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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

ヒヤシンスの開花が進む

※ この記事は、2019年2月26日のバックデート記事です。


昨年に続き、今年も自身の寝室の窓辺で、ヒヤシンスの水耕栽培を行っている。
この時期に開花するヒヤシンスは香りも良く、帰宅すると、部屋中が良い香りに包まれていて、とてもいい気分になれるからだ。

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今年もいよいよ本格的にヒヤシンスが開花し始めた。
今年購入したヒヤシンス球根のうち、いくつかは大玉だった。
そのヒヤシンスは、花数も多く、豪華な雰囲気を漂わせている。


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同じヒヤシンスを、逆サイドから見てみるとこんな感じ。
淡いピンクの花が咲いている。
咲きそ揃う前のピンクの花と、緑の蕾のコントラストがとても可愛い。


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こちらは、また別のヒヤシンス。
まさに今、開花が始まっているかのようだ。
ちょど、蝶が羽化するみたいな感じ。


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同じ球根を反対側から見たところ。
うっすらと黄色の花が顔をのぞかせている。


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こちらは、紫色の花かな。
個人的には、これくらいの濃い色が好みだ。


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こちらも、今まさに開花が始まっているかのようだ。
最初のピンクの大玉の球根と同じものだと思う。


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こちらは、少し残念なヒヤシンス。
花付きが悪い。
やはり球根の良し悪しがあるのだろう。



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  1. 2019/02/27(水) 14:24:49|
  2. ヒヤシンス
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クリスマスローズ撮影会

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


だいぶクリスマスローズが咲いてきたので、生育の記録ための撮影会をすることにした。
例年は、ブルーの板張りのサンルームを背景に撮影していたのだが、
今年は少し違う場所で撮ってみようと思い立った。

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こちらは、中庭の玄関ドア前
背景がメタリックなので、花が映えるのだが、扉の下端で背景が上下に分かれるのが、イマイチかな。


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前庭のロックガーデンの小壁を背景に撮ってみた。
壁面に誘引しているつるバラがあるので、返ってごちゃごちゃしているかな(汗)。


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横位置で、花にクローズアップ。


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上からの見下ろしのアングル。


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バックショット。
花のうなじが見えて可愛らしい。


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背景を少し整理して、鉢から床に変えてみた。
床が乱張り石だから、これまたごちゃごちゃしてうまくいかない。
なかなか難しい。


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ただ、花はキレイだ。


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こちらは、もう一つのラッパ型のテラコッタ鉢に植えている、白いダブルにスポットの入った
クリスマスローズ。


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花にクローズアップ。


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さらにクローズアップ!


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横位置で、見上げるように。


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もう一枚。
こんな感じのトリミングがいい感じかな。


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こちらは、今年一番の花数の濃い赤紫色のシングルのクリロー。


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斜め上からの見下ろしのアングル。


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真横から、花の正面を狙って。


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同じようなアングルだが、もう一枚。


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さらにアップ。
横顔に迫る。


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花の真正面。


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こちらは、矮性のクリスマスローズ。
かなり丈の低いタイプだ。
まだ蕾の状態。


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蕾にクローズアップ!


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こちらは、白い花に淡いピンクが乗る品種。


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葉っぱが小さく、可愛らしい。


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花のうなじ部分。


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もう一枚。
うっすら、ピンクの色が混じって、上品な感じだ。


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縦位置でも。


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もう一枚。


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こちらは、ピンクのシングル咲きの品種。


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下から見上げるようにも撮ってみた。


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花を正面からアップで。


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サイドから。


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バックショットでもう一枚。


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こちらは、地植えしているクリスマスローズ。
前庭のロックガーデンに、今年植え替えたばかりのもの。
健気に咲いてくれた。


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こちらも、ロックガーデン地植えしているクリスマスローズ。
おちらは、数年ここで育っているが、安定して咲いてくれる。
お気に入りの品種だ。
まだ蕾は開いていないけど(汗)。



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  1. 2019/02/27(水) 14:21:46|
  2. クリスマスローズ
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鉢植えのクリスマスローズの様子

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の前庭、玄関アプローチの脇に並べているクリスマスローズの鉢植え。
そんなに大したコレクションではないが、個人的には特に気に入っているものだけ、鉢植えのまま残している。

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カタチやデザインはいろいろだが、どれもシンプルなテラコッタ鉢に植え込みしている。


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上から見下ろしたところ。
まだ3分咲き程度だろうか?


