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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

開花が始まったスパニッシュ・ビューティ

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


いよいよ我が家のバラの開花ラッシュが始まった。
先陣を切るのはやはりこのバラ、スパニッシュ・ビューティ。

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ピンクのフリフリの美しい花が続々と開花している。


DSC_1303-L_convert_20180425091820.jpg

同じような写真だが、縦位置でも押さえておく。


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開花したての花。
何とも初々しい。


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一番枝先の玄関軒先から開花が始まっている。


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スパニッシュ・ビューティは、蕾も可愛らしい。


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苺のような蕾は、見ているだけで癒される。



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  1. 2018/04/29(日) 06:57:36|
  2. スパニッシュ・ビューティ
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マダム・イサーク・ペレールも続々と蕾を上げる

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の中庭の奥の方、隣地境界の木製フェンスに誘引しているつるバラで、マダム・イサーク・ペレール。
オールドローズだ。

DSC_1294-L_convert_20180425091912.jpg

今年の我が家のマダム・イサークは、とても調子が良い。
これまでにない数の蕾をどんどん上げている。
期待が持てそうだ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:11:42|
  2. マダム・イサーク・ペレール
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殿堂入りのバラ、カクテルの一番花

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、鉢植えで、隣地境界沿いのブロック塀に誘引しているつるバラで、カクテル。
バラ殿堂入りを果たした名花である。

DSC_1284-L_convert_20180425091547.jpg

そのカクテルの今年一番最初の花が咲いた。
鮮やかな黄色と真っ赤のコンビネーションのド派手な花である。
すぐに咲き進み、黄色い部分はやがで白くなっていく。



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  1. 2018/04/26(木) 08:11:33|
  2. カクテル
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ERパット・オースチンが開花

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、8号スリット鉢で育てているイングリッシュローズで、パット・オースチン。

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ずっと調子を崩していたが、復調の兆しが見える。
この日、鮮やかなオレンジ色の花を咲かせてくれた。



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  1. 2018/04/26(木) 08:11:24|
  2. パット・オースチン
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ルージュ・ピエール・ド・ロンサールに待望のベイサルシュート

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の前庭、鉢植えで建物の外壁面に誘引しているつるバラで、
ルージュ・ピエール・ド・ロンサール。
我が家では、ずいぶん前に導入しているバラだが、なかなかうまく咲かせられて
いない。
ベイサルシュートもなかなか出ない品種だ。

DSC_1290-L_convert_20180425091956.jpg

その不調のルージュ・ピエールに、待望のベイサルシュートが出現した!
嬉しい。


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黒々とした葉が不気味だが、とにかく復調の兆しで、嬉しいのひとことだ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:11:14|
  2. ルージュ・ピエール・ド・ロンサール
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思わず息を飲む美しさ、クレマチス・美佐世

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、昨年に導入したクレマチスで、美佐世という品種。
その名の通り、和風チックなクレマチスである。

DSC_1288-L_convert_20180425092036.jpg

白地に淡い紫色が滲んだような覆輪花。
本当に息を飲むような美しさに圧倒される。


DSC_1289-L_convert_20180425092045.jpg

アングルを変えてもう一枚。
美しい、ただただその言葉しか出ない。



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  1. 2018/04/26(木) 08:11:04|
  2. 美佐世
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クレマチス・天塩が開花!

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


クレマチス・天塩が美しく咲いた!

DSC_1285-L_convert_20180425092015.jpg

我が家の前庭、隣地境界の白い木製フェンスに、つるバラ、ピンク・カクテルと一緒に
誘引している。


DSC_1286-L_convert_20180425092024.jpg

青い花の八重咲き品種、早咲きなので、早咲きのつるバラ、ピンク・カクテルとも
開花期が合うのだ。
八重咲き品種のクレマチスの中では、この天塩が一番美しいと思う。



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  1. 2018/04/26(木) 08:10:55|
  2. 天塩
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ナーセリーパワーのクレマチス、H.F.ヤング

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、3月に池袋のサンシャインシティで開催されたクレマチス展で買い求めた
クレマチスで、H.F.ヤング。

DSC_1274-L_convert_20180425091944.jpg

小さな株だったので、今年は咲かないだろうなと思っていたのだが、良く咲いてくれた。
さすがのナーセリーパワーだ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:10:45|
  2. H.F.ヤング
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美しい青花、クレマチス・プレジデント

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、中庭の玄関アプローチ脇の建物壁面に誘引しているクレマチスで、ザ・プレジデント。
早咲き大輪系のクレマチスだ。

DSC_1277-L_convert_20180425091558.jpg

バラにはない、この目の覚めるような鮮やかなブルーがとても気に入っている。



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  1. 2018/04/26(木) 08:10:36|
  2. ザ・プレジデント
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芍薬不明品種が開花

