Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

日本園芸協会 「第18回 JGS全国ガーデニングコンテスト2015」で、シルバーメダル受賞しました!

秋になり、今年のガーデニングコンテストの結果発表のシーズンになりましたので、
ここのところ、その結果報告の記事ばかりになってしまっています〜(汗)
(コンテスト荒らしのように思われているかもしれませんね:大汗)

この一年、真摯に庭と向き合ってやってきた成果を、客観的に評価してもらいたいということも
あって、いろいろなコンテストに挑戦しています。
その中でも、日本園芸協会さんが主催されている「JGS全国ガーデニングコンテスト」は、
全国からたくさんの応募があり、入賞されている庭はどれも大変素晴らしいものばかりなので、
このコンテストで入賞することは、ボクのガーデンライフの中で特に大きな目標になっています。

そして、今年2015年のコンテストの結果発表が、昨日(9月28日)に、
日本園芸協会さんのホームページ上でありました。

  ※ 日本園芸協会さんのホームページは、こちら → 日本園芸協会

ピクチャ+1_convert_20150929073652

おかげさまで、昨年のシルバーメダルに続き、今年もシルバーメダルをいただく
ことができました。
目標としていたゴールドメダルには手が届きませんでしたが(汗)、とにかく
入選できたことはとても嬉しく、今後の庭づくりにおいて、とても励みになります。


日本園芸協会さんのホームページでは、今年のコンテストで入賞したガーデンが
紹介されています。

  ※ 日本園芸協会HPは、こちら → ガーデニングコンテスト2015結果発表

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ピクチャ+2_convert_20150929073710

さすが、ゴールドメダルを受賞されたお庭は素敵ですね。
いろいろ刺激を受けます。
いつかはゴールドメダル!、という夢は持ち続けたいと思いますが、
なかなかハードルは高そうです(大汗)

日本園芸協会さんのホームページでも、我が家の庭の様子を何枚かの写真で紹介していただいていますが、
応募書類に添付した写真をスキャニングして掲載されていると思いますので、画像が鮮明ではないのが残念です。
せっかくなので、今年応募した書類に添付した写真を載せてみますね。

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前面道路から見た前庭の全景です。
特徴的な外観の建物と前庭の植栽が調和のとれた景観となることを意識しています。
壁面に誘引したつるバラに加え、シンボルツリーの株立ちのエゴノキ、足元の宿根草などを立体的に配置しています。


DSC_3847-L_convert_20150616214357.jpg

前面道路と仕切りなくオープンにつながる前庭空間。
樹形の美しい株立ちの高木類と建物外壁面を彩るつるバラが織りなす、「街のオアシス」的な空間となっています。
この前面道路は、近くの小中学校への通学路となっており、バラが咲き誇る季節になると、
子供たちが道すがら花の話をする声が聞こえてきます。
子供たちの「花育」や、花の街並みづくりに多少なりとも貢献できればと願っています。


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前庭に面した建物1階部分、白いタイルの外壁面に、ピンク系のつるバラを数種類、グラデーションをなすように誘引しています。
バラを始めて3年目の今年は、この大きな壁面を埋め尽くすほど、見事に咲き揃ってくれました。


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前庭の小壁に誘引したつるバラが玄関アプローチを彩り、誘われるように奥の中庭へと導かれます。


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玄関アプローチを俯瞰で眺めたアングルです。
上下、前後と立体的な植栽配置を行っています。


DSC_3913-L_convert_20150616215021.jpg

ライトアップされた玄関アプローチ


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前庭のつるバラが最盛期の頃のナイトガーデニングの様子。
夕暮れ時に幻想的な光景が浮かび上がります。


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中庭横のサンルームの内壁は、DIYで製作したブルーグリーンの板張り仕上げ。
中庭側はガラス面となっていて、視覚的に中庭と連続しています。
サンルーム内にもワイン箱を積んで、植栽を飾っています。


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5月のバラシーズンの中庭です。
鉢植えで旬な花を楽しんでいます。


DSC_5706-L_convert_20150413163113.jpg

中庭は土の部分が少なく、プランターで植物を育てています。
写真は4月、チューリップが満開の時期です。


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前庭の玄関アプローチ。
6月になると鉢植えの色とりどりの紫陽花が咲き乱れる「紫陽花の小径」に早変わりします。



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  1. 2015/09/29(火) 11:03:01|
  2. ガーデニングコンテスト
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2014年冬、我が家の前庭のつるバラ、ジャスミーナの誘引 〜その1〜

(2014年12月のバックデート記事です)

もう一年近く前の話題なんですが(汗)・・・、ずっとブログ更新出来ていなかったので、
改めて記録的な意味合いも含めてアップします。
冬の誘引の話題です。
我が家の前庭、建物の外壁の白い壁面には数種類の大型のつるバラを誘引しています。
その中でも、メインローズのドロシー・パーキンスと双璧をなすのが、つるバラ・ジャスミーナ。
今回は、そのジャスミーナの誘引作業の話です。
これも作業日が複数に亘っていますので、記事も何回かに分けて書きますね。
まづは、ジャスミーナの誘引一日目。

