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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

dinos・ガーデンスタイリング 第4回 ガーデン・DIYのススメ パート1(石編)


※ こちらの記事は、2016年2月16日に、「dinos ガーデンスタイリング」に掲載したものです。


前回の記事で、我が家の庭のビフォー&アフターについて書きましたが、ガーデン・リフォームにあたって、
出来る限り「自分で出来そうなことは自分でやってみる」という方針を立てました。
自分で試行錯誤しながらDIYでつくる方が楽しそうだし、費用的にもリーズナブルに済むということもありますしね(汗)。
とはいえ、もともとDIYなどほとんどしたことがなかったので、ちゃんとできるか多少不安はありましたが、
今ではネットでいろいろ調べごともできるので、他の方がブログなどで紹介されているのを拝見し、勉強させてもらうと、
意外に何でもできてしまうことに気付きました(笑)。
今回は、自分自身でやってみたDIY作業の中から、石を使ったガーデンの改修についていくつか紹介してみます。


● 大株のユキヤナギの足元を豪華に魅せる丹波石積みの花壇

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こちらは、我が家の前庭で、前面道路に一番近い花壇です。
ここには我が家のシンボルツリーの株立ち樹形のエゴノキを植えていますが、そのエゴノキの両側に、
以前、庭の別の場所に植えていた大株のユキヤナギを2株、この場所に移植しました。
ユキヤナギはバラやチューリップが咲く前の4月上旬に春を呼ぶ花として、軽やかで美しい白い花を咲かせてくれます。
この大株のユキヤナギを寄り魅力的に魅せるために、この花壇は、地面より20センチほど上げて、レイズドベッドにしてあります。


● モルタルで固定せず、ただ積み上げるだけの石段

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こちらが、その石積み部分のアップです。
丹波石という本物の石を使っています。工業製品ではなく、自然のものを使うことで、よりナチュラルに仕上がりますし、
時間の経過とともに苔むし、風合いが出て来るのが好きです。
この丹波石を2段、高さにして20センチほど積み上げているのですが、セメントやモルタルを一切使わず、
ただ載せているだけです。
石の凹凸を見ながら、うまく組み合わせて固定しています。
なので、施工も簡単。
飽きて模様替えをしたくなってもすぐに解体できてしまいます。
四角形の花壇にシンボルツリーを取り囲むように円弧状に石を積み上げることで、円弧の外側にもスペースが出来、
そこにはパンジーやビオラ、その他、宿根草などを植え込み、石積みの内外で段差ができることで、立体感のある花壇になります。


● 石をランダムに積み上げてロックガーデンをつくる

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シンボルツリーを植えている花壇の小壁の裏側にも、同じ丹波石を使った小さな庭をデザインしています。
こちらも先ほどと同様、セメントなどを一切使わず、ただ単に土を盛り上げて、
その中に丹波石をランダムに配置したロックガーデンとしました。
石を自然な感じで積み上げるにはセンスが求められるかもしれませんが(汗)、結構、適当に置いて行きました。
手前と奥で30センチくらいの高低差をつけながら、斜面状に石を配置します。
この時、石を詰めすぎず、隙間を空けながら積んで行きます。


● 宿根草のアジュガがつくる青紫色の森

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石を積み上げたロックガーデンの隙間に、宿根草のアジュガを植えています。
アジュガは春になると、ブルーの花を穂状につけ、それが林立するように咲きます。
目線をぐっと下げてグランドレベルで見てみると、ロックガーデンが山肌に覆う岩石のように見え、
その間に青紫色のアジュガの花がまるで森の木々の見えます。
まるで小人になって、アジュガの森に迷い込んだかのようなファンタジーの世界に浸れますよ(笑)。


● 使う素材はなるべく統一して、ナチュラルに見せる

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こちらは、同じく我が家の前庭、玄関アプローチ脇の花壇スペースです。
この花壇にも同じ丹波石を使って、立体的に演出しています。
段々に石を積んで行くことで、花壇スペースを細分化し、そのスペース毎に植える植物を変えることができます。
また、同じ素材を使うことで、庭の統一感を演出でき、よりナチュラルに見せることができると思います。
この場所も石をただ置いただけ(積み重ねただけ)でつくっています。


● 遊び心を加える

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こちらは、玄関アプローチ脇の、丹波石を並べてつくった花壇の一部です。
その花壇の中にひとつだけ、穴の開いた軽石を置いてみました。
石の種類は違いますが、丹波石も軽石も色が似ているので、横に並べておいても違和感はありません。
その軽石の穴に、可愛らしい多肉植物を植えてみました。
こういった遊び心も庭づくりには欠かせないですね(笑)。


● 時には大掛かりなDIY工事にもチャレンジ

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こちらは、我が家の前庭ですが、ガーデン・リフォーム前の様子です。
車を2台停めれるように、前庭の花壇の一部を撤去して、駐車スペースを広げることになりました。
ブロック塀の解体・撤去は、解体業者さんに頼みましたが、その後の、床の改修工事はDIYで実施することにしました。


