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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

我が家のガーデンで春を告げる花と言えばコレ、ユキヤナギ

タイトルで書いた通り、我が家のガーデンで春を告げる花といえば、コレ。
ユキヤナギです。

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昨年春にガーデンリフォームをしましたが、それ以前から、結構たくさん、ユキヤナギを植えていました。
ユキヤナギのしなやかな枝に、びっしりと白い小花が咲く様子はとても素敵です。
ようやくちらほらと、花が咲き始めました。


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まだまだ一部咲き程度ですが、咲き始めると一気に咲いてしまうので、この蕾の時期はほんの少しです。
しなやかな枝が、春の風に吹かれてゆらゆらする様は本当に美しいです。
我が家の春は、もうすぐです。



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  1. 2014/03/24(月) 12:12:14|
  2. ユキヤナギ
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妻と父の眠る京都のお墓にお参りに行ってきました。

少しバタバタしていて、ブログの更新が滞っていました。

さて、この三連休はお彼岸ということで、中日の22日(土)に妻と父の眠る京都へお墓参りに行ってきました。
まだ春の行楽シーズンには少し早いのですが、やはり京都ということで、三連休は人出も多く混雑すると予想していましたので、
早くに奈良を出ました。

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一昨年に亡くなった妻と、昨年亡くなった父は、京都東山の清水寺に上がる参道の近くにある實報寺というお寺の墓地に眠っています。
その實報寺の境内に、淡いピンク色の梅の花が咲いていました。


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梅の木はこんな感じです。
まだ植えられてそんなに経っていない若い木ですね。
まだ桜には早い時期ですが、梅の花があちらこちらに咲いていました。


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こちらも、實報寺の境内で咲いていたハクモクレン。
モクレンも春を告げる花として風情がありますね。
咲いている期間は短いけれど、白い卵のような蕾がたくさん出ていました。


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こちらは、参道で見かけた椿。
椿は、冬の花なので、もうそろそろ見納めですね。
これから、梅や桜にバトンタッチですね。


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こちらは、實報寺の墓地からの眺めです。
墓地の写真を載せるのはどうかとも思ったのですが、東山の山麓にあるこの墓地からは、京都の街が一望できるんです。
遠くにロウソクのような京都タワーも見えています。
京都の街を見下ろす場所で、深い眠りについている妻と父に祈りを捧げました。
今はまだ、自宅のバラの花は咲いていませんが、6月になると妻の三回忌になりますので、
その時には家で咲いたバラの花をお墓に供えてやりたいと思っています。


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妻と父のお墓参りのあと、母方のお墓のある同じく京都東山の金戒光明寺、京都では通称「黒谷さん」と呼ばれている
お墓にもお参りに行きました。
こちらは、金戒光明寺のシンボルの山門。
立派な建築です。


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こちらは、その山門を正面から見上げた様子です。
幼い頃、お墓参りに来た時に、よくこの門の廻りで遊んだのを覚えています。
ボクの原風景のひとつでもあります。
山門の手前には桜の木がありましたが、まだ蕾の状態でした。
咲くのはもう少し先かな?
でも、もうすぐそこまで春は近づいていますね。


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こちらは、金戒光明寺の御影堂。
金戒光明寺は、幕末に会津藩の京都守護職の本陣が置かれた場所でもあります。
昨年度のNHK大河ドラマで放送された『八重の桜』でもよく、この会津藩の本陣がでてきましたが、
ここに来るといろいろ歴史を感じますね。


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こちらは、その御影堂の横にあった梅の古木。
とても立派な木で、梅の花も咲いていましたが、まだ三分咲きくらいでしょうか?
ほんとは、横に大きく張り出した枝を全を写真に写し取りたかったのですが、
すぐ左に工事車両が置いてあったので、入らないようにトリミングしました。
こんな素敵なシーズンの週末に、無粋なものが見えないようにしておいて欲しかったです(笑)。


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こちらも、金戒光明寺の境内のすぐ横にあった民家のお庭で咲いていた梅の花です。
何とも風情がありますね。
さすがやっぱり京都です。



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  1. 2014/03/24(月) 11:37:05|
  2. その他
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青い妖精、シラー・スプリング・ビューティ

何とも美しい花です。
今朝、この青い花が咲いているのを見て、感動しました!

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この青い妖精のような花は、シラーという植物で、スプリング・ビューティという
品種のようです。
昨年秋に、国華園さんのカタログで注文した植物の中のひとつです。
こんな儚い咲き方をするとは・・・。
色といい、形といい、とても好みです〜。


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こんな風に開花が始まっています。
とても可愛らしいミニュチュアの華です。


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国華園さんのカタログを見返してみると、10球で600円となっていました。
植え方の手引きには、これくらいの間隔で植えるように書いてありましたが、もっとたくさん密に植えた方がこの花の良さが引き立ちそうです。
ボクのバイブルにしている「コンテナガーデニング」の本があるのですが、それには、もっと密植されていました。
来年はそうしよ(笑)。
こんな可愛らしい花が咲くとは・・・、素晴らしいです!



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  1. 2014/03/18(火) 14:09:31|
  2. シラー
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ブルーのチオノドグサの花が顔をのぞかせました。

こちらも、小さな鉢で育てているチオノドグサ。
先日ようやく芽が出てきたところまで、ブログに載せたのですが、今朝よく見たら、その芽の中に小さなブルーの花が
ちらっと顔をのぞかせていました。

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ブルージャイアントという、チオノドグサの中では大輪の花を咲かせる品種らしいです。
チオノドグサを植えたのは今回が初めてなので、どんなのが咲くのか、とても楽しみです。


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こちらは、鉢全体の様子。
こうして、どの鉢からも新しい生命の息吹を感じるようになると、もう春ですね。



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  1. 2014/03/18(火) 14:08:04|
  2. チオノドグサ
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クラッスラ、別名「金のなる木」の小さな花が咲きました。

こちらは、中庭のサンルームの中で鉢植えで育てているクラッスラ。
別名、「金のなる木」とも言われる植物です。
葉っぱが、丸くコインのように見えるから、そのようにネーミングがついたらしいですね。

