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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

日本園芸協会さんから、ゴールドメダルと表彰状、会報誌が届きました!

本格的にバラの庭をつくり始めて、今年で4年目。
2年目から腕試しでいくつかのガーデニングコンテストに応募するようになりました。
中でも、日本園芸協会さんが主催されている「JGS全国ガーデニングコンテスト」は、毎年開かれる全国規模のガーデニングコンテストで、
特に目標としていたコンテストでした。
幸運なことに、初めて応募した一昨年の2014年、2年目の2015年と、2年連続でシルバーメダルを頂くことができました。
シルバーをいただけたのなら、やはりいつかはゴールドメダルを取りたい、と思って、今年も頑張って庭をつくりました。

そして念願叶って、今年2016年、応募3年目にして、ゴールドメダルを受賞することが出来ました。
本当に嬉しいです。

  ※ ゴールドメダル受賞のブログ記事は、こちら → 「3度目の正直でゴールドメダル!」


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そして、先日、日本園芸協会さんから、ゴールドメダルと表彰状が送られてきました。
受賞発表がホームページ上であったのは1ヶ月ほど前ですが、改めて表彰状を受け取って、実感が湧いてきました!


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メダルも3つめです(汗)。
ゴールドもシルバーも同じメダルなんですけどね(笑)。
念願のゴールドメダルを受賞できたので、これでしばらくコンテストに応募しなくていいかな(汗)。
コンテストに応募するのは、結構大変なんです。
年中、庭の管理を徹底し、季節毎に写真を撮り貯めて、鉢が多い我が家では、旬の花を入れ替えしてと、
何かとやることが多いんです。
これで、少し気楽に庭と向き合えるかな(汗)。


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メダルと表彰状に続いて、コンテストの結果と審査員の先生方の講評が掲載された会報誌『ガーデン&プランツ』が
送られてきました。
コンテスト結果の冒頭部分に、我が家の庭の写真が掲載されていました!
何と嬉しいことでしょう。
審査員のお一人、長岡求先生のコメントが載っています。
「道路から見える駐車スペースの壁面をつるバラで覆っていますが、同系色でまとめられているので、華やかな色でも一体感があります。
道路に面していないプライベートガーデンもよく手入れされていて、落葉樹が適度に配置されていることも良い雰囲気をつくり出しています。」


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中面では、総合審査賞(ゴールドメダル、シルバーメダル)受賞者のお庭紹介がされています。
そのトップバッターで我が家の庭が図面入りで掲載されています。
苦労して考えた「庭のコンセプト」の文章も、ほぼそのまま掲載して下さっています。


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最後のページでは、3人の審査員の先生方が、それぞれに講評を書いて下さっています。

玉崎弘志先生
「奈良というとどうしても仏様などに感覚がいってしまうので、和風の庭かと思っていたら、非常にモダンで、
建物と融合した庭でした。樹木中心で、玄関前や駐車場全体が庭になっていますが、株立ちの落葉樹をうまく使って、
縦方向にすんなりと延びた樹木、そのまわりにバラや山野草的な植物を植えることで、色彩のバランスが非常にきれいです。
前面は道路になっていますが、道路を通る人も非常に楽しめ、近隣の景観を意識した庭になっています。
本当にすばらしい庭です。」

長岡求先生
「道路から見える駐車スペースのバックにある家の壁面をつるバラで覆い、色をそんなに多くせずに、ライトピンク、
ローズピンク、そして赤、同系色でまとめていることが、一体感がありまとまりが取れている理由だと思います。
また、道路に面していないプライベートガーデンも手入れが行き届いていて、春にはパンジー、ビオラ、チューリップのコンテナ、
5月にはバラが色良く咲き、秋に紅葉するモミジが適度に配置されていいることもよいと思いました。
また、バルコニーガーデンにバラのコンテナを多数配置し、バラの香りを嗅ぎながらくつろげる庭となっているのもすばらしいです。」

大出英子先生
「この庭はパーフェクトだと思います、植物の育て方はもちろんのこと、庭を何のためにどう見せるのか、テーマがはっきりした庭です。
奥様が好きだったピンクをテーマ色として、バラも建物もとても魅力的に見せています。外から見ても大変美しく、通る人が感動できる庭です。
また、ビジューボックス(宝石箱)がテーマのプライペートガーデンも、構造物を見事にマッチングさせていて、
その一体感がすばらしい庭をつくっています。」

ここまで褒めていただけるとは・・・。
身に余る光栄です。

あの限られたコンテストの応募用紙の写真や文章から、ボクが考えて作り込んでいるこだわりを全て読み解いていただいていることに
本当に驚きました。
嬉しいです。
コンテストで評価していただき、つくっているものに共感していただけるということは、本当に嬉しいものですね!
ますます庭に対するモチベーションが高まります。
今回のゴールドメダル受賞を糧に、これからも真摯に庭に向き合って行けたらと思っています。



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  1. 2016/11/01(火) 07:28:27|
  2. ガーデニングコンテスト
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日本園芸協会・ガーデニングコンテストの審査員、大出先生がお越し下さいました!

