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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

最近のお気に入りのピンクのバラ、ストロベリー・アイス

こちら、最近のお気に入りのバラNO.1、ストロベリー・アイス。
とてもキュートなバラです。

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昨年、いろんなバラ園を見に行って、いいなぁと思えるバラを、この冬にいくつかお迎えしました。
お迎えしたといっても、近所のホームセンターで980円の激安苗で売っていたもので、
お試し感覚で購入したものです。
その中のひとつがこちら、ストロベリー・アイス。
期待以上の美しい咲きっぷりに大満足です。


DSC_7600-L_convert_20140529142347.jpg

真上からのアングルです。
この蛍光ピンクと白のミックス感がとても個性的でいいです。


DSC_7604-L_convert_20140529142412.jpg

真正面からのアングル。
どこから見ても美しい発色してますね。


DSC_7605-L_convert_20140529142424.jpg

蛍光ピンクがド派手で、ややもすると下品に見えがちですが、そんなことは一切なく、
造形的にとても美しいなぁと思っています。


DSC_7606-L_convert_20140529142438.jpg

全体の咲いている雰囲気はこちら。
なるべくコンパクトに、他のバラの足元で咲くように、短く剪定しています。
上品な感じに咲いていますよ。



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  1. 2014/06/17(火) 12:40:04|
  2. ストロベリー・アイス
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ピンクのミニバラも可愛い。

こちらは、品種名が分からないミニバラです。

DSC_7621-L_convert_20140529142916.jpg

可愛らしいピンクの花を咲かせました。
咲き始めのこの頃が一番いいですね。


DSC_7623-L_convert_20140529142941.jpg

ミニバラとは思えない、しっかりとした咲きっぷり。
なかなかいい感じ。


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少し咲き進んで、色が褪せてきました。


DSC_7620-L_convert_20140529142904.jpg

ミニバラなので、ほんと小さな株です。
こんなちっちゃな鉢で育っています。


DSC_7625-L_convert_20140529143007.jpg

横からのアングルです。
なかなかのべっぴんさんで咲いてくれましたよ。



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  1. 2014/06/17(火) 12:30:38|
  2. ミニバラ
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一季咲きのバラ、安曇野咲き始めの頃

こちらは、中庭で細長いテラコッタ鉢で育てているバラ、安曇野。
5月29日の写真ですが、この頃、ようやく咲き始めました。

DSC_7626-L_convert_20140529143341.jpg

細長いテラコッタ鉢でギザギザの表面をしている鉢ですが、とても気に入っているものです。
それに直に植えて、オベリスクを立てて、それにぐるぐる巻きにして誘引しています。
前庭にある一重のピンクのバラ、モーツアルトはとっくに咲いて、むしろピークを過ぎようと
しているのに、こちらの安曇野は、これからが本番のようです。


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安曇野の花のアップ。
一見すると、モーツアルトにもよく似ていますが、やっぱりちがうなぁ。


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この感じ、やっぱり好きなタイプです。
ピンクで一重、バラとは思えないような素朴な花です。


DSC_7658-L_convert_20140529143419.jpg

横位置でも撮っておきました。
房で咲く、この連なり感がいいですね。
濃い緑の葉っぱとのコントラストもなかなか良いです。



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  1. 2014/06/17(火) 12:25:28|
  2. 安曇野
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今年お迎えしたクレマチスの中ではピカイチの存在感、フォンド・メモリーズ

こちらは、中庭に面したサンルームのガラスの壁面に誘引しているクレマチスで、
フォンド・メモリーズ。

DSC_7617-L_convert_20140529142715.jpg

写真には写っていませんが、つるバラのピエール・ド・ロンサールと紫玉という
2つのバラと一緒に誘引しています。
低い位置でさかせていますので、バラとのコラボ感は薄いですね。


DSC_7635-L_convert_20140529142742.jpg

でも、このクレマチス、とてもよく咲いてくれます。
今年お迎えした数種類のクレマチスの中ではピカイチに良いです。


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クレマチスらしい平面的な咲き方ですが、品も良く、形も色もとても素敵です。
めちゃくちゃ気に入ってます、ハイ(笑)。


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重なって咲く感じがとてもいいですね。
絵になります。
このクレマチス、お勧めしますよ(笑)。