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以前は、このクラッスラ、2階の屋外バルコニーで育てていたんですが、冬の寒さで枝が壊死して、株の大部分がやられてしまいました。
また、夏には、大量のコガネムシに根を食い荒らされ、これまた死にかけの状態でしたが、今は回復しました。
サンルームの中で過保護に育てています。
ぷっくりした葉っぱは、まるで多肉植物のようです。
ちょうど今、ピンクの小さな花を咲かせています。
花を見るのはとても久しぶりです。



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  1. 2014/03/18(火) 14:02:54|
  2. クラッスラ(金の成る木)
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水仙各種が咲き始めました。

我が家のガーデンには、鉢植えで何種類かの水仙を植えています。
ずっと前から庭で放置していても毎年咲く水仙や、新しく球根を買って昨年秋に植えた水仙など、
様々です。

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こちらは、一般的な水仙。
白い花弁に中央が黄色のごく普通のタイプです。
ずっと庭で放置状態でも毎年さいていましたが、今年はそれらを掘り上げて、テラコッタ鉢に
植えてみました。
すーっと直立する姿が清々しいですね。


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こちらは、黄色の花の水仙。
確かこちらも、庭に直植えしていたものを掘り上げて、テラコッタ鉢に移したものだと思います。
キャンディーのような鮮やかな黄色がとてもフレッシュでいいですね。


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まだ完全に開き切っていない感じです。


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鉢全体の様子はこんな感じ。
水仙の葉っぱ、とてもすっきりしていて好みです。


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こちらは、また別のテラコッタ鉢に植えている水仙。
確か黄房水仙だったかな?


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まだ、ちょっとしか芽が出ていませんね。
これからですね。
でも、春はどんどん近づいていますね。



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  1. 2014/03/18(火) 13:57:34|
  2. 水仙
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絞りのクロッカスも、もう少しで咲きそうです。

こちらは、今朝のガーデンから。
その日の朝に撮った写真を、その日のうちにブログにアップするのは久しぶりのような気がします(汗)。

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こちらは、小さな鉢植えで球根から育てている絞りのクロッカス。
全然気付かなかったのですが、いつの間にか白い花が膨らみ始めています。


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花の部分をよく観察してみると、白い花弁にうっすらと紫色の絞りが入っていますね。
待望の絞りのクロッカスの開花まであと少しです。



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  1. 2014/03/18(火) 13:48:13|
  2. クロッカス
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春のダンス!ダンス!ダンス!、紫色のクロッカス

先日、ようやく一輪花開いた、紫色のクロッカスのことを書きましたが。
その紫色のクロッカスがたくさん咲きました。

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卵が割れたような形で咲くクロッカス。
とても愛らしい姿です。


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先日は、やっと一輪花開いたところでしたが、今はこんなにたくさん、
一気に花開きました。


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どことなく、卵から孵ったばかりのひよこが、えさをねだるように上を向く様子に似ている気がします。


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そんな紫色のひよこ達が、こちらにもあちらにも・・・。
まるでダンスしているかのようにも見えますね。


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淡い紫色と花の中央のオレンジ色と白のコントラストがとても美しいです。
緑の葉っぱもとても特徴手で可愛らしい。


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少し上から見下ろすようなアングルで撮ってみました。
小さくて可愛らしい花です。


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真上から見下ろすとこんな感じです。
もう少し植える際に、球根の間隔を詰めても良かったかな?と思います(汗)。
その方が、より密植感が出たかもしれませんね。
来年はそうします。


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もう少し引いて撮ったのがこちら。
平べったい信楽焼の鉢なんですが、上半分に紫色とオレンジ色のクロッカスを植えました。
下半分は、また別の色のクロッカスを植えています。
そちらは、まだどれも開花していませんね。
クロッカスは花期が短いので、この紫色のが咲いているうちに、もう一方のも咲いてくれるといいんだけどな〜。
美しいコラボの様子を見てみたいです。



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  1. 2014/03/17(月) 14:42:48|
  2. クロッカス
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青いシラーの花が咲きそうです。

こちらは、テラコッタ鉢で育てているシラー。
ようやく青い花が見えてきました。

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ぷっくりした芽から、鮮烈な青い花が開こうとしています。
クロッカス同様、春を告げる花として、この花が咲くのを楽しみにしていました。
いよいよです。



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  1. 2014/03/17(月) 14:15:43|
  2. シラー
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ミニバラのグリーンアイスも元気に花を咲かせています。

こちらは、我が家のバラの中では唯一、休眠させずにそのまま花を咲かせたままに
しているグリーン・アイスです。

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新しい葉も展開してきて、花も蕾もどんどん上がってきています。
ずいぶん成長して、枝垂れるように咲いてくれています。


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こちらは、この前のブログでも書いた、貫性花。
少し成長したかな?
もうすぐしたら、花が開きそうですね。



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  1. 2014/03/17(月) 14:12:51|
  2. グリーン・アイス
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我が家のど根性シュート、ERへリテージのその後

先日のブログで少し書きました、我が家の鉢バラのひとつ、挿し木苗から育てているERへリテージのど根性シュート、
今は、こんな感じです。

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挿し木苗なので、接ぎ木のように、株元中央から新しいベイサルシュートが出てくる訳ではないんですね(汗)。
このヘリテージは、株元からずいぶん離れたスリット鉢の際から、新しいシュートが伸びてきました。
今はこんな感じで、日々成長しています。
生命力って、すごいですね〜。



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  1. 2014/03/17(月) 14:08:10|
  2. イングリッシュ・ヘリテージ
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小さな宝石のような花、クロッカス

これは何だか分かりますでしょうか?