先週末の日曜日、10月23日、東京からスペシャルなお客様が来られました!
日本園芸協会さんが主催する「JGS全国ガーデニングコンテスト」の審査員をされている、東京農業大学・地域環境科学部准教授の
大出英子先生です。

お越しになる直前に、日本園芸協会の事務局さまよりご連絡を頂いて、大出先生が所用で奈良の方に行かれるので、
是非、庭を見せて頂きたいということでした。
最初は、この時期、我が家の庭はつるバラが伸び放題で、まさにジャングルのような状態で、見ていただくにはお恥ずかしい限りなので・・・と、
ご辞退したのですが、大出先生の方から、「庭の骨格は変わらないでしょうから、是非に。」との、お言葉も頂いて、
なかなかこのような機会もないことですし、直接、コンテストの講評などもお聞きしてみたかったので、
「汚い庭ですが、良かったらどうぞ。」と、ご返事いたしました(汗)。

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花の全く咲いていない(汗)、淋しい庭をひととおりご案内して、リビングでお茶をしながら、いろいろお話をお聞きしました。
庭の構成から、「建築をやっている人」じゃないかな〜と思っていたと、おっしゃってました(笑)。
あと、東京に戻られたあとに頂いたメールには、「(コンテストの)写真では、ピンクベースの繊細で女性的な庭にみえていたものが、
実際に見て、話を聞いてみると、余計なもののない、線のはっきりした男っぽいお庭だった」とコメントを下さいました。
他にも、いろいろとお話を聞かせていただき、とても有意義な一日を過ごさせていただきました。

最後に駅までお送りする前に、庭の前で記念写真を撮らせていただきました!
大出先生にもご了解を頂いたので、ブログにアップさせていただきます(汗)。

大出先生、ありがとうございました。



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  1. 2016/11/01(火) 07:26:48|
  2. ゲスト
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やっぱり美しいバラ、ERアブラハム・ダービー

こちらは、我が家の前庭で鉢植えで育てているバラで、イングリッシュローズの
アブラハム・ダービー。
挿し木苗です。

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数あるイングリッシュローズの中でも、最も気に入っているバラのひとつです。
その花色の複雑さがとても魅力的です。


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同じような写真ですが、横位置でもう一枚。
ホントに美しい花ですね。


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美しく咲いているので、外で放置するのはもったいなくて、切って室内で楽しむことにしました。
沖縄の丸い花卉に活けてみました。


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葉っぱも残せば良かったかな(汗)。



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  1. 2016/11/01(火) 07:25:00|
  2. アブラハム・ダービー
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バルコニーガーデンで、ヴァンテロの赤い花が咲きました!

こちらは、我が家の2階、バルコニーガーデンで鉢植えで育てているバラで、ヴァンテロ。
フランス、ギヨー社のバラで、結構、気難しい品種です(汗)。

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今年は、春もあまりうまく咲いてくれなかった気がします。
気温が下がって、ようやく秋の花が咲いてくれました。


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真正面から見たところ。
蕾の時は、小さな花で咲くんだろうなと思っていましたが、
意外に大きな花で咲いてくれました。
ウェーブする花弁が特徴的なバラです。


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縦位置でももう一枚。
なかなか良い感じで咲いてくれました。



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  1. 2016/11/01(火) 07:23:11|
  2. ヴァンテロ
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今年もオリーブの実を収穫、シロップ漬けを作ってみました!