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もう一度、目線を花の高さに落としてみる。
縦縞のテラコッタ鉢がウェザードして、緑に苔むしているところが気に入っている。


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早咲きのクリスマスローズは、だいぶ咲き進み、これからのクリスマスローズは、蕾が膨らんでいる。


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写真を撮るために少しレイアウトを変えて見た。
この辺りは、特にお気に入りのクリスマスローズが並んでいる。


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ラッパ型のテラコッタ鉢は特に気に入っている。


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同じラッパ型のテラコッタ鉢が2つあって、お気に入りのクリスマスローズを植えている。


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だいぶ咲いてきたかな。



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  1. 2019/02/27(水) 14:21:32|
  2. クリスマスローズ
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つるバラの誘引状況2019

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


2月も終盤、冬の庭作業もほとんど終わっていて、週末もヒマなので(笑)、この日はたくさん撮影した。
今回は、今年のつるバラの誘引の状況を、記録しておこうと思い、写真撮影してみた。

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こちらは、前面道路からの前庭全景。
オベリスク仕立ての鉢植えのつるバラは、前庭からなくなり、スッキリしたが、それでもまたかなりの数の鉢植えが控えている。
その奥で、建物外壁面に誘引したつるバラが控えている。


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玄関アプローチから見たところ。
ガラスドアの向かって右側には、キングローズ、レッド・キャスケード、ヒース・クリフを誘引している。
ガラス扉の左側には、鉢植えのままでパレード、地植えのジャスミーナを誘引している。


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建物に近づいてみた。
ガラス扉を囲むように、同心円状につるバラを誘引している。


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ガラスドアの左側には、ジャスミーナのさらに奥の方まで、鉢植えのつるバラで壁面を覆いつくしている。


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ガラス扉の正面から見たところ。
ガラス扉の奥が、プライベートな中庭空間。


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ガラス扉の左側、現在の我が家のメインローズという位置づけになり、ジャスミーナを誘引している。
同心円状に誘引したジャスミーナ(左側)、まずまず満足できる誘引かなと思っている。


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ガラス扉の左から、斜めに見たところ。
地植えのジャスミーナの内側(右側)の、鉢植えのパレードを誘引している。
この場所で、同じ時期で咲くのか、ステムの長さは?など、いくつかのチェック事項があるが、
うまくこの場所で他のバラと咲き誇ってくれれば、来年はここに地植えしても良いかなと思っている。



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  1. 2019/02/27(水) 14:21:14|
  2. つるバラの誘引
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地植え化して激減したテラコッタ鉢、でもまだこんなにも・・・(汗)

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


この秋冬に、我が家の庭では、大きく庭の景観が変わってきた。
数えきれないほどあったバラなどの鉢植えを、可能な限り地植え化を進めてきた。
特につるバラをオベリスク仕立てにしていた鉢が、半分以上なくなり、どうしても植えきれなかたオベリスクの鉢は、
中庭の奥に、専用の置き場をこしらえて、そちらに移動させた。
なので、前庭にはあ、オベリスク仕立の鉢が一切なくなったので、景観的にはとてもスッキリした。

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バラ以外にも、大量のクリスマスローズの鉢植えやクレマチスを地植え化したので、鉢植えの植物は激減したはずだった。
それでも、まだこれだけの鉢植えが残っている。
主なものは、シャクヤクやバラ、クレマチスで、中庭の「ランウェイ花壇」用に残したものだ。


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残っている鉢を上から見下ろしてみた。
まだまだかなりの数があるな(汗)。


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大部分は、「ランウェイ花壇」用のもので、旬の時期が来るまで、日向の良い場所で育てている。
時期が来れば、中庭の「ランウェイ」にデビューさせる。
それ以外にも、いくつか養生中のバラやクレマチスも含まれている。
できれば、あともう少し鉢を減らしたいな、と思っている。



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  1. 2019/02/27(水) 14:19:18|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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半地植え化した中庭のランウェイ花壇

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


ここは、我が家の中庭、「ランウェイ花壇」とかってに名付けたエリアだ。
上部に庇があるため、雨が直接当たらず、これまで植物を植えてのなかなかうまく育たなかったエリアだ。
そこを「ランウェイ花壇」と称して、鉢植えの植物を入れ替える(着せ替える)方式で演出してきたのだが、
やはり限られた土のある花壇なので、エリアの半分ほど、何とか雨が当たりそうな部分だけ、地植え化することにした。

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見た目は、昨年同様の「ランウェイ方式」なのだが、よく見ると、地面に半分ほど埋め込んだテラコッタ鉢の底を抜き、
レイズドベッド仕立てにして、イングリッシュローズを植えてみた。
テラコッタ鉢の周囲には、イエローの砕石を敷き詰めて、ドライな雰囲気で演出している。
半分ほどのテラコッタ鉢は、入れ替え方式のままとし、クレマチスやシャクヤクなどを開花期を迎えた鉢をセットする予定だ。



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  1. 2019/02/27(水) 14:18:34|
  2. 中庭「ランウェイ」
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中庭、階段下の庭の改修

