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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

友人宅のお隣さんのつるバラも誘引

※ この記事は、2018年1月28日のバックデート記事です


ひとつ前の記事で書いた、ボクの友人宅のお隣さんもバラを育てておられるということで、
バラつながりで親しくなった。
ここ数年、友人宅のモッコウバラの誘引作業のついでに、お隣さんのお庭のバラの誘引も
少しお手伝いさせていただいている。

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こちらが、そのお宅のお庭にある、アーチに誘引されているつるバラ。
アーチの奥の方に誘引されているのが、奥様が大切にされておられるバラで、
お母さまから引き継がれたという紅いバラで、ブレーズ。
アーチの手前側には、鉢植えのバラで、ナエマとピンク・サマー・スノーが
置いてあった。


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室内側から見える、庭のアーチ。
向って左側に誘引されているつるバラ、ブレーズは、一番最初に訪問させて
いただいた時は、もの凄く大きくツルを伸ばしていた。
だが、昨年の冬、誘引のお手伝いにうかがった際、株元を確認したところ、
カミキリムシに入られていることが発覚。
その枝の半分ほどを切除することになってしまったのだ。
それでも、昨年の春には、結構な花が咲いていたとおっしゃっていた。


DSC_8533-L_convert_20180202065914.jpg

ナエマとピンク・サマー・スノーが誘引されている方からのアングル。
こちらが、作業前のビフォー写真。


DSC_8534-L_convert_20180202065923.jpg

奥のブレーズの誘引を解き、手前のナエマとピンク・サマー・スノーの鉢を
どかせた。


DSC_8535-L_convert_20180202065933.jpg

こちらが、鉢植えのナエマ。
なかなかの成長具合。
ボクは、ナエマは育てたことがないので、良く分からないのだが、
とても良い香りだとのこと。
直立樹形で枝の先端にしか咲かないと良く聞く品種なので、
今回、段差剪定をして、アーチの手前側に誘引することにした。


DSC_8536-L_convert_20180202065942.jpg

剪定・誘引作業を始めて、発見したしまった(汗)。
つるバラ、ブレーズに大量のカイガラムシが。
最初庭で見た時、どうもブレーズの調子が悪そうだなと思ったのだが、
やはり、カイガラムシのせいだったのだ。


DSC_8538-L_convert_20180202065952.jpg

こちらにも。
幸いなことに、ナエマやピンク・サマー・スノーには、今のところ
カイガラムシはついていなかった。


DSC_8539-L_convert_20180202070001.jpg

この日は時間がなかったので、カイガラムシの除去をしていると誘引の時間が
なくなってしまうので、カイガラムシの除去方法をお伝えして、後日対処していたく
として、とりあえず、剪定・誘引をさせてもらうことにした。
そして、何とかブレーズの誘引を終えたのがこちら。
一番最初に見た時から比べるとずいぶん小さくなってしまったが、
アーチへの誘引としては、そこそこいい感じに仕上がったかなと思う。


DSC_8541-L_convert_20180202070010.jpg

ブレーズのアーチへの誘引のアップ。


DSC_8542-L_convert_20180202070019.jpg

アーチの最上部の様子。


DSC_8543-L_convert_20180202070052.jpg

続いて、アーチの手前に、鉢植えのまま、ナエマを誘引した。
段差剪定ぽく、アーチの側面に段階的に枝の先端が来るように剪定した。
ただ、ナエマはステムが長いので、本来、アーチ向きではないらしい(汗)。
他に誘引できるつるバラがなかったので、今年はとりあえず
これで様子をみてもらう。


DSC_8544-L_convert_20180202070101.jpg

段差剪定したナエマの枝の流れ。


DSC_8545-L_convert_20180202070111.jpg

もう一枚、アングルを変えて。


DSC_8546-L_convert_20180202070120.jpg

ナエマのつるの先端部は、アーチの側面から上部にかけて、
このように誘引している。


DSC_8547-L_convert_20180202070129.jpg

あと頼まれたのが、こちら。
ローズポンパドゥールのオベリスク誘引。
まだ根鉢が小さかったので、鉢をそのままに、外側に少し大きな鉢を使って
オベリスクが挿せるようにした。