今年も恒例のオリーブの収穫の時期がやってきました!
チューリップの球根の植え付けが終了して、一段落したので、今度は、脚立を持ち出してオリーブの実を収穫します。

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我が家の前庭にある3本のオリーブの木、背丈はもう5mは越えているでしょうか?
結構大きく成長しています。
そんな茂る枝の合間に赤黒く色付いたオリーブの実を見つけました。


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赤黒く熟した実がいくつも成っています。
とはいえ、今年も期待したほどの収穫量はありませんでした(汗)。
肥料不足かな?
もっとたくさん成ってもおかしくないと思うんだけど。


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こちらが、今年収穫したオリーブの実。
たった50粒でした(泣)。
昨年も50粒ほどで、その前の年が100粒ほど採れたのに、毎年収穫量が落ちています。


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友人の陶芸家、増田哲志さん作の小鉢に入れて、真上から見下ろしで撮ってみました。


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収穫量が少ないので、今年もシロップ漬けをつくることにしました。
使うのはコレ、メイプルシロップです。


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では、早速、オリーブのシロップ漬けの作り方を(笑)。
用意するものは、熟したオリーブの実、メイプルシロップ、密閉できるガラスの器、
それにオリーブの種を取る機械。


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もう少し寄りで撮っておきます(汗)。


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まず、オリーブの種取り機でオリーブの種をひとつづつ抜き取ります。
この専用の機械、昨年ネットで購入したものですが、とても便利で重宝しますよ。


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ハンドルをグッと握ると、先端部分の突起が、オリーブの実を貫通し、
中の種だけ取り出してくれます。
スグレモノです。


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オリーブの種を全て抜き取りました。
結構、まだ熟していない赤い実も混じってます(汗)。


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この種を抜き取ったオリーブの実を、ガラスの容器に詰めて行きます。


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そして、次に登場するのが、コレ、メイプルシロップです。


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オリーブの実の詰まった容器に流し込んで行きます。


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容器に空気が入らないように、なみなみとメイプルシロップを注ぎ込みます。


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そして、ふたをして密閉すれば出来上がり。
あとは冷蔵庫の中で、半年ほど保管すれば、シロップ漬けが完成です。
このシロップ漬けのオリーブ、バニラアイスクリームの上に載せて食べると絶品!
ほろ苦い、大人味ですが、とても美味しいですよ。



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  1. 2016/11/01(火) 07:21:59|
  2. オリーブ
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球根植込み作業2016秋

今年も来春に向けて、球根植物の植え込み作業を行いました!
毎年秋の恒例行事ですが、我が家は球根植物は全て鉢植えなので、結構大変は作業になります(汗)。

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こちらは、この春に鉢上げして保管しておいた、大量のテラコッタ鉢です。


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前庭の駐車場スペースに並べてみました。
20鉢以上あります。
これ以外にも鉢はあるので、全部で30鉢以上の植え込みを行います。


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大きなテラコッタ鉢は、土を入れてから動かすと重くて大変なので、先に中庭へ鉢だけで移動させました。
春に芽が出て来るまで、日影で問題ないので、中庭の日影ゾーンに配置します。
狭い庭なので、鉢のやりくりに毎年頭を痛めます。


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こちらは、中庭の通路部分。
こちらにも中くらいの鉢を並べて、この場所で球根の植え込み作業をしていきます。


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まずは、こちらから。
植えたい鉢とチューリップの品種の組み合わせを考えて、球根を間配りしています。


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こんな感じで、鉢に球根の袋を配って行きます。
この咲かせたいチューリップと、テラコッタ鉢の組み合わせに最も頭を悩ませます。


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加えて、寄せ植えにするビオラのポットも間配りして行きます。
チューリップの品種、ビオラの花色、テラコッタ鉢のカタチ、これらを考えながら
ベストな組み合わせを考えて作業しています。


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まずは、ムスカリの球根から植え付けます。
数年前から、ムスカリならこの鉢と決めている鉢があるので、らくちんです。


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アタリヤ農園さんからいただいたフレッシュなムスカリの球根と、数年来、リサイクルしているムスカリ球根を植えて行きます。


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まずは、収穫ネットに入れた鉢底石を敷いておきます。
こうすることで、春に球根を鉢上げする際に、土と鉢底石を分離しやすくしています。


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まず、テラコッタ鉢の半分ほど、土を入れます。
土も球根用には、リサイクルした土を使っています。
リサイクルに土に、腐葉土、牛ふん、パーライト、苦土石灰などを混ぜて再生しています。


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そこにムスカリの球根を並べて行きます。
今年は、フレッシュな球根がたくさんあって、とても贅沢に並べることが出来ました!


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真上から見たところ。
整然と球根が並んでいる姿が心地良いです。


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斜めから見た球根のアップ。


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ここにリサイクルした培養土を加えて行きます。
球根が土に隠れる様子が、とても萌えます(汗)。
球根フェチなもので(大汗)。


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こちらは、リサイクルの(鉢上げした)ムスカリの球根を植え付けた鉢です。
ちゃんと咲いてくれるかな?