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、品種名が分からなくなってしまった芍薬。
鉢に挿しているネームプレートでは、「サラ・ベルナール」となっており、
写真に入れたレタリングも「サラ・ベルナール」だが、どうも花形も花色も違う。

DSC_1280-L_convert_20180425091631.jpg

咲いた花は、結構に濃いピンク色。
しかも中心部が襞のようになっている「翁咲き」。
サラ・ベルナールとは違うようだ。


DSC_1281-L_convert_20180425091647.jpg

品種は分からなくなってしまったが、花は美しそうなので、まあ良しとしよう。
横位置でも、もう一枚撮影しておいた。



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  1. 2018/04/26(木) 08:10:26|
  2. 芍薬
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控えめなスズランの花

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


こちらは、テラコッタ鉢で育てている宿根草で、スズラン。

DSC_1267-L_convert_20180425091711.jpg

我が家では珍しい、ゴージャスなデザインのテラコッタ鉢に植えている。
新築祝いに友人からいただいたテラコッタ鉢だ。


DSC_1268-L_convert_20180425091720.jpg

斜め上から、このテラコッタ鉢を撮ってみる。
大振りな葉にくらべ、何とも控えめな花だろう。


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鈴なりに咲く、白いスズランの花が可愛らしい。



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  1. 2018/04/26(木) 08:10:16|
  2. スズラン
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淡い紫色のミヤコワスレが咲き出した

※ この記事は、2018年4月24日のバックデート記事です。


我が家では、小さな鉢植えでそだてている宿根草が結構たくさんある。
そのうちのひとつがこちら、ミヤコワスレ。

DSC_1291-L_convert_20180425091923.jpg

園芸店で良く見かけるミヤコワスレは、青い花のが多いのだが、
我が家のは淡い紫色。
その名の通り、少し和の雰囲気をまとった花だ。


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少しピンぼけの写真で恐縮だが、濃い緑色の葉と淡い紫色の花のコントラストが
とてもキレイだ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:10:08|
  2. ミヤコワスレ
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昨年入手した希少品種のイングリッシュローズ

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


バラを始めてからもう6年が経つが、好みの傾向がはっきりして来た。
やはり好みはイングリッシュローズかな。
そんなイングリッシュローズだが、近年、次々と名花が廃盤となっている。
今回紹介するのは、もうずいぶん前に廃盤となり、なかなか入手が困難な
イングリッシュローズだ。

DSC_1260-L_convert_20180425091331.jpg

名前は、サー・エドワード・エルガー。
赤い花の咲くイングリッシュローズだ。
そのサー・エドに、待望の蕾がついた。
さて、どんな花を咲かせてくれるか、楽しみである。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:57|
  2. サー・エドワード・エルガー
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つるバラ、カクテルも開花待機中

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


我が家の庭で、早咲き品種のバラというと、この品種も必ず頭に浮かぶバラだ。
殿堂入りも果たした名花、カクテル。

DSC_1264-L_convert_20180425091342.jpg

一重の花で、開花した時は中心部が黄色で、周りが赤い特徴的なバラである。
そのカクテルに可愛らしい蕾が出現した。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:48|
  2. カクテル
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早咲きのオールドローズ、マダム・イサーク・ペレールも開花目前

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


こちらは、中庭の奥、隣地境界の木製フェンスに誘引しているつるバラで、
マダム・イサーク・ペレール。

DSC_1254-L_convert_20180425091442.jpg

香りの良いオールドローズでとても気に入っている品種だ。
早咲き品種としても有名で、我が家では、スパニッシュ・ビューティと双璧だ。
すでに多くの蕾が上がっている。


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もう顎割れして、今にも開きそうなのもいる。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:39|
  2. マダム・イサーク・ペレール
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早咲きのバラ、スパニッシュ・ビューティが開花し始めた

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の中庭で地植えで育てているつるバラで、スパニッシュ・ビューティ。
モッコウバラがなくなった我が家では、最も早くに咲く品種のバラだ。

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今年は、少し誘引方法を変えて、玄関の軒先に誘引している。
その軒先部分を下から見上げた様子。
最頂部では、蕾がほどけ始めている。


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その軒の部分を真横から(室内側から)見て見るとこんな感じ。
奥の方で、蕾が開いているのが分かる。


DSC_1252-L_convert_20180425091411.jpg

新しいサイドシュートもバンバン上がっている。


DSC_1266-L_convert_20180425091421.jpg

スパニッシュ・ビューティは、蕾が可愛らしい。
苺のような大きな蕾がたくさん上がっている。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:30|
  2. スパニッシュ・ビューティ
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クレマチス、H.F.ヤングが開花