DSC_8548-L_convert_20180202070138.jpg

オベリスクに対して、少しツルが長かったのだが、何とか
誘引しておいた。
ちょっとしかお手伝いできなかったが、ひとまずこんな感じで。



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  1. 2018/02/02(金) 14:21:22|
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友人宅のモッコウバラの誘引を手伝いに行く

※ この記事は、2018年1月28日のバックデート記事です。


この日は、車で5分くらいのところに住んでいる友人宅の庭の黄モッコウバラの誘引を手伝いに行って来た。
確か3年ほど前に植え付けた時から、冬の誘引を手伝っている。
見に行くと、モッコウバラだけあって、とても旺盛に成育しており、何本も新しいシュートが伸びていた。
モッコウバラは、枝垂れるように咲かせるのが普通だと思うが、ここの庭では、フェンスの外側に引っぱり
下垂させて、ぴたりとフェンスに張り付けるように誘引している。
昨年も、ツルの長さは今年ほどではなかったのだが、ぴたりと壁に張り付けた誘引のおかげで
春に黄色い花がフェンス一面に咲いた風景はとても美しかったと、ご近所の評判になったと、友人も言っていた。

DSC_8551-L_convert_20180202065845.jpg

ビフォーの写真を撮るのを忘れ、誘引完了後のアフターの写真だけしか撮っていない(汗)。
駐車場に面したコーナー部に、庭や室内の目隠しになるように、グレーのFRPグレーチングのフェンスが取り付けられている。
そのメッシュフェンスに誘引するのだが、メッシュが細かく、奥行きもあるので、誘引ひもを通すのが、
とても面倒で、手間と時間がかかったが、何とか誘引を終えた。
この1本の黄モッコウバラを誘引完了させるまで、約4時間近くかかってしまった(汗)。
一本のつるバラの誘引時間としては、自己最長記録だ。


DSC_8550-L_convert_20180202065835.jpg

もう少し寄ってみる。
このグレーのメッシュフェンスに、張り付くように黄色いポンポン咲きのモッコウバラの花が群で咲く様子を
想像するだけで、ワクワクしてしまう。
淡いベージュの建物外観とも色彩的に調和していて、とても美しいだと思う。


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さらに寄ってもう一枚。
モッコウバラの株元は、このメッシュフェンスの向こう側。
そこから枝を一旦上に持ち上げて、フェンスを越えて下に垂れ下がるように誘引している。
逆開帳型のような誘引。
なるべく手前の駐車場に枝が張り出さないように、フェンスにぴたりと留めている。
モッコウバラなので、細かい枝は残している。
枝先は、あえてルーズにして、ふわっと咲かせるように配慮してみた。
今年の5月には、どんな風に風景をつくってくれるのか、とても楽しみだ。



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  1. 2018/02/02(金) 14:19:04|
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外壁塗り替え工事・足場に登る その2

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家の外壁塗り替え工事が進行中だ。
この日、2回目の週末の土曜日を迎えた。
この日も幸運なことに、快晴に恵まれたので、現場監督さんにお願いして、足場に登らせてもらった。
普段から仕事で工事現場の足場を登ることは良くあるのだが、住宅の簡易な足場に登ることはほとんどなく、
少しびくびくしながら登ることになった。
もちろん、自己責任ですが(汗)。

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コの字型に囲まれた中庭側の足場で、ちょうどサンルーム当りから
東の方向(2階リビング方向)を見たところ。


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縦位置でもう一枚。
青空に、塗り替えたばかりのテラコッタ色の三角屋根がひと際目立っている。
向かい側の足場では、ちょうど職人さんが、ペンキ塗りをされている。