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タイトルにも上げていますが、サファイヤのように紫色に輝くクロッカスの花です。
真上から見下ろしのアングルで撮影してみました。
紫色の花弁と中心部のオレンジ色のシベとのコントラストがとても鮮やかで美しいですね。


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春の花の中でも早咲きのクロッカスが、一斉に花を咲かせ始めました。
こんな感じで、薄皮のかぶった状態で、土の中から顔を出してきます。


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それが、ポンと弾けるように花を咲かせます。
すっとまっすぐに立ちあがって、とても清楚で美しい姿です。


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斜め上から見るとこんな感じです。
これからどんどん土の中から顔を出してくれるでしょう。
とても楽しみです。


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こちらは、また別のクロッカスの鉢です。
少し前のブログでも写真を載せましたが、白と黄色のクロッカスです。


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黄色い花がとても鮮やかです。


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白いクロッカスも中央の黄色のシベとのコントラストがとても美しいですね。


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真上からの見下ろしのアングルです。
盆栽用の小さな鉢ですが、この中でひとつの世界が出来上がっていますね。
クロッカスの花期はとても短いですが、美しいシーンを作り出してくれて、とても癒されます。


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こちらは、また別のクロッカスの鉢です。
ネームタグを読むと、「クロッカス 絞り(紫)」とあります。
白に花弁に紫色の縞模様が入るクロッカスだと思います。
こちらの開花も間近だと思いますが、とても楽しみです。



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  1. 2014/03/14(金) 19:00:35|
  2. クロッカス
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もうひとつの大きなテラコッタ鉢には、アイズ・フォー・ユー

先ほどのレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ用に購入した大型のテラコッタ鉢ですが、
たまたま同じものがもう一つあったので、思い切って購入したのですが、
そちらに植えるバラを何にするか、これまた悩みました。

DSC_7006-L_convert_20140312105027.jpg

散々迷った挙句、こちらも暫定的に決めたのが、アイズ・フォー・ユーです。
このバラも昨年秋に、岡本ガーデンさんで購入したものですが、
とても美しい花で、株も立派なものでした。
1月に剪定したので、今はかなりコンパクトになっていますが、
根鉢は大きかったので、10号スリット鉢に植え替えています。
置く場所も、散々迷ったのですが、これまた暫定的ではありますが、
先ほどのレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチと玄関ガラスドアを挟んで反対側、
ちょうど対になる位置に置きました。
後ろの白い壁面には、レッド・キャスケードと、キングローズを誘引しています。
アイズ・フォー・ユーは、かなり個性的なバラなので、玄関横の良く見える場所に
来てもらいました。


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こちらが、今年1月に剪定する前のアイズ・フォー・ユーのお姿です。
樹形もとてもキレイです。
かなり大きくなりそうなので、今回の大きなテラコッタ鉢がバランス的に良いのではないかと
思っています。


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こちらは、アイズ・フォー・ユーの花。
昨年秋にお迎えしたばかりなので、春の花の雰囲気は分からないのですが、どんな風に咲いてくれるか、今からとても楽しみです。



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  1. 2014/03/14(金) 18:59:21|
  2. アイズ・フォー・ユー
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レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチの鉢の行き場

ひとつ前の記事で書きました新しく購入したテラコッタ鉢には、最近お迎えしたばかりの
レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチが鎮座することになりました(笑)。

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ただ、やはりその鉢が大きすぎて、置き場所にほとほと困ってしまいました(汗)。
散々迷った挙句、一応落ち着いたのが、この場所。
前庭の白い建物外壁面の前です。
すぐ後ろの白い壁面には、うちのガーデンのメインローズ、ドロシー・パーキンスや、
ジャスミーナ、そして今季からこの場所に引越しして来たレオナルド・だ・ヴィンチがいます。
そのレオナルド・ダ・ビンチの前あたりに、とりあえず置いてみました。
実際、バラが咲き始めたら、花が重なって、あまりキレイではないかもしれませんので、
その時はまた、放浪の旅に出ることでしょう(汗)。
我が家のレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ、受難続きですが、いい花を咲かせてくれる
ことを期待しています。


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鉢を斜め上から見るとこんな感じ。
画面右端にちょろっと見えている茶色い枝が、レオナルド・ダ・ヴィンチです。
ピンクと赤のレオナルド・ダ・ヴィンチの競演が、うまくいくといいのですが・・・。



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  1. 2014/03/14(金) 18:58:06|
  2. レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ
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大型のテラコッタ鉢、買いました!

これまでにも、このブログで何回も書いたことがあるんですが、ボクは根っからのテラコッタ鉢フェチでして(汗)、
バラにハマる前から、庭で植物を植えたりする用に、いくつかのテラコッタ鉢を持っていました。
それが、バラを始めてからさらに加速してしまって、鉢バラの数が増加するに連れて、テラコッタ鉢もどんどん増えてしまいました(大汗)。
最近、相原バラ園さんから購入した大苗がとても立派なものだったので、通常鉢植えに使っている8号スリット鉢ではなく、
10号スリット鉢に植えています。
この10号スリット鉢をカバーできる大きめのテラコッタ鉢が欲しくなって、先日、ガーデンショップに行ってきました。

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いろいろ物色した結果、今回購入したテラコッタ鉢は、この2つ。
鉢の厚みを見ていただいても分かるように、とても大きくて、そして重い!
大きいがゆえに、結構なお値段がすると思って値札を見たのですが、ちょうどバーゲンセール中だったこともあって、
想像していたのよりはお安くゲットすることができました!
この大きさで、1つ3800円だったかな?
本来だったら、倍以上はするんじゃないかな?と思います。
2つとも同じ大きさのものですが、特に右側のは、売り場の奥の方にあって、長年風雨に晒されていたのか、
いい具合にウェザードしていて、苔蒸した感じがとてもイイです!


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今回、お買い物にうかがったのは、大阪府柏原市の山の中!にある、岡本ガーデンさん。
昨年春に初めて行って以来、お気に入りのガーデンショップさんです。

   ※ 岡本ガーデンさんのホームページは、こちら → 岡本ガーデン

この写真は、今回うかがった時のものではなく、昨年秋にうかがった際に撮影した写真です。

   ※ この写真を撮った時のブログ記事は、こちら → 2013年11月22日のブログ記事

バラや多くの種類の植物を扱っておられるんですが、それ以外にボクが気に入っているのは、取り扱っておられるテラコッタ鉢の
種類が多いのと、センスが良いということです。
通常使う、8号スリット鉢用の鉢カバーとして使っているテラコッタ鉢は、近所のコーナンさんなどのホームセンターで買っているのですが、
ちょっといいのとか、ちょっと大きめのサイズのは、最近はだいたい、ここ岡本ガーデンさんで購入しています。
なかなか良いですよ~。
ご近所の方は、是非一度足を延ばされては如何でしょうか?
相当、山奥で、ほんとにこんな場所にガーデンショップあるの?という場所ですが・・・・(汗)


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さて、少し話が横道にそれました(汗)。
テラコッタ鉢の話に戻します。
いつも使っている、8号スリット鉢の鉢カバー用のテラコッタ鉢(真中手前)と、大きさや形を比較してみます。
後ろの右側が、今回購入したテラコッタ鉢。
奥左側も、前回、岡本ガーデンさんで購入したテラコッタ鉢です。
真横から見てみるととこんな感じ。
今回購入したテラコッタ鉢の大きさが際立っています。