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  1. 2014/06/17(火) 12:12:23|
  2. フォンド・メモリーズ
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つるバラの壁面の中でひっそりと咲くクレマチス、ヴェノサ・ヴィオラセア

こちらは、前庭のメインの白い壁面に誘引しているクレマチス、ヴェノサ・ヴィオラセア。
紫色の渋い花を咲かせてくれています。

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このクレマチスのある壁面は、何種類ものつるバラが行き交う場所で、なかなかその中で目立たないです。
まだ株も小さく、枝も花も小さいもんで(汗)。
でも、将来的には、この壁面でほかのつるバラにもひけを取らないほどの存在感を放って欲しいです。



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  1. 2014/06/17(火) 12:06:22|
  2. ヴェノサ・ヴィオラセア
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5月末の前庭の様子

こちらは、5月29日の前庭の様子です。
一番、花とりどりで賑やかだった頃です。

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奥に見える白い建物外壁面には、メインローズのドロシー・パーキンス、
その下に、ジャスミーナ、さらに奥の方にオレンジ色でちらっと見えているのが、
ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデといった、つるバラたちです。
その手前(写真右手前)あたりに、鉢植えでこの壁面に誘引しているレオナルド・ダ・ヴィンチ。
その左横に鉢植えのレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチがいます。
さらにその手前の低いところでピンクの花が咲いているのが、ストロベリー・アイスです。
つるバラと、鉢バラをうまくミックスさせながら、重層的にバラを配置しています。
奥の壁面のつるバラ、ドロシー・パーキンスが遅咲きのため、花がほとんど咲いていないのが
淋しいです。
来年は、ここに何か花を咲かせたいです。



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  1. 2014/06/17(火) 12:02:34|
  2. 5月のマイ・ガーデン
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お初にお目に掛かります、レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ

こちらは、今年初お目見えのバラ、レッド・レオナルド・ダビンチ。
前庭で鉢植えで育てています。

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ピンクの普通のレオナルド・ダ・ヴィンチの美しさに惹かれて、その赤い版のバラって
どんなんだろうということで、ついついお迎えしてしまいました(汗)。
そのレッド・レオナルドくんがいよいよ待望の開花です。


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ほんとに赤いですね。
蕾の頃は、赤黒かったですが、咲くと真っ赤っか。
房でよく咲きます。


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ひとつひとつの花もゴージャスで存在感があります。
でも、ピンクのレオナルドの咲き始めのような美しい花形にはお目に掛かれませんね。


DSC_7575-L_convert_20140529143234.jpg

咲いた時からこんな感じ。
ピンクのレオナルドが咲き進んだ時のような花形をしています。
それはそれでキレイなんですけどね〜。



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  1. 2014/06/17(火) 11:52:30|
  2. レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ
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やっぱり美しい〜、なくてはならないバラ、レオナルド・ダ・ヴィンチ

こちらは、前庭の白い壁面に誘引しているバラ、レオナルド・ダ・ヴィンチ。
やっぱりこのバラ、最高ですね!
美しすぎます。

DSC_7574-L_convert_20140529143146.jpg

ボクのブログをご覧いただいている方なら、おや?と思われるかもしれません。
このお気に入りのバラ、レオナルド・ダ・ヴィンチをこの3月頃に枯らしていたのです(汗)。
強剪定して植え替えしたりしてみましたが、どうもダメみたい。
なのに、何故咲いているかって?
そう、新しく長尺苗で購入したんです、ずいぶん前に(笑)。


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こんなに美しく咲いてますよ。
枯らしてしまったあと、やっぱりこのバラがいない春は考えられなくで、
新たに長尺苗でお迎えしようと、方々を探しまわりました。
その結果、近くの岡本ガーデンさんに、結構、長尺苗が残っているとお聞きし、
すぐに買いに出かけました。
その甲斐あってか、今年の春も、レオナルドの美しい花を見ることができました。
良かった良かった!