DSC_8509-L_convert_20180202065313.jpg

こちらは、玄関上の小庇に載って撮影した一枚。
外壁塗り替え工事と一緒に、屋根に吹き替え工事も行うため、
斜めの屋根足場も取り付けられており、複雑な構造になっている。


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今回、軒樋も白いペンキで塗り替えてもらっている。


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こちらは、現状の屋根。
コロニアルというセメント系の平瓦が載っている。
見た目はそんなに損傷しているわけではないし、雨漏りもしていないが、
風雪や紫外線でかなり風化が進んでいる。
今回、このコロニアルの上に、ガルバリウム鋼板製の金属瓦を上から被せるという、「カバー工法」を採用することになっている。


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こちらは、サンルームの屋根を見下ろしたところ。
白くなっているのは、昨晩に降った雪。
サンルームの屋根は、半透明なポリカーボネートの屋根なのだが、こちらもだいぶ老朽化してきたので、
今回一緒に取り替えしてもらうことになっている。


DSC_8516-L_convert_20180202065428.jpg

サンルームの足場とサンルームのポリカの屋根の隙間。
下の方に見えているのが、サンルームのガラスの壁面に誘引しているつるバラで、ピエール・ド・ロンサール。


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こちらは、建物北側の坪庭部分の足場を下から見上げたところ。
コの字型に凹んだ坪庭の外壁も、新しいテラコッタ色に塗り上げられている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:17:44|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替え工事、植物の養生・その3

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家の外壁塗り替え工事に際して、庭に植えている植栽をどのように保護し、一本たりとも草木を抜かずに
工事を終えられるか、それが大きな課題であった。
足場設置が一番大きなポイントであったが、予想以上にうまくいった。
その後、いくつかの工事行程の中で、微調整を行いながら、順調に進んでいる。
今回は、その辺りのことをまとめてみようと思う。

DSC_8458-L_convert_20180202064942.jpg

こちらは、中庭。
移動することが出来なかった、大きな鉢植えのつるバラは、中庭のテラスの隅の方にまとめて置いている。
そして、一番のポイントになったのが、地植えして動かすことが出来なかった、大型のつるバラで、スパニッシュ・ビューティ。
写真の正面、養生シートの外れた部分に、少し顔を出しているのが、スパニッシュ・ビューティ。
足場も何とか設置でき、養生シートも掛けられたが、概ね工事の大きな障害になることなく、今に至っている。


DSC_8512-L_convert_20180202064953.jpg

こちらは、中庭のテラスを、足場から見下ろしたところ。
ところ狭しと並べられた鉢植えのバラやクリスマスローズが並んでいる。
コの字型のこの部分だけが、足場設置を免れたので、何とか邪魔にならずに済んでいる。
ただ、隣接建物の影になる部分で、冬場は太陽高度も低いので、ほぼ終日日影。
バラは休眠中とはいえ、なかなか土が乾かないし、
今、活動中のクリスマスローズに至っては、日が差さないので大丈夫かと
ヤキモキしてしまう(汗)。


DSC_8466-L_convert_20180202064754.jpg

こちらは、前庭。
建物外壁の白い大理石タイル張りの壁面に誘引しているつるバラで、ジャスミーナ。
大理石タイルは、今回の塗り替え工事の対象外なので、予め壁面誘引を済ませている。
株元を避けて足場を組んでもらい、壁面誘引を済ませているので、
枝も作業の邪魔にならない。
ペンキ塗りの作業が始まったので、株元にペンキが落ちないように、
養生シートが掛けられている。


DSC_8524-L_convert_20180202064808.jpg

こちらは、少し分かりにくいのだが、中庭のサンルーム(左側)。
足場に乗って撮影しているのだが、サンルームのガラスの壁面に誘引する
つるバラ、ピエール・ド・ロンサールの枝先が、作業動線を塞いでいる。
これを何とかしようと思う。


