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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

京北バラ園から持ち帰ったバラのブーケを飾ってみる

10月の三連休の中日の日曜日に、1か月ぶりに京北バラ園にメンテナンス作業で出かけた。
思いのほか、秋バラが咲いていたので、帰りがけ、いくつか咲いている花を摘ませてもらって、持ち帰った。
その持ち帰った花を自宅で、お気に入りの花器に活けて飾ってみた。

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リビングの食器棚の前に、その活けた花を並べてみた。
バラの背後には、伊賀焼の鍋がいくつも並ぶ、特異な風景なのだが・・・。


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左斜め横からのアングル。


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右斜め横からも撮ってみた。


DSC_2751-L_convert_20181009150725.jpg

真ん中の2つの花器だけにフォーカスしてみる。
どちらの花器も、友人である陶芸家・増田哲士さんの作品だ。
京北バラ園にほど近い、京都府南丹市にアトリエがあって、時々お邪魔している。


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2つの花器を斜め横からのアングルで。


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斜め上からの俯瞰のアングル。
どんなバラがあるのか、よく分かる。


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花器単体で撮影してみる。
縦位置に変えてみた。


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こちらは、ピッチャー型の花器。
優しいアイボリー色がとても気に入っている器。


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アングルを変えて、上から見下ろしてみると、花の感じがよくわかる。
ピンクの中に、淡い紫色のバラ(夜来香)と淡いオレンジ色のバラ(パウル・クレー)が
混じっていて、とてもセンス良くまとまっていると思う。



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  1. 2018/10/09(火) 23:59:56|
  2. 切り花
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水仙の球根を鉢植え

10月の三連休の最終日のこの日、庭作業でやってしまいたかったことの一つがこちら、球根の植え付け。
例ねん10月末に実施しているが、今年は、気温が下がるのが早いし、10月末は何かと慌ただしいので、
時間のあるうちにやってしまいたかったのだ。

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我が家では、チューリップ以外の球根類は、春の花後に掘り上げて、その後、消毒、乾燥させて、秋植え時期まで冷暗所い保管している。
水仙やムスカリ、フリージア、チオノドグサ、クロッカスなどは、リサイクルして使っている。


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以下、あまり変わり映えしない写真が続くのだが、記録ということで、お許しいただきたい。
こちらは、おそらく白い花の日本水仙。


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こちらは、昨年、四種混合の水仙として植えたものなのだが、今年は、同じ球根を選別して、個別に植えることにした。
大きめのラッパ咲きの水仙だと思う。


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こちらも、四種混合を分別したもので、黄色い花の水仙ではないかと思う。
咲いてみないと分からないのだが・・・・。



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  1. 2018/10/09(火) 23:54:46|
  2. 球根
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ムスカリの球根の鉢植えを実施

10月に入り、まだ少し早いのかな~と思いながらも、この日(10月8日)、球根の植え付け作業を始めた。
その第一弾が、ムスカリ。
毎年、花後に球根を掘り上げ、秋まで冷暗所で保管しているのだが、それをテラコッタ鉢に植え付けするのだ。

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今年は、このテラコッタ鉢を使うことにした。
3つ、お揃いのシンプルな鉢で、気に入っているものだ。
それに、鉢底石をネットに入れ、その上から土を被せたところだ。
土は、バラの植え替えで出たリサイクルの土と、新しい用土(赤玉土、腐葉土、牛ふんたい肥)を適当に混ぜて使っている。


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リサイクルしたムスカリの球根を並べてみた。
年々、球根は細っていて、中には保管中に腐っているものもある。


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毎年、球根の植え込み時期に思うことだが、植え付けている時が一番楽しい。
植え付け終わって、土を被せて見えなくなると、急に関心が薄れてしまう。


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アップで一枚。


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同じような写真だが、もう一枚。


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土をかぶせていく。


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土の被せが完了して、ネームタグを設置した。
あとは、芽が出て、春を待つばかり。