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


ここは、この冬、我が家の庭のプチ改修したエリア。
2階へ上がる階段室の下を使って、ガーデン用品を収納する物置を置いている場所だ。
ここは、階段室があるため、夜露や雨が当たらない場所で、ドライでなかなか植物が育てない場所だった。
以前は、ここの宿根草のフッキソウを植えていたのだが、イマイチな結果だった。

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そこで、ここに無理して植栽を植えず、ドライなガーデンにしようということで、御影石の砂利を敷き詰めてみた。
本当はサビ御影の砂利が良かったのだが、どこのホームセンターを探しても見つからないので、
白い御影石の砂利でやむなく実施した。
少し空々しいが、明るくはなった気がする。



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  1. 2019/02/27(水) 14:18:07|
  2. ガーデンリフォーム
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今年第1回目の薬剤散布(2/24、ダコニール)

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。

日々、春の足音が近くなるこの頃、庭の作業はほとんど終了していて、週末になってもさほどすることがない。
一方で、暖かくなってきて、バラのスイッチも入り、葉が展開し始めた。
いよいよ今年も薬剤散布の季節が到来した。
バラを付き合うためには必要な作業だが、やはり面倒くさい。

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久しぶりに噴霧器を取り出した。
第1回目の薬剤散布は、ダコニール。


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今回は、ダコニールだけとした。
6リットル入りのバケツ3杯半、合計21リットル。
ゆっくり噴霧したので、全部やり終えるのに1時間半ほどかかったかな。


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こちらは、ラージ・クライマーのピエール・ド・ロンサールを誘引しているサンルーム。
ガラスの壁面側に誘引している。
今年は、ステンレスワイヤーをなくし、枝を交差させる方式でツルを留めているので
壁面がスッキリしている。


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噴霧器でダコニールを噴射したあと。
白く濁った薬剤が、玉のようにガラス面にも付着している。
今回は、展着剤は入れていないのだが、薬剤散布の際には、必ずこのようになってしまう。


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特に、ガラス面だと、水滴の跡が白く濁って汚くなる。
噴霧後、噴霧器のノズル内の洗浄を兼ねて、真水を噴霧するのだが、なかなか取れない。
悩ましいところだ。


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こちらは、中庭に面したガラス窓。
こちらの窓付近にも地植えのバラがあるため、噴霧器で噴射した薬剤が、
ガラスにこびりついてしまう。
今年も、この薬剤散布の時期が来たと思うと、春待ち遠しい気持ちも萎えてしまう。



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  1. 2019/02/27(水) 14:17:37|
  2. バラの薬剤散布
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追加植栽したビオラ

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


ここ最近、庭の花壇に彩りの花として、ビオラの植栽を強化している。
少し前に植え付けたビオラが少し足らずの場所を狙って補植した。

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こちらは、前庭のシンボルツリー、株立ちのエゴノキの足元花壇の三角コーナーだ。
奥に6株ほどビオラを植え付けたが、手前にスペースがあったので、もう一株、一番外側に淡い紫色のビオラを植え付けた。


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こちらは、前庭北側のキャンディコーナーと呼んでいる、色鮮やかな花壇。
そこに、シックな色合いのビオラを一株、追加で植え付けた。


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前に植え付けたビオラも少しづつ大きくなっているように思う。



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  1. 2019/02/27(水) 14:16:30|
  2. ビオラ
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クレマチス、アフロディーテ・エレガフミナの芽吹き

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。

こちらは、鉢植えで育てているクレマチスで、アフロディーテ・エレガフミナ。
新枝咲きのこのクレマチスは、冬場は地上部がなくなってしまう。

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その新枝咲きのクレマチスが芽吹いて、地上に何本もの芽を伸ばして来た。



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  1. 2019/02/27(水) 14:15:48|
  2. アフロディーテ・エレガフミナ
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土の上に頭を出すシャクヤク

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


日々暖かくなる今日この頃、庭の植物たちも続々と春の準備を始めている。

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顕著にその様子が分かるのが、シャクヤク。
冬は地上部がなくなる宿根草で、春になると、赤い芽が土を破って飛び出し、そして、芽を広げて頭を土の上に出している。
こころなしか、光も暖かくなって来たように感じる。



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  1. 2019/02/27(水) 14:15:21|
  2. 芍薬
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待望のつるバラ、ドルシュキ・ルブラがやってきた