DSC_7571-L_convert_20140529143109.jpg

こちらが、その美しい花を真正面から見たところ。
昨年のレオナルドくんは、もっと緋色というか、マットで肉厚な花弁をしていたのですが、
それから比べると少しひ弱な感じ、というか、これが本来のレオナルドくんの姿でしょう。
でも、去年のレオナルドの美しさは、忘れることができません。
強剪定して養生している、レオナルドの件は、また後日、ブログ記事で書こうと思います。
でも、やっぱり枯れちゃうかもしれませんけどね〜(大汗)



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  1. 2014/06/17(火) 11:41:45|
  2. レオナルド・ダ・ヴィンチ
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赤い宝石、レッド・キャスケード

ひとつ前の記事で書いた、前庭の白い外壁面を彩るつるバラ、キングローズ、
その横で一緒に誘引しているのが、こちらのバラ、レッド・キャスケード。

DSC_7639-L_convert_20140529143218.jpg

この写真に2種類の赤いバラが混じっているのが分かりますでしょうか?
右上の方にあるピンクがかった赤いバラが、キングローズ、左側の赤い小さな粒が、
レッド・キャスケードです。
ボク個人的には、このレッド・キャスケードのことを「赤い宝石」と読んでいます。


DSC_7638-L_convert_20140529143204.jpg

ひとつひとつは小さい花ですが、とても存在感があって、キラキラしているイメージが、
「赤い宝石」と呼ぶ所以です。
花持ちも良いし、よく返り咲くし、ほぼ四季咲きといって良いほど、昨年は咲いていました。
白いタイルの外壁にとても映えますね。



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  1. 2014/06/17(火) 11:32:06|
  2. レッド・キャスケード
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我が家のつるバラの中でも最も好きかもしれない、キング・ローズ

こちらは、我が家の前庭、サンルームの白い外壁面に誘引しているつるバラ、キングローズ。
この時(5月29日)最盛期を迎えていました。

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白い割肌状の大理石タイルの外壁面に、この赤い小輪房咲きのバラはとても良く合いますね!
うちにあるつるバラの中で、最も好きなバラかもしれません。


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真正面から、この白い壁面を撮ってみました。
昨年は、この半分もなかったのに、この一年でとても大きく成長してくれました。
写真左下には、同じ赤の小輪のレッド・キャスケードというつるバラも誘引しています。
赤いバラと赤いバラの組み合わせは、普通、あまりしないと思います。
ですが、キングローズは、春だけ咲く一季咲きのバラなので、春が終わると淋しくなるので、
そのカバー的な意味合いで、返り咲き性のレッド・キャスケードを合わせて誘引しています。
赤い小輪のバラのコラボレーションですが、とても気に入っているシーンです。


DSC_7641-L_convert_20140529142011.jpg

キングローズのアップ写真です。
小輪房咲きの典型のような美しい咲きっぷりです。
いいですね。
実は、このキングローズ、ボクがバラにハマるきっかけとなったバラです。
もともと自宅の庭に、母が植えていたバラで、毎年美しい花を咲かせていたのを憶えています。
その美しいシーンが、頭の中にこびりついていて、何か始めようと思い立った時、
バラに行き着いたんだと思います。
そういう意味では、とても思い入れの強いバラと言えます。


DSC_7640-L_convert_20140529141958.jpg

こちらは、玄関のガラスドアの上あたりに誘引している部分を下から見上げるように撮ってみました。
これだけたくさん咲いてくれると、やっぱり嬉しいですね。
ほんと美しいです、癒されます(笑)。



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  1. 2014/06/17(火) 11:24:19|
  2. キング・ローズ
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うなだれて咲いちゃうんですよね〜、ジャスミーナ

こちらは、前庭の建物外壁面に誘引しているつるバラ、ジャスミーナ。
我が家のメインローズであるドロシー・パーキンスの下あたりに誘引しています。

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このバラ、花自体はさほど大きくないのですが、ステム(花茎)が長く、
咲いた花はみんな下を向いちゃうんですよね〜。


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反対サイドから見るとこんな感じ。
地面から1.5mくらいの高さのところで水平に誘引しています。
水平誘引のおかげでたくさん咲いているのですが、どれもうつむいちゃうんで残念なんですよね?
来年は、もっと高い位置で咲かせるよう、誘引の工夫が必要ですね。
でも、高い所に誘引となると、メインローズのドロシーちゃんとガチンコになってしまうので、
悩ましいところです。