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  1. 2018/10/09(火) 23:53:25|
  2. 球根
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珍しいクレマチスをゲット!クレマチス・エンブレス

お昼を買いに出かけたついでに、園芸店も巡ってきた。
久しぶりに行った園芸店で、掘り出し物を見つけてしまった。
なかなかお見かけすることがない、希少品種のクレマチスで、エンブレスという
品種だった。
ビエネッタやジョセフィーヌなどの有名な品種を扱っている、イギリスの
レイモンド・エビソンシリーズのクレマチスだ。
それが、セールで半額(2400円→1200円)になっていたので、思わずゲット。

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見切り品なので、根が心配だったが、持ち帰って植え替えをするために
鉢から出すと、こんな感じ。
なかなかの根張りだ。
これなら安心だ。
どんな花が咲いてくれるか、来春が楽しみだ。



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  1. 2018/10/09(火) 23:51:37|
  2. エンプレス
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中抜けしたクリスマスローズを植え替え

クリスマスローズの古葉切りに続いて、根が張って鉢がパンパンになっている
クリスマスローズを鉢増しを行った。
その後、一番の難所、鉢の真ん中に芽がない、いわゆる「中抜け」した
クリスマスローズを株分けすることにした。

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こちらが、そのクリスマスローズ。
テラコッタ鉢から出したところ。
根がグルグルに回っている。


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テラコッタ鉢の内部のフォルム(下の方がくびれている)がはっきりと分かる状態で根が張っている。


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真上から見たところ。
真ん中辺りにカチカチになっていて、芽がない。
この状態が、いわゆる「中抜け」。
このままでは、真ん中に花が咲かないので、株分けしてやることにした。


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まず、テラコッタ鉢の下にネットに入れていた鉢底石を切り離す。


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土を落として、根をほぐしてやる。


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水洗いして、より根を露出させる。
しかし、内部の土は固く、これ以上は難しいと判断した。


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マイナスドライバーを差し込んで、二分割しようと試みたが、うんともすんとも行かない。
やむを得ず、のこぎりでぶった切ってしまった。
かなり荒いやり方だが仕方ない。


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中央の中抜けした部分の株元は、固まってしまっている。
結局4つに分割して、それぞれ小さなスリット鉢に植え替えを行った。
上手く再生してくれるか、様子をみてみよう。



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  1. 2018/10/09(火) 23:49:17|
  2. クリスマスローズ
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クリスマスローズの古葉切りを実施

三連休最後のこの日、庭のメンテナンスの一環として、一番最初に遣りたかった
ことが、これ。
クリスマスローズの古葉切り。
気温が低くなって、クリスマスローズの活動が始まっている。
株元から、新芽も伸びて来て、頭上にある古い大きな葉が、日光浴の妨げになっている。
ということで、この日、我が家にある鉢植えの全クリスマスローズの古葉切りを実施した。

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ビフォー写真を撮るのを忘れたが、こちらがアフターの写真。
既に新芽が勢い良く伸びている鉢もあるが、まだ葉が出ていないものも、
全て葉を切り取った。


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まだ小さな、養生中の鉢植えのクリスマスローズたちも。


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新芽だけになると、スッキリして、清々しい気分になる。


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大きく育っている、テラコッタ鉢植えのクリスマスローズも散髪しておいた。


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まだ葉が展開していない鉢もあるが、よく見ると、株元に新芽が出番をまっていて、活動中であることを確認している。


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お気に入りの早咲きのクリスマスローズも、春に植え替えをして、準備が整っているようだ。


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鉢植えの全クリスマスローズの古葉切りを完了した。
それにしても、結構な数になってしまったな(汗)。



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  1. 2018/10/09(火) 23:46:54|
  2. クリスマスローズ
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中庭の低木、ヒュウガミズキを剪定