● 試行錯誤することも庭づくりの醍醐味

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車のタイヤが通る部分は、大きな荷重もかかり、沈み込まないような対策が必要です。
かといって、専門業者さんでないとできないほどのものではありません。
ホームセンターで、サビミカゲ石の石板を何枚か買って来て、それを敷いて、車路をつくります。
砕石を敷いて転圧し、その上からバサモルタルを盛り、その上に石板を設置していきます。
今はネットでいろんな情報が簡単に手に入りますから、いろんな方が実施されている方法を参考にしながら、
自分でも出来そうな手段を選んで施工すれば、意外に簡単にできますよ。


● DIY工事でする部分と専門業者さんに依頼する部分を分ける

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こちらは我が家の中庭です。
ガーデン・リフォームを実施する前の荒れた状態です(汗)。
ここは隣接する住宅の影になるため、シェードガーデンとしてつくり直します。
以前から植えていた中庭のシンボルツリーはシラカシという常緑樹だったため、
少し重い雰囲気となっていました。
ガーデン・リフォームで、高木を入れ替える際、
このシラカシを中庭の別の場所に移植しました。
さすがにこの高木を移植するのは、DIYでは出来ないため、
造園業者さんにお願いしました。
その代わりに、このシェードガーデンの足元のデザインは、
DIY工事で実施することにしました。


● 日当りの悪い中庭を、「石庭」というシェードガーデンにつくり変える

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この中庭のシンボルツリーとして、枝や葉の軽やかな落葉樹で、株立ち樹形のコハウチワカエデを選びました。
そのコハウチワカエデの足元に、これまで庭のあちこちに適当に置かれていた石を使って「石庭」をつくることにしました。
祖父が「名石」と呼ばれる風合いのある石を集めていたようで、以前住んでいた家の庭にあったものを今の家持って来ていましたが、
これまで出番がありませんでした。
この石を、枯山水庭園風に配置して「石庭」をデザインしてみました(汗)。
それぞれの石に、家族のイメージを重ねながら置いて行きました。
また、土の部分には、サビミカゲ石の砂利を敷き詰めて、白砂のような雰囲気にしています。
実際には、この砂利の下に、宿根草のギボウシを何株も植え込んでいるので、
春になるとグランドカバーの緑に覆われる庭に変わっていきます。
こういったところにも、遊び心を入れてみました(笑)。


ガーデン・リフォームと言えば、大掛かりな庭の改修というイメージもありますが、自分出来ることは自分でしながら、
小さなことを積み重ねて行けば、ずいぶんと雰囲気は変えられるのではないでしょうか?
また、その中に自分らしいセンスや遊び心を取り入れていくことで、庭はより豊かなものになって行くのではないでしょうか?
次回は我が家のガーデン・DIY パート2、木を使ったDIY作業を紹介させていただこうと思っています。



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  1. 2016/02/16(火) 16:30:55|
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『ディノス・ガーデンスタイリング』に、新しい記事をアップしました(第4回)

一週間が経つのは早いですね〜(汗)。
ついこの前、ディノスさんのサイトに記事を投稿したと思ったのに、もう次の記事がアップされました〜。
まだ書くネタがあるので、何とかやれてますが(大汗)、そのうち、何を書こうか困る日も来るのかな〜と思うと、
ヒヤヒヤしますね(笑)。

ピクチャ+2_convert_20160216154922

第4回目の今回のテーマは、『ガーデン・DIYのススメ パート1(石編)』と題して、
書いてみました。
少し前から、本・個人ブログで書き綴っていたガーデン・リフォームの記事を
ダイジェスト版としてまとめたような形になっています。


ピクチャ+3_convert_20160216154933

ディノスさんのサイトでは、毎回、写真10枚までと制限もありますので、
あまり詳しくは書けないので、2回に分けて、パート1の今回は、
「石編」と題して、石を使ったDIY作業について、書いてみました。
以前、こちらのブログで読んで頂いた方には物足りない感じもしますが(汗)、
良かったらご覧下さいね。

  ※ 第4回目の記事は、こちら → 「ガーデン・DIYのススメ パート1(石編)」

今回のメイン画像は、前庭のユキヤナギです。
もうすぐしたら、このユキヤナギも咲く春がやって来ますね〜。

(追記)
先週末の土日にいろいろやった庭作業についても、20くらい記事も書いていますので、
良かったら、そちらもスクロールしながらご覧になって下さいね〜(汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 16:02:57|
  2. 記事投稿告知
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2月の前庭風景、2016

中庭同様、我が家の前庭もこの時期、ひっそりと春を待っています。

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壁面を伝うつるバラの誘引もとうの昔に終わって、今はすることがありません。
この日は、時々雪が散らつくような寒い日でした。


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重い雲の間から、一瞬日が差し込みました。
すると、ぐっと春めいた雰囲気になりますね。
手前の高木の影も白い壁面に写り込んで、面白い模様を浮き上がらせています。


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さらにアップです。
今、改めて見ると、こんなにもよく誘引したもんだなぁ、と感慨深いです(笑)。


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こちらは、我が家のお隣さんの玄関先のスペース。
白いタイルの壁までが我が家の敷地です。
お隣さんの了解をいただいて、ここに鉢植えでオベリスク仕立てにしたバラを
置かせて頂いています。
バラの品種は、ローズ・ポンパドーゥール。
その足元には、同じピンクの花が咲くクレマチスのリトル・マーメイドの鉢も
置かせていただいてます。
このスペースにも花がたくさん咲くといいなぁ。



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  1. 2016/02/16(火) 08:01:20|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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2月の中庭風景、2016