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少し斜め上から見てみますとこんな感じです。
奥左側のテラコッタ鉢には、10号スリット鉢がすっぽり入る大きさです。
今回購入したテラコッタ鉢も、大きさ的には10号スリット鉢を入れるにちょうどの内径です。
ただ、深さがかなり深くなっているので、入る土の量は相当多くなると思いますので、
それだけ土を入れても、底が抜けたりしないよう、鉢の厚みが倍くらいになっています。
ということで、重さも半端なく重いです(汗)。


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実は、岡本ガーデンさんで購入したテラコッタ鉢はもう一種類ありまして、それは前庭の建物外壁面に誘引しているつるバラ用なので、
サンルームに持ち込むことができなかったので、逆に外に持ち出して並べてみました。
一番右側が今回購入したテラコッタ鉢。
その横のオレンジ色の強いテラコッタ鉢が、もうひとつ別のテラコッタ鉢です。
(一番左端奥にちらっと見えているのも、それと同じ大きさのものです。)
このオレンジ色のテラコッタ鉢にも、10号スリット鉢を入れていまして、右側のには、スーべニール・ドクトル・ジャメイン、
左端奥のには、ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンデを植えて、それぞれ白い壁面に誘引しています。


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少し斜め上から見てみるとこんな感じです。
大きさが分かるように、手前に8号スリット鉢(バラは、デスタント・ドラムス)を置いてみました。
これから、8号スリット鉢で育てているバラが大きくなった場合、順番に大きなテラコッタ鉢に植え替えていくことも
できるかな?、と思っています。
とりあえずは、今はスリット鉢で育てて、テラコッタ鉢は鉢カバー的な使い方ですが、今後の成長次第で、テラコッタ鉢に、
直植えしていくということもあるかな?と思っています。


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今回購入したテラコッタ鉢は、底が深いので、そのままでは10号スリット鉢といえど、底の方に沈んでしまいますので、
テラコッタ鉢のそこの方に、鉢底石を入れてかさ上げしています。
これで、一袋分の鉢底石を投入しました(汗)。
鉢底石は軽いので、重さ的にはほとんど変わりません。


DSC_7002-L_convert_20140310175915.jpg

それぞれの大きさのテラコッタ鉢に、スリット鉢を入れてみました。
手前のは通常の大きさの8号スリット鉢、バラは、ERジュード・ジ・オブスキュアです。
奥右側が、前回購入したテラコッタ鉢で、10号スリット鉢に植えたERザ・プリンスを入れています。
奥左側が今回購入したテラコッタ鉢で、10号スリット鉢に植えたバラは、相原バラ園さんからお迎えした、レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチです。


DSC_6992-L_convert_20140310175845.jpg

少し引いて、斜め上からこの3つのテラコッタ鉢の様子を見てみました。
相原バラ園さんからお迎えした特大苗のザ・プリンスとレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチが立派過ぎて、
通常の8号スリット鉢では、鉢が小さいと思って、最初から10号スリット鉢に植えました。
鉢とのシュートのバランスもなかなかいい感じかな?と思っています。


DSC_6995-L_convert_20140310175859.jpg

ほぼ真横から見た感じ。
こうやって見ると、やっぱり今回購入したテラコッタ鉢の大きさを改めて感じますね。
バラの置き場も、テラコッタ鉢の置き場もそろそろ限界です(大汗)



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  1. 2014/03/14(金) 06:43:27|
  2. テラコッタ鉢
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カミキリムシ対策のネットを自作してみました。

ブロ友さんのブログ記事を拝見していると、昨年、結構テッポウムシ(カミキリムシ)の被害に遭われているのを目の当たりにしました。
丹誠込めて大きく育てたバラが、小さな虫のせいで枯れてしまうのは、あまりにも切ないですね。
我が家のガーデンは、まだバラを始めて1年目ですが、いつこの悪魔がやってくるか分からないので、対策しておいた方が良いかな〜と思うようになりました。
薬剤での防除方法もいろいろ紹介されていますが、薬剤ではない機械的な対策方法として、バラのオーガニック栽培で有名なドクター真島先生が
紹介されている、カミキリムシの産卵防止ネットなるものを、真似て自作してみました。

DSC_6968-L_convert_20140310214630.jpg

とりあえず、試作品として作ったのがコレ↑。
前庭に誘引している、つるアイスバーグの株元で試してみました。


DSC_4793-L_convert_20140311221943.jpg

材料は、こちらです。
ホームセンターで買えるもので、ステンレスネットと誘引用よりはかなり細いステンレスワイヤーです。
屋外で風雨に晒されるものなので、錆びないように、ステンレス製のワイヤーメッシュシートにしました。


DSC_4797-L_convert_20140311222123.jpg

アップ写真です。
どんな材料が良いのかいろいろ考えましたが、カミキリムシの突破されない堅いものであること、加工が簡単にできるもの、
そして、なるべくリーズナブルに手に入るものということで、このステンレスワイヤーメッシュシートを選んでみました。
幅1mくらいのもので、長さ1mあたり1000円くらいだったかな?
細かいメッシュに通る太さの細めのステンレスワイヤーも、メッシュシートを留める紐代わりに用意しました。


DSC_3508-aori-L_convert_20140111220928.jpg

こちらの写真左側、前庭の壁面に誘引しているつるアイスバーグの足元に試作品を設置することにしました。
株元周りがシンプルで、設置しやすそうだからです。


DSC_6970-L_convert_20140310214647.jpg

もう一度、このカミキリムシ産卵防止ネットの設置状況の写真です。
ステンレスワイヤーメッシュシートを切るのに、金切りばさみを別に購入しました。
株元の形状や大きさにもよりますが、10センチ角くらいに、ステンレスワイヤーメッシュシートを
カットして、シュートに巻き付けました。
それがほどけて来ないように、ステンレスワイヤーを巻いています。

やってみましたが、結構面倒くさい(汗)。
このつるアイスバーグは、株元がまだシンプルなので巻き付けやすかったですが、複雑な形をしていたり、
たくさんのシュートを出している場合は、どうしようかな?と悩みますね。
あと、成長とともに、窮屈になってくるだろうし、かといって、隙間が空いてしまうとそこから
侵入されるし、なかなか難しいです。
これを他のすべてのバラに設置するとなると、どれだけ時間がかかることやら・・・(汗)。
考えるだけでくらくらししてしまいます。



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  1. 2014/03/14(金) 06:41:57|
  2. DIY
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今年初の薬剤散布!

