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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

赤いヒヤシンスが咲いた!

※ この記事は、2018年2月27日のバックデート記事です。


寝室の窓際で、水耕栽培で育てているヒヤシンスの内、赤いヒヤシンスが咲いた!

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赤というより、ピンクに近い色合いだ。
この色のヒヤシンスを育てるのは、初めてだ。
背景のブルーグリーンのクロスとのコントラストもキレイだ。


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茶色い枝?にたくさんの花がぶら下がるように咲いている。


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同じような写真だが、もう一枚。


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少し引きで撮影してみた。
なかなか実際の色を再現するのが難しい色合いだ。


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もう一枚。
このヒヤシンスが咲いたおかげで、部屋はヒヤシンスの良い香りが充満している。


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一方、紫色のヒヤシンスは、まだ咲いていない。


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ほんのりと花が紫色に色づいて来た。
もう間もなく、こちらも花が咲きそうだ。



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  1. 2018/02/27(火) 18:12:44|
  2. ヒヤシンス
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前庭の「パレット」に、鉢植えのつるバラを誘引

※ この記事は、2018年2月25日のバックデート記事です。


我が家の外壁塗り替え工事が終了して、ようやく、足場設置の関係で出来なかったつるバラの誘引作業を再開することにした。
地植えのバラは、移動することができなかったので、工事の前に壁面に誘引していたのだが、鉢植えのバラは、
足場設置の邪魔になるので、どけて置いて欲しいとのことだったからだ。

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我が家の前庭に面した建物の外壁、ここを「パレット」と称している。
割肌調の白い大理石タイルを張っている部分なのだが、この白い壁面を背景として、つるバラで絵を描くように花を咲かせるイメージだ。
ほぼ1ヶ月ぶりに、つるバラの誘引を始めた。


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白い壁面(パレット)の左半分が空いている。
この壁面を、鉢植えのつるバラを使って、埋めていくのだ。


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だいぶ作業が進んで来た。
5つの鉢植えのつるバラを誘引している。


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高い位置は、脚立に乗っての作業になる。


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なるべく、波紋状になるように、枝を配置して行く。


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概ね、誘引が完成したところ。
左から、ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンド、ヴァイオレット、キングローズ、ルージュ・ピエール・ド・ロンサール、ラデユレだ。


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斜めから見たところ。
今年は、誘引するバラの品種が大きく変わった。
昨年と同じなのは、真ん中のキングローズくらいだ。


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反対サイドから。
今年は、どんな風景を描いてくれるか、楽しみだ。


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縦位置でもう一枚。
鉢植えのつるバラでも、それなりの風景を作れるということを、今年も実証したいと思う。



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  1. 2018/02/27(火) 18:11:56|
  2. つるバラの誘引
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建物北側のパーゴラにコーネリアを誘引

※ この記事は、2018年2月24日のバックデート記事です。


我が家の外壁塗り替え工事が終わって、ようやく、残っていたつるバラの誘引作業を再開することにした。
もうバラも芽吹きが始まっていて、焦ってしまう。

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こちらは、建物の北側、隣地境界際にDIYで作ったパーゴラ。
ここに地植えのつるバラ、コーネリをを誘引するのだ。
いきなりだが、こちらが誘引完了の様子。


DSC_9106-L_convert_20180227162611.jpg

引きで撮ると、こんな感じ。
パーゴラの下に、大量のテラコッタ鉢を置いていて、少し見苦しいのだが(汗)。
ここは、建物の北側でほぼ日の光が当たらない場所だが、コーネリアは
何とか咲いてくれる。
毎年、少しづつだが、シュートも出るようになって来た。


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このパーゴラの逆サイド、前庭に面した場所には、以前、ランブラー品種の
ポールズ・ヒマラヤン・ムスクを誘引していたが、
昨年末に京北ローズガーデンに移植したので、今はもういない。
代わりに、今年は、アメリカフジ、別名・アメジストフォールを地植えした。
そのアメジストフォールをパーゴラに誘引してみた。
今年は、どんな風に咲いてくれるか楽しみである。



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  1. 2018/02/27(火) 18:09:43|
  2. つるバラの誘引
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隣町の叔母の家に、追加のつるバラを植えに行く

※ この記事は、2018年2月24日のバックデート記事です。


隣町に住んでいる叔母の家の庭のバラの手伝いに時々うかがっている。
今年は、つるバラの誘引も終わっていて、もうしばらく何もすることないかなと
思っていたのだが、いとこに頼まれて、この日、追加の作業をしに出かけた。

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バラにハマっているいとこの構想で、叔母の家に新しくパーゴラが設置された。
ダイニング・キッチン前のウッドデッキの上に、立派なパーゴラが出来上がっていた。


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斜めから見ると、こんな感じ。
隣地境界に設置されたメッシュフェンスと、構造的にうまくつなげてある。
軽くするために、桁方向はステンレスワイヤーが張ってあった。


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逆サイドから見ると、こんな感じになっている。
かなり大きなパーゴラだ。
このパーゴラにつるバラを咲かせるために、近くのホームセンターで、ランブラー品種のつるバラ、
フランソワ・ジュランビルの長尺苗をゲットしていたのだ。


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どの場所に植えるか迷ったが、最終的には、既存のフェンスの際に
植え付けることにした。


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ウッドデッキとフェンスの隙間のスペースに植え付けている。
すぐ右隣には、マダム・イサーク・ペレールを地植えしている。


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長尺苗とはいえ、いきなりパーゴラに誘引できるほどには伸びていないので、
今年は、メッシュフェンスに誘引することにした。


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斜めから見ると、こんな感じ。
右隣のマダム・イサーク・ペレールと交差するように誘引している。


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縦位置で、もう一枚。


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株元は、こんな感じ。


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ようやく朝日が昇って来た。
この日は、別のお宅にバラを植え付けに行くことになっていたので、
朝7時前から、この作業をしていたのだ。


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植え付けた長尺のフランソワ・ジュランビルだが、来年には、パーゴラに
届くのではなかろうか?
このパーゴラを覆い尽くすには、まだ少し時間が掛かりそうだが、楽しみだ。


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逆サイドからの見え方。
朝日を背景に、誘引したつるバラのラインが美しく浮かび上がっていた。



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  1. 2018/02/27(火) 18:08:29|
  2. 叔母の家のバラ庭
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大量の鉢が戻って来た我が家の前庭