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


実は、昨年とあるガーデンショップから購入したバラがある。
ドルシュキ・ルブラという名前の古いバラだ。
近くのお寺(霊山寺)の中にあるバラ園で見つけた、この赤いつるバラに強く心を惹かれた。
まだバラを始めて間もない頃だった。
花形は、名花スパニッシュ・ビューティに似たフリルのかかった大輪花で、鮮やかなマゼンタ・ピンクだった。
僕の中では、「赤いスパニッシュ・ビューティ」というイメージのバラだった。
欲しくてもどこで売っているのか全く分からないバラだったのだが、行きつけのガーデンショップで偶然見つけたので、
即買いしたのだった。
そして、昨年5月、バラのシーズンに長期にイギリスに行っていた頃、庭の管理をお願いしていた友人に、
このドルシュキ・ルブラ、どんな花が咲いたのか、写真を見せてもらったら、似ても似つかないピンクの花が咲いたのだった。
園芸店に問い合わせると、タグをつけ間違えたのかもしれないとのことで、次に入荷したら、交換していただけるとのことだった。
そして、待ちに待って、先日、ようやく我が家に届いたのだった。

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品種間違いしたお詫びということなのか、少し前のより小さな株だった(7号スリット鉢)だったためか、
2鉢、持って来てくださった。
万一、枯れた時のためだと言う。
まだまだ大苗で小さいので、つるバラとして戦力になるには、数年はかかるだろう。


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ちなみに、ドルシュキ・ルブラというバラ、日本名では、「赤不二」と書くそうだ。
ラベルには、「赤不二」と書いてあるので、今回は品種間違いはないだろう。
「赤不二」とは、「ふたつとない美しい赤」ということらしい。
名前からして期待できる。
調べてみると、ドルシュキ・ルブラは、バロン・ジロー・ドゥ・ランやスーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメインなどと同じ
「ハイブリッド・パーペチュアル」という分類のバラらしい。
「赤いスパニッシュ・ビューティ」と思っていたので、ラージ・クライマーかと思っていたのだが、
ハイブリッド・パーペチュアルなら、スパニッシュ・ビューティみたいに大きくなりすぎて手が付けられない、
といったことはないのではないかと思う。
バロンもジャメインも大好きなバラなので、きっとドルシュキも素晴らしいバラなのだろう。
このバラを我が家で育てられることになり、とてもワクワクしている。


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よく見ると、もう至る所から芽が噴き出している。
継ぎ口のビニールテープも取っておいた。
これからの成長を期待したいバラのひとつである。



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  1. 2019/02/27(水) 14:14:55|
  2. ドルシュキ・ルブラ
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ガーデンブーツ置き場

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の中庭にあるサンルームの中。
その角に近くのワインショップで無料でもらって来た木製のワイン箱がある。
薬剤や肥料、液肥のボトルなど、日常的に使うガーデン資材を身近に置きながら、無粋なパッケージを見せないよう、
ワイン箱を上下に被せて使っている。

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そのワイン箱を使って、ガーデンブーツ置き場にしてみた。
これが意外に良かった。
箱に置くだけなのに、どことなく整った感じがするのだ。
ちょっとした工夫で、いろいろと片付いて見えるのが不思議だ。



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  1. 2019/02/27(水) 14:14:01|
  2. ガーデングッズ
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クリスマスローズ用のハサミ

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


ひとつ前の記事でも書いたのだが、クリスマスローズの古葉切りなどでは、ブラックデスの原因となるウィルスの感染を防ぐため、
切る株毎にハサミを変えると良いと言われている。
これまで、バラの剪定やつるバラ誘引のためのハサミとして、金切りハサミを多用してきたが、
そこそこの値段のする割には、酷使するためか、ワンシーズンを待たず、持ち手のプラスチック部分が壊れてしまっていた。
そこで、消耗品と割り切って、100円ショップで売っているハサミを使うことにした。
これまで、何度も100円ショップで売っている安物のハサミを試して来たのだが、肝心の切れ味がイマイチなものが多く、
結局使えないものが多かった。
ところが、最近出たハサミは、切れ味も普通の金切りハサミと比べても遜色がなく、耐久性にも優れた掘り出しものであった。

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それがこのハサミ。
100円ショップ大手のダイソーで売っている園芸用のハサミだ。


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赤い持ち手も可愛らしく、クリスマスローズの古葉切り用にと、多数購入して使っている。
100円のクオリティとは思えないほど、使える逸品だった。



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  1. 2019/02/27(水) 14:13:24|
  2. ガーデングッズ
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試しに買ってみたハンディ点火棒(ライター)

※ この記事は、2019年2月24日のバックデート記事です。


我が家では、結構な数のクリスマスローズを育てている。
クリスマスローズというと、古葉切りなど、葉を切る機会が多いのだが、その際、気になるのが、
「ブラックデス」と呼ばれるウィルスの感染病。
バラでも癌腫菌の感染などを気にしているので、バラの剪定の際には、消毒液(アルコール)をハサミに使っている。
クリスマスローズでも、ウィルスの感染を防ぐために、品種ごとにハサミを変えるとか、その都度ハサミを消毒するとか
気を遣った方が良いとされる。