DSC_7581-L_convert_20140529142201.jpg

花のアップはこちら。
アイスピンクといった表現が適切かどうか分かりませんが、クールな印象です。


DSC_7608-L_convert_20140529142230.jpg

横位置でも撮ってみました。
中央の咲き始めの花は特にきれいですね。
何となくピエールにも似た感じですが、やっぱりアイスピンク。
ピンクの部分も白い部分も、花弁に透明感があります。
花の大きさも、ピエールよりはひとまわり小さいですし。



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  1. 2014/06/17(火) 11:13:09|
  2. ジャスミーナ
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我が家のメインローズ、満を持して開花、ドロシー・パーキンス

こちらは、我が家のメインローズ、遅咲きのつるバラ、ドロシー・パーキンス。
満を持していよいよ開花です。(5月29日)

DSC_7586-L_convert_20140529142519.jpg

ほんと遅咲きのバラで、他のバラがピークを過ぎたあたりからようやく開花し始めます。
そういう意味では、他のバラとのコラボはなかなか難しいバラですが、
大きな壁面をカバーしてくれるという意味では、なくてはならない、うちのメインローズです。


DSC_7585-L_convert_20140529142507.jpg

ひとつひとつの花は、こんな感じに咲き始めます。
ミニバラのようですね。
可愛らしい。
このあとは、ポンポン咲きのようになっていきます。



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  1. 2014/06/17(火) 11:03:03|
  2. ドロシー・パーキンス
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結構オレンジ色で咲くのね?、ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデ

こちらは、前庭の建物外壁面に誘引しているつるバラ、ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデ。
誘引しているといっても、まだ1.5m程度の小さな株ですが・・・。

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このバラ、原種に近いバラとのことで、日陰でも咲くし、秋にも少し返り咲くということで、
当初よりお迎えしたいバラリストに入っていました。
初年度は、長尺苗が手に入らなかったので、見送っていましたが、昨年秋に、満を持してお迎えしました。


DSC_7584-L_convert_20140529141919.jpg

咲き始めは、こんな感じで想像していたのより遥かに濃いオレンジ色で咲きます。
でもすぐに白く退色してしまいます。
白とオレンジが混じって咲くところがなかなかキレイです。
ちょっと花持ちは悪いですけどね(汗)。



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  1. 2014/06/17(火) 10:46:11|
  2. ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデ
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真っ白に咲く、ポールズ・ヒマラヤン・ムスク

こちらは、前庭の隣地境界フェンスのすぐ横に地植えしたバラ、ポールズ・ヒマラヤン・ムスク。
とても大きく育つランブラー品種ということで、お迎えするかどうか散々迷ったのですが、
思い切ってお迎えしてみました。

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お迎えした時は、まだ1.5mほどの長尺苗でしたが、来年の春には、すぐ横のDIYで製作した
パーゴラに誘引できているかな?
そうだといいのですが・・・。
まずは、今年の花はこんな感じ。
低いところで房になって咲いています。


DSC_7591-L_convert_20140529142850.jpg

咲き始めの頃は、かなりピンクの染まっていた花が、だんだん退色して白くなってきました。
八重桜のようです。



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  1. 2014/06/17(火) 10:41:01|
  2. ポールズ・ヒマラヤン・ムスク
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早くも返り咲いたERムンステッド・ウッド、ゴージャスな花で良かった(笑)。

こちらは、前庭の隅、大きなテラコッタ鉢で育てているイングリッシュローズのムンステッド・ウッド。
早くも返り咲いて、今度は濃厚な赤で、ゴージャスに咲いてくれています。

DSC_7593-L_convert_20140529143023.jpg

このERムンステッド・ウッド、我が家にあるイングリッシュローズの中では早咲きの部類で、
既に一番花はとっくの前に終わり、剪定した後に二番花が上がってきました。
一番花は、ショッキングピンクで、ムンステッド・ウッドらしからぬ軽やかな花でしたが、
今度のは、濃い赤で、咲き方もとてもゴージャス。
いい感じです。



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  1. 2014/06/17(火) 10:35:47|
  2. ムンステッド・ウッド
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ピエールはやっぱり美しい。