※ この記事は、2018年2月23日のバックデート記事です。


1月中旬から、バラの休眠期を狙って実施した、我が家の外壁塗り替え工事も完了した。
その間、近所に借りた駐車場に、我が家の大量の鉢植えやテラコッタ鉢、土などを借り置していたのだが、
それらを自宅に戻すことになった。

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現場監督さんが手伝ってくれて、ワゴン車で何度も駐車場と自宅をピストン運行して、一緒に鉢を運んで下さったので、
作業はとてもはかどった。
本当に有り難い。
一人でやっていたら、おそらく一日がかりだっただろう。
まずは、鉢植えのバラたちを、我が家の前庭に下ろした。


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その後、重いテラコッタ鉢を大量に、前庭に運び入れた。
そして、プラスチックの鉢や、土や肥料なども。


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縦位置でもう一枚。


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普段、駐車場にしている我が家の前庭は、あっと言う間に、大量のテラコッタ鉢と鉢植えのバラに占拠されることになった(汗)。
通りがかる人も、この鉢の多さに驚いていた。
もはやガーデンショップレベル?(大汗)。
これだけのテラコッタ鉢やバラの鉢植えが、果たして我が家の狭い庭に納まるのだろうか?


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正面から、テラコッタ鉢を眺めてみる。
今年は、鉢バラ用にプラスチックのロゼアポットを多用したので、大型のテラコッタ鉢をあまり使っていないのだ。


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逆サイドから、道路側を見たアングル。
テラコッタ鉢の手前には、大量のバラの鉢植えが・・・(汗)。


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日も傾き出した頃、ようやく鉢植えの配置が決まったかな。
こちらは、玄関アプローチ。
ここには、クリスマスローズや宿根草などの鉢を並べている。


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前庭には、工事中、中庭に置いていたオベリスク仕立てのつるバラの鉢を並べた。


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夕方、日が陰ってきた。
何とかテラコッタ鉢や、鉢植えのバラ片付いて、駐車場に車が止められるようにはなったかな?



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  1. 2018/02/27(火) 18:04:45|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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足場の解体が終わって、元に戻った我が家の中庭

※ この記事は、2018年2月23日のバックデート記事です。


1月半ばから、バラの休眠時期を狙って行った、我が家の外壁塗り替え工事もようやく終わって、以前の日常が戻りつつある。

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こちらは、我が家の中庭。
工事期間中、近所に借りていた駐車場の置いていたテラコッタ鉢が戻って来た。
今年は、外壁塗り替え工事をすることになったので、毎年恒例のチューリップやビオラの鉢植えはつくっていない。
その分、テラコッタ鉢は例年より少なめだ。


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中庭を斜めから見てみる。
足場もなくなり、スッキリした。


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工事期間中、近所に借りた駐車場に移すことが出来なかった大型の鉢植えを並べていた、中庭の隣地境界ブロック周辺。
ここに置いていたオベリスク仕立ての鉢植えのつるバラは、日当りの良い前庭に移動させて、一瞬だけ、鉢がなくなった。
白い大理石タイルを貼った壁面には、左からつるバラのカーディナル・ヒューム、右からキング・ローズを誘引している。


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駐車場に借り置していた鉢植えのバラたちが戻って来た。
とりあえず、中庭に並べてみた。


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恐ろしいほどの鉢数だ。
しかも、借りていた駐車場は日当りも風通しも良かったのに、我が家の中庭は、
ご覧の通りの日陰の庭。
ずっと駐車場を借りていたいくらいだ。


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こちらは、中庭のさらに奥の通路状の部分から、中庭方向を見た写真。
白い壁のコーナー部に設置しているのは、ダミーの雨水配管。
上も下も配水管につながっていないが、つるバラを上の方に誘引するために設置
したものだ。
こうしておくと、景観的にあまり違和感がない。


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こちらは、中庭の「ランウェイ花壇」に落ちて来る雨水排水の縦樋。
地中の配水管とうまくジョイントしてもらったところ。


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この両サイドにテラコッタ鉢を2つ埋め込んで、鉢を入れ替えられるようにする予定だ。



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  1. 2018/02/27(火) 18:02:18|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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外壁塗り替え工事に付随して、ウッドデッキ改良工事も実施

※ この記事は、2018年2月23日のバックデート記事です。


我が家の外壁塗り替え工事、そして、同時に行った屋根の葺き替え工事。
新築以来、20年ぶりの大工事となった今回の改装工事だが、最後がこのウッドデッキの改修工事。

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我が家の恥部を晒すようでお恥ずかしいのだが、こちらは、我が家の東側、
物干し場となっているウッドデッキだ。
ただ、新築時に縁側的に大工さんに施工してもらった部分なのだが、
屋外ということもあり、老朽化が進んでいる。
今回の外壁塗り替え工事に際して、この部分も一緒に修理してもらうことにした。


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引きで見ると、こんな感じ。
2階がオーバーハングしていて、この縁側は軒下に当たる部分となっている。


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ただ、新築時に施工してもらったこのウッドデッキは、杉材で作られているので、
DIYで設置して、中庭側のウッドデッキのような、耐久性の高い南洋材ではないので、
20年の歳月の中で老朽化が進んでいたのだ。


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大工さんが、一気に杉板をはぎ取った。


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踏み板は、新しいものに取り替えることにしているが、
根太がどんな状態なのか、気にしていたが、やはり結構なダメージだ。


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上から見下ろすと、こんな感じ。


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近くで見るとこんな状態。


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さらに目線の高さで見ると、こんな感じ。
大工さんがお昼休みをされている間に、このデッキ下に茂るツタを抜き取り、ホームセンターまで走り、
除草剤を購入して、撒いておいた。


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大工さんと相談し、根太の交換まではしなくても良いのではないかとのことで、根太に防腐塗料を塗ることにした。


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際の部分はかなり朽ちていたので、切断して、束を少し移動させた。


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こちらの写真の方が分かりやすい。


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防腐塗料を塗った根太に、新しく用意した南洋材を張り付けて行く。


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この辺りは、根太の腐食も進んでいたが、芯材まで傷んでいないので、
このまま残すことにした。


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デッキ材の取り付けの様子。


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だいぶ張り上がってきた。


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何とか、ウッドデッキの張り替え工事が完了した。
手すり部分のトレリス・フェンスも新しいものに取り替えた。