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有島先生のブログなどでも、クリスマスローズの葉を切る際、ハサミを変えるとか、
ハサミの葉をライターの火で焼いて消毒するとか紹介されている。
そんなこともあって、試しに葉を焼くための「ハンディ点火棒」なるものを買ってみた。
果たして役立つものかどうか・・・。



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  1. 2019/02/27(水) 14:12:38|
  2. ガーデングッズ
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白花のアスチルベの苗を買ってみた

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


以前から、ブロ友のつきいろさん(ブログ名「カヲリノニワ」)の庭の写真を見せてもらっている中で
白いアスチルベが気になっていた。
我が家では、白い花の咲く植物はかなり限られていて、バラも白花はほとんど持っていない。
なのに、つきいろさんのブログで見る白いアスチルベが作る風景がきれいで、うちでも育ててみようと思っていたのだ。

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赤やピンクの花が咲くアスチルベは、ホームセンターや園芸店で時々見かけるのだが、白花はなかなかお目に掛かれなかった。
それが、近所のホームセンターに売っているのを見かけた。
うまく育てられるのかよく分からないが(汗)、一度チャレンジしてみようと思う。
この冬、大幅に改装した、前庭の花壇の一部に植えている。



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  1. 2019/02/27(水) 14:11:50|
  2. アスチルベ
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地植えのクリスマスローズ

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


この秋冬で、我が家の庭は、大きく様変わりした。
一番のポイントは、無数にあったバラやクリスマスローズ、クレマチス、紫陽花などの鉢植えを可能な限り、地植えしたことだ。
今まで鉢が占拠する庭でしたが、これでずいぶんと庭がスッキリした。
バラの次に地植え化を推進したのが、クリスマスローズだった。
クリスマスローズというと、丈が小さく、覗き込まなくては花が見えない、写真にも取れない、しかも、夏場の蒸れと暑さに弱いので、
夏場は日影に移したいと、いったいろいろな理由で、鉢植えのまま育ててきた。
何とか庭の景観を美しく整えたいということで、この冬、思い切って、地植え化を進めたのだ。
大鉢で育てるクリスマスローズ以外は、全て地植え化してしまった。
その様子を見てみよう。

DSC_4938-L_convert_20190227125728.jpg

多くのクリスマスローズは、玄関アプローチの花壇の脇に地植えしている。
地表際で咲いているが、それはそれで美しいかな、と思えるようになってきた(笑)。


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目線を下げて撮ってみた。
これはこれで可愛らしい。


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花壇の丹波石の石積み近くに植えたクリスマスローズを上から見下ろしたところ。


DSC_4944-L_convert_20190227125816.jpg

こちらは、バラを植えた花壇の空いたスペースに植えたクリスマスローズ。
葉が細く切れ込んだタイプのものが好みだ。


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こちらは、まだ養生中だった小さな株だが、花芽を付けている。


DSC_4940-L_convert_20190227125746.jpg

こちらにも。
まだまだ小さな株だが、ちゃんと花を咲かせてくれる。


DSC_4950-L_convert_20190227130138.jpg

こちらは、前庭のロックガーデンの中に植えこんでいるクリスマスローズ。
お気に入りの濃いピンクのダブル咲き。
もうここで地植えして3年になるだろうか?
夏場、結構な日差しだが、耐えているので、ここに他のクリスマスローズを植えても大丈夫だろうという判断に至った。


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ロックガーデンに植えた白いダブルのクリスマスローズ。
ロックガーデンには、宿根草のアジュガも群生させているので、なるべく背丈の低い矮性の品種を選んで植えている。


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こちらも、ロックガーデンに植えたクリスマスローズ。
原種に近いタイプなのかな、かなりの矮性品種だ。


DSC_4965-L_convert_20190227130403.jpg

こちらは、一株だけ、前庭に植えるスペースがなくて、中庭奥の通路スペースに地植えしたクリスマスローズ。
ひとつだけ離れた場所にいるのが可哀そうで、花後掘り上げて、鉢植えに戻す予定にしている。
鉢で大株に育てようと思っている。



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  1. 2019/02/27(水) 14:11:22|
  2. クリスマスローズ
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鉢植えのクリスマスローズ

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


2月も終盤に差し掛かって、クリスマスローズの開花が加速している。

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こちらが、我が家の玄関アプローチ。
鉢植えのクリスマスローズを集結させている。


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まだ2分咲きくらいといったところだろうか?
早咲き品種はとうに満開を迎えているのだが。


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目線を下げて、花が咲いている高さから撮影してみた。


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縦位置でもう一枚。
なかなかクリスマスローズの花の写真を撮るのは難しい。


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どうっていることもないクリスマスローズだが、こういったシンプルなタイプも好きだ。


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クリスマスローズは、花も良いが、このプリっとした蕾がまた可愛らしい。


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濃い紫色のシングル咲きのクリスマスローズ。
今年は良く咲いてくれている。