こちらは、我が家の中庭、乱張り石のテラスの一番端のコーナー、ウッドデッキテラスとの境部分に植えている低木で、ヒュウガミズキ。
もうここに植えて、6年くらい経つ。

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毎年、あまり大きくならないように刈り込んでいるのだが、今年も大きく育って
隣のつるバラ、カーディナル・ヒュームの株元を隠すようになってきたので、
この日、枝を透かすように剪定を行った。
写真は、アフターで、ビフォーの写真を撮るのを忘れた。


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株立ち樹形がキレイなので、それを損なわないように、剪定した。
既に花芽もついているようだ。
このヒュウガミズキ、3月頃、春を呼ぶ花として真っ先に咲いてくれる花で、
豆の花のような黄色い可愛らしい花を咲かせてくれる。



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  1. 2018/10/09(火) 23:44:20|
  2. ヒュウガミズキ
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中庭のつるバラ、カーディナル・ヒュームにカイガラムシが大量発生

三連休の最終日、我が家の庭のメンテナンス作業を行った。
しばらく、庭は放置状態で、落ち葉にまみれ、樹木もわさわさに茂っていた。
中庭のコーナーにある、ヒュウガミズキの葉を半分ほど透かし切りしていた時に、気付いた。

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隣地境界のブロック塀に誘引しているつるバラ、カーディナル・ヒュームに
異変を感じた。
何故か枝が白っぽい。
よく見ると、悲報だ。
この白いのはカイガラムシ。
メインの古いシュートにびっしりと張り付いている。


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アップで撮ると、こんな感じ。
真ん中の少し大きいのがメス、周りのしいさな粒がオスらしい。
今まで、我が家では、ここまで酷いカイガラムシの被害に遭ったことがない。
すご横に植えていたヒュウガミズキが繁茂して、風通しが悪くなっていたから
かもしれない。
すぐに対処しようと思ったのだが、この日は他にやることが満載で、
結局、手がつけられなかった。
今度の週末に対処する予定だ。
歯ブラシでこすり落として、石灰硫黄合材を塗ろうかと考えている。



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  1. 2018/10/09(火) 23:43:21|
  2. バラの害虫
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京北バラ園にメンテナンス作業に行ってきた!

月に1回ペースでメンテナンス作業に出かけている、京北バラ園・六ヶ畔・花簾庭。
10月三連休のこの日(10月7日)、朝早くから現地に出かけた。

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現地に着いたのが、朝の8時半。
この日は台風接近の影響もあって、天候が懸念されたが、何とか雨は降らずに済んだ。
現地では、秋のバラがちらほらと咲き始めている。
奥中央に見える家形の構造物は、つるバラを誘引するためのパーゴラになっている。


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バラ園の出入り口から、奥に伸びるメイン園路。
左側にちらほらと咲いているのは、イングリッシュローズ。
手前の濃いピンク色の花は、プリンセス・アレキサンドラ・オブ・ケント。


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こちらは、中央のシンボルツリー(株立ちのエゴノキ)と、その周りに植えているオールドローズ。
かなりシュートが伸びたので、折り合えず、紐でくくって留めている。


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こちらは、棚田の一段目と二段目の段差を活かした擁壁部分。
近くを流れる桂川の堰(六ヶ堰)の水の流れをバラの花で表現することでデザインコンセプトにしているゾーン。
通路にも面しているので、棘のないつるバラとして、群舞と群星をランダムに植えている。
今年の夏、鹿が園内に侵入し、このつるバラを食い荒らしたのだが、それからようやく回復してきた。


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こちらは、このバラ園の中心部、オールドローズを植えているエリア。
この正面に見えるモサモサしたつるバラは、我が家からここ京北に移植した紫玉。


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紫玉は、我が家では収まりきらないくらい大きくなってきたので、オーナーにお願いして、こちらに移植させてもらった。
移植時には、ずいぶん小さく剪定して持ち込んだのだが、ここまで大きく回復していた。