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和室側もスッキリした。


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逆サイドを見てみる。


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キレイに張り替えてもらった。


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今回の張り替え工事では、南洋材を使ってもらったので、しばらくは安心だ。
これでまたひとつ懸念事項が解消されて良かった。



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  1. 2018/02/27(火) 18:00:13|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場の取れた我が家の中庭風景

外壁塗り替え工事が完了して、ようやく足場が取れた。
特に、この中庭は、足場の巣窟のやな場所になっており、とても窮屈だった。

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それが、足場がなくなると、こんなにも広く感じる。
乱張り石のテラスの右側には、移動することが出来なかった大型の鉢植えの
つるバラの鉢がところ狭しと並んでいる。


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縦位置でもう一枚。
東からの朝日が中庭に差し込んで、とても神々しい。


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中庭から、前庭方向を見てみる。
こちらも足場がとれてスッキリした。


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前庭との境、ガラス扉部分。
ここもスッキリした。
(左側のサンルームの中は、物置状態なのだが:汗)


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引きで、中庭の全景を撮ってみた。
以前と同じ静かな中庭が戻って来た。


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ウッドデッキテラスから、斜めに、中庭の全景を撮ってみた。
以前より、白とテラコッタ色のコントラストが効いた中庭になったと思う。


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同じような写真だが、もう一枚。


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もう一枚、中庭の風景。
右手に見えているのが、地植えのつるバラで、スパニッシュ・ビューティ。
このつるバラも抜くこと、傷つけることなく、何とか外壁塗り替え工事を終えることが出来た。


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中庭の置いていた、大型のつるバラの鉢植えを、庭のあちこちの、誘引予定場所にとりあえず移動させてみた。
鉢がなくなり、中庭がスッキリした。


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目線を下げてもう一枚。
今日は、朝日が暖かく輝き、春がすぐそこまで迫って来ていることを感じた。


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大量の鉢植えがなくなって、スッキリした中庭。
だが、それは一瞬のこと。
別の場所に仮置きしている、大量の鉢植えが帰ってくることになる。
また、いつもの日常に揺り戻されることになるのだ。



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  1. 2018/02/22(木) 12:32:46|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場が撤去された我が家の前庭

1月中旬に工事が始まった、我が家の外壁塗り替え工事、今週の火曜日に足場が無事解体された。

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今朝、出勤前に、我が家の前庭、外観の様子をざっと撮影してみた。


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玄関アプローチ部分。
足場がなくなって、とてもスッキリしたというか、むしろ淋しい感じだ(笑)。


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玄関アプローチに寄ってみた。
1ヶ月間、足場が邪魔で締まらなかったガラス扉も、ようやく締まるようになった(笑)。


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朝日を浴びる東側の外観。
足場がなくなって、ひと回り小さくなった気がする(汗)。


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東側に突き出した2階のバルコニーも、ようやくスッキリ見える。
薄汚れていた外壁も、まっさらのように美しくなった。



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  1. 2018/02/22(木) 12:29:38|
  2. 外壁塗り替え工事
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赤いヒヤシンスが咲き出した!

すっかり「外壁リフォームブログ」化しているこのブログだが(汗)、
工事も終わりつつあるので、そろそろ植物やバラブログに戻して行こうと思う。

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さて、今日の朝、自分の寝室の窓辺で水耕栽培しているヒヤシンスが咲き出した。


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今年初めてチャレンジする赤いヒヤシンスだ。


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適当なガラス器がなかったので、プリンが入っていた小さなガラス容器で育てている。
根がパンパンに張っているが、何とか咲いてくれそうだ。


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赤い花は、まだ開き切っていないが、まるで炎のようだ。


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赤いヒヤシンスの球根が3つある。
どれも同時期に開花した。


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開き始める直前の花。


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何とも言えない魅力的な花色。


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この週末には、満開になりそうだ。



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  1. 2018/02/22(木) 12:28:12|
  2. ヒヤシンス
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筆者、足場に登る

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


1ヶ月あまりに及んだ我が家の外壁塗り替え工事。
地植えのつるバラを一本も抜かず、傷めずに施工してもらうということが最大のミッションだったのだが、
ことの他、うまくいった。
初めてのことで、いろいろ分からないことだらけだったが、綿密に準備したきたことが奏功したと思う。
工事を担当してもらった、工事業者さんも、とても協力的で、お願いして良かったと思っている。
さて、足場解体を週明けに控えて、最後に記念写真を撮ることにした。
友人にお願いして、足場に上っている姿を写真に撮ってもらった(汗)。

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1階と2階のちょうど間くらい、地上から2mちょっとの高さにある一段目の足場に上ったところ。


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こちらは、2階の床より少し高いところ、地上から4mほどの高さにある二段目の足場に上ったところ。
この二段目でも結構に怖い。
三段目の足場に上る勇気がなく、結局、一度も上っていない(大汗)。


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階段のない、簡易足場なため、設置の値段も安かったのだが、その分、いざ、登るとなると、素人には怖いものだ。
ただ、一度も怪我することなく、何度も昇り降りさせてもらった。
我が家の足場に登るのは、20年前の新築時以来だが、建物も老朽化してしまったが、自分も老朽化してしまったのだろう(汗)。
今回、外壁リフォームして、一新したが、わが身も一新できるのだろうか?(笑)



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  1. 2018/02/20(火) 10:53:10|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場のある西側外観全景、最後の姿。

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


いよいよ足場解体の時期が迫って来た。
バラの休眠期を待って、この1月中旬から、我が家の外壁塗り替え工事が始まったが、1ヶ月ほど経って、
ほぼ工事が完了した。
週明けに、足場の解体を行うことになっている。
足場がある風景を記録として撮っておこうと、この日、いろいろな角度から我が家の外観を撮影してみた。

DSC_8939-L_convert_20180220100437.jpg

こちらは、南西方向からのアングル。
最寄り駅から来ると、まず最初にこのように見えて来る。


DSC_8981-L_convert_20180220100518.jpg

少し近づいて、隣の家をかわすと、我が家の全貌が見える。
三角屋根が複雑に交差する、特徴的な外観デザインとなっている。


DSC_8969-L_convert_20180220100447.jpg

我が家の前まで来ると、玄関アプローチが見えて来る。


DSC_8979-L_convert_20180220100457.jpg

逆サイド、北西側からのアングルがこちら。
こちらからのアングルは、ずいぶん印象が変わったと思う。


DSC_8980-L_convert_20180220100508.jpg

真正面から、前庭に面した全景を見て見る。
青い空を背景に、テラコッタ色の外壁がとても映える。


DSC_8996-L_convert_20180220100547.jpg

塗り替えたばかりのテラコッタ色の外壁に、足場の影が落ちている様が、とても心に留まったので、写真を撮ってみた。
単管パイプとその影がチェック模様になっているのが面白い。