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金色としべと濃い紫色の花弁とのコントラストがいい感じ。


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うつむき加減で咲く様が何とも愛おしい。


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こちらは、力強く咲く感じ。


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白い花に、淡いピンクが混じる、可愛らしい品種。


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こちらは、我が家にあるクリスマスローズの中で一番の早咲き品種。


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しべが散ってしまっている花は、子房部分をよじり取っている


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縦位置でもう一枚。
シャビーシックな色合いで、とても気に入っている一鉢だ。



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  1. 2019/02/27(水) 14:09:10|
  2. クリスマスローズ
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グランドカバーにサギゴケを大量購入

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


この冬、我が家の庭では、大きなガーデンリフォームを行った。
その一番が、これまで植わっていた宿根草や低木を抜き去り、鉢植えのバラを地植えすることだった。
バラを地植えしたところまでは良かったのだが、そのバラを植えた地面をどのように美しく維持していくか、課題だった。
そのまま放置して土のままだと、雑草が繁茂し、雑草取りに謀殺されてしまう。
なので、雑草対策と、地面の美化のカメに、グランドカバー植物を植えることにした。

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友人の勧めもあって、選んだのがこちら、「サギゴケ」。
「コケ」と名前がついているが、苔(モス)ではない。


DSC_4902-L_convert_20190227130849.jpg

かなりの面積をカバーしなければいけないので、ネットで業務用のセットを注文した。
確か52株で、1万円近くもした。
ただ、最寄りの園芸店では、この数はなかなか買えないし、単価ベースでいうと、もっと高い。


DSC_4893-L_convert_20190227130829.jpg

注文して1週間ほどで届いたのが、こちら。
意外に元気で、一部、薄紫色の花も咲かせていた。


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こちらがあ、花のアップ。
花の形が、鳥の鷺(サギ)に似ていることから、「サギゴケ」と呼ばれるそうだ。


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52株を植えたい場所に間配ってみる。
こちらは、前庭のアオダモを植えている花壇。


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真正面から見たところ。
ここには、赤系のイングリッシュローズを植えている。
その株元周りをカバーしてくれるとありがたい。


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ポットから出して、植え付けたところ。


DSC_4933-L_convert_20190227131003.jpg

植え付け部分のアップ。


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サギゴケが繁茂し、地面を覆ってくれると、斜面の土も、雨で流れにくくなるはずだ。


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植え付け完了後に、リキダスを散布しておいた。


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植え付け後のここの花壇の全体の様子。
株間は、概ね20~30センチくらいだろうか?
土の部分全体をカバーするのには、少し時間がかかるだろう。


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こちらは、玄関アプローチ脇の花壇。
こちらも、バラの株間にいくつか、サギゴケを植え付ける。


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こちらは、前庭北側のキャンディゾーン。
こちらにも多くのイングリッシュローズを植え付けたのだが、その株元をカバーするように、間配ってみた。


DSC_4967-L_convert_20190227131050.jpg

キャンディゾーンにサギゴケを植え付けた様子。


DSC_4937-L_convert_20190227131041.jpg

サギゴケのアップ。
群生すれば、薄紫色に染まってきれいかも。


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キャンディゾーンに植え付けた様子を横から見たところ。
バラ、ビオラ、そしてサギゴケ、アジュガ。


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縦位置でもう一枚。
きっとにぎやかな花壇になるはずだ。



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  1. 2019/02/27(水) 14:05:50|
  2. サギゴケ
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バラも活動を始めている

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


寒い2月ももう終わり、休眠していたバラも活動を再開したようだ。

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こちらは、我が家の前庭、メインの建物外壁面に誘引している大型のつるバラでジャスミーナ。
昨年冬に、古枝を思い切ってたくさん切ったこともあり、株元にベイサルシュートらしき赤い芽が
いくつも顔をのぞかせている。


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同じくジャスミーナの枝。
秋には緑色だった枝も寒さで締まって、薄紫色に変色している。
節目にある芽も、ぷっくりと膨らんできている。


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こちらは、中庭の隣地境界のブロック塀に誘引しているつるバラで、カーディナル・ヒューム。
日陰で風通しの悪い場所に植えているので、ここ数年、カイガラムシが付くようになってしまった。
昨年秋に発見して、剪定のタイミングで、石灰硫黄合材を塗布しているので、枝が白くなっている。


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そのカーディナル・ヒュームも芽吹き始めた。


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こちらは、中庭奥の和室上部のルーバーフェンスに誘引している大型のつるバラで、
スパニッシュ・ビューティ。
一季咲きで、花後につるを大きく伸ばすので、処置なし状態だったが、
昨年秋に思いのほか、バッサリと剪定した。
今年は、昨年は咲面積が小さくなっているが、貯め込んだ勢いはあるはず。
どんな風に咲いてくれるのか、期待したいつるバラのひとつだ。