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こちらで咲いているのは、ロサオリエンテスのシェラザード。
新しい品種で、さすがに良く返り咲いてくれる。


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こちらは、園内の低い木製フェンス。
こちらに何本ものつる性のオールドローズを植えている。
どれも巨大化して、この壁面では収まりきらなくなってきた。
手前のモンスター化しているのは、たしかウィリアム・ロブだったと思う。


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こちらも、オールドローズゾーンで、木製フェンスに誘引しているものと、
自然樹形で開帳型に開いているものもある。
どちらも手が付けられなくなるほど大きくなっている。


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こちらは、木製フェンスに誘引しているつるバラで、バロン・ジロー・ドゥ・ラン。
さすが地植え、何本もシュートが伸びている。
我が家にある日陰のバロンとは大違いだ。


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同じく、こちらも木製フェンスに誘引しているつるバラで、スーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメイン。
こちらも、強烈なシュートの上がりだ。


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こちらは、棚田2枚目のパーゴラゾーン。
こちらには、大型のつるバラを何本も植えている。
一番手前(左側)のつるバラは、我が家から移植したランブラー品種で、ドロシー・パーキンス。
移植時にだいぶ切り詰めたが、かなり回復してきた。


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左側に見えているのが、一段目の田んぼに枝垂れさせているつるバラで、群舞と群星。
右側に大型のパーゴラ。
奥に見える小高い土地を、最近、オーナーが取得したそうだ。
木々も伐採されて、今後の活用方法を検討中とのことだ。


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つるバラ、群舞と群星を枝垂れさせているゾーンの裏側。、
基本的には、画面右側の南側に向いて枝垂れる計算なのだが、一部は北側にも枝垂れてしまう。
冬の誘引時に、このあたりも整理する予定。



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家形フレームの大型アーチ。
メインエントランス方向から見たアングル。
側面に誘引したつるバラも、だいぶ伸びてきた。


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アーチの反対サイド。
一番手前の左側に誘引しているのが、一季咲きのスパニッシュ・ビューティ。
一季咲きだけあって、シュートの伸びも早い。
来春には、アーチのトップまで到達しそうだ。


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オールドローズゾーンから、西側のアーチ方向を見たアングル。
現在、白い洋風のチェアとテーブルが置かれているが、和のイメージと異なるので、春の開花期には別の場所に移動させる予定。


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こちらは、オールドローズゾーンの飛び石。
ひとつだけ、ハート形の石があるのだ。
現地に来られることがあったら、是非、見つけてもらいたい。



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  1. 2018/10/09(火) 23:40:02|
  2. 京北ローズガーデン/六ヶ畔 花簾庭PJ
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京北ローズガーデン「六ヶ畔・花簾庭」で咲く秋のバラ

月1回のメンテナンス作業で訪れた、京都市右京区の山奥、京北ローズガーデン「六ヶ畔・花簾庭」。
僕が住む奈良の市街地より、涼しく、まだ秋のバラの開花には早いかなと思っていたのだが、
四季咲き性の強い品種を植えたゾーンでは、結構、秋のバラが咲いていた。
その中からいくつか紹介してみようと思う。

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こちらは、イングリッシュローズコーナーに植えたバラで、アンブリッジ・ローズ。
オレンジピンク色がとても美しい。


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同じく、アンブリッジローズ。
縦位置で撮ってみた。
コロンとした美しいカップ形状で咲いている。


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こちらもイングリッシュローズで、ジ・アレンウィックローズ。
こちらも美しいピンク色で咲いていた。


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同じく、ジ・アレンウィックローズ。
縦位置でも撮っておいた。


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こちらは、チャールズ・レニー・マッキントッシュ。
こちらもイングリッシュローズ。
露が付着している中で撮影したのだが、しっとりとした雰囲気に切り取ることができた。