こちらは、中庭のサンルームの壁面に誘引しているバラ、ピエール・ド・ロンサール。

DSC_7636-L_convert_20140529142605.jpg

先ほどのつるバラ紫玉と一緒に誘引しています。
やっぱり美しいバラですね。
この花形、花色、大きさなどなど、このバラの美しい有り様は比類なきものだと思います。



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  1. 2014/06/17(火) 10:18:00|
  2. ピエール・ド・ロンサール
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貫性花?、肥料のやり過ぎ?へんてこな紫玉の花

こちらは、中庭のサンルームのガラスの壁面に誘引しているつるバラ、紫玉。
我が家の庭では早咲きの部類に入ると思いますが、この頃(5月29日)には、もうピークを過ぎて、散り始めていました。

DSC_7633-L_convert_20140529143447.jpg

そんな中見つけたのがこちら。
花の中からへんてこなものがにょろっと出ています。
ひとつだけではなく、結構いくつもの花がそうなってますね。


DSC_7631-L_convert_20140529143435.jpg

別のアングルで見るとこんな感じ。
これって、何なんでしょう?
貫性花?、それとも肥料のやり過ぎによる変異なのかな?
よく分かりませんが、同じような症状が時々、ミニバラのグリーンアイスにも出ますね。
こういうポンポン咲きのバラに特有の現象なのかな?



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  1. 2014/06/17(火) 10:14:54|
  2. 紫玉
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濃いオレンジ色が、中庭に差し色となって効いています、ERパット・オースチン

こちらは、中庭で鉢植えで育てているイングリッシュローズ、パット・オースチン。

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良く咲いてくれるバラです。
そして、咲き始めのこの濃いオレンジ色がとても美しいです。
ピンク色や紫色のバラが多い我が家の庭では、スパイス的なアクセントとなってくれる
貴重なバラです。
写真のうしろの方、ボケているピン色は、ブリリアント・ピンク・アイスバーグです。
ピンク色ともうまくコラボレーションできると思います。



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  1. 2014/06/17(火) 10:09:26|
  2. パット・オースチン
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まん丸で可愛らしいバラ、そして香りもスバラシイ、ERジュード・ジ・オブスキュア

こちらは、中庭で鉢植えで育てているバラ、ERジュード・ジ・オブスキュア。

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イングリッシュローズらしい、まんまるのかわいい姿で咲き始めました。
また、この色もいいですね。
気に入ってます。


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少し斜め横からのアングル。
開き切る前のこの感じがいいです。


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同じような写真でスミマセンが(汗)、縦位置で撮っておきました。
フルーティな香りがスバラシイ。
中庭中、この香りが充満しているような感じです。


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縦位置でもう一枚、反対サイドから。
イングリッシュローズの中でも、特にお気に入りのバラです。



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  1. 2014/06/17(火) 10:05:39|
  2. ジュード・ジ・オブスキュア
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イングリッシュ・ヘリテージは美しく咲きました!

こちらは、前庭の隣地境界フェンスに誘引している挿し木苗のバラ、イングリッシュ・ヘリテージ。

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このバラは、散り際が潔すぎて、花持ちが悪いのですが、そのかわりといってはなんですが、手もかからず
よく咲く優秀なバラだと思います。
こんなにふわっとした丸い形で花が咲きました。


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少し咲き進んだ花がこちら。
中央がほのかにアプリコットピンクに染まっています。
キレイです。


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縦位置でも撮ってみました。
あまり主張しない、このさりげなさが素敵なバラです。



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  1. 2014/06/17(火) 09:58:15|
  2. イングリッシュ・ヘリテージ
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ああ哀れ、ERブラザー・カドフィール

こちらは、中庭の軒のある壁面に誘引しているイングリッシュローズ、ブラザー・カドフィール。

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先日来、花を付けているものの、こんな調子でしわしわになって開いてくれませんでした。
なかなか、このバラ難しいですね。
昨年もほとんど咲かなかったし、咲いてもこんな調子でした。


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こちらは、もっと悲惨(汗)。
ボーリングして開かず、しわしわになりながら退色して来ています。
配置している場所が悪いのか、このバラの性質なのかよく分かりませんが、本来の咲き方はいつになることやら・・・(汗)。



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  1. 2014/06/17(火) 09:53:20|
  2. ブラザー・カドフィール
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ゴージャスとあっさり、赤いバラヴァンテロ