DSC_0664-L_convert_20150904172246.jpg

こちらが、我が家の前庭の白い壁面
ここの、メインローズのドロシー・パーキンス、ジャスミーナなどのつるバラを誘引しています。
ジャスミーナは、写真右側の足元、紅葉している低木の後ろあたりに地植えしています。
そして、そこから小窓の下を左に向かって横に誘引していました。
また、一本新しい強いシュートが右側に伸びているのが分かります。


DSC_0665-L_convert_20150904172301.jpg

こちらが、そのジャスミーナの新しいシュート
極太のシュートが一本伸びています。


DSC_0666-L_convert_20150904172312.jpg

このシュート、まさに凶器そのものです。
極太で、強烈に鋭いトゲが出ています。
うっかり手を離したりすると、跳ね返りが目や顔に当たると、とんでもないことになりそう。
大怪我しそうなので、慎重に作業を進めます。


DSC_0682-L_convert_20150904172322.jpg

ドロシーほどの長さはないので、比較的簡単に誘引は解けました。
ジャスミーナは、ドロシーと違って、枝も太く固いので、自立します。
とりあえず、この日の作業のここまで。
誘引というより、誘引を解くだけに終わってしまいましたが・・・(汗)



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  1. 2015/09/28(月) 17:43:53|
  2. つるバラの誘引
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2014年冬、我が家のメインローズのドロシー・パーキンスの誘引 〜その1〜

(2014年12月のバックデート記事です)

ちょっとどれくらい前の記事やねん!て感じですが、今年は写真は撮れど、なかなかブログの更新が出来ませんでした。
ようやく落ち着いて来たので、撮り貯めた写真を振り返りながら、アップして行こうと思っています。
もうすぐ季節は一巡してしまうくらいのタイミングではありますが(大汗)、作業の記録ということもあって、
書いて行こうと思います。

さて、今回の記事は、我が家のメインローズでもある、前庭の白い壁面に誘引しているつるバラ、ドロシー・パーキンスの誘引についてです。
大きなランブラー系のバラを育てておられる方には、多少、参考になることもあるかな〜、あるといいなぁと思います。
作業自体、一日では終わりませんので、作業工程に合わせて、何回かに分けてアップしてみますね。

DSC_0667-L_convert_20150904172838.jpg

まずは、誘引を解く前の様子。
写真の日付は、2014年12月23日。
そろそろやらなければという重い腰を上げて、このつるバラの誘引作業に取りかかります。
冬の様子は、こんな感じでした。
何本かのつるバラが誘引してある、この建物外壁の白い壁面は比較的穏やかに見えます。


DSC_0668-L_convert_20150904172851.jpg

この白い外壁面を下から見上げるように撮ってみました。
1階の小窓の真下あたりに、メインローズのドロシーは植えてあります。
そこから小窓の下を左側に回り込むように窓の左側、そして窓の上の方につるを迂回させて誘引しています。
何本かのつるバラが重なっているので、分かりにくいかも知れませんが、細くしなやかなツルがドロシーの枝です。


DSC_0676-L_convert_20150904172903.jpg

まずは、壁面に渡したステンレスワイヤーに括り付けた麻紐を切り、順番に誘引を解いて行きます。
上の方は背伸びしても届かない高さなので、あとで脚立を使って昇ります。
前にもブログで書いたことがありますが、この建物の外壁、白い割肌タイルの壁面のことを、我が家では「アイガー北壁」と呼んでいます(笑)。
登山はしたことありませんが、険しい登坂路の例えとして使われるアルプス山脈の「アイガー北壁」
まさにそんな感じのする、圧倒的な威圧感です。
つるバラの誘引作業は、バラ愛好者にとって究極の楽しみであるとは思いますが、実際、このドロシー・パーキンスの誘引は大変で、
相当な覚悟を決めて、毎年誘引作業に取りかかっています。


DSC_0683-L_convert_20150904172915.jpg

ドロシーの誘引が半分ほど解けた状態。
1階の小窓の向かって左半分ほどはほどけましたが、小窓の右斜め上方向に伸びた
つるの誘引を解いていくのが、これまた大変。
小窓の前に、高木のアオダモの木があるので、脚立を建てにくく、
作業が難しいのです。


DSC_0684-L_convert_20150904172928.jpg

真正面から、「アイガー北壁」を見たところ。
小窓の左側半分の誘引がほどけています。
ドロシーはランブラー系のつるバラで、自分では自立できない細い枝で、
誘引したところは、柳の枝のように垂れ下がってしまいます。