DSC_8995-L_convert_20180220100537.jpg

足場板のメッシュ部分の影と、シンボルツリーのアオダモが交差しているところも、何だがフォトジェニックだった。



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  1. 2018/02/20(火) 10:52:10|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場のある東側外観、最後の姿

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


外壁塗り替え工事が完了して、足場が解体される前に、各方向からの見え方を残しておこうと、この日、写真撮影を行った。
今回は、東側の外観編だ。

DSC_8933-L_convert_20180220100248.jpg

我が家の東側は、隣接地が5mほどの崖になっているため、小高い丘の上に建っているように見えるのだ。
我が家の敷地の一番奥にあたる場所であるため、足場も一番最初に設置された部分だ。


DSC_8938-L_convert_20180220100317.jpg

もう少し寄って撮影してみる。
東側に張り出した2階のバルコニーが見える。
この部分も、今回の塗り替え工事で大きく印象が変わった場所だ。
以前は、東側は全て白色だったが、今回の塗り替えで、北側半分をテラコッタ色に着色している。


DSC_8937-L_convert_20180220100308.jpg

隣地側から見上げるように撮ってみた。
このテラコッタ色の三角屋根が、遠くから良く見えるはずだ。


DSC_8954-L_convert_20180220100337.jpg

こちらは、北側からの駐車場からのアングル。


DSC_8952-L_convert_20180220100327.jpg

もう一枚、寄って撮影してみた。
東側の眺望を享受するため、2階のバルコニーが突き出しているのだ。



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  1. 2018/02/20(火) 10:50:12|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場に登って、屋根工事の仕上がりを眺める

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


今回の外壁塗り替え工事では、せっかく足場を立てるということで、同時並行で、老朽化した屋根の葺き替え工事も行った。
足場解体されてしまうと、もう見れなくなる屋根工事の仕上がりをチェックするため、屋根に近い足場に上ってみた。

DSC_8962-L_convert_20180220100611.jpg

サンルーム横の足場に上って、母屋側を見たアングル。
コの字型の建物の様子がよく分かる。


DSC_8965-L_convert_20180220100640.jpg

屋根の様子を見るには、もう一段上の足場に上る必要があった。
ここまで上ると、さすがに怖い。
今回の屋根の葺き替え工事は、元々の屋根(コロニアル)の上に、
新たに金属製の瓦(ガルバリウム鋼板)を被せるという、
「カバー工法」を採用している。
心配していたが、ことの他上手く行ったと思う。


DSC_8964-L_convert_20180220100631.jpg

縦位置でもう一枚。
青い空を背景に、テラコッタ色の三角屋根が映える。


DSC_8971-L_convert_20180220100650.jpg

こちらは、サンルームの屋根が見える位置から撮った写真。
サンルームは、サンルーム内に光を採り込むために、透明のポリカーボネート製の波板を使っている。
この波板もかなり老朽化していたので、今回の工事で取り替えてもらったので、とてもスッキリした。


DSC_8949-L_convert_20180220100602.jpg

こちらは、奥の三角屋根部分。
ここもいろいろ試行錯誤した部分であるが、何とか許せる範囲で施工できたと思う。
今となれば良き思い出だ。



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  1. 2018/02/20(火) 10:48:36|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場解体前最後の中庭風景

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


週明けにいよいよ足場が解体される。
その前に、普段上れない高さから、いろんな場所を撮影しておこうと思い、
休日のこの日、足場に上らせてもらった。

DSC_8960-L_convert_20180220100122.jpg

養生シートが外され、単管パイプだけが露出している。


DSC_8961-L_convert_20180220100132.jpg

少しカメラを振って、母屋側の様子も分かるように撮ってみた。
これは、サンルームの屋根の高さに当たる場所で、足場が解体されてしまうと
もう見ることができないアングルになる。


DSC_8967-L_convert_20180220100153.jpg

コの字型の建物に囲まれた中庭を見下ろしてみる。
真ん中の乱張り石のテラスには、移動することが出来なかった大型の鉢植えのバラが
ところ狭しと並んでいる。


DSC_8966-L_convert_20180220100142.jpg

横位置でももう一枚。


DSC_8968-L_convert_20180220100202.jpg

建物に近い場所から、東側を見たアングル。
立体迷路の様に作られた足場の様子がよく分かる。


DSC_8982-L_convert_20180220100213.jpg

中庭から、前庭方向を見たところ。
これまでの写真は、この足場に上って撮影したものだ。


DSC_8983-L_convert_20180220100223.jpg

横位置でもう一枚。
この足場が邪魔で仕方なかったが、なくなると思うと、何故だか淋しくも感じる。



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  1. 2018/02/20(火) 10:46:55|
  2. 外壁塗り替え工事
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樋工事の状況

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


今回、外壁塗り替え工事と同時並行で、屋根の葺き替え工事を行った。
屋根を触れば、一緒に付いて来るのが、軒樋の納め工事。

DSC_8957-L_convert_20180220100740.jpg

写真は、1階の増築した下屋部分の屋根の樋。
当初、うまく納まっていなかったので、お願いしてやり直ししてもらった。
おかげできれいに納まった。


DSC_8959-L_convert_20180220100749.jpg

正面から見るとこんな感じ。
側面の壁と並行に、目立ちにくいように納めてもらった。


DSC_8992-L_convert_20180220100408.jpg

ついでに、こちらの縦樋の工事も追加でお願いした。
「ランウェイ花壇」の中に落ちて来る縦樋。
うまくジョイント出来ていなかった部分を何とか直してもらった。


DSC_8993-L_convert_20180220100422.jpg

土の中から突き出しているのは、水道屋さんが施工したパイプ。
上から落ちて来るのが、屋根屋さんが施工した縦樋。
業種が違うと、使うパイプの口径が異なるらしい。
その異なる口径を接続するジョイントパーツを設置してもらったのだ。
これで、配水管に土が入る心配がなくなった。



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  1. 2018/02/20(火) 10:45:03|
  2. 外壁塗り替え工事
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ビスを打ち込めない壁につるバラを誘引するためのワイヤー張り

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


いよいよ足場が解体になる。
その前にひとつやっておかなければならないことがある。

DSC_8998-L_convert_20180220100106.jpg

それが、こちら。
我が家の中庭、2階に上がる階段室のコーナー部分。
このコーナー部分に、地植えの大型のつるバラ、スパニッシュ・ビューティを
誘引しているのだが、このテラコッタ色の壁面には、ワイヤーを張るための
ビスを打ち込みたくない。
ということで、このサッシの縁を一周ぐるっと回すようにワイヤーを張っている。


DSC_8991-L_convert_20180220100050.jpg

少し分かりにくいのだが、サッシの周り、テラコッタ色の壁面に接する部分に、
細いステンレスワイヤーを張っているのが見えるだろうか?