こちらも中庭で鉢植えで育てているバラで、フランス・ギヨー社のバラ、ヴァンテロ。
コンパクトに咲かせられるバラということで、お迎えしているバラです。

DSC_7613-L_convert_20140529141820.jpg

この日(5月29日)には、こんな風に、ゴージャスに咲いていました。
花弁に連なりがなかなか素晴らしいです。


DSC_7614-L_convert_20140529141835.jpg

こちらは、まさ咲き始めたころの花です。
意外にあっさり、べっぴんさんの顔で咲いてくれます。
この感じが好きですね。



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  1. 2014/06/17(火) 09:48:31|
  2. ヴァンテロ
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既に秋色?、バーガンディ・アイスバーグ

こちらは、中庭で鉢植えで育てているバラ、バーガンディ・アイスバーグ。
ひとつ前の記事のブリリアント・ピンク・アイスバーグ同様、名花アイスバーグの枝代わりです。

DSC_7619-L_convert_20140529142534.jpg

この濃厚な赤ワイン色、いいですね〜。
すでに秋の気配を感じてしまいます。
アイスバーグの太いシュートと違って、このバーガンディ・アイスバーグはとても細い枝先にか弱気に花を咲かせてくれます。



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  1. 2014/06/17(火) 09:43:50|
  2. バーガンディ・アイスバーグ
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ピンクの美しい絞り、ブリリアント・ピンク・アイスバーグ

ピンクつながりでもうひとつ。
こちらは、中庭で鉢植えで育てているバラ、ブリリアント・ピンク・アイスバーグ。

DSC_7611-L_convert_20140529142650.jpg

このピンクのグラデーションがとても美しいです。
開いてしまうと、後ろに見える花のように平面的になってしまうのが
ちょっと残念ですが、開き切る前の美しさは格別です。



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  1. 2014/06/17(火) 09:39:16|
  2. ブリリアント・ピンク・アイスバーグ
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つるばら、モーツアルトも満開

こちらも、前庭の玄関アプローチに面した小壁に誘引しているつるバラ、モーツアルト。
5月29日の写真です。

DSC_7599-L_convert_20140529143038.jpg

このモーツアルト、今年はとても大きく成長してくれて、爆発的に開花していました。
ピンクの一重の花がたくさん咲いて、キレイです。
三回忌オープンガーデンをした際に、お越しいただいた方からも、これがバラ?と
いった反応をよくいただきます。
一重で、こんなに房咲きする花がバラには思えないんでしょうね、きっと。
ボクもバラをやってなかったら、そういう反応だったと思います。
よく咲くバラ、モーツアルト、いいバラです。



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  1. 2014/06/17(火) 09:35:56|
  2. モーツアルト
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房咲きが美しい、アンジェラ

今日もまた、少し前の写真を振り返りながら、ブログアップして行きます。
今日は、5月29日の写真です。
もうかなり前ですね〜(汗)。

もしよろしければ、お付き合いください。
では、まずは、このバラから、アンジェラ。

DSC_7596-L_convert_20140529141805.jpg

前庭の玄関アプローチに面した壁面に誘引しています。
この頃(5月29日)が最盛期だったかな。
たくさんの花が房で咲いて、迫力ありましたね。



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  1. 2014/06/17(火) 09:31:55|
  2. アンジェラ
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
(インスタグラム)
2018年冬 金賞受賞

●ガーデンストーリー
バラのフォトコンテスト2020
(インスタグラム)
佳作入選

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2020年夏号 Vol.95
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『Garden & Garden』
(エフジー武蔵)
2020年夏号 Vol.73

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2020年6月8日  NHK京都放送局『京これから』
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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ヒューケラ (35)
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風知草 (6)
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プシュキア (11)
フッキソウ (2)
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オレンジミント (2)
バジル (2)
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オダマキ (7)
オルレア (2)
カリフォルニアローズ (1)
カリブラコア (2)
タイツリソウ (3)
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ナスタチウム (15)
ネモフィラ (3)
ビオラ (69)
ヒヤシンス (32)
プリムラ (4)
ペチュニュア (2)
ベロニカ (17)
ペンタス (6)
マリーゴールド (9)
ルピナス (8)
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寄せ植え (3)
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