DSC_0685-L_convert_20150904172947.jpg

小窓の右側の方も誘引がほぼ解けた状態です。
正面の高木の右側に植わっているのは、もうひとつのつるバラでジャスミーナ
そのジャスミーナは、小窓の下から横向きに左の方にも誘引しています。
複雑に絡み合ったツルを掻き分けながら、順番にほどいて行きます。
結構、気の遠くなる作業です。

この日の誘引(というか、誘引をほどく)作業はここまで。
残りは次の日に持ち越しました。



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  1. 2015/09/28(月) 17:29:57|
  2. つるバラの誘引
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、前庭に面した白い建物外壁面に誘引しているつるバラでギスレーヌ
名前が長いので、ギスレーヌと省略させてもらいますね(汗)

DSC_0671-L_convert_20150904172138.jpg

このあたりは、駐車場となっている関係で、床は乱張り石で固められていて、
土がないので、鉢植えのまま、壁面に誘引しています。
この12月末の頃でも、まだ結構、葉が残っていますね。
右横の小さめのテラコッタ鉢は、クレマチスを植えていました。


DSC_0674-L_convert_20150904172149.jpg

まず、壁のワイヤーからの誘引を解いて、テラコッタ鉢の中に格納した
10号スリット鉢を取り出します。
こうやって見ると、結構大きく育ってますね。
まだ2年目だったかな?


DSC_0675-L_convert_20150904172201.jpg

葉っぱを取って、素っ裸にしました。
枝が結構、赤黒いですね。
このギスレーヌは、このままの場所で鉢植えのまま、壁面に誘引しなおします。



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  1. 2015/09/28(月) 17:07:56|
  2. ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデ
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2014年冬、バラの仮剪定

(2014年12月のバックデート記事です)

これは、昨年2014年12月23日の庭作業の様子を納めた写真です。
天皇誕生日のこの日は、朝から、鉢植えのバラの仮剪定作業を進めていました。

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前庭、中庭のあちこにに置いている鉢植えのバラを、前庭の駐車場スペースに集めました。
いつの間にか、鉢植えのバラもずいぶん増えてしまいました。


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反対サイドからの眺め
木立性のバラだけでなく、鉢植えでもいくつかのつるバラを育てています。


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テラコッタ鉢に植え込んだつるバラは、結構重たくて、この持ち運びは大変で、ギックリ腰になりそうです。


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この日は、とりあえずの仮剪定だけの作業でしたが、仮剪定が終わった鉢バラから並べていきました。
冬は冬でいろいろやらないと行けないことが山積みですね。



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  1. 2015/09/28(月) 17:00:50|
  2. 12月のマイ・ガーデン
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2014年冬、バラの仮剪定 〜キング・ローズ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、挿し木のキングローズ
我が家のメインローズのドロシー・パーキンスに次いで重要なバラの
キングローズ。
もし万が一枯れた時のリスクヘッジにと思って挿し木してみました。

DSC_0608-L_convert_20150904172221.jpg

そのキングローズの挿し木苗も、さすが一季咲きのつるバラだけあって、
あっという間に大きく成長しました。
今は8号のスリット鉢で、簡易的に竹ヒゴでオベリスクを作って誘引していますが、
ここに納まりきらなくなってきたので、植え替えようと思っています。


DSC_0610-L_convert_20150904172231.jpg

まだ12月の末だというこの時期にも関わらず、もう赤いプリプリの芽が
動き始めているようです。



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  1. 2015/09/28(月) 16:53:37|
  2. キング・ローズ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ヴァイオレット〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらのバラは、一季咲きのつるバラでヴァイオレット
バロン同様、このバラも定位置が定まらない迷い子のバラなんです(汗)。

DSC_0582-L_convert_20150904171933.jpg

とりあえず、株を充実させるべく、スリット鉢で育てています。
長さだけは、とりあえず、そこそこ伸びました。
少しだけ残っていた葉を取り除きます。


DSC_0583-L_convert_20150904171949.jpg

コイツを今回、地植えしようと思っています。
壁面に誘引するつもりなので、仮剪定もせず、とりあえず葉をキレイにしただけの状態です。



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  1. 2015/09/28(月) 16:39:46|
  2. ヴァイオレット
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2014年冬、バラの仮剪定 〜スーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメイン〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、前庭で鉢植えで育てているオールドのつるバラで、
スーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメイン
名前が長いので、ジャメインと書きますね。

DSC_0644-L_convert_20150904172602.jpg

このバラ、一昨年はとてもきれいに咲いたのに、ちょっと問題を抱えている
バラなんです。
仮剪定の前に、葉を全て取り除きました。


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問題は、こちら↑なんですよね〜。
我が家のバラの中で、初めての癌腫
しかも結構大きくなっていて、3本のシュートもどれも心なしか力がない。
ちゃんと生きて行けるのか・・・。
このまま処分するには、もったいないくらい素晴らしい花を咲かせてくれたので、
なんとか癌腫治療をしてみようと思っています。
(後述します。)