今の時期、庭作業はあまりやることがありませんね〜。
早々につるバラの誘引や剪定作業を終えてしまったので、暇です(大汗)。

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この日は、他にやることがなかったので、庭の様子を写真に撮って過ごしました。
とはいえ、この時期の庭には、あまり被写体になるものもないんですが・・・(汗)。
春を待つ、ひっそりと静まった我が家の中庭風景です。


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こちらは、玄関アプローチのガラス扉を入ってすぐのところから見たアングルです。
軒のある建物の壁面に誘引しているつるバラのうち、早くもヴァイオレットが芽吹き始めていますね。


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サンルーム側から、母屋側を見たアングルです。
このエリアは、今季マイナーチェンジしましたので、どんな風に咲いてくれるか
楽しみです。
それにしても、1階の母の部屋に設置されている白いカフェ・カーテン。
乙女チック過ぎて許せません〜(汗)。
春のバラシーズンに向けて、違うのに変える予定です。


DSC_2057-L_convert_20160215235801.jpg

同じ場所を斜め横からのアングルでもう一枚。
ここは、2階が張り出して(オーバーハングしていて)、軒があるんですが、
日当りも良くなく、風通しも悪いので、バラ栽培にはかなり厳しいゾーンです。
ですが、良い感じに咲いてほしいなぁ。


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中庭のシンボルツリーのコハウチワカエデとその足元のシェードガーデンです。
まだ今は、常緑のシダが茂っているだけですが、春になると、宿根草のギボウシが
生えて来て、賑やかにあんります。
その奥の乱張り石のテラスには、たくさんのテラコッタ製の鉢植えが並んでいます。
チューリップなどの球根植物です。
あと少し、開花の時期をここで待ちます。


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中庭の南側から北側を見たアングル。
玄関ドアを右側に張り出した階段室の間の窪みあたりに、
鉢植えで黄モッコウバラを育てています。
モッコウバラは、雨樋を伝って2階に持ち上げ、その後、
柳のように垂れ下がるように自然誘引しています。
この黄モッコウバラが開花するのもあと少しですね。
待ち遠しいです。



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  1. 2016/02/16(火) 08:00:07|
  2. 2月のマイ・ガーデン
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クリスマスローズが花盛り

暖かくなって来て、庭のクリスマスローズが続々と咲いて来ました。

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こちらは、前庭の玄関のガラスドア横に並べているクリスマスローズの鉢のひとつ。
赤紫色の八重の花が咲いています。
このクリローは葉が病気ぽくて、変色していた葉の大部分をカットしたので、
少し淋しい感じですが・・・(汗)。


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こちらも同じゾーンに置いている鉢植えのクリローで、こちらも赤紫色の八重咲き品種。
好みの幅が狭いので、同じようながたくさんあります(汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:58:38|
  2. クリスマスローズ
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以前からの懸案、ハス型のシャワーノズル

今回は、ここ半年ぐらいずっと悩んで来たガーデングッズの問題解決について書いてみます(汗)。
ずいぶん前に、近くの園芸店に立ち寄った際に、いいものを見つけてしまいました。
それがこの長いハス口のシャワーノズル。
真鍮製で、モノとして格好良いじゃないですか?
これを自宅の庭でも使ってみたいと思って、ずいぶん前に購入していました。
ただ、ホースの口径が合わず、どのように接続するか、ずっと悩んでいました。
何とか解決できそうなグッズを見つけたので、この日、やってみることにしました。

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用意したのはこちら、
真鍮製のシャワーノズルに、太めの口径のホース1m、締め付け金具、そしてプラスチック製のジョイントパーツです。


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口径の太いホースをお湯で暖めて、少し柔らかくしてから、真鍮製のシャワーノズルに嵌め込みました。
水漏れしないように、ピッタリサイズでした。
さらに万全を期して、締め金物を2つ使って、ノズルとホースを締め上げました。
そして1mのホースの先端に、プラスチック製のジョイントパーツを取り付けました。


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こんな感じのものが出来ました!


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ホースは、できればもっと渋いの(例えば黒とか)が良かったのですが、
ちょうど良いサイズ(口径)のものが見つかりませんでした。


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ホースと真鍮製のノズルの接続部分です。


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真鍮製のノズルには、手元で水を出したり止めたりするレバーが付いているんです。
この無骨な機構が、男子心を捉えますね〜(笑)。


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こちらは、中庭側で使っている既存のシャワーノズル。
放水する水流をいろいろ変えられる機能はついていますが、デザイン的には格好が悪いです(汗)。


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この先端部分を取り外して、今回作ったパーツを取り付けます!
ホースの口径はずいぶん太くなりましたが、ジョイント部分はピッタリ取り付けできました。


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こちらは、前庭側で使っているホースです。
こちらも同様に、簡単に脱着ができます。


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ホースを外して、元にシャワーヘッドにもすぐに戻せます〜(笑)。
気分で付け替えできるのが良いでしょ?(笑)。


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このシャワーノズル、水を出すとこんな感じです。
水量は手元で調整できるけど、噴射の形(シャワーとかジェットとか)は変えられませんが(汗)、
柄が長いし、奥の方にある植物の株元にも届くので便利です、
何より格好いいので、ガーデンやってます感が出て(汗)、自己満足に浸れます〜(笑)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:57:54|
  2. ガーデングッズ
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今回新しくお迎えした多肉植物(ハオルチア編)