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同じく、チャールズ・レニー・マッキントッシュ。
秋バラというより、夏の花かもしれない。
少し花径が小さいように思う。


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落ち葉で汚いが、樹形はこんな感じ。
我が家のマックは鉢植えなので、ひ弱な感じだが、地植えすると株がしっかりとしている。


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こちらは、プリンセス・アレキサンドラ・オブ・ケント。
イングリッシュローズの中では、花径が大きな品種。
秋のバラで、色がかなり濃く出ているように思う。


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こちらも、なかなか美しい花色で咲いていたイングリッシュローズで、ボスコベル。
春より一層濃いオレンジ色で咲いている。
なかなかの雰囲気で、こんな色、花形で咲いてくれるなら、我が家でも育ててみたいと思うくらいだ。


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ボスコベルをもう一枚。
花首が細くて、下を向いて咲いてしまうジュビリー・セレブレーションの改良版という触れ込みのバラであるが、
花が大きいとやはり俯いてしまうようだ。


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こちらは、イングリッシュローズのつるバラで、スピリット・オブ・フリーダム。
少し花形が崩れているが、ボリュームがあって、なかなかの美花だ。


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こちらも美しく咲いていたイングリッシュローズ。
レディ・エマ・ハミルトン。
目の覚めるような鮮やかなオレンジ色で、ガーデンで際立っていた。


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縦位置でもう一枚。
このエマも、春の花より、はるかに濃厚に咲いている。


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こちらは、黄色いイングリッシュローズのモリュニュー。
花が開いてしまっているが、この黄色も春の花に比べて、かなり濃い。


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こちらもイングリッシュローズで、LDブレスウェイト。
深紅の花が美しいが、外側の花弁が虫に食われて残念なことになっている。


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ここからは、イングリッシュローズ以外のバラの紹介。
まずは、ロサ・オリエンテス、木村氏作出のバラで、シェラザード。
ツンと尖った花弁を持つ、この特徴的な花形と、スパイシーな香りが秀逸。


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アップでもう一枚。
本当によく返り咲くバラで、京北バラ園でも、いつ行っても咲いているイメージだ。


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続いて、こちらもロサ・オリエンテスの名花、オデュッセイア。
深紅の花がとてもシック。
秋によく似合う。


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こちらは、確かオデュッセイアとシェラザードを掛け合わせて作られたバラで、ライラ。
双方の特徴を引き継いでいるようなバラだ。


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こちらも、ロサ・オリエンテスのバラで、ダフネ。
我が家の庭でも育てているバラで、剛健で良く咲くバラである。


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ダフネは、京北バラ園でもよく咲いていた。


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雨粒をまとって、輝くように咲いている。


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もう一枚、ダフネ。


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こちらは、京阪園芸さんのF&Gローズのひとつで、たまき。
白地に赤い絞りが入る特徴的な花だが、秋の花は少し色が濃い。


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こちらも、F&Gローズで、つきよみ。
大きな花径で咲いていた。


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こちらも、つきよみ。


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つきよみの樹形はこんな感じ。
枝の先端にすべて蕾が付いている。


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こちらは、まだ開き切る前の杏。
花色もいい感じの秋色だ。


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こちらは、杏によく似ているが、また別の花。
プリンセス・シャルレーヌ・ドゥ・モナコ。
花色が美しい。


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同じく、プリンセス・シャルレーヌ・ドゥ・モナコ。


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アプリコット色のバラが続く。
こちらは、パウル・クレー。
咲いている花は、少し夏顔で花径も小さかった。


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tこの蕾もパウル・クレー。
こちらは、かなり濃厚なオレンジ色をしている。