3月に入って、芽も動きだし、中には葉がたくさん展開し始めたバラも出て来たので、そろそろ病害虫の予防を兼ねて薬剤散布しなきゃということで、
この前の土曜日の朝、早速実施しました。

DSC_6856-L_convert_20140310214224.jpg

電池式の噴霧器を使うのは久しぶりでした。


DSC_6851-L_convert_20140310214130.jpg

今回、使った薬剤は、うどん粉病対策にダコニール(中)、ハダニ対策にハッパ乳剤(左)、
そして、展着剤のアビオンE(右)です。


DSC_6853-L_convert_20140310214149.jpg

展着剤のアビオンEから先に水に溶かしました。


DSC_6854-L_convert_20140310214206.jpg

バラの数も増えたので、結構な量の薬剤散布になりました。
このバケツ1杯が6リットル、バケツ2杯分が必要でした。
去年の今頃の倍の量です。
また薬剤散布の季節になり、少し憂鬱な感じです(汗)。



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  1. 2014/03/14(金) 06:40:36|
  2. バラの薬剤散布
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鉢バラを中心に、鉢植えの植物を日光浴させました!

先週の土曜日は、久しぶりの快晴だったので、朝から庭の鉢バラを日当たりの良い場所に移して、日光浴させました。

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前庭の駐車場スペースを空けて、そこに鉢植えのバラやその他の鉢類をずらっと並べてみました。
普段、鉢を置いている場所は、必ずしも日照条件の良い場所ではありませんし、太陽高度の低いこの時期は、隣のお宅の陰になったりしてますので、
こんな快晴の日くらいは、たっぷり太陽の光を浴びさせてあげましょう(笑)。


DSC_6954-L_convert_20140310210118.jpg

こちらは、バラゾーンです。
あれよあれよという間に、鉢植えのバラも随分増えました。
鉢植えのまま、壁に誘引しているバラもいくつかあるので、これが鉢植えのバラのすべてではありませんが・・・。
今はまだ、枝も剪定したばかりなので、コンパクトに納まっていますが、これが成長して一回り大きくなったら、もう置く場所がありませんね(汗)。


DSC_6952-L_convert_20140310210055.jpg

もう少し引いて、駐車場スペース全体を写してみました。
手前には、サンルームに置いている多肉植物の鉢植えや、ガーデンに置いている球根を植えたテラコッタ鉢などがあります。
結構な鉢数になりました(汗)。
これだけじゃないんですよ~(大汗)。


DSC_6944-L_convert_20140310205923.jpg

こちらは、前庭の小壁、ロックガーデン付近に並べたテラコッタ鉢です。
このゾーンに並べたのは、鉢植えのクレマチス、チューリップ、水仙などの球根類の鉢植えです。


DSC_6946-L_convert_20140310205943.jpg

同じゾーンに並べたテラコッタ鉢群を少し横から撮ってみました。
左側に咲いているのが、ビオラの鉢植えです。


DSC_6965-L_convert_20140310210445.jpg

前庭の小壁付近を少し離れた位置から撮影してみました。
中央の小壁の右側には、5メートルのシンボルツリーのエゴノキ、足元両サイドにユキヤナギ、その下にはグランドカバーの宿根バーベナ等を植えています。
小壁の左側は、壁面につるバラのアンリ・マルタンにモーツアルトを誘引していて、その足元は丹波石のロックガーデンになっています。
ロックガーデン部分には、アジュガなどの宿根草を植えています。
そのロックガーデンを取り囲むように、クレマチスなどのテラコッタ鉢を仮置きで、日光浴させています。
これらのテラコッタ鉢は、本来この場所には置かない鉢植えたちで、ある程度成長したら、本来の置き場所に移動させる予定です。


DSC_7003-L_convert_20140310210532.jpg

こちらは、中庭の様子。
午後になって太陽が傾き出したので、日光浴は終了。
鉢植えのバラたちは、中庭の定位置に戻しました。
定位置と言っても、これも仮の置き場で、今は剪定してコンパクトになっていますが、
成長してくると、この詰め具合では置けないので、もっと分散して置かなければなりません。
そうなってくると、ますます置き場所に困るようになります。
どうなるんでしょうね~(汗)。
結構、切実な問題になりそうな予感がしています。


DSC_7004-L_convert_20140310210556.jpg

こちらも、中庭の一角、デッキテラス付近に移動させた鉢植えです。
この縦にラインの入ったテラコッタ鉢は気に入っていて、高さの違う3種類をリズミカルに配置しています。
一番背の高いテラコッタ鉢に、一季咲きのつるバラ、安曇野をオベリスクに誘引しています。
3分の1くらいを下垂させて、タラ~んとなるように咲かせるのが理想です。
真中の高さのテラコッタ鉢には、ハイブリッド・ティローズのマヌウ・メイアンのスリット鉢を入れています。
スリット鉢なので、その時の気分でいろいろ変えれるので楽しいです。
一番小さなテラコッタ鉢には、芍薬を植えています。
芍薬も初チャレンジで、どんな風に咲いてくれるのか、今から楽しみです。



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  1. 2014/03/13(木) 09:42:26|
  2. 3月のマイ・ガーデン
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ミニバラ・グリーン・アイスの貫性花?

こちらは、テラコッタ鉢で育てているミニバラのグリーン・アイス。
本当に絶え間なく咲くバラです。
1月に入っても、パット・オースチンなど、いくつかのバラが咲いていたのですが、株を休眠させるために、葉をもぎ取って、強制終了させました。
ただ、このグリーン・アイスだけは、ミニバラだし、まぁいいか!ってことで、強制終了させることなく、放置状態。
それでもずっと花を咲かせています。

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ずいぶん大きく育ったので、昨年の秋に、一回り大きなテラコッタ鉢に植え替えました。
タラ~んと枝垂れるように咲かせるために、枝も切らずにそのままにしています。
温かくなって、新しい葉も出てきて、瑞々しい感じになってきました。


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これはなんだろ?
グリーンアイスは、白い花が咲きますが、蕾は赤いんですけど、その赤い蕾の先に顎(ガク)のようなものが出てる。
まるでホタルイカ!
何なんでしょうね、このシロモノは?