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  1. 2015/09/28(月) 16:34:01|
  2. スーヴェニール・ドゥ・ドクトル・ジャメイン
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2014年冬、バラの仮剪定 〜バロン・ジロー・ドゥ・ラン〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらのバラ、実は大好きな品種なんですが、まだまだ本領発揮できていないバラ、
オールドローズのバロン・ジロー・ドゥ・ラン

DSC_0580-L_convert_20150904173033.jpg

かなり早くにお迎えした品種だと思いますが、なかなか定位置が決まらす、
毎年配置が変わる、ボヘミアンのようなバラとなっています(汗)。
今のところ、スリット鉢で育てていて、枝はかなり長く伸びたんですが、
どうもひ弱な感じ。


DSC_0581-L_convert_20150904173047.jpg

今年は、地植えにするつもりで、この頃、どこに植えるか、悩み中でした。
このあと、全ての葉を取り除きました。



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  1. 2015/09/28(月) 15:50:01|
  2. バロン・ジロー・ドゥ・ラン
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ローズ・ポンパドゥール〜

(2014年12月のバックデート記事です)

我が家には、ローズ・ポンパドゥールが2株あります。
そのどちらも挿し木苗です。
ひとつは、スペア用にと思って、挿し木の挿し木でつくった株です。
両方とも、スリット鉢で育てています。

DSC_0591-L_convert_20150904174010.jpg

こちらが、その一株目のローズ・ポンパドゥール。
だいぶ背が高くなったので、今年はテラコッタ鉢に植え替えて、
オベリスク仕立てにしようと思っています。


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こちらは、もう一株の方。
まだだいぶ葉が残っているので、葉を全て取り除きます。
こちらの株は、奥に見えている白いフェンスを一枚分継ぎ足すので、
その部分に誘引すべく、地植えしてみようと考えています。


DSC_0600-L_convert_20150904174033.jpg

葉を全て取り除いたところ。
挿し木苗の割に、結構、枝もしっかりしてるかな?
さすが成長力の早い品種ですね。



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  1. 2015/09/28(月) 15:44:26|
  2. ローズ・ポンパドゥール
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2014年冬、バラの仮剪定 〜レオナルド・ダ・ヴィンチ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

ひとつ前の記事に続き、こちらも前庭の玄関アプローチ横で鉢植えで育てているつるバラ、レオナルド・ダ・ヴィンチ

DSC_0654-L_convert_20150904173540.jpg

玄関ポストや表札、インターフォンなどがある玄関アプローチのすぐ横で、一番目立つ場所。
ここに鉢植えで、お気に入りのつるバラ、レオナルド・ダ・ヴィンチとその枝代わりのレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチを置いています。
写真右端のはレオナルド・ダ・ヴィンチ
その左横の空いている鉢が、レッド・レオナルドのあった場所
さらにその左側に地植えのつるバラ、ジャスミーナがあって、写真ではジャスミーナの力強いシュートが一本上がっているのが分かります。


DSC_0655_convert_20150904173551.jpg

一番右端のレオナルド・ダ・ヴィンチの誘引を解いて、スリット鉢を抜いた様子。
昨年はまだこの大きなテラコッタ鉢に直接、植えるほどには大きくなっていなかったので、
とりあえず、10号のスリット鉢に植えて、テラコッタ鉢を鉢カバー代わりにしていました。
ただ、底がかなり深いので、鉢底石をかなり入れて、底上げしていました。


DSC_0658-L_convert_20150904173602.jpg

こちらが、テラコッタ鉢から抜いた、レオナルド・ダ・ヴィンチのスリット鉢
ひとつ前の記事で書いた、レッド・レオナルド道場、スリット鉢から溢れ出た根に、鉢底石が絡み付いています。


DSC_0659-L_convert_20150904173804.jpg

株全体としては、こんな感じ。
残っていた葉を全て取り除いて、枝だけの丸裸にしました。
基本、つるバラなので、剪定はせず、そのまま伸ばすことにしてています。


DSC_0660-L_convert_20150904173614.jpg

根っこ周りをきれいにしました。
鉢底石を丁寧に取り除いて、なるべく根を切らなくて済むように。


DSC_0661-L_convert_20150904173625.jpg

軽く枝先を切り詰めて、仮剪定は終了
このあと、今年はテラコッタ鉢に直接植えるつもりにしています。



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  1. 2015/09/28(月) 15:30:03|
  2. レオナルド・ダ・ヴィンチ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、我が家の前庭、玄関アプローチのガラス扉の横で鉢植えで育てているバラ、レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ(写真中央)

DSC_0646-L_convert_20150904173643.jpg

この辺りは、床が乱張り石張りとなっているため、土がなく、止むなく鉢植えでバラを育てています。
写真の右側から、鉢植えのレオナルド・ダ・ヴィンチ、中央が、同じく鉢植えのレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ、
そして一番左端が地植えのジャスミーナとなっています。
この頃、12月も末となり、バラの葉も紅葉していますね。