DSC_8526-L_convert_20180202064819.jpg

足場の上から眺めたところ。
このピエールは、母屋側(写真の上の方向)にワイヤーを飛ばして誘引したいがために、
枝先を固定せずに置いておいたもの。
ただ、それが足場の上を横切り、作業動線の邪魔になっていることが分かった。


DSC_8528-L_convert_20180202064830.jpg

こちらは、サンルームの下から見上げるように撮ったアングル。
ピエールの枝先をまとめて、サンルームの壁面に這わせている
ワイヤーに仮留めしておいた。
これで、作業動線がスッキリして、職人さんの邪魔にならないと思う。
合わせて、引っ掛けられて枝を折られることもなくなるので、一石二鳥だ。
つるバラを育てている庭での外壁塗り替え工事では、こういった
細かいところでの配慮や工夫をすれば、何とかバラを抜かずに作業をしてもらう
ことが可能になるのではないかと思っている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:12:40|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替え工事、中庭の各部位を塗装中

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家の外壁塗り替え工事が順調に進行している。
今回の記事では、中庭の塗装状況をまとめてみた。

DSC_8459-L_convert_20180202065007.jpg

こちらは、前庭と中庭を仕切っているガラス扉のある壁面。
以前からピンク色の仕上げとなっていた部分だが、今回は、
テラコッタ色の塗装にしている。
左側はサンルームで、サンルームまで一体的なデザインとなっている。


DSC_8463-L_convert_20180202065048.jpg

縦位置でもう一枚。


DSC_8460-L_convert_20180202065017.jpg

ガラス扉側から、中庭方向を見たアングル。
この写真では分かりにくいが、この廊下状の部分の上に、
張り出す形で2階が乗っかっている。
なので、その2階を支えるために、三角形の壁面があるのだが、
以前は、ここは白い左官仕上げとしていたのだが、
今回、この三角形はテラコッタ色に塗り替えることにした。


DSC_8461-L_convert_20180202065028.jpg

縦位置でもう一枚。


DSC_8503-L_convert_20180202065120.jpg

三角形の頂点が、壁に交差する部分。
ここで、白い壁と、テラコッタ色の壁が切り替わるのだが、
施工前はうまく納まるか気にしていたのだが、
何とか職人さんがうまく納めてくれた。


DSC_8476-L_convert_20180202065059.jpg

職人さんが、足場から身を乗り出すようにペンキを塗っておられるところ。


DSC_8462-L_convert_20180202065037.jpg

大きな開口部も、その下のランウェイ花壇にも、ペンキが付着しないように
きっちり養生されている。


DSC_8502-L_convert_20180202065110.jpg

こちらは、サンルームの壁面。
微妙に明るく見えてしまっているが、この壁面もテラコッタ色なのだ。
元々の左官仕上げの凹凸感も、何となく再現されている。
ブルーグリーンに塗った木の壁ともうまく合うと良いのだが・・・。
この写真では、うまく色が表現出来ていないと思う。


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こちらは、前庭のつるバラ、モーツアルトを誘引していた壁面だ。
以前は、ここはピンク色の左官仕上げだったが、今回の塗り替えでは、
白い大理石タイルに合わせて、白く塗り替えてもらった。


DSC_8465-L_convert_20180202064905.jpg

斜めからのアングルでもう一枚。
つるバラ、モーツアルトも今は、枝を束ねて、作業の邪魔にならないようにしている。


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こちらは、2階のバルコニー。
ここの手すりも、以前は白だったが、今回の工事で、テラコッタ色に塗り替えることにした。


DSC_8473-L_convert_20180202064541.jpg

バルコニーの反対側の壁面。
ここもテラコッタ色に塗り替えた。
ここも白かテラコッタか、どちらの色にするか散々悩んだ場所だが、
まぁまぁうまく行ったかなと思っている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:10:10|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替え工事、塗料について

