蕾を上げている。
今年は美花を見れそうで楽しみだ。


DSC_2022-L_convert_20200507094308.jpg

こちらは、鉢植えでオベリスク仕立てにしているつるバラで、
バロン・ジロー・ドゥ・ラン。


DSC_2023-L_convert_20200507094316.jpg

もう一枚、バロン。
バロンも早咲き品種のバラで、次に開花するのはこのバラではないかと思う。


DSC_2025-L_convert_20200507094152.jpg

少しピントが甘いが、こちらはイングリッシュローズのスピリット・オブ・フリーダム。


DSC_2019-L_convert_20200507094051.jpg

こちらも、イングリッシュローズのザ・プリンス。
このバラも調子を崩していたが、地植えして復活してきた。


DSC_2024-L_convert_20200507093702.jpg

こちらも、イングリッシュローズのアブラハムダービー。
オベリスク仕立てにしている。


DSC_2020-L_convert_20200507093713.jpg

こちらもイングリッシュローズで白い花が咲く、ウィンチェスター・キャシードラル。
蕾が可愛らしい。


DSC_2018-L_convert_20200507094040.jpg

こちらもイングリッシュローズで、ゴールデン・セレブレーション。
黄色い花が咲くが、蕾にはオレンジ色が混じっている。


DSC_1991-L_convert_20200507094416.jpg

こちらは、なかなか開花しないオールドローズのマダム・イサーク・ペレール。


DSC_2011-L_convert_20200507093723.jpg

昨冬に友人から譲り受けたイングリッシュローズで、エブリン。
巨大なオベリスクに仕立てられた立派な株だ。
そのエブリンにもたくさんの蕾が付いている。


DSC_2013-L_convert_20200507094339.jpg

こちらは、隣地境界の白い木製フェンスに誘引したつるバラ、ピンク・カクテル。
名花・カクテルの枝代わり品種だ。
蕾の頃はオレンジ色をしている・


DSC_2014-L_convert_20200507094347.jpg

同じく、ピンク・カクテル・
一部、開花が始まっている。
開花する頃には、花弁はピンク色に変わっているのだ。



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  1. 2020/05/03(日) 18:54:30|
  2. バラ
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鉢植えのスズランが開花

※ この記事は、2020年4月30日のバックデート記事です。


前庭で鉢植えで育てている植物、スズランが開花した。

DSC_2012-L_convert_20200507094102.jpg

スズランは、香り植物としても有名だが、とても剛健で、庭に植えると知らぬ間に増えて
収拾がつかなくなるということで、鉢植えで育てている。
ただ、ここ数年植え替えをしていないので、根鉢が詰まっているのか、あまり花が咲かなくなってしまった(汗)。



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  1. 2020/05/03(日) 18:54:15|
  2. スズラン
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クレマチス・エンプレスが咲き出した!

※ この記事は、2020年4月30日のバックデート記事です。


こちらは一昨年に導入したクレマチスで、エンプレス。
昨年はあまり咲いた記憶がないのだが、今年は咲きそうな予感だ。

DSC_2037-L_convert_20200507093800.jpg

水遣りの水滴をまとっているが、少しシックな大人な雰囲気を持つクレマチスだ。


DSC_2038-L_convert_20200507093809.jpg

まだ完全に花弁が開き切っていない状態。
意外にも多花性のようだ。


DSC_2039-L_convert_20200507093816.jpg

花色もかなり渋めの感じで、楽しみである。



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  1. 2020/05/03(日) 18:54:00|
  2. エンプレス
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2020年夏号 Vol.95
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2020年6月8日  NHK京都放送局『京これから』
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

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ハナニラ (13)
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ヒューケラ (35)
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プシュキア (11)
フッキソウ (2)
フリージア (27)
ベゴニア (1)
ヘメロカリス (2)
ペンステモン (1)
ほおずき (5)
ホタルブクロ (2)
ホルデューム (2)
ミヤコワスレ (24)
ムスカリ (36)
ラベンダー (7)
ローズマリー (8)
ワイヤープランツ (4)
ハーブ (5)
オレンジミント (2)
バジル (2)
一年草 (183)
オダマキ (7)
オルレア (2)
カリフォルニアローズ (1)
カリブラコア (2)
タイツリソウ (3)
デルフォニウム (2)
ナスタチウム (15)
ネモフィラ (3)
ビオラ (69)
ヒヤシンス (32)
プリムラ (4)
ペチュニュア (2)
ベロニカ (17)
ペンタス (6)
マリーゴールド (9)
ルピナス (8)
品種不明植物 (1)
寄せ植え (3)
室内鑑賞樹・花 (43)
観葉植物 (30)
胡蝶蘭 (2)
供花 (10)
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サボテン類 (27)
ハオルチア類 (17)
メセン類 (20)
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