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別の角度から見て見るとこんな感じ。
以前、ブロ友さんから、同じような現象(花の中から花が出てくるの)を、プロリフェラ(貫性花)ではないかと教えてもらったことがあるのですが、
それのことかな?
それにしても珍しい現象ですね。


DSC_3623-L_convert_20130801215221.jpg

こちらは、このグリーン・アイスが咲いている写真です。
とてもミルキーで可愛らしい花です。



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  1. 2014/03/13(木) 09:40:35|
  2. グリーン・アイス
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挿し木苗のバラたちも活動し始めました。

ブロ友さんの影響で、昨年秋に、挿し木苗にも挑戦してみました。
つるバラを中心に20種類くらいやったんですが、初めてだったので、成功率は50%くらいだったかな?
10株くらいが何とか活着し、今はスペア苗として、育てています。
その挿し木苗も、この陽気で活動を始めました。

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まずはこちら、紫玉という一季咲きのつるバラです。
赤いベイサルシュートが2つ、出て来ました。


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こちらは、紫玉の咲いた花の様子。
とても和風なテイストのバラです。


DSC_6904-L_convert_20140310213849.jpg

こちらは、イングリッシュローズのジェフ・ハミルトン。
葉っぱは倒れてダメかもしれませんが、土の中から新しいベイサルシュートが3つも出ていますね。


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こちらは、ジェフ・ハミルトンの美しい花。
ぐるぐるの巻き巻きの華麗な花です。


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こちらは、ミニバラのような小さな赤い花を咲かせるつるバラで、レッド・キャスケード。
とても四季咲き性が強く、昨年はずっと咲いていたような気がします。


DSC_3515-L_convert_20130722000547.jpg

こちらが、レッド・キャスケードの咲いている様子。
サンルームの壁面に誘引していますが、とても存在感のある丈夫なバラです。


DSC_6906-L_convert_20140310213934.jpg

こちらは、花冠。
この花冠も土から赤いベイサルシュートを出しているように見えます。
良く見ると、一番上の葉の先に、小さな蕾を付けているようにも見えますね。


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こちらは、花冠の花の写真。
フリフリの花弁がとても印象的なバラです。



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  1. 2014/03/13(木) 07:33:46|
  2. バラの挿し木苗
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中庭のテラコッタ鉢植えのバラ、花冠の芽吹き

こちらは、中庭でテラコッタ鉢に直植えしているバラ、花冠。
宝塚の確実園本園さん作出のバラです。

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横に這うように伸びるタイプのバラです。
冬にかなり剪定して短くしたのですが、今はこんな感じ。
勢いよく芽吹き始めました。


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昨年秋に咲いた時の様子。
こんな感じで枝じゅうに小さな花をたくさん咲かせます。
今年も美しく咲いて欲しいです。



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  1. 2014/03/13(木) 07:32:37|
  2. 花冠
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挿し木苗を地植えして育てているシャンタル・メリュ

こちらは、去年から挿し木苗で育てているシャンタル・メリュ。
昨年は、鉢植えで育てていましたが、あまりにも成長が遅いのと、他の挿し木苗と比べて枝が細く自立しないので、
昨年秋に、地植えすることにしました。

DSC_6902-L_convert_20140310171331.jpg

隣地境界の白いフェンスに誘引しています。
まだまだか弱い細い枝ですが、葉も出始めてきました。
今年は地植えしたし、大きく育って、たくさんの花を咲かせてくれるかな?


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こちらは、昨年9月末に咲いた花です。
とてもボリュームのある、華麗な花形のバラです。


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どピンクなところもなかなかいいですね。
花弁もたくさんあって、どことなく、金魚のような豪華さを感じる花ですね。



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  1. 2014/03/13(木) 07:31:10|
  2. シャンタル・メリュ
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ローズ・ポンパドゥールにも新しいベイサルシュート

こちらも、中庭で、鉢植えの挿し木苗で育てているデルバールのバラ、ローズ・ポンパドゥール。

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昨年は、鉢植えで、特に何もせず、好きなように伸ばしていたのですが、この冬のバラの配置換えにより、
中庭の小壁に鉢植えのまま、誘引することにしました。
隣家の陰になって、日照条件の悪い場所なんですが、このローズ・ポンパドゥールも芽を伸ばし始めました。


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株元を見ると、こちらにも赤いベイサルシュートの先端が顔をのぞかせていました。
期待が大きいバラだけに、早く大きく成長して欲しいですね(笑)。


DSC_5972-L_convert_20130912080728.jpg

こちらは、昨年秋に咲いた花です。
このバラを絶賛される方が多いのも良く分かる気がします。
とても美しくて、パワーのあるバラだと思います。


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こちらは、8月上旬の花の様子です。
まだひ弱な挿し木苗でしたが、それでも良く花を咲かせてくれていました。



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  1. 2014/03/13(木) 07:29:47|
  2. ローズ・ポンパドゥール
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挿し木苗のERジェフ・ハミルトンの新ベイサルシュート

こちらも、中庭の壁面に鉢植えで誘引している、挿し木苗のERジェフ・ハミルトン。

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こちらも、芽が動き始めました。
まだまだ小さい株ですが、今年は大きく成長してくれたらいいなぁ。


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このジェフ・ハミルトンの挿し木からも新しいベイサルシュートが伸びてきましたよ。
今年の活躍に期待大です。


DSC_8618-L_convert_20131008073835.jpg

こちらは、昨年咲いた花の様子です。
あまり咲きませんでしたが、少し咲いた花の美しさは格別でした。
今年もこれ以上の美しさで咲いて欲しいものです。



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  1. 2014/03/13(木) 07:28:12|
  2. ジェフ・ハミルトン
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ど根性ベイサルシュート?、ERヘリテージ

球根類だけでなく、バラも活動を始めました。
ずいぶん、葉が展開したバラもありますし、まだ少ししか芽が動いていないバラもあって、まちまちです。

そんな中、昨年挿し木苗でお迎えしたバラたちも元気に活動を開始してくれました。

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こちらは、中庭の壁面に鉢植えで誘引しているERのヘリテージです。
昨年、挿し木で育てていた時から、一回り大きくなって、今では、壁に誘引できるほど成長しました。
挿し木苗なので、株元はこんな感じです。
ん?、何か赤いものが2つ、見えますね~。