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


今回の我が家の外壁塗り替え工事では、塗料にもこだわった。
前にも書いたが、元々の仕上げが、カラーモルタル掻き落とし仕上げという、とても風合いのある仕上げだったので、
その上から、ベタッとペンキを塗り込めることにとても抵抗があったのだ。
だが、手間やコスト面から、やむを得ないことから、ペンキの種類をなるべく現状の風合いを残せるものを選んでいる。

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艶のあるコーティング材のようなペンキは、撥水性も高く、地震などの揺れにも追従性が高いため、
クラックが入りにくく、結果として耐久性が高くなるのだが、意匠面ではどうしても受け入れがたかった。
今回は、ある程度、耐候性は劣るものの、意匠性を重視した塗料を選んでいる。
エスケー化研のアートフレッシュいう材料を使っている。
(奥のピンク色の帯の入った塗料がそれ。)


DSC_8500-L_convert_20180202065224.jpg

こちらは、金属製の小庇部分を塗り直してもらうために選んだ、エポキシ系の錆び止め塗料だ。
様々な部位に、適正のある塗料を選んで作業を進めてもらっている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:06:25|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替え工事、バルコニー撤去後の補修の様子

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家の外壁塗り替え工事で、一番気にしていた部分、2階の木製バルコニーの撤去。
大工さんが何とかうまく撤去してくれ、予想よりは劣化の状況も軽症だったかと思う。
そのバルコニーを撤去した部分を、塗り替えで塞ぐためにモルタルで補修してもらった。

DSC_8505-L_convert_20180202064555.jpg

ちょっと分かりにくいが、こちらが、その補修跡。
壁にコの字型の跡がついている。
床とと手すり部分の撤去した跡だ。


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反対側から見たところ。
モルタルで補修してもらている。
その廻りの部分は、塗り替えが終わっているが、補修した部分は、モルタルが乾くまで、しばらくこのまま養生する。


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傷みが酷かったコーナー部分。
少し穴が開いているように見える。
この部分は、後日さらに補修してもらうことになっている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:05:38|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替え工事、建物の外周をぐるっと廻ってみる

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家の外壁塗り替え工事が始まって、早2週間近くが経とうとしている。
普段は仕事に出かけているので、工事の進捗状況をつぶさに観察することは出来ないが、この日は、週末の土曜日。
職人さんたちは、作業をされているが、こちらは休日。
職人さんの邪魔にならない範囲で、現場(自宅ですが:)を廻って、工事の確認をすることになった。

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こちらは、少し離れたところから見た我が家。
交差点の角にお隣さんのお宅、その後ろにちらっと足場が見えているのが、我が家。


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足場に養生シートが掛けられているので分かりにくいが、前面道路側のファサード(正面)は、
既に下塗り、中塗りまで終わっているのだ。


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近くに一時的に借りた駐車場からの眺め。
東側に突き出したバルコニー側だ。
この日は、朝から雲ひとつない快晴で、空がとても広かった。


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少し近づいてみる。
こちら側も養生シートで分かりにくいが、中塗りまで終わっている。


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突き出したバルコニーが見える東側。
養生シートの上から、新しく塗り変わった外壁の色がちらっと見えている。
これまでよりだいぶ鮮やかな色で、青い空にとても良く映える。


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少しアングルを変えてもう一枚。


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敷地の廻りをぐるっと一周して、再び前面道路側の正面へ回り込んだ。
ここから見ると、奥の方に飛び出して見える三角屋根、ここも新しい色に塗り変えた部分がちらりと見えている。
なかなかいい感じに仕上がって来ていると思っている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:04:33|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替え工事、和室がゴミ屋敷同然

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


現在進行中の我が家の外壁塗り替え工事。
狭い庭に所狭しと並べていた鉢植えは、近所に借りた駐車場に移動させ、何とか足場を組めるようにした。
しかし、庭には鉢植えだけでなく、物置とガーデングッズを収納している小さな小屋もある。
この小屋も、外壁塗り替え工事にともなって、移動させなければならなくなった。
物置や小屋自身は、少しの距離を動かし、職人さんが壁面に寄り付けるようにすれば良かったのだが、
問題は、動かすためには、物置や小屋の中の荷物を出さなければならなかった。
鉢植えの植物とちがって、収納していたものは、屋外に放置はできないため、室内に取り込むしかなかった。