DSC_0647-L_convert_20150904173658.jpg

少し引いて、縦位置で撮ってみるとこんな感じ。
大きなテラコッタ鉢の植えているように見えますが、
実は、この頃はまだスリット鉢で育てていました。


DSC_0650-L_convert_20150904173750.jpg

テラコッタ鉢から、スリット鉢を抜き出したところ。
深いテラコッタ鉢の底には、かさ上げ用に大量の鉢底石(軽石)をしきつめていましたので、
スリット鉢から溢れて伸びた根が、その鉢底石を巻き込んでいました。


DSC_0649-L_convert_20150904173710.jpg

横に倒してみるとこんな感じ。
どれだけ旺盛に根が張っているんでしょうね(汗)。
驚きです。


DSC_0662-L_convert_20150904173819.jpg

丁寧に、根に絡まった鉢底石を取り除きました。


DSC_0663-L_convert_20150904173832.jpg

その上で、地上部の枝も軽く切り詰める程度の仮剪定を行いました。



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  1. 2015/09/28(月) 14:57:07|
  2. レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ストロベリー・アイス〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、ストロベリー・アイスという赤と白の覆輪の花の咲くバラ

DSC_0629-L_convert_20150904172546.jpg

仮剪定の前の写真を撮り忘れていましたね〜(汗)。
剪定後の写真です。
このバラ、半つるにもなるタイプのようですが、この時はコンパクトに咲かせるよう、
切り詰めて剪定していますね。
どうも成長が遅いようなので、あまり切らない方が良かったかな?



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  1. 2015/09/28(月) 14:41:35|
  2. ストロベリー・アイス
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2014年冬、バラの仮剪定 〜オールド・バル〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちら、宝塚の確実園本園さんというナーサリー作出のバラで、オールド・バル。
ほとんど皆さんご存じないバラだと思います。
我が家には、確実園さん作出のバラがもうひとつ、「花冠」というバラもあります。
亡くなった妻の実家が宝塚だったこともあり、良く宝塚に出かけていました。
その際に、宝塚のあいあいパークという園芸店で、確実園さんのバラを買います。

DSC_0596-L_convert_20150904172040.jpg

このオールド・バルというバラ、先に買った花冠より花も大きく色も濃いピンクです。
確実園さんのバラは、少し横張り傾向があるように感じますが、
このバラも横に広がって行くように成長しています。


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このバラも、比較的細い枝にも花を咲かせるので、あまり強く剪定せず、
枝先を軽く切り詰める程度の剪定にしておきました。



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  1. 2015/09/28(月) 14:37:11|
  2. オールド・バル
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ミッドナイト・ブルー〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、鉢植えで育てているバラで、ミッドナイト・ブルー
ブロ友さんが勧めてくれてお迎えしたバラで、青紫色の花が房で咲きます。

DSC_0617-L_convert_20150904173411.jpg

この時期(12月末)には、葉はほとんど残っていない状態。
このバラ育てるのが難しく、一本だけ太いシュートが伸びてバランス悪いです。


DSC_0618-L_convert_20150904173424.jpg

まだまだ不十分なんだけど、とりあえず仮剪定ということで、ざっくり切りました。
本剪定で、要調整です。



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  1. 2015/09/28(月) 14:26:38|
  2. ミッドナイト・ブルー
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2014年冬、バラの仮剪定 〜バーガンディ・アイスバーグ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらも、ひとつ前の記事で書いたブリリアント・ピンク・アイスバーグと同様、
名花アイスバーグの枝代わり品種、バーガンディ・アイスバーグ

DSC_0632-L_convert_20150904173107.jpg

同じ品種の枝代わりとは思えないほど、このバラの枝は細くてしなやかです。
樹形もふわりと球体を描くように広がっています。


DSC_0633-L_convert_20150904173118.jpg

バーガンディ・アイスバーグは、細い枝にも花を咲かせるので、
あまり強剪定はせず、軽く枝先を切り詰めるに留めています。
仮剪定ですが、ほぼこれで本剪定も完了といったところかな。



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  1. 2015/09/28(月) 13:28:37|
  2. バーガンディ・アイスバーグ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ブリリアント・ピンク・アイスバーグ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、アイスバーグの枝代わり品種のブリリアント・ピンク・アイスバーグ

DSC_0602-L_convert_20150904173221.jpg

結構な横張り樹形ですね。
この時、もう12月も末だというのに、まだ青々とした葉っぱがたくさん茂ってますね。
仮剪定のために、一旦強制終了、葉を全部もぎ取ります。


DSC_0603-L_convert_20150904173232.jpg

葉を全て取り去って、枝先を軽く切り詰めた状態。
もっと切り詰めてコンパクトに咲かせるか、シュラブ状に咲かせるか、もう少し他のバラの状況も見ながら考ようかと思っていた頃です。