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


こちらは、3月に東京・池袋サンシャインシティで開催されていたクレマチス展で
買い求めたクレマチスで、H.F.ヤング。

DSC_1256-L_convert_20180425091239.jpg

数あるクレマチスの品種の中で、初心者でも育てられる入門編のクレマチスとして
紹介されることが多い品種だ。
これまで、近くのホームセンターや園芸店で売っているのを見かけたことがなく、
ずっと欲しかった品種だったので、大切に育てて行きたいと思っている。
そのヤングが開花し始めた。
さすがナーセリパワー、小さい株なのに、たくさんの蕾をつけている。
咲いた花も、キレイな青で、バラの引き立て役になってくれそうだ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:21|
  2. H.F.ヤング
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クレマチス、ザ・プレジデントも開花!

※ この記事は、2018年4月23 日のバックデート記事です。


こちらは、お気に入りのクレマチスで、ザ・プレジデント。
鮮やかな青が魅力的な花色のクレマチスだ。

DSC_1257-L_convert_20180425091217.jpg

このクレマチスは、中庭の建物外壁面に誘引している。
白い大理石タイルを背景に、鮮やかな青が映えるように配置している。
ようやく蕾がほどけ、開花し始めた。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:12|
  2. ザ・プレジデント
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クレマチス、ダッチェス・オブ・エジンバラも開花

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


こちらも我が家の前庭の隣地境界のフェンスに誘引しているクレマチスで、
ダッチェス・オブ・エジンバラ。

DSC_1261-L_convert_20180425091228.jpg

先に紹介したクレマチス、天塩と同様、八重咲きの早咲き品種だ。
このダッチェス・オブ・エジンバラも開花し始めた。
毎年、調子が悪いこのクレマチスだが、今年はひと味違う感じだ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:09:02|
  2. ダッチェス・オブ・エジンバラ
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クレマチス・天塩が続々開花中

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


我が家の前庭、隣地境界の木製フェンスに誘引しているクレマチス、天塩。

DSC_1262-L_convert_20180425091251.jpg

早咲き品種のこのクレマチスが、続々と開花中だ。
八重咲きの花だが、開く寸前はこんな感じ。
開いた花弁の内側に、紫色が乗っている。



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  1. 2018/04/26(木) 08:08:53|
  2. 天塩
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芍薬が開花目前

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


バラの蕾が膨らむとの同時に、芍薬も開花目前となってきた。

DSC_1258-L_convert_20180425091305.jpg

こちらの芍薬は、「サラ・ベルナール」とレタリングを入れてしまっているのだが、
どうも違う品種のようだ。
咲いてみないと、品種名が特定できない芍薬だ。



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  1. 2018/04/26(木) 08:08:43|
  2. 芍薬
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スズランに滴

※ この記事は、2018年4月23日のバックデート記事です。


我が家では、鉢植えでスズランを育てている。

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スズランは、香りが良い花だが、香りよりもその姿に心惹かれる。
大きな葉の間に、可愛らしい鈴なりの白い花が咲いている。
そのスズランの花が滴をまとっている。


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  1. 2018/04/25(水) 09:48:05|
  2. スズラン
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トクサの盆栽を植え替え

※ この記事は、2018年4月22日のバックデート記事です。

もうずいぶんとブログの更新を怠っていた。
世界的ガーデンデザイナーの石原和幸さんのサポートメンバーとして、ロンドン・チェルシーフラワーショーに行くため、
その準備に忙しかったのと、一気にバラシーズンに突入して、自宅の庭のバラの様子を撮影したり、バラ園に出かけたりと、
写真を撮る機会が増えてしまい、その写真整理が追いつかなくなったのだ(汗)。
写真は、たくさん撮っていて、すぐにでもこのブログでもご紹介したいのだが、難しい状況になっている。
おそらく、チェルシーより帰ってからの更新になってしまいそうだ。

さて、そんなことで、今できるのは、少し前の写真を振り返っての記事になる。
こちらは、少し前に、奈良・春日大社の萬葉植物園に行った際に、売っていた水研草(ミズトクサ)の苔玉。

DSC_1240-L_convert_20180425083918.jpg

苔玉は今まで育てたことがないし、しばらく不在になるので、ちゃんと母が世話できるか不安だったが、
思い切って購入することにした。


DSC_1247-L_convert_20180425083938.jpg

少し前に兵庫県の立杭焼の窯元を訪れた時に購入した鉢があったので、それに植え替えするにちょうどだったので、
購入を決断したのだ。
帰って、その立杭焼の鉢にミズトクサを植え替えした。