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こちらは、コンテストの賞品でいただいた、香り房咲き水仙の球根です。
大きな球根なので、どんな花が咲いてくれるか、とても楽しみです。


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こちらも水仙で、黄色の花が咲く水仙です。
新しい球根と、古いリサイクル球根をミックスして植え付けました。


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ここからはチューリップの球根の植え付け作業です。
チューリップの球根は、発芽性を高めるために、薄皮を剥いて植え付けしています。


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中くらいのテラコッタ鉢にそれぞれ一品種づつ、植え込みしました。


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このチューリップの鉢には、その外側に余っていたムスカリの球根を植え付けしました。
少し土を足して、チューリップの球根より高い位置にムスカリの球根を植え付けしています。
これで、うまく行けば、外側でムスカリ、中でチューリップが咲くはずです。


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こちらは、中型のテラコッタ鉢に、鉢底石をネットに入れています。
なるべく移動がしやすいように軽くしたいので、鉢底石の量を多くしています。


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その上に土を入れて、チューリップの球根を植え付けます。
この鉢では、チューリップのみを植えました。


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こちらは、少し底の浅いテラコッタ鉢。
こちらには、チューリップとビオラを寄せ植え風にして植え込みします。
まずは、チューリップの球根を中央に配置。
外側にビオラの苗を植え付けしたいので、かなり狭いピッチでチューリップの球根を並べています。


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チューリップの球根の上に土を被せて、ビオラの苗床をつくります。


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チュリーップの球根の下、ビオラの苗の下に、緩行性の肥料(マグアンプK・中粒)を適量、撒いておきます。


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ビオラ苗は、ポットから出して、根を少しほぐしてから植え付けします。


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ひとつの鉢に同じ品種のビオラを6株、均等に配置します。


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そこに土を盛っていきます。


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ビオラの方も植え付け完了です。


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ビオラの品種タグと、チューリップの品種名を書いたタグを鉢にセットしておきます。


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こちらは、また別の鉢です。
2品種のチューリップをミックスして植え付けます。
どちらもフリル付きの珍しいチューリップです。


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いきなりですが、同様に鉢の外周部にビオラを6株植えました。
チューリップの花色や雰囲気に合うように、シャビーな花色のビオラを選びました。


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チューリップのネームタグを手書きで用意します。


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テラコッタ鉢の隅に挿しておきます。
チューリップとビオラの花色の組み合わせが、想像した通りにうまく行くかは、春のお楽しみです。


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こちらは、大型のテラコッタ鉢に、チューリップの球根を大量に植え付けしているところです。
ここまで密に、大量に植え込みできるなんて、何て贅沢なんでしょう(汗)。
ホント、アタリヤ農園さんに感謝、感謝です。


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球根フェチには、この情景、とてもいいですね、
萌えます(笑)。


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ひと鉢に40球程植えつけた、大きなテラコッタ鉢が3鉢あります。
これらが開花したら、きっととても迫力あるでしょうね。
今から春が楽しみです。


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土を上から盛って、だんだんと球根の姿が土の中に隠れて行きます。


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アップです(笑)。
萌えますね〜(大汗)。


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こちらは、原種系のチューリップで、ライラック・ワンダー。
過去に何度か植えたことがあるんですが、なかなかうまく咲かせられない。
来春は美しく咲いて欲しいな。


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こちらは、品種変わってフリージアの球根の植え付けです。
フリージアは、毎年リサイクルでも良く咲いてくれます。
もう既に芽が出て伸び始めていますね。


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昨年は3鉢でしたが、今年は2鉢できました。


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何とか2日がかりで、球根の植え付け完了しました!
こちらが、その成果です。


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同じような写真ですが、もう一枚。
中庭に勢揃いしたテラコッタ鉢たち。
ドラムセットのようです。


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アップでもう一枚。
これだけの鉢をつくるの、結構大変でした(汗)。


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横からのアングルです。


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縦位置でもう一枚。
狭い中庭がテラコッタ鉢で埋め尽くされてしまいました(大汗)。


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夕方、テラコッタ鉢に水遣りしました。
これで植え付けた球根たちにもスイッチが入りました!
来春の成果が今から楽しみです。



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  1. 2016/11/01(火) 07:17:25|
  2. 球根
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たくさんのチューリップの球根を植え込みます!