少し前に、地元ならの多肉・サボテン園に行って、いろいろ分けてもらいました。
前から欲しかった品種も入手することが出来て、とても嬉しいです。
その中から、ハオルチアの品種に絞って載せてみますね。

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まずはこちら。
今回入手した中では一番のお気に入り、ハオルチア・玉扇。
ハーモニカの様にも見える面白い形。
とても男性的なフォルムですね。


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同じハオルチア・玉扇のアップです。
先端部分が「窓」と呼ばれる部分で、光を採り入れる、まさに「窓」の役割をします。
こころなしか透明に見える部分もありますね。


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こちらは、ハオルチア・ナマクエンシス。
先っぽの尻尾のようなところに特徴がありますね。


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こちらは、ハオルチア・ヘルバセア交配種。
これも面白い造形をしていますね。


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こちらは、ハオルチア・バルベア錦。
かなり硬質なイメージです。


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こちらは、ハオルチア・オブジェ。
これも硬質な感じです。
よく見ると、葉先に模様が見えますね〜。

どのハオルチアも面白い造形で、多種多様。
ますますハマりそうです(大汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:55:42|
  2. ハオルチア類
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新しくお迎えした多肉植物(エケベリア編)

こちらは、少し前にお迎えした多肉植物の中から、エケベリアだけを選んでみました。

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まずはこちら。
エケベリア・グリムワン。
ツンと尖った赤い爪が可愛らしい。
まだホントに小さな個体ですけどね。


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次はこちら。
エケベリア・エメラルド。
こちらは少し硬派なイメージかな?(笑)


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こちらは、エケベリア・マーガレットレッピン。
どれも同じように見えるけど、違うのね(汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:54:19|
  2. その他の多肉植物
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リトープスの脱皮

今回は、我が家にあるメセン類の中でもリトープスについてです。
リトープスは冬型の多肉植物で、夏場は休眠して、冬の今、活動期らしいです。
そのリトープスが脱皮を始めました。
本では、4、5月くらいの現象のようなんですが、うちでは、どのリトープスも脱皮の真っ盛りです(汗)。

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こちらは、麗虹玉という品種。
我が家にあるリトープスの中では一番大きな個体です。
真ん中でパカッと割れて中から新しい個体が出て来ました。
よく見ると、手前の方は、もうひとつ見えていますね?
これって、二重脱皮?
それとも正常?


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こちらは、品種名が分からないリトープス。
真っ赤に染まっています。
脱皮の姿は少しグロテスクですね〜(汗)。


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こちらも、品種名が分からないリトープス。
一番右側のは、既に脱皮してしまいましたね〜(汗)。


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こちらは、紫勲玉という品種。
しわしわになって脱皮を始めています。
元々はもっと紫色だったのですが、色も赤くなっています。
ちょっとエロい?(汗)


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こちらは、福来玉という品種。
ちょっとピンぼけ写真ですね〜(汗)。
左側は中からひとつだけですが、右側のは2つに分頭していますね。



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  1. 2016/02/16(火) 07:53:27|
  2. メセン類
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少し前にお迎えした多肉植物たち

少し前に、奈良の多肉植物園に行って、分けてもらった多肉植物たち。
さらにいくつか紹介してみます。

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こちらは、今回ではなく半年くらい前に行った時に購入したものです。
このフィッツム・大槍桜貝という品種。
ウサギの耳のような可愛らしい形をしています。
そのコノフィッツムの先端に変化が・・・。
リトープス同様、脱皮の前兆でしょうか?


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こちらは、クラッスラのアイボリー・パゴダという品種。
これも以前から我が家にある多肉植物です。
一時、死にかけたていたのですが、何とか復活しました。


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こちらは、今回手に入れた品種で、アストロフィッツム・兜です。
まさに兜のような形をしています。
大きなものはかなり高価ですが、手に入れたものはまだホントに小さく、これから育てて行く楽しみがありますね。


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こちらは、センペルビブム・ミセスジョゼッピーという品種。
一見すると、ハオルチアのように見えますが、違うみたいですね〜。
バラかダリアの花のような姿をしていますね。



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  1. 2016/02/16(火) 07:52:05|
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植え替えした多肉植物、オルトペタルム・コエゲナムの黄色い花

こちらは、この前、陶器製の鉢から黒いプラ鉢に植え替えた多肉植物で、オルトペタルム・コエゲナム。
もともと植えていた陶器製の鉢を別の多肉植物に使いたいということもあったんですが、
順調に成長して、前の派手は少し窮屈になってきていました。
良い機会なので、ひと回り大きな黒いプラ鉢に植え替えしました。

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黒いプラ鉢でもなかなか良い感じです(汗)。
黄色い花も3つも咲いています。


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そのうちのひとつにクローズアップです。
なかなか可愛らしい〜(笑)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:50:16|
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長きに亘っての課題、コウモリランの着床作業

こちらも、長きに亘って、悩み続けていた作業で、観葉植物のコウモリランの着床作業をついに実施しました。
その作業記録を書いてみます。

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最近、いろんな雑誌で、観葉植物や多肉植物の特集を見ますが、その中でも、このコウモリランという熱帯性の植物は
とても注目されていますね。
壁に引っ掛けてあったり、天井から吊るされていたりして。
普通に買うと、かなり高価なものなんですが、近所の園芸店で激安で売られているのを見つけて、2株買っていました。
もう、半年以上も前の話です。