DSC_1244-L_convert_20180425083929.jpg

なかなかいい感じに仕上がったかな。
これから、玄関に飾っても良いかなと思っている。



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  1. 2018/04/25(水) 09:47:55|
  2. 観葉植物
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業務用のカリを買ってしまった(汗)

※ この記事は、2018年4月22日のバックデート記事です。


昨年から、我が家の鉢植えのバラには、カリ(K)を多用している。
ブログのバラ友達さんから、カリの効用をお聞きし、それ以来、液肥や活力剤などと
一緒にカリを与えるようにしている。
カリは、根に効く肥料で、我が家のような鉢植えのバラ多い庭では、根を丈夫に育てる
ことが、鉢植えのバラの育成のポイントと考えるようになった。
実際、カリを使用してからの株の充実度は格段に上がっている。

DSC_0962-L_convert_20180425083905.jpg

これまで使っていたのは、小さな袋のカリ肥料だったが、鉢の多い我が家では、
あっという間になくなってしまうので、今回、業務用のカリ(硫酸加里)、20kg入りを
購入した。
なかなかこの業務量サイズで売っている店がなかったのだが、少し離れた園芸店で
見つけたのだ。
これで、2000円ちょっと。
かなりのコストパフォーマンスだ。



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  1. 2018/04/25(水) 09:47:46|
  2. バラの肥料やり
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スパニッシュ・ビューティも開花間近

※ この記事は、2018年4月21日のバックデート記事です。


こちらは、中庭の玄関上の軒先に誘引しているつるバラで、スパニッシュ・ビューティ。

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今ある我が家のバラの中では一番の早咲き品種。
そのスパニッシュの蕾、顎が割れて来て、開花目前だ。



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  1. 2018/04/25(水) 09:46:05|
  2. スパニッシュ・ビューティ
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マダム・イサーク・ペレールに大きな蕾

※ この記事は、2018年4月21日のバックデート記事です。


我が家の中庭の奥の方、隣地境界の木製フェンスに誘引しているつるバラの
マダム・イサーク・ペレール。

DSC_0927-L_convert_20180424103943.jpg

香りの良いオールドローズで気に入っている品種だ。
そのイサークに大きな蕾が付いている。


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他にもたくさんの蕾が。
今年は調子が良さそうだ。



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  1. 2018/04/25(水) 09:45:55|
  2. マダム・イサーク・ペレール
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ピエール・ド・ロンサールに続々と蕾

※ この記事は、2018年4月21日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の中庭、サンルームのガラスの壁面に誘引している大型のつるバラでピエール・ド・ロンサール。

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良く見ると、上の方に蕾が膨らんでいる。


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2階の寝室から、中庭を見下ろしたところ。
2階から見ると、もうたくさんの蕾が上がっているのが良く見える。



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  1. 2018/04/25(水) 09:45:44|
  2. ピエール・ド・ロンサール
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異変、遅咲きのバラ、ストロベリー・アイスにも蕾

※ この記事は、2018年4月21日のバックデート記事です。


こちらは、我が家の前庭でオベリスク仕立てにしているバラで、ストロベリー・アイス。
バラ園ではブッシュ仕立てにされていることが多いが、我が家ではつるバラ扱いで、オベリスクに誘引している。

DSC_0930-L_convert_20180424103840.jpg

ストロベリー・アイスは、遅咲きのバラのはずなのに、蕾がついて、すでに顎も割れている。
今年の庭は異変続きだ。



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  1. 2018/04/25(水) 09:45:33|
  2. ストロベリー・アイス
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ERパット・オースチンに蕾

※ この記事は、2018年4月21日のバックデート記事です。


こちらは、イングリッシュローズのパット・オースチン。
名花だが、今は廃盤となってしまって、なかなか入手困難な品種だ。

DSC_0950-L_convert_20180424103906.jpg

デヴィッド・オースチン氏のご夫人の名前がついたこのバラは、美しいオレンジ色で咲く。
そのパット・オースチンに早くも蕾がついて、色づいているではないか?
まだ4月21日なのに・・・。



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  1. 2018/04/25(水) 09:45:22|
  2. パット・オースチン
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水切れで葉を落としたERジョン・クレアに新芽

※ この記事は、2018年4月21日のバックデート記事です。


少し前に、一時的な水切れで、新しい葉がチリチリになってしまったERジョン・クレア。

DSC_0938-L_convert_20180424103815.jpg

ブラインド状態になっていたのだが、葉をむしって回復を待っていたら、復調の兆しが見えて来た。
新しい芽が出て来た。


DSC_0939-L_convert_20180424103824.jpg

蕾が膨らんでいるものある。
大丈夫そうで良かった。



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  1. 2018/04/25(水) 09:45:11|
  2. ジョン・クレア
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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