今年もいよいよチューリップの球根を植え付ける時期になりました。
毎年、どんなチューリップを植えようかと、通信販売のカタログを見ながら頭を痛めるのですが、
今年は、とても素敵なことがありました。

というのも、今年4月に我が家の前庭でチューリップが咲いている写真を、球根メーカーさんの販促用にご提供したことがご縁で、
そのメーカーさんが、大量にチューリップの球根を送って下さったんです。

その辺りの経緯については、過去記事に書いておりますので、良かったら、そちらもご覧下さい。

  ※ 関連の過去記事は、こちら → アタリア農園さんからチューリップの球根が大量に届きました!


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いただいたチューリップは、どれもこれまで植えたことがない珍しい品種ばかりでした。
ホントにたくさん送っていただいて、恐縮してます(汗)。


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斜めからのアングルです。
こんなにたくさん植えられるかな〜と思うほどの量です。


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まだまだありました。
こちらは単色やミックスのチューリップで、お徳用にたくさんパッケージされた商品です。
我が家の鉢植えには到底、植え付けできない量だったので、普段、落ち葉等でご迷惑をおかけしているご近所さんや、
バラ友、庭友さんにもお裾分けしてきました。
それぞれのお庭で華やかに春を飾ってくれるといいなぁと思います。

アタリヤ農園のUさん、このたびはお世話になりました。
ありがとうございました!



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  1. 2016/11/01(火) 06:58:59|
  2. 球根
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コンテストの賞品でいただいた、「香り房咲き水仙」の球根

こちらは、とあるコンテストの入賞賞品でいただいた「香り房咲き水仙」の球根です。
大きな球根が3つワンセットになった球根パックを2つ、送っていただきました。

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そのコンテストというのが、チューリップで有名な富山花卉球根農業協同組合さんが主催された「春のチューリップフォトコンテスト」です。
昨年までは、チューリップを題材にした「ガーデンコンテスト」でしたが、今年は「フォトコンテスト」に変わりました。

  ※ 富山花卉球根農業協同組合さんのホームページは、こちら → 春のチューリップ・フォトコンテスト結果発表


今回のフォトコンテストで応募できるのは、各自写真1枚ということで、どんな写真を送ろうかと迷いました。
散々迷った挙げ句、応募したのはこちら↓の写真です。

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昨年の富山花卉球根農協協同組合さんのガーデンコンテストで2位にあたるベストカラー賞を頂いたんですが、
その時の賞品として2万円分の富山のブランド品種のチューリップを送っていただいたんですが、
そのチューリップの鉢植えを、我が家の前庭、玄関アプローチに並べた様子を写真に撮ったものです。
昼間の風景も撮影したんですが、少し趣向を変えて、夕暮れにライトアップした時の写真で応募してみました。
タイトルは、「夕暮れ時に、ほのかに照らし出されるチューリップの小径」としました。

今年のフォトコンテストでは、結果、入賞ということで、1000円分の希望の球根を送っていただけるとのことで、
今年はチューリップではなく、水仙の球根をお願いしました。
立派な香り房咲き水仙の球根でした。
来春の開花と香りが楽しみです。

ちなみに、昨年2015年の富山花卉球根農協協同組合さんのガーデニングコンテストの記事も書いています。
良かったら、そちらもご覧下さい。

  ※ 2015年チューリップガーデンコンテストの記事は、こちら → 「チューリップガーデンコンテストに入賞しました!」



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  1. 2016/11/01(火) 06:57:54|
  2. 写真コンテスト
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リサイクルする球根

10月ももう終わりで、そろそろ球根の植え付け時期になりました。
今年もチューリップや水仙の球根を植えようと思っています。

DSC_3984-L_convert_20161031201705.jpg

こちらは、今年の春に花後に掘り上げた球根で、消毒したあと、冷暗所で保管していたリサイクルする球根たちです。
毎年花が咲いてくれるのと、だんだん球根が細って咲かなくなるのとがあります。
今回も、この中から咲いてくれそうなものを選抜して植えようと思っています。
中には、もう芽を出している球根もあります。
早めに植えてあげないとね。



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  1. 2016/11/01(火) 06:57:06|
  2. 球根
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ショッキングピンクのダリアが咲いています。