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  1. 2015/09/28(月) 13:17:57|
  2. ブリリアント・ピンク・アイスバーグ
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公益財団法人日本花の会主催・「全国花のまちづくりコンクール」で努力賞を受賞しました

昨年に続き、今年もいくつかの庭や庭の写真に関するコンテストに応募しています。
自分がつくっている庭が、客観的にどのような評価を受けるのかを確認したくて、腕試しのつもりで挑戦しています。

その中のひとつ、今年初めて応募していたコンテストの結果発表があり、嬉しいことに入賞することができました。

DSC_8247-L_convert_20150926074713.jpg

今回応募してみたのは、公益財団法人 日本花の会という団体が主催されている「全国花のまちづくりコンクール」というコンテストです。
一昨日、日本花の会のホームページにて、今年のコンクールの審査結果発表があり、その日の夜に自宅に戻りましたら、
郵送で写真のような受賞案内の通知が届いておりました。

これまでに応募した個人の庭のデザインや、庭のフォトコンテストとは少し趣きが違っていて、
花を通して、地域に望ましい循環型の社会を築き、生活環境の改善を進めることで住民の生活の質を高めて行く・・・、といったことを目指している
「花のまちづくり」を推進する公的な団体が、その地域の団体や企業、個人の活動や取り組みを評価し、表彰するという
とても高尚なコンテストのようです。
今の段階では、ボク自身は一個人としての庭をつくっているだけということもあり、
「まちづくり」といったような大きな視点はないし、その波及効果を生み出しているわけでもなく(汗)、
応募しても入賞は難しいだろうなとは思っていたのですが、思いがけず、努力賞(若葉賞)という賞をいただくことができ、
驚きとともに、嬉しさもひとしおです。
一昨日届いた受賞通知も、公的団体が主催されているコンテストということもあり、ちゃんと捺印がされた公式な文書になっていて、
少し仰々しさを感じるほどでした(汗)。


こちらが、公益財団法人 日本花の会さんの公式サイトのトップページです。

スクリーンショット01_convert_20150926075249

  ※ 公益財団法人 日本花の会のホームページは、こちら → 日本花の会

花の通してのまちづくりの事例や活動などが紹介されていますので、良かったら覗いてみてください。
これまでの過去の受賞者を拝見していたら、ブロ友さんのお名前も挙がっていて、さすが〜と思いました。


今年2015年のコンクールの概要や応募状況などについても掲載されています。

スクリーンショット02_convert_20150926075312

全国から2000件近くの応募があり、その多くは団体部門のようです。
行政が関わっている花のまちづくりや、地域住民による花のまちづくりがたくさん応募されているようです。
大賞になると、農林水産大臣賞、国土交通大臣賞など、社会的にもとても大きな評価を与えられるようですね。

  ※ 公益財団法人日本花の会のホームページは、こちら → 第25回 全国花のまちづくりコンクール 審査結果


スクリーンショット03_convert_20150926075334

その中で、今回、一個人の庭として、応募させてもらったわけですが、いただいた賞は『努力賞(若葉賞)』というもので、
解説のコメントを読むと、『まだ取り組みを始めて数年で、その成果がまだ十分に発揮されていないもの』ということのようです(汗)。
まだ、本格的に庭づくりを始めて3年ですし、花のまちづくりといっても一個人の庭でしかなく、
近隣やまち全体として一体感などもないので、致し方ないことですが、
今回の受賞を気に、近隣の方々や周辺もまちの方々と花を通して美しいまちづくりや住民交流の良いきっかけになれたらいいなぁと思っています。

まだまだ詳しくはないのですが、関西でも兵庫県の三田市や神戸市、宝塚市や京都の亀岡市など、いくつか花のまちづくりが盛んな街がありますね。
ボクの住んでいる奈良市では、そういった取り組みはあまり聞きません。
ご近所さんにもバラをはじめ、美しい花や植栽のお庭がある家をたくさんお見かけしますので、
そういった方々とうまく連携して、今後の何か花のまちづくりに関わって行けたらいいなぁと、思っています。
そういう意味では、今回いただいた努力賞は、とてもいい励みになって、大変嬉しく思っています。


DSC_3847-L_convert_20150616214357.jpg

今回のコンクールの個人部門では、写真12枚以内という規定の中で応募しました。
応募に際して選んだ写真の中から一枚、載せておきますね。

何度もこのブログに載せている写真ですが、この前庭を横からなめるような撮影アングルはお気に入りのポジションで、
我が家の庭を表現するにはとても分かりやすい一枚です。
前面道路に面した前庭と、建物の外壁に誘引したつるバラの様子が良く分かっていただけると思います。
少しでも街に緑と花をお裾分けできるような、街のオアシス的な空間を創出することを意識してつくっています。
そして、この前庭のすぐ横、前面道路は近くの小学校、中学校への通学路となっていますので、
毎日ここを通る子供たちにとっての『花育』に少しでも役に立てればと願っています。