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  1. 2019/02/27(水) 14:01:37|
  2. バラ
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残念なハナカイドウ

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


こちらは、鉢植えで育てている木で、ハナカイドウ。
我が家には桜の木がないので、桜の代わりに、お花見の木として育てている。

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そのハナカイドウに、赤い花芽が膨らんできている。
いつ見ても可愛らしい。


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こちらは、もう咲き始めているではないか?
ただ、今年のハナカイドウは少し残念なことになっている。
昨年の猛暑で、裏庭の奥の方に鉢を置いていたせいか、水切れを起こしていて、枯れかけたのだ。
その影響もあり、今年は花芽も少なく、残念だ。
今年は養生の年として、樹勢回復に努めたい。



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  1. 2019/02/27(水) 13:59:51|
  2. ハナカイドウ
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牡丹・越の若紫の赤い芽

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


こちらは、我が家で育てている数少ない牡丹の中でも、一番大きな鉢で育てている
「越の若紫」という品種。

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もともと大きな株で購入したのだが、牡丹の育成は難しくて、昨年の猛暑で、
ずいぶん弱らせてしまった。
何とか枯れずに冬越しもできて、ようやく赤い芽が膨らんで来た。
小さな手がいくつも重なり合っているようにも見えるのが不思議。
今年は、花数は少ないと思うが、うまく育てていきたいと思っている。



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  1. 2019/02/27(水) 13:59:00|
  2. 牡丹
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シャクヤクの赤い芽が

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


こちらは、鉢植えで育てているシャクヤク。
育てている植物の中でも特にお気に入りの植物だ。

DSC_4947-L_convert_20190227131131.jpg

何が好きかというと、この赤い芽。
木の牡丹と違って、草にあたるシャクヤクは、冬は地上部がなくなってしまう。
そんなシャクヤクが活動を再開して、赤い芽を地上部に出してくると、ワクワクしてしまうのだ。



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  1. 2019/02/27(水) 13:58:29|
  2. 芍薬
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スノーフレークの芽が出てきた

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


こちらは、中庭のシェードガーデンに植えている球根で、スノー・フレーク。
中庭のシェードガーデンは、今はほぼギボウシで埋め尽くされているのだが、球根植物のこのfスノー・フレークとホタルブクロだけ
そのまま残っている。

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そんなスノー・フレークもようやく芽を出して来た。
日当たりの悪い、中庭のシェードガーデンだが、ここにも春はやってきている。



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  1. 2019/02/27(水) 13:57:57|
  2. スノー・フレーク
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今年は水仙の開花が遅いのか?

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の前庭、玄関アプローチの花壇脇の小さなスペースに植えた水仙。
当初は、昨年9月頃に球根を鉢に植え付け育てていたのだが、冬場のガーデンリフォームのあおりを受けて
急遽、鉢から取り出し、クリスマスローズなどと一緒に地植えすることにした。

DSC_4943-L_convert_20190227131755.jpg

それからしばらく経っているのだが、まだまだ開花には遠そうだ。
張っている根を切って植え替えているので、多少のダメージはあるのだろう。
もう少し待ってみよう。
地植えしたので、鉢植えと違って、春に球根を掘り上げて保管する手間も減り、良いことづくめのはずなのだが・・・。



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  1. 2019/02/27(水) 13:57:28|
  2. 水仙
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ユキヤナギにも新芽が

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


昨年末の我が家のガーデンリフォームでは、鉢植えのバラを地植えするために、多くの植物を抜き去った。
その一つが、ユキヤナギ。
春に白い花を枝垂れるように咲かせる様は、とても風流で気に入ているのだが、勢力が強い。
地下茎で伸び、どこからでも顔を出してくる。
そんなこともあり、我が家のユキヤナギは、だいぶ抜き去って、
前庭のシンボルツリーの株立ちのエゴノキの両サイドに植え込んでいる2本だけとなってしまった。

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そのユキヤナギにも春の兆しが訪れている。
緑の花が展開し始めているのだ。



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  1. 2019/02/27(水) 13:56:55|
  2. ユキヤナギ
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シジミソウに緑の葉が見えてきた。

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


こちらは、中庭の里山ゾーンと呼んでいるエリアに地植えしている植物で、シジミソウ。
ユキヤナギにした白い花が枝垂れるように咲く植物で、とても気に入っている。

DSC_4897-L_convert_20190227131119.jpg

そのシジミソウをよく見てみると、緑の葉が展開してきた。
ここにも春の訪れを発見することができた。



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  1. 2019/02/27(水) 13:56:24|
  2. シジミバナ
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ヒュウガミズキの小さな蕾