DSC_8987-L_convert_20180220100019.jpg

こちら↑の写真だと分かりやすいかもしれない。
サッシの下の部分に、細いステンレスワイヤーが見えているのがお分かりになるだろうか?


DSC_8990-L_convert_20180220100040.jpg

側面にも、凹んだ部分を使って、ぐるっと一周ワイヤーを回している。


DSC_8988-L_convert_20180220100030.jpg

ここ↑の部分が特徴的。
大きさの異なるフックス窓が連なった「連窓」。
ここでは、2つの窓をぐるっと回してワイヤーを張っているので、
斜めのステンレスワイヤーが見えている。
このワイヤーを足がかりにして、つるバラを誘引しているのだ。


DSC_8985-L_convert_20180220095959.jpg

今年、新たに改良したのが、こちら。
サッシの周りをぐるっと回すようにステンレスワイヤーを張っても、
どうしても「たるみ」が出てしまう。
その「たるみ」を少しでもなくすために、「ターンバックル」を採用した。


DSC_8986-L_convert_20180220100009.jpg

ターンバックルのフックの部分にステンレスワイヤーを巻き付け、ネジを回し締めると、
かなりピンとワイヤーが張れ、スッキリした。
なかなか上手く行ったと自画自賛(汗)。



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  1. 2018/02/20(火) 10:43:43|
  2. つるバラの誘引
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駐車場に仮置きしているバラ苗たち

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


我が家の外壁塗り替え工事に伴って、庭に大量にあった鉢植えのバラやその他の植物は、1ヶ月の工事期間中、
どこに行ったのかというと、近所に借りた駐車場に仮置きしていたのだった。

DSC_8953-L_convert_20180220100804.jpg

タイミング良く雨が降ったり、雪が降ったりしたので、結局、一度も水遣りをせずに済んだのだ。
むしろ、日影がちな我が家の庭に置いておくより、この駐車場はとても日当りが良かったので、ここに移して良かったと思う。
来週、いよいよ足場が解体されるので、足場が撤去されれば、1ヶ月ぶりに我が家の庭に戻ることになるのだ。



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  1. 2018/02/20(火) 10:41:50|
  2. 外壁塗り替え工事
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クリスマスローズもようやく蕾が増えて来た。

※ この記事は、2018年2月18日のバックデート記事です。


今年は、外壁塗り替え工事のために、早春に咲く球根花を植えるのを取りやめていた。
そんな中、春の花で楽しみなのは、クリスマスローズだろうか。

DSC_8944-L_convert_20180220095832.jpg

こちらは、早咲きの赤紫色のクリスマスローズ。
今年は寒さが厳しいためか、例年より開花が少し遅めな気がする。


DSC_8945-L_convert_20180220095908.jpg

こちらは、クリーム色の蕾のクリスマスローズ。
こちらも順調に蕾をあげて来た。


DSC_8947-L_convert_20180220095931.jpg

こちらには、可愛らしいピンクの蕾が顔をのぞかせている。


DSC_8946-L_convert_20180220095920.jpg

赤紫色の蕾。
こちらは、矮性のクリスマスローズ。


DSC_8942-L_convert_20180220095822.jpg

スリット鉢に植えている白いクリスマスローズには、花が咲いていた。


DSC_8948-L_convert_20180220095942.jpg

現在は、まだこんな感じ。
まだほとんどが葉っぱしかない(汗)。



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  1. 2018/02/20(火) 10:41:18|
  2. クリスマスローズ
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寒菖蒲が咲き出した。

※ この記事は、2018年2月17日のバックデート記事です。


すっかりリフォームブログの呈をなしている今日この頃だが、庭では春の花が咲き出している。

DSC_8941-L_convert_20180220100236.jpg

こちらは、前庭の道路際の花壇に植えている寒アヤメ。
毎年一番に咲く花だ。
寒空の中、鮮やかな紫色の花がたくさん咲いていた。
年々株も大きくなり、花数も増えているようだ。



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  1. 2018/02/20(火) 10:39:57|
  2. 四季咲き寒アヤメ
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足場のかかる夜景写真を撮ってみた

※ この記事は、2018年2月17日のバックデート記事です。


我が家の外壁塗り替え工事もほぼ完了、週明けには足場が解体されてしまう。
足場があると、日々の生活に多少の支障があるのだが、一方で、足場という非日常が醸し出す風景も、これまた捨てがたいのだ。
特に、我が家では日常的にライトアップしているので、足場のある夜景が特に面白い。
まるで、「工場萌え」的な雰囲気さえあるのだ。
とおうことで、足場が解体される前に、夜景の写真を撮っておこうと思い立ち、この日の夕方、三脚を持ち出して、
夜景撮影を試みた。

DSC_8913-L_convert_20180220095418.jpg

こちらが、前面道路のある西側正面。
これはこれでなかなか面白い絵になった。


DSC_8921-L_convert_20180220095446.jpg

もう少し寄ってもう一枚。
単管足場の陰が、テラコッタ色の壁面に落ちて、チェック柄のように見えるにも一興だ。


DSC_8924-L_convert_20180220095515.jpg

縦位置でも撮っておいた。


DSC_8915-L_convert_20180220095427.jpg

駅からのアプローチ側から見たアングル。
足場のある建物を、三脚を持ち出して夜に撮影していると、犬を連れて散歩中の人が怪訝な顔をしてのぞいていった。(汗)