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  1. 2015/09/27(日) 11:03:29|
  2. ガーデニングコンテスト
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ヴァンテロ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらも、ひとつ前の記事で書いたモニーク・ダーヴ同様、
フランス・ギヨー社のバラで、ヴァンテロ。
赤い美しい花を咲かせるお気に入りのバラです。

DSC_0634-L_convert_20150904172010.jpg

ですが、このバラも育てるのが難しい。
ギヨー社のバラはどれも繊細なバラばかりで、同じフランスでも、
剛健種の多いデルバール社とは全然違いますね(大汗)。


DSC_0635-L_convert_20150904172021.jpg

葉っぱを取り去って、軽く剪定していると思います。
このバラは細い枝先にも花を咲かせるし、成長もめちゃめちゃ遅いので、
なるべく切らないようにしています。



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  1. 2015/09/16(水) 17:23:09|
  2. ヴァンテロ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜モニーク・ダーヴ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、フランス・ギヨー社のバラでモニーク・ダーヴ。
可愛らしい花を咲かせますが、育てるのがとても難しいバラです。
成長も遅いし、なかなか手こずっているバラのひとつです。

DSC_0636-L_convert_20150904173440.jpg

仮剪定前の様子。
購入して2年も経っているというのに、この貧弱さ(汗)。
どうしたもんでしょうね。


DSC_0637-L_convert_20150904173454.jpg

大きくなるのに時間がかかるバラなので、あまりきつく剪定しないでおきたいんですが、
全体のバランスを見ながら枝先をカットしました。
左側のシュートは黄色く変色しているので、きっとダメだろうな(汗)。



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  1. 2015/09/16(水) 17:21:53|
  2. モニーク・ダーヴ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜HTシャルル・ド・ゴール〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらはスリット鉢で育てているHT品種のシャルル・ド・ゴール。
このバラも紫色の花の咲くバラということで、なかなか育てるのが難しいバラですね。

DSC_0627-L_convert_20150904172516.jpg

写真は、既に仮剪定したあとのものですね。
切り口が白いですもんね。


DSC_0628-L_convert_20150904172530.jpg

くるっと鉢を回して別アングルからの一枚。
剪定の高さにばらつきがありますね(大汗)。



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  1. 2015/09/16(水) 17:15:37|
  2. シャルル・ドゴール
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2014年冬、バラの仮剪定 〜HTニコール〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、鉢植えで育てているHT品種のニコール。
白とピンクの覆輪の花を咲かせます。

DSC_0642-L_convert_20150904173005.jpg

この品種は成長が遅いのかな〜、あまり大きくなりませんね。
樹形も左側方向にだけシュートが伸びて、バランス悪いですね〜(汗)


DSC_0643-L_convert_20150904173016.jpg

こちらも仮剪定実施です。
剪定というほど切っていませんけどね(汗)。



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  1. 2015/09/16(水) 17:09:07|
  2. ニコール
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2014年冬、バラの仮剪定 〜HTディスタント・ドラムス〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらも鉢植えで育てているばらで、ディスタント・ドラムス。
ニュアンスカラーの独特の花を咲かせてくれるお気に入りの品種です。

DSC_0640-L_convert_20150904172750.jpg

ほぼ落葉していていますが、樹形ななかなか整っているように見えますね。
ほぼ放物線状に広がっていて、なかなかきれいにまとまっているんじゃないですか?


DSC_0641-L_convert_20150904172801.jpg

こちらも仮剪定を実施。
3分の1ほど切り詰めて、カタチを整えてみました。



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  1. 2015/09/16(水) 17:05:21|
  2. ディスタント・ドラムス
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2014年冬、バラの仮剪定 〜HTダブル・デイライト〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは鉢植えで育てているHTダブル・デイライト。
園芸ショップで、確か1,000円苗で購入したものです。

DSC_0630-L_convert_20150904172632.jpg

結構、キレイな樹形で育ってくれてますね〜。
なかなかいい感じではないですか?


DSC_0631-L_convert_20150904172646.jpg

とりあえず、仮剪定ということで枝先を切り詰めました。
枝も結構たくさん出てて、フレッシュでいい感じ。



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  1. 2015/09/16(水) 17:01:09|
  2. ダブル・デイライト
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2014年冬、バラの仮剪定 〜HTホワイト・マスターピース〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらもHT品種のバラで、白い花の咲くホワイト・マスターピース。

DSC_0621-L_convert_20150904173340.jpg

ボクの中では体育会系のバラと呼んでいる、野太いバラです。
HT品種らしく、枝もどっしりしています。
あまり大きくしたくないので、いつも割と強剪定気味にしているので、コンパクトです。


DSC_0622-L_convert_20150904173353.jpg

こちらが仮剪定後の様子です。
この大きさだと、仮剪定というか、もう本剪定ですよね?