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


中庭の片隅に植えている小さな木、ヒュウガミズキの蕾が膨らみ始めていいる。

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我が家では、1,2を争うほど早咲きの春を呼ぶ黄色い花、ヒュウガミズキ。
いよいよこのヒュウガミズキの蕾が膨らんできている。
今年は、やはり暖冬だったのか、寒の戻りもなく、一気に3月を迎えそうだ。



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  1. 2019/02/27(水) 13:55:44|
  2. ヒュウガミズキ
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ガーデンに御影石の砂利を投入

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


概ねこの冬の庭の改造も終わり、今はゆったりと過ごしている。
そんな中、細かい部分でいくつか気になっている部分がある。

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こちらは、我が家の中庭、2階に上がる階段室の下部分。
スチール製の物置を置いている部分の前と、横のスペース。
写真では分かりにくいが、ここは、階段室が上部にオーバーハングしていて、雨が掛からないため、植物が育ちにくい。
尚且つ、奥まった場所で、手入れも行き届かないコーナーでもあるのだ。


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以前は、ここに鉢植えのバラを置いていたりしたが、手前の高木、ソヨゴが邪魔になって、なかなか行きつけない場所で、
メンテが大変だったため、この冬の大改装で、つるバラを地植えすることにした。
いつもの手で、テラコッタ鉢の底を抜いて、レイズドベッド仕立てにして、地植えを実現している。
右側2鉢がつるバラで、一番左端はクレマチスを地植えした。
その改修工事のため、以前、敷き詰めていたサビ御影石の砂利が散乱してしまい、一部、土が見えているのが気になっていた。


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こちらは、物置の手前のアプローチ部分。
以前は、ここに、宿根草のフッキソウを植えていたのだが、軒があるため、雨や夜露が掛からず、常に水分不足となり、
フッキソウは思うように茂ってくれなかった。
なので、今回全部フッキソウを抜き取って、ドライな庭に変えることにした。


DSC_4886-L_convert_20190227131543.jpg

投入するのは、こちら。
御影石の砂利、大粒で3袋。
本当は、サビ御影石の砂利が良かったのだが、以前売っていたホームセンターではもう取り扱っていなかった。
仕方なく、白い御影石の砂利になってしまった。


DSC_4923-L_convert_20190227131629.jpg

物置前の飛び石の部分に御影石の砂利を投入。
植栽に比べてスッキリするが、やはり白すぎて少し違和感があるのはぬぐえないな。


DSC_4924-L_convert_20190227131640.jpg

奥のテラコッタ鉢を埋め込んだ、地植えスペースエリアにも、御影石の砂利を敷き詰めた。
やっぱり、サビ御影の砂利が良かったな。
まぁしばらく、これで様子を見てみるか・・・。



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  1. 2019/02/27(水) 13:49:03|
  2. ガーデンリフォーム
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研ぎから戻ってきた秀久の剪定ハサミ

※ この記事は、2019年2月23日のバックデート記事です。


ずいぶん前に、自分へのご褒美として購入した、高級剪定ハサミ、「秀久」ブランドの外山刃物さんの剪定ハサミと芽切りハサミ。
普段のメンテナンスを横着にしていたら、サビがまわって使い物にならなくなってしまっていた。
使わないとますますサビが進行するというデフレ・スパイラル。
ずっと気になっていた、この秀久ブランドの剪定ハサミを研ぎに出すことにした。
外山刃物さんのこの2つの剪定ハサミは、確か楽天のショップで購入したものだが、
高級品だけあって、普通に売っている剪定ハサミの3倍くらいのお値段だったのだが、2回分の「無料研ぎ券」が付いていた。
その無料券を使って、研いでもらうことにした。
もちろん、送る送料と返信分の送料は自己負担なのだが。

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残念ながら、サビついた研ぐ前の写真を撮り忘れてしまった(汗)。
刃の部分だけでなく、柄の部分にまで、ハサミ全体に錆がまわっていて、これは元通りにするのは難しいだろうと思っていた。
ところが、数日経って返送されてきた剪定ハサミは、新品かと思うほど奇麗になっていた。


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ビニールの養生を外してみると、渋い鉄の質感が蘇ってくる。
刃の部分には、油紙が巻かれて保護してある。


DSC_4880-L_convert_20190227131717.jpg

刃の部分に被せられた油紙を外してみる。
刃の部分は、さらに新品かと見まごうくらいの仕上がりだ。


DSC_4884-L_convert_20190227131739.jpg

刃を開いてみる。
美しい研ぎの刃がそこにある。
「秀久」の刻印も美しく蘇っている。


DSC_4882-L_convert_20190227131731.jpg

剪定ハサミの刃の裏側。
こちらも素晴らしくきれいに仕上がっている。
さすが「秀久」、さすがの外山刃物さん。
ここまできれいになると、もったいなくてなかなか使いにくい(笑)。
はやり、良い道具は一生ものだと、改めて思う。



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  1. 2019/02/27(水) 13:45:20|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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