DSC_8922-2-L_convert_20180220095456.jpg

逆サイドからのアングル。


DSC_8922-L_convert_20180220095506.jpg

同じような写真だが、もう一枚。
本当に、「工場萌え」のような一枚になった(笑)。


DSC_8931-L_convert_20180220095525.jpg

建物に近づいてもう一枚。
足場だけでなく、高木の陰も壁面に重なって、なかなか面白い。



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  1. 2018/02/20(火) 10:38:21|
  2. 外壁塗り替え工事
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外壁塗り替えのカラーサンプルと実物を比較

※ この記事は、2018年2月17日のバックデート記事です。


実は、今回の外壁塗り替えを決断するまでに、かなりの時間を要した。
というのも、以前は、イタリアの左官材料、パウダーストーンという
(日本ではカラーモルタル掻き落とし)仕上げだった我が家の外観を、
全く別の素材であるペンキ塗りで、同じような雰囲気に仕上げることが難しいと
分かっていたので、なかなか踏み切れなかった経緯がある。
それでも、何とか、近しいイメージを再現すべく、いろいろな材料を検討した。

DSC_8896-L_convert_20180220094930.jpg

左官仕上げのテクスチュア(触感)をなるべく損なわずに塗れるペンキということで
選んだのが、エスケー化研の「アートフレッシュ」という塗装材料。
その中の数ある色の中から、いくつか選んでカラーサンプルをつくってもらうことから
始めた。
そのカラーサンプルを外壁の足元において、色を見比べてみた。


DSC_8897-L_convert_20180220094944.jpg

特に注目したいのが、ピンク系の色の方だ。
当初の外壁の色に近いのは、左下のサーモンピンク色だった。
だが、最終的に選んでいるのは、一番上のテラコッタに近い色だ。


DSC_8903-L_convert_20180220095017.jpg

さらにアップして比べてみると、やはり今回選んだテラコッタ色が一番しっくり来る。
残りの2パターンのピンク色では、少し甘すぎる感じがする。
女性ぽいイメージになってしまう。
今回選んでいるテラコッタ色は、力強さを感じる色合いである。


DSC_8899-L_convert_20180220095006.jpg

引きで再確認してみる。


DSC_8898-L_convert_20180220094955.jpg

ペンキでも、日野当たる角度や、時間帯でかなり印象が変わる。
こちらの写真では、テラコッタというより、オレンジ色に近い。
いろいろ試行錯誤したが、何とかイメージ通りの色で、塗り替えることができて良かったと思ている。



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  1. 2018/02/20(火) 10:36:09|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場解体前の最後の外観風景

※ この記事は、2018年2月17日のバックデート記事です。


我が家の外壁塗り替え工事も、ほぼ完了し、あとは足場解体を残すのみになった。
工事がスタートしてから約1ヶ月。
早いようでもあり、また長く足場が掛かっているイメージもある。
週明けには、足が場撤去される予定なので、その前に、外回りをひととおり撮影しておこうと思った。

DSC_8892-L_convert_20180220095559.jpg

駅から歩いて我が家に帰って来ると、まず見えるのがこのアングル。
急勾配の三角屋根が特徴的な外観。
今回の外壁塗り替え工事では、屋根の葺き替え工事も同時並行を行ったのだが、その屋根もとてもきれいに仕上がったと思う。


DSC_8889-L_convert_20180220095549.jpg

少し角度を振ると、玄関アプローチが見えて来る。


DSC_8888-L_convert_20180220095538.jpg

そして、真正面から見てみる。
道路側は、二等辺三角形のような外観をしている。


DSC_8902-L_convert_20180220095638.jpg

基本的には、塗り替え工事を行う前と同じような色合いだが、以前はサーモンピンク色だった左官仕上げの壁面が、
今回は、テラコッタ色のペンキ仕上げに変わっている。
光の当たり具合で、テラコッタ色も大きく変化する。
西日が当たると、鮮やかな色の発色していて、青い空とのコントラストがキレイだ。


DSC_8893-L_convert_20180220095608.jpg

斜め横からのアングル。
西に傾いた太陽の光が、2階のサッシに反射して輝いている。


DSC_8895-L_convert_20180220095618.jpg

さらに振って、北側の側面が見えるように撮ってみた。
ここも、今回の塗り替え工事では大きく変化した場所で、2階の壁面も白からテラコッタ色の変えている。


DSC_8901-L_convert_20180220095628.jpg

前庭から、見上げるように西側のファサード(正面)を撮ってみた。
かなり悩んだ外壁色だったが、青空と良いコントラストをみせてくれていて
満足している。


DSC_8906-L_convert_20180220095648.jpg

縦位置で、玄関アプローチを撮ってみる。


DSC_8907-L_convert_20180220095658.jpg

さらに寄ってもう一枚。
前庭にも、地植えのつるバラ、ジャスミーナを植えているが、
こちらも、うまくバラをかわして足場を設置してもらったので、無事だ。


DSC_8905-L_convert_20180220095728.jpg

こちらは、東側の外観。
隣接地と5メートルほどの段差があり、こちら側から見ると、小高い丘の上に建っているようにみえる。


DSC_8904-L_convert_20180220095719.jpg

少し寄ってもう一枚。
日が西に陰っているので、影になってしまった。
明日、また午前中、日の当たる時間帯に撮影しておこう。



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  1. 2018/02/20(火) 10:34:38|
  2. 外壁塗り替え工事
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足場解体直前の中庭

※ この記事は、2018年2月17日のバックデート記事です。


さて、1月半ばから工事がスタートした、我が家の外壁塗り替え工事も、ほぼその作業が終わった。
あとは、若干の補修工事(タッチアップ工事)を残すのみで、週明けには足場も解体される予定だ。

DSC_8884-L_convert_20180220095230.jpg

養生シートも全て取り外され、単管パイプのみがむき出しになっている。
ひっそりと静まり返った中庭の風景がこちら。


DSC_8883-L_convert_20180220095220.jpg

縦位置で、中庭をもう一枚。
西に傾いた太陽の光が、中庭に面した2階に差し込んでいる。


DSC_8908-L_convert_20180220095344.jpg

移動することが出来なかった、大きな鉢植えのつるバラたちが日陰の中庭で
春が来るのを待ちわびている。


DSC_8887-L_convert_20180220095332.jpg

中庭の奥から、前庭方向をみて見る。
養生シートが外されて、ガラス張りのサンルームも姿を現した。


DSC_8886-L_convert_20180220095321.jpg

今回の外壁塗り替えで、大きく表情が変わったのがこちら。
中庭に面した2階のオーバーハングした部分。
以前は、白い壁面だったが、今回の塗り替えで、テラコッタ色に変更している。