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こちらがもう一株の方です。
葉は、買った時とあまり変わらない感じがしますが、貯水葉という水を貯めておく、根っこ近くの茶色い葉っぱは
3倍くらいの大きさになりました。
鉢植えで売っていたのですが、雑誌で紹介されているような、壁からハンギングさせたいと思っていたのですが、
うまくできるか自信がなく(汗)、ずっと伸び伸びになってました。
ようやく、先日、板に着床させる板の方を塗装したりして、その準備を始めました。
京は、その続きです。


DSC_1994-L_convert_20160215234401.jpg

まず、コウモリランを着床させる板に穴を開けます。
サンルームの壁(柱)に取り付ける予定なんですが、水遣りもあるので、完全に固定するのではなく、
脱着できるようにしておく必要があります。


DSC_1996-L_convert_20160215234428.jpg

それで、まずは、板だけ仮に取り付けてみました。
こんな感じに、柱に打ち込んだ2本の釘を穴に通す感じで設置することにします。


DSC_1997-L_convert_20160215234442.jpg

次に用意したのがこちら、水ゴケです。
コウモリランの根鉢を乾かないように、この水ゴケで覆います。


DSC_2000_convert_20160215234517.jpg

水ゴケを水に浸けて、水分を吸わせておきます。
料理番組のようですね(汗)。


DSC_1999-L_convert_20160215234504.jpg

次に用意したのが、こちら。
ハンギングバスケットに付属しているヤシマット。


DSC_2006-L_convert_20160215234635.jpg

このヤシマットを適当な大きさに切って、コウモリランを着床させる木に張り付けます。


DSC_2007-L_convert_20160215234647.jpg

このヤシマットを固定するために、調べたのではホッチキスのような道具を使っていましたが、
そんなのはないので(汗)、ドリルを使って、ビスで留めることにしました。


DSC_2015-L_convert_20160215234826.jpg

2つあるので、もう一方の方はこんな感じです。


DSC_2009-L_convert_20160215234710.jpg

そのヤシマットの上に、水に浸した水ゴケをてんこ盛りに載せて行きます。


DSC_2003-L_convert_20160215234557.jpg

コウモリランの方は、プラスチックの鉢から取り出しました。
思っていた以上に根鉢が大きいです(汗)。


DSC_2005-L_convert_20160215234621.jpg

板にピタリと付ける感じにしたいので、根鉢を崩して、少し小さくします。
この時、あまり崩しすぎると、コウモリランが弱くなります、と調べたものに書いてありましたが、
結構、崩しました(汗)。


DSC_2010-L_convert_20160215234724.jpg

次に、さっき準備した水ゴケを載せた板の上にコウモリランをかぶせて行きます。
てんこ盛り状態ですね(汗)。


DSC_2011-L_convert_20160215234736.jpg

ここからは水ゴケとコウモリランを麻ひもで括り付けて行くんですが、
その作業を撮っている暇もなく(汗)、没頭しているうちに、作業完了です。
こんな感じになりました。


DSC_2017-L_convert_20160215234840.jpg

もうひとつの方も無事作業完了しました。
なかなか良い感じになってるやん!(笑)


DSC_2018-L_convert_20160215234852.jpg

これを、先ほどのサンルームの柱に取り付けました。


DSC_2020-L_convert_20160215234916.jpg

真正面から見たところ。
なかなか良い感じですよね?(笑)


DSC_2024-L_convert_20160215234940.jpg

もうひとつの方は、こちら。


DSC_2025-L_convert_20160215234953.jpg

横から見るとこんな感じです。
結構、盛り上がってますね(汗)。
ほんとは、もっと薄くしたかった〜(大汗)。


DSC_2038-L_convert_20160215235341.jpg

少し引いて撮ったのがこちら。
サンルームの入口の柱に設置しました。


DSC_2040-L_convert_20160215235401.jpg

もうひとつがこちら。
中庭に面したガラスの壁面です。
柱と梁の交差するあたりに設置しました。
コウモリランが翼のように見えて、なかなかカッコいい!
ちょっと「Casa Brutus」の表紙風に決まりました!(笑)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:48:22|
  2. 観葉植物
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つるバラ誘引用のダミーの雨樋を設置しました!

今回は、久しぶりにDIY工事を実施しましたので、そのことを書いてみようと思います。

DSC_1983-L_convert_20160215235022.jpg

今回のDIY工事で使う材料はこちら。
そう、雨樋です。
白い雨樋のパイプ(1.5mくらい)を2本、ジョイントパーツが3個、そして固定金物が3個です。


DSC_1984-L_convert_20160215235033.jpg

この雨樋の設置を考えているのがこちら。
中庭のウッドデッキテラスの奥、建物南側の細い通路状の場所です。


DSC_1987-L_convert_20160215235113.jpg

まずは、白いパイプを2本つないで、取り付けたい場所に仮に置いてみました。
画面中央のがソレです。
右側に見えるのは、既存の雨樋です。


DSC_1986-L_convert_20160215235102.jpg

何故、この雨樋を設置するかって?
その理由がこちらの画像を見ていただくと分かるかな〜と思います。
ここは、中庭の一番奥のウッドデッキテラスの脇にある雨樋なんですが、
ここのスパニッシュ・ビューティとパレードの2本のつるバラを誘引しているんです。
もともとは、スパニッシュだけだったんですが、今年は鉢植えのパレードを
ここに置いて、シャッター雨戸隠しの木製ルーバーに誘引するために、
この白い雨戸を使っています。
この1本の雨樋に2本のつるバラを誘引しているのですが、少し窮屈なんです。
なので、今年秋に、パレードが大きく成長した際に、鉢植えから地植えに変更し、
上の方に誘引するための足がかりとなる縦の棒が必要になったのです。
竹竿でやろうかとも思ったのですが、結構目立つので、雨樋をダミーで使うことを
思いつきました!