DSC_6868-L_convert_20140310205448.jpg

そのうちのひとつ、手前側のに寄ってみます。
株元からかなり離れた位置から、ベイサルシュートが伸びてきてますね~。
スリット鉢の縁の部分ギリギリから。
まさにど根性!
もっと広いところはいっぱいあるのに、わざわざこんな端から出てこなくてもいいのに~(笑)。
頑張って、立派な枝に成長して欲しいものです。


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こちらは、昨年秋に咲いたERヘリテージの花です。
淡いピンクのグラデーションの花弁がとても上品です。


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こちらは、夏に咲いた時の様子。
しっかりした美しいフォルムをしています。



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  1. 2014/03/13(木) 07:26:53|
  2. イングリッシュ・ヘリテージ
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我が家の観葉植物の日光浴

この前の土曜日は、晴天に恵まれましたので、家にある観葉植物の天日干し?(汗)、
もとい、日光浴をさせました。

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我が家は、2階がリビングルームになっていて、そのリビングに面して大きなバルコニーが
あります。
そこに、2階にある観葉植物や多肉植物をずらっと並べました。
普段、室内に置いていると、日照不足になったりするもので、ここぞとばかり、
天気が良いこの日に日光浴させました。


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手前に見えるのは、シクラメンや多肉植物の鉢です。
あと奥の方は、観葉植物です。
それにしても、この日は雲ひとつない快晴の天気でした。


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リビングとボクの寝室に置いている観葉植物です。
うちの家は寒くて(泣)、観葉植物が冬越し出来ないものが多く、これまでにもたくさんの観葉植物を枯らしてきました。
今あるのは、その中でも何とか冬越しできる、耐寒性のあるものばかりですが、品種は似てきます。
多いのは、サンスベリア・スタッキーという棒状のものや、同じくストレチリアなどです。


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他にも、セロームあ、フィカス・ウンベラータもあります。
ウンベラータは、冬の間は葉を落としてしまいますが、また温かくなると芽を出してくれます。
あと、オリズルランもありますね。
しばらく肥料もやっていなかったので、活力剤を全ての観葉植物に与えました。


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うちの家は奈良盆地を見渡す高台にあるので、2階のこのバルコニーからの眺めは結構良いです。
こんな晴れた日は、かなり遠くまで見渡せて気持ちいいですよ。
床のウッドデッキは、先日新しいのに張り替えました。
ここで使っていた古いデッキ材を、パーゴラの横架材に再利用しました。


DSC_6922-L_convert_20140310214555.jpg

こちらは、1階の玄関に置いている観葉植物のクワズイモ。
これもいつもは玄関の中に置いているので、日照不足気味。
なので、中庭に出して、日光浴させました。
気持ち良さそう~(笑)。



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  1. 2014/03/12(水) 07:26:26|
  2. 観葉植物
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春の兆し、その5 ~クレマチス編~

春の兆しシリーズの続きです。
クレマチスの新枝咲きの芽が出て来ました。

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こちらは、エトワール・ロゼという品種です。
昨年の秋に、京都のまつおえんげいさんで、6種類暗くらいクレマチスを購入したのですが、その時のひとつです。
冬場は、地上部が枯れてなくなりましたが、ようやく新しい芽が出てきました。


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こちらは、少し前に近所のホームセンターで見つけて購入した、籠口という品種です。
購入した時は、まだ地上部に葉もあったのですが、すっかり枯れ込んで、その枯れた枝を取り払った後に、新芽を見つけました。
濃い紫色の花が咲くらしいので、楽しみです。



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  1. 2014/03/12(水) 07:25:07|
  2. クレマチス
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DIYで作ったパーゴラの基礎

こちらは、先日のブログで載せた、DIYで製作したパーゴラ。
我が家の北側通路部分に、大きなつるバラ(ポールズ・ヒマラヤン・ムスク)を誘引するために
作りました。

  ※ 詳しくは、過去記事をご覧になってください。 → 2014年2月28日のブログ記事


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こちら↑の写真は、そのパーゴラの完成写真です。
家のプチリフォームをした際の大工さんに、一部手伝っていただきましたが、
組み立て等は、自分で思考錯誤しながらやってみました。
そのあたりのことをブログ記事で書いたのですが、コメント欄よりご質問をいただきました。
「パーゴラの基礎はどのようにされているんですか?」と。
ボクもパーゴラをDIYで製作するにあたって、いろいろな方のブログを拝見させていただいて、
研究もさせていただいたので、今回、自分で作ったパーゴラ製作の過程を、
できるだけお伝えできれば、これからDIYで製作を検討されておられる方のお役に立てるかな?
と思います。


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前回のパーゴラ製作過程の記事では、基礎のことには触れていませんでした。
すっかり忘れていたというか、基礎だけはずいぶん前に準備していたからだと思います。
新たに写真も撮り直して、整理してみようと思います。


DSC_7018-L_convert_20140310182145.jpg

うちのパーゴラの基礎は、こんな感じになっています。
90ミリ角の南洋材の柱を使っているのですが、その柱材がすっぱり入る、
コンクリートの二次製品を地面に埋め込んでいます。
もともとは、コンクリートの素地なので、白っぽいのですが、それが嫌だったので、
油性のペンキ(オータムブラウン色だったかな?)を塗っています。
足元が、結構イイ感じに締まって見えます。
このコンクリートの基礎、高さ40センチくらいあるシロモノです。
本当は、その大部分を地中に埋め込んでしまわないといけないのですが、
うちの場合、すぐ横のコンクリートブロック塀の基礎があって、
20センチも掘れば、それ以上掘れない状態でした。
なので、止むなく半分くらいの深さまで埋めて由としました。

ここから少し追加記事です。
昨年末に、先行して準備していた基礎部分の施工写真がでてきましたので、
その写真を掲載しながら、説明してみますね。

DSC_8944_convert_20140318143533.jpg

まず、建物際の基礎を設置したい部分を掘ります。
深さ20センチくらいで、建物の基礎とバッティング。
これ以上深く掘れない状態でした。
仕方ないので、これで行きます。