DSC_8885-L_convert_20180220095240.jpg

その2階がオーバーハングした部分の下の玄関アプローチから、
中庭方向をみて見る。
「ランウェイ花壇」と呼んでいる、テラコッタ鉢を土に埋め込んだ花壇も
何とか無事だった。


DSC_8909-L_convert_20180220095354.jpg

今回の外壁塗り替え工事で、一番のポイントに挙げていたのが、地植えのつるバラを
一本たりとも抜かず、傷つけることなく、工事を完了させること。
こちらは、中庭のウッドデッキテラス付近に地植えしている、大型のつるバラで、
スパニッシュ・ビューティ。
ツルの長さは、4メートル近くあるが、何とか無事に済んだ。


DSC_8910-L_convert_20180220095404.jpg

縦位置でもう一枚。
うまく足場をかわしてツルを温存している。
あとは、足場解体時に、傷つけないように気をつけて足場を撤去してもらうこと
だけが課題だ。



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  1. 2018/02/20(火) 10:31:41|
  2. 外壁塗り替え工事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

水耕栽培のヒヤシンスが咲きそう

※ この記事は、2018年2月17日のバックデート記事です。


ここのところ、自宅の外壁塗り替え工事の記事ばかり書いているので、もはや
「バラ園芸ブログ」ではなくなってきているようだ(汗)。
工事の方もあと少しで終わりそうだが、今回は、久しぶりに植物の話題を書いてみる。

DSC_8875-L_convert_20180220095110.jpg

こちらは、自室の窓際で育てている水耕栽培のヒヤシンス。
今年は寒かったせいか、成長が緩慢な気がする。


DSC_8873-L_convert_20180220095049.jpg

ごく一般的な水耕栽培用のガラス容器を使っているのだが、これがやっぱり一番
美しく白根を見せる形だと思える。


DSC_8877-L_convert_20180220095120.jpg

一番奥には、首の長いガラス容器を使っている。
こちらのヒヤシンスは、まだ白根の伸びが少ない。


DSC_8872-L_convert_20180220095039.jpg

ここのところ、葉が大きく開いて、中から赤い花芽が姿を現した。


DSC_8871-L_convert_20180220095030.jpg

一番手前には、プリンが入っていたガラス容器を使って水耕栽培をしている。
根が張るスペースが無さげにみえるが、花芽は他の球根と同様に膨らんでいる。


DSC_8882-L_convert_20180220095208.jpg

斜め上からのアングル。
こちらの花芽はまだ青い。
というか、こちらは、紫色の花が咲くヒヤシンスなのだ。


DSC_8881-L_convert_20180220095159.jpg

こちらは、プリンのガラス容器で育てている赤花品種のヒヤシンス。
紫色のヒヤシンスと違って、花芽が赤い。


DSC_8880-L_convert_20180220095149.jpg

プリンのガラス容器のヒヤシンスは、こんな感じ。
根は太く短いが、生育にはあまり影響がないように思われる。


DSC_8878-L_convert_20180220095129.jpg

引きで見るとこんな感じ。
中庭に面した、日当りの良い窓際の家具の上で育てている。


DSC_8879-L_convert_20180220095140.jpg

専用のガラス容器いっぱいに広がった白根。
やはりこの容器で育てるのが、一番美しいように感じる。

日に日に暖かくなり、花芽も膨らみ始めた。
開花が待ち遠しい。
香りの良いヒヤシンスが咲くと、部屋中が甘い香りに包まれるのだが、今年もそれが楽しみでならない。



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  1. 2018/02/20(火) 10:29:28|
  2. ヒヤシンス
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いとこのパティシエ作のバレンタイン・チョコレート

昨日は、バレンタインデー。
オジサンのボクには、あまり関係のない行事なのだが(汗)、隣町に住む叔母から、庭のつるバラの誘引の手伝いのお礼にと、
少し前にチョコレートをもらっていた。

  ※ 叔母の家のつるバラ誘引の記事は、こちら → 2018年1月10日のブログ記事

DSC_8858-L_convert_20180215085728.jpg

叔母からいただいたチョコレートが、こちら↑。
このチョコレート、そんじょそこらのチョコレートではないのだ。
叔母の次男、ボクからしたら「いとこ」にあたる、ベルギー在住のパティシエ、Yasushi Sasaki 氏のチョコレート!
淡い紫色の化粧箱に、ピンクのリボンがとても上品で美しいパッケージ。


DSC_8864-L_convert_20180215085750.jpg

中は、こんな感じ。
まだ、写真を撮っただけで、食べていない(汗)。
オジサンには、もったいないシロモノ(笑)。
今年のは、真ん中に翡翠色のが入っていて、とても目を惹く。
見た目にも美しい。

ボクにとって、Yasushi Sasaki 氏は、小さい頃の思い出しかないのだが、今では有名なパティシエで、
モンドセレクションの審査員も務めていると、叔母が話をしていた。
かの有名なパティシエ、鎧塚さんともお友達らしい。
以前は、阪急百貨店とかでも、バレンタイン・シーズンには取り扱いがあったらしいが、今で日本国内では買えないのかな?
ベルギーに行かれることがあれば、是非、お店の方にもお立ち寄りください。

  ※ Yasushi Sasaki のホームページは、こちら → https://www.patisserie-sasaki.be/



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  1. 2018/02/15(木) 13:27:55|
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母の友人宅へ、つるバラの誘引のお手伝い

※ この記事は、2018年2月12日のバックデート記事です。


三連休の最終日のこの日、先日(1月末)に、バラの庭づくりのお手伝いにうかがった、母の友人宅へお邪魔することになっていた。

  ※ 前回、うかがった際のブログ記事は、こちら → 2018年1月27日のブログ記事

前回うかがった際には、ご希望をうかがって、バラの植え替えをしたり、つるバラの誘引などの作業をお手伝いさせてもらった。
前回、うかがった際に、時間切れで出来なかった作業を、この日お手伝いにうかがうことにしていた。
ただ、降雪の影響で、車が出せず、少し時間を遅らせて、何とかうかがうことが出来た。

DSC_8846-L_convert_20180213143313.jpg

前回やり残した作業が、こちら。
玄関先の花壇に植えてある、地植えのつるバラで、フランス・デルバール社のバラで、マドモアゼルという品種のバラらしい。
デルバールらしい直立樹形のバラだが、何とかもう少し枝を寝かせて誘引できればとのこと。