DSC_1985-L_convert_20160215235045.jpg

パレードを鉢植えから、ここに地植えするのは、今年の秋〜冬にかけての
タイミングで考えているので、今この雨樋を立てる作業をしなくても良いのですが(汗)、
今、他にやることもないので(大汗)、時間のある時にやってしまおうということで、
この日、実施しました。
写真は、そのダミーの雨樋を設置する前のビフォー画像です。
手前の白い雨樋は、既存のものです。


DSC_1988-L_convert_20160215235126.jpg

ダミーの白い雨樋を半分設置したところです。
ここから更に半分、上に継ぎ足します。


DSC_1989-L_convert_20160215235140.jpg

雨樋の設置方法は、このL型の金物を使って、モルタル壁にビスで留めます。


DSC_1990-L_convert_20160215235153.jpg

反対側から見たところです。
素人でも簡単に出来てしまいます。
ダミーの雨樋を使えば、不要に目立たず、つるバラの誘引のための縦方向の支えがつくれますよ。


DSC_1991-L_convert_20160215235205.jpg

設置完了後の写真がこちら。
建物コーナー部分に設置したのがそれです。
最初から、ここにあったかのように見えますね(笑)。


DSC_2042-L_convert_20160216000006.jpg

もう少し引いて撮ったのがこちら。
雨樋は3メートルくらいしかなく、どことも接続していません。
ただ、縦方向に一本あるだけです。
ちょうど、小庇の高さと同じくらいなので、自然な感じに納まっています。


DSC_2043-L_convert_20160216000034.jpg

もう少し、斜め横から見るとこんな感じです。
建物コーナー部分に設置したダミーの雨樋を伝わせて、シャッター雨戸隠しの
木製ルーバーフェンスにつるバラのパレードを誘引する予定です。
その際には、足元のツツジを抜かないといけませんけどね(汗)。


DSC_2044-L_convert_20160216000048.jpg

反対サイドから見たところです。
どこから見ても自然な感じに納まっているでしょ?
結構使える手ですね〜。



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  1. 2016/02/16(火) 07:42:54|
  2. DIY
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我が家の多肉植物ガーデン

昨年秋ぐらいから、急に多肉・サボテン植物にもハマり出し(汗)、急速にその数が増えています〜。
庭は、既にバラでいっぱいなので、多肉・サボテン植物を置いておく場所もないので、室内で育てています。

DSC_1981-L_convert_20160215234301.jpg

我が家の多肉ガーデンは、2階のリビングルームの南と西に開口部のある出窓部分です。
日照条件が多肉植物に向いているのはここしかないのです。
コーナー部分はFIX窓なので、少々通風に難ありですが(汗)、止むなしです。


DSC_1980-L_convert_20160215234245.jpg

こちらは西向きの窓です。
西日が強いので、主にサボテン類を並べています。


DSC_1979-L_convert_20160215234233.jpg

こちらは南向きの窓面。
こちらには日照を求めるメセン類(リトープスなど)を並べています。
一気に鉢も増えました〜。
もうこれ以上は置けないくらい満員状態です(汗)。


DSC_1982-L_convert_20160215234317.jpg

そのコーナーのアップです。
黒いプラ鉢も、少し良いのを買いそろえて統一しています。
まだまだ小さな株たちですが、これからの成長を楽しみにしながら、育てて行きたいと思っています。



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  1. 2016/02/16(火) 07:40:20|
  2. 多肉植物 & サボテン
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こちらもお気に入りのハオルチア・玉扇

ひとつ前の記事で書いたハオルチア・万象と同様に、こちらのハオルチアもとても気に入っています。
玉扇という品種のハオルチアです。

DSC_1968-L_convert_20160215234048.jpg

こちらも黒いプラ鉢から、お気に入りの陶器製の鉢に植え替えします。
玉扇の根っこも太いですね〜。


DSC_1969-L_convert_20160215234100.jpg

植え替えしたのはこちらの陶器製の鉢。
渋い緑色をしています。
植え替え直後はこんな感じですが、ボクはここにもうひと手間掛けてます(笑)。


DSC_1970-L_convert_20160215234113.jpg

室内(リビングルームの出窓)においているので、土が見えるのは少し嫌なので、
どの多肉植物もそうなんですが、表土部分にパミスという白い軽石を敷くようにしています。
こうすると、少し衛生的に見えますので(汗)。
白と植物の緑との対比もキレイですしね。



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  1. 2016/02/16(火) 07:39:11|
  2. ハオルチア類
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ハオルチア・万象をお気に入りの鉢に植え替えました。