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  1. 2015/09/16(水) 16:51:13|
  2. ホワイト・マスターピース
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2014年冬、バラの仮剪定 〜HTラジオ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、ハイブリッドティ品種のバラでラジオ。
我が家のバラの中で、一番最初のハイブリッドティ品種のバラです。

DSC_0638-L_convert_20150904173511.jpg

これが結構、気難しいバラで、なかなかうまく咲いてくれません(汗)。
写真のとおり、当初の枝葉左側の一本立ち状態だったのですが、
この年、ようやく新しいシュートが2本上がりました。
でも、葉っぱのないこの姿のままの大きさでした(大汗)。


DSC_0639-L_convert_20150904173522.jpg

仮剪定も本剪定も変わりないくらいですが、とりあえず枝先を揃える程度に切りました。
ほとんど上の写真と変わりませんね〜。
なかなご機嫌ナナメなバラですわ〜(汗)。



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  1. 2015/09/16(水) 16:46:45|
  2. ラジオ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ORタワー・ブリッジ〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、挿し木苗で育てているオールドローズのタワー・ブリッジ。

DSC_0614-L_convert_20150904172705.jpg

ERのアブラハム・ダービー同様、ローズバルーンに球体誘引して育てていました。
その誘引を解いて、ローズバルーンを外した様子です。
球体誘引していたので、巻き癖がついてしまっていますね〜。
葉っぱも黒点病だらけで、なんともみっともない状況です。


DSC_0615-L_convert_20150904172718.jpg

葉っぱを落として、仮剪定した様子。
こうやって見ると、なかなか良さげな樹形をしている気がする。



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  1. 2015/09/16(水) 16:41:08|
  2. タワー・ブリッジ
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ERレディ・オブ・シャーロット〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、挿し木苗で育てているERレディ・オブ・シャーロット。

DSC_0601-L_convert_20150904173848.jpg

このレディ・オブ・シャーロットとは相性悪いです(汗)。
もともとは、大阪・泉南のデヴィッド・オースチン・イングリッシュローズガーデンに
行った際に、手ぶらで帰るのもなんなのでということでお迎えした品種なのですが、
これが何と2回も枯らしてしまったのです。
1回目は、DA社の好意で保証苗を送ってくださったのですが、2回目はね、さすがに〜。
たまたま万一のことを考えて、挿し木しておいたのがうまく育って、
2度目を枯らしたあとも、その挿し木苗が手元に残って、今に至っています。
この挿し木苗は、何故か順調に育っていて、もうこんなに大きくなりました。
これまで鉢植えで育ててきましたが、他のイングリッシュローズ同様、
今年は地植えに変更しました。



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  1. 2015/09/16(水) 16:34:26|
  2. レディ・オブ・シャーロット
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ERアブラハム・ダービー〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは挿し木苗で育てているERアブラハム・ダービーです。

DSC_0619-L_convert_20150904171844.jpg

この写真では枝が乱髪のようになっていますが、少し前までは、ローズバルーンという
風船型のワイヤーを使って球体誘引していました。
剪定をするにあたって、そのローズバルーンからほどいた状態です。


DSC_0620-L_convert_20150904171858.jpg

そして、軽く仮剪定してみたところです。
挿し木苗だからなのか、この品種がそうなのか分かりませんが、
とても成長が遅いですね〜。
なかなか枝が太ってくれませんね。
今年は鉢植えから地植えに変えることを決めて、
そのタイミング待ちの頃の写真ですね。



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  1. 2015/09/16(水) 16:28:05|
  2. アブラハム・ダービー
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2014年冬、バラの仮剪定 〜ERジュード・ジ・オブスキュアー〜

(2014年12月のバックデート記事です)

こちらは、我が家に2株あるERジュード・ジ・オブスキュア。

DSC_0623-L_convert_20150904172412.jpg

こちらが親株で、横張り樹形で、結構大きく育ってきています。
枝数も結構あるかな。


DSC_0624-L_convert_20150904172423.jpg

強制終了して、葉を全てもぎ取ったあと、軽く仮の剪定をしました。
なかなかいい感じの樹形で育ってるね〜。


DSC_0612-L_convert_20150904172346.jpg

こちらは、上の親株から挿し木して育った株。
親株を凌駕するほど、大きく育ってきました。
こちらは、まだフレッシュな葉っぱがたくさん残ってますね〜。


DSC_0613-L_convert_20150904172400.jpg

こちらも強制終了で、葉をもぎ取りました。
挿し木苗だけあって、まだまだひ弱な感じですね〜(汗)。
ちょっと右側に樹形が流れてますね〜。



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  1. 2015/09/16(水) 16:20:27|
  2. ジュード・ジ・オブスキュア
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックを目処に、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園が、新しいまちの風景を生み出すことを目指し、仲間とともに奮闘中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
2016年 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2015年 個人部門 花のまちづくり若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
フォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞
2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞
2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリップフォトコンテスト
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』(主婦の友社)
2016年春号

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞


※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

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