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そこで、客間として普段あまり使っていない1階の和室を、仮設のモノ置き場としのだ。


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こんなものいるのか的なものが山のように出て来たが、完全に不要なものは、今回の工事を契機に、粗大ゴミに出したのだが、
将来使うかもというモノは、なかなか捨てることが出来なかった(汗)。
なので、仮設のモノ置き場と化した和室は、まさにゴミ屋敷状態。
しばらくは、致し方ないので、我慢するしかない。
植物にしろ、なんにしろ、外壁塗り替え工事の一番の大敵は、モノの多さかな。



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  1. 2018/02/02(金) 14:02:12|
  2. 外壁塗り替え工事
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近所の公園、冬の風景

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


こちらは、現在一時的に借りている駐車場の向かいにある、旧公団の団地の公園。
駐車場を見に行きがてら、冬の公園に立ち寄ってみた。

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こちらは、ケヤキの大木。
樹形が美しくて、とても気に入っている木だ。
秋には美しい紅葉の姿を見せてくれるが、もうすっかり葉を落として、枝だけになっている。


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こちらは、遊具とその横に作られた藤棚。
ブルーにペンキが塗られている藤棚には、毎年、美しいフジの花がわんさか咲くのだ。
今年もそのフジの花の開花をとても楽しみにしている。



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  1. 2018/02/02(金) 14:01:28|
  2. 近所の公園
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近くの駐車場に仮置きしている鉢植えのバラたち

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家の外壁塗り替え工事に際して、最も大きな問題は、増え過ぎた鉢植えの植物たちの行き場。
庭には、どうしても動かせない大型の鉢植えだけを残し、あとは、近くに借りた駐車場に移動させている。

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たまたますぐ近くに駐車場の空きがあり、車2台分と合わせて、植栽置き場としても使わせてもらっているのだ。


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この駐車場に持ち込んだ鉢植えの植物の数は数えていないが、おそらく100以上はあるだろう。
鉢植えの植物の他にも、バケツの保管している再利用の土やプラスチックやテラコッタの鉢などだ。


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駐車場の仮置き場を上から見下ろしてみる。
よくぞこれだけのものをここに運び込んだなと思う反面、これだけのものが、あの狭い庭に並んでいたな〜と言う方が
正しいのかもしれない。
あと少しで工事も完了するが、これらを庭に戻すことを考えると頭が痛い。



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  1. 2018/02/02(金) 14:00:47|
  2. 外壁塗り替え工事
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凍てつくクリスマスローズ

※ この記事は、2018年1月27日のバックデート記事です


我が家は、外壁塗り替え工事のまっただ中。
屋根の葺き替え工事も一緒にやる予定なので、1ヶ月〜1ヶ月半ほどの工期がかかる見込みだ。
その間、庭作業は一時休止状態となっている。

DSC_8457-L_convert_20180202064446.jpg

そんな中、中庭に移動させたクリスマスローズだけが、活動中の植物なのかもしれない。


DSC_8489-L_convert_20180202064504.jpg

ただ、ここのところの大寒波で、葉は凍てつき、この有り様だ。


DSC_8490-L_convert_20180202064516.jpg

ひ弱な株は、行きも絶え絶えな感じ。
液肥や活力剤も全て室内に取り込んでしまっているし、鉢を置いている中庭はほぼ終日日影なので、
土が全くと行って良いほど乾かない。
なので、活力剤や液肥もやりにくい状況になっている。
そんなことで、今年のクリスマスローズは、ほぼ放置状態。
あまり花も期待できないのではないかと諦めている(汗)。



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  1. 2018/02/02(金) 13:59:45|
  2. クリスマスローズ
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2020年夏号 Vol.95
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2020年6月8日  NHK京都放送局『京これから』
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

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