こちらは、最近手に入れたばかりの多肉植物で、希少品種のハオルチア・万象。
黒いプラ鉢に植えられていましたが、お気に入りなので、鉢もお気に入りのに変えます〜。

DSC_1961-L_convert_20160215234004.jpg

鉢から抜いてみるとこんな感じになってます。


DSC_1962-L_convert_20160215234016.jpg

ハオルチアは、根が太いタイプの多肉植物のようですね。


DSC_1965-L_convert_20160215234027.jpg

少し前に、大阪城公園の植木市で手に入れた中古の陶器製の鉢に植え替えます。
ハオルチア・万象は、レンコンを輪切りにしたような(笑)断面をトップに持った特徴的なフォルムです。
まだ小さな個体ですが、大切に育てて行きたいと思っています。



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  1. 2016/02/16(火) 07:38:22|
  2. ハオルチア類
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多肉植物のオルトペタルム・コエゲナムに黄色い花が咲きました!

こちらは、2階のリビングルームの出窓部分で育てている多肉植物のひとつ、オルトペタルム・コエゲナムという
舌を咬みそうな難しい品種名の多肉植物です。

DSC_1967-L_convert_20160215233949.jpg

お気に入りのグリーンの陶器製の鉢に植えているのですが、黄色い花が咲き始めました!


DSC_1966-L_convert_20160215233938.jpg

実は、このお気に入りの鉢に、最近手に入れた貴重な多肉植物を植えたいので、鉢替えすることにしました。
なので、鉢替えの前に写真を撮っておこうと思って(汗)。
黄色いタンポポのような花が咲いて、何だか春っぽい(笑)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:37:25|
  2. その他の多肉植物
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最近お迎えした多肉植物をお気に入りの鉢に植え替え

少し前に、地元・ならでは有名な多肉・サボテン園に行って来ました。
いくつか多肉植物を購入して来ました。
そして、以前から育てている多肉植物も含めて、それらをお気に入りの鉢に植え替える作業をこの日、実施しました。

DSC_1959-L_convert_20160215233725.jpg

こちらが、今回植え替えする多肉・サボテンたち。
黒いプラ鉢に植えられていますが、同じ黒い鉢なんですが、もう少し形の格好いいのに変えます(笑)。


DSC_1958-L_convert_20160215233712.jpg

その植え替え作業の間に、サンルームで鉢植えで育てている多肉植物を日光浴させることにしました。
サンルームは日当りが余り良くないので、植えているエケベリアはどれもめちゃめちゃ徒長してます(汗)。


DSC_1956-L_convert_20160215233642.jpg

こちらもサンルームの棚において育てている多肉植物で、ハオルチア類です。
ハオルチアは余り直射日光は良くないみたいですが、普段、日照条件が悪いので、少しの間、日光浴させます。
グリーンの釉薬がかかった陶器製の鉢がお気に入りです。


DSC_1941-L_convert_20160215233544.jpg

植え替えにあたって、今回取り寄せした培養土です。
奈良の多肉・植物園のオーナーさんに教えてもらった培養土で、アイリスオーヤマ製のものです。
ペレットタイプになった培養土で、ホームセンターとかには売っていないので、ネットで取り寄せしました。


DSC_1945-L_convert_20160215233629.jpg

今回、混ぜてつくる培養土の材料です。
アイリスオーヤマ製の培養土に加えて、赤玉土(小粒)、ひょうが土、パーライト、バーミキュライトなどを混ぜました。


DSC_1960-L_convert_20160215233739.jpg

こちらがオリジナルブレンドの多肉用の土。
どうも、師匠(勝手にそう呼んでますが:汗)の土とは違う感じですね〜(汗)。


DSC_1963-L_convert_20160215233800.jpg

こちらが、師匠の土。
だいぶ黒っぽいですね〜。


DSC_1964-L_convert_20160215233816.jpg

さらにアップがこちら。
だいたい混ぜているものは教えてもらったんだけど、ちょっと自分の配合とは違う感じ(汗)。


DSC_1971-L_convert_20160215233828.jpg

そんなこんなで、順次、植え替えしていきました。
鉢が多いので、結構、面倒でした(汗)。


DSC_1972-L_convert_20160215233841.jpg

小さな株のものは、小さなサイズの黒いプラ鉢に植え替えました。
やっぱり、鉢が揃っているときれいに見えますね。


DSC_1975-L_convert_20160215233859.jpg

ついでに、エケベリアの葉挿しにも挑戦してみました。
この時期で良いのか分かりませんけど(汗)。
サンルームのエケベリアがどれも徒長しちゃっているので、植え替えしたいんですよね〜。


DSC_1977-L_convert_20160215233925.jpg

しばらく、こんな感じで、サンルームで様子を見ようと思っています。


DSC_1976-L_convert_20160215233913.jpg

ついでに、枝挿しにもチャレンジ。
うまくいくか分からないですが・・・(汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:36:34|
  2. 多肉植物 & サボテン
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バラ友さんからいただいたローズ・ラベル

皆さんのブログを拝見していると、バラの品種名を書いておくラベル制作にいろいろチャレンジされていますね。
我が家のバラは、今のところネームタグがなくてもどれがどの品種と言えるんですが(汗)、
お客さんには分からないですよね?
そんなことで、今年は品種名を書くラベルを整備しようかな〜なんて思っています。

DSC_1978-L_convert_20160215233515.jpg

そんな時、ご近所のバラ友のKさんから素敵なプレゼントをいただきました〜。
ありがとうございます。
これはシンプルで素敵ですね。
グレーのプレートに、付属の黒い鉛筆で書けば、消えにくいらしいです。
ですが、もったいなくて、なかなか使えませんけどね(汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:31:45|
  2. ガーデングッズ
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青い紫陽花用の釘?