DSC_8947_convert_20140318143633.jpg

掘った穴の底に砕石を敷き込みます。
砕石がなかったので、マルチング用の小石を敷き詰めました。


DSC_8949_convert_20140318143702.jpg

ここにペンキを塗ったコンクリート基礎を入れます。
内側の穴の部分は、刷毛が入るところまでしか塗れませんでしたが、
別に大した影響はないかと思います。


DSC_8950_convert_20140318143727.jpg

水準器を使って、水平を出します。


DSC_8952_convert_20140318143830.jpg

基準となる高さからの仕上がり天を確認しています。
これで他の場所に掘った穴に入れた基礎と高さを概ね揃えます。


DSC_8954_convert_20140318144041.jpg

そして、基礎の周りに土を埋め戻し、固定します。
本来は、コンクリート基礎ごと、コンクリートで固めてしまう
ようなのですが、将来的に撤去する可能性が0ではないので、
基礎は固めず、置くだけに近い形にしています。

以上、追加記事です。


DSC_7015-L_convert_20140310182036.jpg

こちらが、そのコンクリート製の基礎に、柱を入れ込んだ状態の写真です。
穴は、上部は100ミリくらい開いているのですが、底に行くほど穴は小さくなって、その穴に突っ込んだ柱は、穴の途中でつっかえるという感じです。
ホントは、この状態で、柱を先に固定しなければいけなかったのですが、柱材のカットを大工さんに手伝ってもらっていましたので、
モルタルで固定する前に、どんどん材料を組んで行くことになりました(汗)。


DSC_7023-L_convert_20140310182247.jpg

全て、上部のパーゴラ材の組み立てが完了してから、基礎部分の固定を行いました。
(本当は、逆ですので:笑)
コンクリートの基礎と、柱材の隙間に雨水が入り込んだりしていましたので、その水を汲み出してから、
モルタルを投入しました。
ちゃんと奥まで入ったのか、少々疑問ですが、一応こんな感じです。


DSC_7028-L_convert_20140310182421.jpg

このままでは見た目が汚いので、溢れたモルタルをきれいに拭き取って仕上げました。
一応、ボクの場合は、こんな感じでパーゴラの基礎を作りました。
ご参考になれば、幸いです。



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  1. 2014/03/12(水) 07:23:01|
  2. DIY
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母が育てている、赤いシクラメン

こちらは、母が自分の部屋で育てている、赤いグラデーションのシクラメンです。

DSC_6940-L_convert_20140310170454.jpg

母の部屋のことは今まであまり関心がなかったのですが、窓辺に置かれたこの赤いシクラメンが
中庭からちらりと見えて、なかなかいいやん!と思って、外に連れ出して写真撮影してみました。


DSC_6938-L_convert_20140310170421.jpg

シクラメンといえば、ピンクや赤、白など単色の花色のものを選ぶことが多いので、
こういった濃い赤で、しかも白い縁取りのあるシクラメンは、今までボクの眼中にはありませんでした。
でもなかなかイイ感じかな?って気がしてきました(笑)


DSC_6937-L_convert_20140310170406.jpg

上から見下ろしのアングルで撮ってみました。
なかなかグラフィカルなテイストで、いいんじゃない?(笑)
オトメチックではなく、むしろ男子受けする花のような気がします。



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  1. 2014/03/12(水) 07:20:25|
  2. シクラメン
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知らぬ間に咲いていた、白いクリスマスローズ

こちらは、我が家の前庭の玄関アプローチ部分に地植えしているクリスマスローズです。
全く気付かないうちに、白い花がいくつか咲いていました。

DSC_6919-L_convert_20140310163222.jpg

地植えしたクリスマスローズは、撮影するのが難しいですね(汗)。
うつむいて咲くので、地面に寝そべりながら撮影しましたが、なかなか良い写真は撮れませんでした。


DSC_6918-L_convert_20140310163156.jpg

こちらは、上から見下ろしで撮ってみました。
やっぱり、花の中が分からないと面白くない絵ですね~(汗)。


DSC_6884-L_convert_20140310163136.jpg

自分の手が写るのは、あまり好きではないのですが、
花を掴んでこちらを向かせてみました。


DSC_6883-L_convert_20140310163117.jpg

やっぱり、手が写らないよう、もう一度寝そべって撮影してみましたが、この通り。
ピントが甘い写真です(汗)。
品種名とかは分からないのですが、ごくごく一般的なクリスマスローズだと思います。


DSC_6881-L_convert_20140310163039.jpg

こちらが株全体の様子。
もともと同居している母が鉢植えで育てていたものを、地植えしました。
このクリスマスローズは、樹勢もあって、旺盛に育ってます。


DSC_6882-L_convert_20140310163058.jpg

こちらは、ガーデンリフォームの際に、造園業者さんが植えて下さったクリスマスローズです。
この株は、まだなんとか元気に育ってますが、他にも2,3株植えてくださったのですが、それらはうまく育ちませんでした(汗)。
この株も、傷んだ葉が見受けられるので、この後、きれいに取り除きました。

次は、クリスマスローズの鉢植えにも挑戦してみようかな?



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  1. 2014/03/12(水) 07:18:49|
  2. クリスマスローズ
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。
一級造園施工管理技士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町、広陵町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

地元・奈良では、世界遺産にも登録されている南都・六宗のひとつ、唐招提寺の境内にて、開祖・鑑真和上ゆかりの薬草園を再興するプロジェクトに、ガーデンデザイナーとして参加、実施に向けて活動中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2018年 第13回 におい・かおり環境協会賞受賞(第2席)
(唐招提寺「香りの薬草園」鑑真和上 才花苑/唐招提寺・薬草園PJ)

2017年 第12回 日本植木協会賞受賞(第4席)
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)

2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●ガーデンダイアリー
トワイライトガーデンフォトコンテスト
2018年冬 金賞受賞

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

フォトコンテスト
「ドイチェ・ローゼン」を撮ろう!
2013年秋 入賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞

バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞

2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞

2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞

2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞

2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2020年春号 Vol.13
(“京北・香りの里 六ヶ畔・花簾庭”)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

※※※※※※※※※※※※※※※

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おふさ観音 (1)
ローザンベリー多和田 (2)
宝塚あいあいパーク (2)
大阪市・中之島公園 バラ園 (19)
大阪市・靭公園 バラ園 (43)
伊丹市・荒牧バラ公園 (5)
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