DSC_2639-L_convert_20181009150258.jpg

こちらは、香り性能でセレクトしたバラで、ボレロ。


DSC_2669-L_convert_20181009145106.jpg

こちらも、名前に香りをまとっているバラで、ヴィオレ・パルフェメ。
しっかりとした花形が特徴的だ。


DSC_2661-L_convert_20181009150105.jpg

こちらは、プリュム。
外側から内側に向かって花色がグラデーションして変化している。
少しピントが甘いのが残念。


DSC_2653-L_convert_20181009150518.jpg

こちらも、ピントが甘い写真になってしまった。
夜来香(イエライシャン)という香り高いバラ。
淡い紫色のバラがあると、他を引き立ててくれる。


DSC_2660-L_convert_20181009145516.jpg

こちらは、オールドローズで、難しい名前のバラ。
ドュイユ・ドゥ・ポール・フォンティーヌ。
オールドローズというと、一季咲きのバラが多いのだが、このバラは少し返り咲くようだ。
葉っぱも花弁も少しカサカサした感じのバラ。


DSC_2663-L_convert_20181009150503.jpg

こちらは、名称不明のオールドローズ。


DSC_2656-L_convert_20181009150539.jpg

最後に、この写真を。
品種は忘れたが、オールドローズのひとつ。
葉っぱが真っ黒に変色している。
病気かと思っていたが、どうも薬害らしい。
オールドローズは繊細なバラが多いので、薬剤散布には、気を遣う。



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  1. 2018/10/09(火) 23:29:54|
  2. 京北ローズガーデン/六ヶ畔 花簾庭PJ
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京北バラ園で摘ませてもらったバラをブーケにする

京北ローズガーデンの月1回のメンテナンス作業を終えて、帰りがけ、園内で咲いているバラの花を摘ませてもらった。
現在は、まだ開園とかしていないため、ただ、メンテナンス作業だけを行っていて、見ていただく人もいないのが現状。
来年春の5月には、地域のオープンガーデンにも参加させていただくので、その際には、また自由に見ていただけると思う。

DSC_2710-L_convert_20181009145658.jpg

さて、それなりに咲いていた秋のバラをいくつか摘んで、持ち帰らせていただくことになった。
花形がきれいに咲いているものを選んで、バケツに入れたところ。


DSC_2707-L_convert_20181009145630.jpg

メンテナンス作業を手伝ってくれている友人が、仮のブーケを作ったので、撮影してみた。
右の赤いのは、ムンステッド・ウッド、その上のピンクはダフネかな。


DSC_2704-L_convert_20181009145616.jpg

抱えてもってもらった。
一番上のオレンジ色は、レディ・エマ・ハミルトン、その下のピンクがチャールズ・レニー・マッキントッシュかな。


DSC_2709-L_convert_20181009145648.jpg

同じような写真だが、もう一枚。


DSC_2711-L_convert_20181009145707.jpg

もうひとつ別のブーケ。
太陽の光が当たるようにして撮すると、こんな感じ。


DSC_2713-L_convert_20181009145718.jpg

縦位置で。
背景に白い服を持ってくると、花が浮かび上がって、いい感じに撮れた。



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  1. 2018/10/09(火) 23:10:40|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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ディモルフォセカ (20)
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風知草 (6)
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プシュキア (11)
フッキソウ (2)
フリージア (27)
ベゴニア (1)
ヘメロカリス (2)
ペンステモン (1)
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ホルデューム (2)
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ラベンダー (7)
ローズマリー (8)
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ハーブ (5)
オレンジミント (2)
バジル (2)
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オダマキ (7)
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ネモフィラ (3)
ビオラ (69)
ヒヤシンス (32)
プリムラ (4)
ペチュニュア (2)
ベロニカ (17)
ペンタス (6)
マリーゴールド (9)
ルピナス (8)
品種不明植物 (1)
寄せ植え (3)
室内鑑賞樹・花 (43)
観葉植物 (30)
胡蝶蘭 (2)
供花 (10)
シンビジウム (1)
多肉植物 & サボテン (113)
サボテン類 (27)
ハオルチア類 (17)
メセン類 (20)
その他の多肉植物 (21)
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