こちらは、鉢植えで育てているダリア。
ずっと中庭で育てていましたが、他の鉢を中庭に移した関係で押し出されて(汗)、今、前庭にいます。

DSC_3977-L_convert_20161031201457.jpg

ダリアを育てるのは、今年が初めてで、うまく行きませんでした。
背丈の低い品種のダリアを選んだはずなのに、2m以上も大きくなって、花もあまり咲いてくれませんでした。
そんなダリアですが、最後の花を咲かせています。
正面から見ると中央のゴールドの部分がフォトジェニックですね。


DSC_3978-L_convert_20161031201512.jpg

少しアングルを変えて、下から見上げるように撮ってみました。


DSC_3976-L_convert_20161031201440.jpg

縦位置でもう一枚。
商品ラベルに掲載されていた写真ではもっと綺麗に咲いていましたが、
今年はこんな程度でした(泣)。


DSC_3979-L_convert_20161031201527.jpg

もう終わりかけの花がいくつか咲いてます。
花期が長いのがダリアの良いところですね。
もうずっと咲いています。



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  1. 2016/11/01(火) 06:55:44|
  2. ダリア
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ずっと咲いている前庭のつるバラ、レッド・キャスケード

こちらは、我が家の前庭、建物の外壁に誘引しているつるバラのひとつで、レッド・キャスケード。
ここには一季咲きつるバラが大半なんですが、返り咲くつるバラとして、このレッド・キャスケードも誘引しています。

DSC_3973-L_convert_20161031201724.jpg

春ほど大量には咲いてくれませんが、ちらほらと、ずっと咲いている感じです。
夜露を貯めて、しっとりと咲いています。
ミニバラのような小さな赤い花は、花弁が厚く、とても花持ちが良いです。



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  1. 2016/11/01(火) 06:54:36|
  2. レッド・キャスケード
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前庭のピンク・カクテルが返り咲いていました。

こちらは、我が家の前庭、隣地境界の白い木製フェンスに誘引しているつるバラで、ピンク・カクテル。
赤と黄色の花のカクテルの枝代わり品種です。

DSC_3974-L_convert_20161031201648.jpg

春の花はとてもキュートで可愛いのですが、秋の花はね〜(汗)。
でも、返り咲いてくれただけでも良しとするか。



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  1. 2016/11/01(火) 06:53:44|
  2. ピンク・カクテル
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秋と言えば、このバラ、バーガンディ・アイスバーグ

秋バラの代表格といえば、このバラを挙げたいです。
鉢植えで育てているバラで、バーガンディ・アイスバーグ。
赤ワインのようなバーガンディ色がとても秋らしいです。

DSC_3972-L_convert_20161031201633.jpg

いくつか花が咲いていましたが、散漫な感じ。
やっぱり、バーガンディも例年とは違う感じです。



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  1. 2016/11/01(火) 06:53:02|
  2. バーガンディ・アイスバーグ
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久々に、ERアブラハム・ダービーが咲きました!

毎朝寒くなる一方の今日この頃です。
今年は、各所で秋バラが不調という声を耳にします。
我が家の庭でも、同様に淋しい状態です(汗)。

そんな中、久しぶりのこのバラが咲きました。

DSC_3981-L_convert_20161031201420.jpg

イングリッシュローズのアブラハム・ダービーです。
挿し木で育てている株で、なかなか大きくなってはくれませんが、花はとても気に入っています。
こちらは、蕾がほどけ始めたところです。


DSC_3980-L_convert_20161031201357.jpg

気付かないうちに、いくつか花開いていました(大汗)。
やはり小ぶりな花ですけどね(汗)。



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  1. 2016/11/01(火) 06:52:16|
  2. アブラハム・ダービー
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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ペンステモン (1)
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ムスカリ (36)
ラベンダー (7)
ローズマリー (8)
ワイヤープランツ (4)
ハーブ (5)
オレンジミント (2)
バジル (2)
一年草 (183)
オダマキ (7)
オルレア (2)
カリフォルニアローズ (1)
カリブラコア (2)
タイツリソウ (3)
デルフォニウム (2)
ナスタチウム (15)
ネモフィラ (3)
ビオラ (69)
ヒヤシンス (32)
プリムラ (4)
ペチュニュア (2)
ベロニカ (17)
ペンタス (6)
マリーゴールド (9)
ルピナス (8)
品種不明植物 (1)
寄せ植え (3)
室内鑑賞樹・花 (43)
観葉植物 (30)
胡蝶蘭 (2)
供花 (10)
シンビジウム (1)
多肉植物 & サボテン (113)
サボテン類 (27)
ハオルチア類 (17)
メセン類 (20)
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