DSC_8847-L_convert_20180213143326.jpg

モルタル塗りの外壁に、誘引用のワイヤーを張るために、木ネジを打ち込んでも良いかとお聞きしたら、
構いませんとのことでしたので、やらせていただいた。


DSC_8851-L_convert_20180213143341.jpg

マドモアゼルは、トゲがキツくて、かなり誘引に手こずったのだが、何とか開帳型に誘引することができた。
すぐ左横に、昨年、アンジェラを植えられたとのこと。
続いて、このアンジェラも誘引することになった。


DSC_8854-L_convert_20180213143415.jpg

2年目のアンジェラは、まだツルもあまり長くはなく、枝もあまり締まっていなかったが、
使えそうな枝を残して、マドモアゼルと交差するように誘引したり、玄関先の丸柱に巻き付けるように誘引してみた。


DSC_8852-L_convert_20180213143353.jpg

将来的には、アンジェラもかなり大きくなるだろうから、この至近距離に植え込むのはどうかなと思ったが、
今年は、とりあえず、この並びでアンジェラと、マドモアゼルを誘引してみた。
将来的に、アンジェラが大きくなれば、どちらかを移植することも考えた方が良いかもしれない。
今年は、この状態で、どんな風に咲き、どんな景色になるのか、見ていただこうと思っている。



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  1. 2018/02/14(水) 10:30:14|
  2. バラ友さん家のガーデン
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鉢植えを仮置きしている駐車場も雪景色

※ この記事は、2018年2月12日のバックデート記事です。


こちらは、今回の外壁塗り替え工事期間中、近所に借りている駐車場。
2台の車とともに、大量の鉢植えのバラを仮置きしておく場所が必要になったため、こちらに借りているのだ。

DSC_8844-L_convert_20180213144358.jpg

正確に数えていないが、たぶん100鉢以上あると思う。
バラだけでなく、紫陽花やシャクヤク、宿根草などの鉢植えを置いている。
その鉢植えの植物たちも、雪景色で真っ白だ。


DSC_8843-L_convert_20180213144346.jpg

植物以外にも、テラコッタ鉢、プラスチックの鉢、土類などもこちらに仮置きしている。
あと少しで足場が解体されれば、また自宅の庭に戻す予定だ。



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  1. 2018/02/14(水) 10:28:32|
  2. 外壁塗り替え工事
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雪景色(外観編)

※ この記事は、2018年2月12日のバックデート記事です。


2月の三連休の最終日、奈良では今年初めて雪が積もった。
今年は全国的に大雪で、各地での被害の様子をニュースでも見るが、奈良市内はこの程度で済んでいる。
奈良市は盆地で、京都などと同じく、夏暑く、冬寒い気候ではあるのだが、雪が積もることはほぼない。
あったとしても、年に1、2回、軽く積もる程度だ。
今年もそんな感じだった。
この日は、屋根の葺き替え工事が予定されていたが、降雪のため、急勾配の屋根は危険とのことで、中止となった。
ただ、近所の母の友人宅へ、つるバラの誘引のお手伝いにいく予定にしていたのだが、
この雪で、スタッドレスタイヤを持っていないため、雪がある程度溶けるまで、待機と相成った。
それまでの時間、養生シートが取れた前庭、外観の雪景色の写真を撮って、時間をつぶすことにした。

DSC_8802-L_convert_20180213144115.jpg

まだ夜が明けて間もない頃、東側の空が明るくなって来たのに合わせて、雪景色の前庭の写真を撮影してみた。


DSC_8803-L_convert_20180213144125.jpg

真正面から。
ちょうど建物の向こうが東側になるので、こちら側は陰になって少し暗い。


DSC_8806-L_convert_20180213144134.jpg

ななめ横からのアングル。
足場と高所ハシゴに雪景色。
何ともシュールな光景だ。


DSC_8821-L_convert_20180213144144.jpg

駅からのアプローチで見えるアングル。
急勾配の屋根も、雪が積もって真っ白だ。


DSC_8822-L_convert_20180213144154.jpg

もう少し寄って、もう一枚。
ここまで、朝焼けの様子。


DSC_8841-L_convert_20180213144306.jpg

少し時間が経って、空が青くなって来た。
ほぼ同じアングルでもう一枚。
雪景色と青い空、それとテラコッタ色の外壁がなかなかいい感じ。


DSC_8842-L_convert_20180213144317.jpg

玄関アプローチが見える角度で撮ってみた。


DSC_8829-L_convert_20180213144215.jpg

真正面から。
背景が青空になるだけで、ずいぶんと印象が違う。


DSC_8832-L_convert_20180213144235.jpg

ななめ横から、少し見上げるようなアングルで。
太陽が隣の家の屋根に隠れるように撮ってみた。


DSC_8833-L_convert_20180213144246.jpg

もう少し角度を振ってもう一枚。
家の側面(北側)の感じもよく分かる。
間もなく足場も取れる。
工事完了が近づいている。



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  1. 2018/02/14(水) 10:27:42|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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雪景色(前庭編)

※ この記事は、2018年2月12日のバックデート記事です。


年に一度降る雪だが、今年も2月に降った。
毎年、奈良市内での降雪はこの時期のように思う。

DSC_8840-L_convert_20180213143953.jpg

今年は、雪だるまが作れるほどの降雪ではなかった。
我が家の前庭、玄関アプローチは、こんな程度の雪だった。
いつもと違うのは、足場があることだろうか?


DSC_8808-L_convert_20180213143902.jpg

乱張り石のアプローチは雪が溶けていたが、土の部分には雪が残っている。


DSC_8812-L_convert_20180213143923.jpg

反対サイドから、前庭の全景。


DSC_8811-L_convert_20180213143912.jpg

毎年5月、バラのシーズンに定点観測的に撮影するアングル。
今年は、足場と雪景色版だ。


DSC_8818-L_convert_20180213143943.jpg

前庭のシンボルツリーのひとつ、株立ちのアオダモ。
足場の中に組み込まれるように立っている。


DSC_8817-L_convert_20180213143933.jpg

アオダモを真正面から見たところ。
テラコッタ色の壁面、白い大理石タイル、そして雪のコントラスト。



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  1. 2018/02/14(水) 10:24:55|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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