さて、コレはなんでしょう?(汗)

DSC_1937-L_convert_20160215234148.jpg

なんでしょうって、ただの釘ですよね?
そう、その通り、ただの釘です。
今回は、この釘を庭で使うために少し加工します。


DSC_1940-L_convert_20160215234159.jpg

加工といっても、水の中に浸けるだけ(汗)。
そう、鉄でできた釘なので、水に浸けて錆びさせます。
何に使うって?
鉢植えや地植えの紫陽花のブルーの色の発色を良くするためなんです。
紫陽花の中でもブルーの花が好きなんですが、我が家の庭は土がアルカリ性なのか、
年々、青の鮮明さが薄れて赤っぽくなっていくんです。
なので、酸性に保っておきたいので、青花の紫陽花用の肥料などもやってはいるんですが、
ネットで、錆びた釘を一緒に置いておくと良いというのを見たことがあって、
簡単だし、一度試しにやってみようと思って(汗)。
今年は、キレイな青の紫陽花を咲かせられるといいな〜。



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  1. 2016/02/16(火) 07:31:13|
  2. ガーデン資材
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我が家のクリスマスローズたち

花のないこの季節、一番の楽しみはやっぱりクリスマスローズですね(笑)。
我が家でも、クリスマスローズが咲き出しています。

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こちらは、前庭の玄関アプローチ脇に並べている鉢植えのクリスマスローズたちです。
同じ色のテラコッタ鉢に植え込んでいます。


DSC_1948-L_convert_20160215233110.jpg

こちらは、淡い赤紫色の八重咲きのクリスマスローズです。
うつむいた蕾も可愛らしい。


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こちらは、濃い紫色の八重咲きのクリスマスローズ。
好みのタイプです。


DSC_1946-L_convert_20160215233031.jpg

こちらもまた別の鉢で、濃い赤紫色のクリロー。
丸い蕾が可愛い!


DSC_1949-L_convert_20160215233124.jpg

こちらは、玄関アプローチに地植えしている白いクリスマスローズ。
こちらにも蕾が膨らんできました。



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  1. 2016/02/16(火) 07:28:00|
  2. クリスマスローズ
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バラもフライングで芽吹いています(汗)。

こちらは、前庭にオベリスク仕立ての鉢植えで置いているバラ、ローズ・ポンパドゥール。

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早くに剪定・誘引していたからかも知れませんが、ここ数日の暖かさで、
フライングで芽吹きが始まってしまいました〜(汗)。
もう寒波は来ないで欲しいですね〜。
春はもうすぐそこまで。
庭のあちこちで、春の足音が聞こえて来ます。



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  1. 2016/02/16(火) 07:26:46|
  2. ローズ・ポンパドゥール
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前庭花壇のビオラ

こちらは、前庭花壇の脇に地植えしているビオラです。

DSC_1953-L_convert_20160215233304.jpg

ビオラは花期が長い優秀な植物ですね〜。
花のない時期にも良く咲いてくれるし。



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  1. 2016/02/16(火) 07:26:07|
  2. ビオラ
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ユキヤナギも春の到来を待っています。

こちらは、中庭の里山ゾーンと読んでいるエリアに植えているユキヤナギです。

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毎年3月末〜4月初旬に白い花を咲かせます。
まさに春を呼ぶ花なんですが、今年は暖冬傾向のためか、蕾が膨らんで、もう咲いてしまいそうです(汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:25:29|
  2. ユキヤナギ
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寒アヤメがずっと咲いています。

こちらは、我が家の前庭の花壇で咲いている寒アヤメ。
毎年2月頃に、庭で一番に咲く花なんですが、この冬は昨年末の12月からずっと咲いています。

DSC_1952-L_convert_20160215234132.jpg

なので、今年一番乗りの花という気がしませんね。
ちょっとお顔を見せてもらうために手で押さえながら撮ってみました。



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  1. 2016/02/16(火) 07:24:38|
  2. 四季咲き寒アヤメ
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バード・フィーダーの餌(みかん)の交換

先日、我が家の前庭と中庭の2カ所に設置したバード・フィーダー(鳥のえさ台)。
それまで、花にばかり目が行ってましたが、鳥にも目が向くようになって来ました(汗)。

DSC_1936-L_convert_20160215233200.jpg

最初にやった餌(みかん)は、あっと言う間に食べ尽くされていました〜。
それもきれいに(大汗)。
新しいみかんを半分に切って、またバード・フィーダーに設置することにしました。


DSC_1938-L_convert_20160215233215.jpg

こんな感じです〜(笑)。
色のないこの時期、オレンジ色のみかんがあるだけで、明るくなりますね。


DSC_1942-L_convert_20160215233227.jpg

餌を変えてやると、すぐにメジロがやってきました〜。
今回は、前より少しマシに撮れました(汗)。
手前の枝が邪魔ですが・・・(大汗)。



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  1. 2016/02/16(火) 07:23:30|
  2. ガーデングッズ
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

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【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

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