Change My Garden

亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

2014年春のひらかたパーク・バラ園にも行きました!

先週末の日曜日、5月18日、京阪園芸さんに寄った後、すぐ近くのひらかたパーク(通称、ひらパー)のバラ園にも行ってみました。
昨年秋にも来たのですが、春のバラシーズンに来るのは始めてです。
こちらも休日の昼下がりで、園内にはたくさんに人がおられましたので、全景を撮るのはあきらめました。

DSC_6682-L_convert_20140527173839.jpg

こちらは、少し引いたアングルから、大きな壁面に誘引されたつるバラを撮ってみました。
近くまで寄れなかったので、このバラの品種名までは確認できませんでした。
それにしても見事な景色ですね。
これだけの大きな壁面を覆うつるバラ、誘引も大変だと思いますが、時に気になったのはバルコニー部分、
つるを下垂させているのに、その先までちゃんと咲いています。
下垂させても咲く、このバラ、いいですね。
品種名ご存知の方、是非教えて下さい(笑)。


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こちらは、バラ園中程にある赤茶色のレンガのアーチ壁に誘引されていた
赤紫色のつるバラ。
見事な景色です。


DSC_6712-L_convert_20140527173633.jpg

同じアーチ壁を反対方向から撮ってみました。
よく見ると、アーチの上の方と下の方と2種類の同系色のつるバラが誘引されています。
このアーチ壁の付近にも、たくさんの人がおられ、記念撮影などをされていたので、
なかなかアーチの全景を撮ることができず、残念でした。


DSC_6706-L_convert_20140527173609.jpg

真正面から、2種類のつるバラの重なりを撮ってみました。
足元の品種名タグを見ましたが、一種類しか見つけらませんでした。
「ドクター・ヒューイ」と書かれていましたが、上下どちらのつるバラか
よく分かりません(汗)。


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こちらも、先ほどのレンガ壁とつながるまた別の場所での撮影。
手前のオレンジ色のバラは、確かERパット・オースチン。
その奥のピンクのバラは何だったけなぁ(汗)。
レンガの重厚な壁に合わせて配色された組み合わせが見事です。
ですが、この写真で注目しているのは、上の方に見えている赤いバラなんです。
このレンガ壁の足元に植えられていて、上へ伸びて、この壁の裏側へ続いています。
足元にある品種名タグを見ましたら、「ミセスPSデュポン」と書いてあったんですが、
家に帰って画像検索したら、黄色いバラが出て来たので、お目当てのバラとは違ったようです。


DSC_6725-L_convert_20140527173929.jpg

この気になるバラを、植えてある側のレンガ壁から見上げるように撮ってみました。
上の左側にあるのは別の花で、レンガ壁の部分に重なって見える房状に咲いている赤紫色の花がお目当てのバラです。


DSC_6702-L_convert_20140527173916.jpg

このレンガ壁の反対側に回ってみました。
こんなに大きく育っているつるバラでした。
大きな木に絡めるように誘引されています。
まるで、この木から伸びた枝先で咲いているかのように見えます。
とても魅力的で参考になる誘引方法です。


DSC_6701-L_convert_20140527173903.jpg

もう少し寄って撮影してみました。
こんな感じに枝先に10個くらいの花が房になって咲いています。
まるでリンゴの実がなっているようにも見えます。
ひとつ上の写真でも分かるように、花の重みで枝先が下がって噴水のように咲いています。
こんな風に下垂させても咲くバラ、いいですね。
雰囲気は、先に見た京阪園芸さんの園内の木に絡めて誘引されていた
ルージュ・ピエール・ド・ロンサールにも似ているような気がしますが、
色が赤というより赤紫。
ちょっと違うかな〜っていう気がします。
このバラ、いいです。
なんていう品種なんでしょう?
もしご存知の方がおられましたら、是非教えていただきたいです(汗)。
ちなみに、この写真の奥の方に、うっすらとひらパーの大観覧車が写っています。


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こちらはオレンジ色の房咲きのバラ、スィート・ドリーム。
先に立ち寄った京阪園芸さんでも見たバラです。
やっぱりいいですね、このバラも。


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こちらは、HTマヌウ・メイアン。
我が家にもあるバラで、亡き妻に捧げるバラです。
ここでも美しく咲いていました。
やはり見つけると目が行ってしまいますね。


DSC_6693-L_convert_20140527173721.jpg

こちらもうちにお迎えしているバラのひとつ、バロン・ジロー・ドゥ・ラン。
波状に縁取られた花弁がとても特徴的なバラで、大好きなバラです。


DSC_6694-L_convert_20140527173733.jpg

その波状の花弁の縁が白くなって、より特徴的です。
うちでは、この春たった一輪しか咲かなかったので(汗)、
ここぞとばかりに、たくさんシャッターを切りました。


DSC_6690-L_convert_20140527173659.jpg

少し咲き進んで紫色に退色していました。
隣の白いバラとの相性も良さそうですね。
来期のうちのバラの配置計画の参考になります(笑)。


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この感じ、いいですね〜。
ほんと美しいバラです。


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最後にもう一枚。
バロン、とても素敵なバラです。

この日のひらパーは休日で大変な人出でした。
天気は良すぎるくらいで、もう夏といった感じ。
バラも熱さでお疲れモードでした(汗)。



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  1. 2014/05/30(金) 07:50:31|
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2013年秋 大阪府枚方市・ひらかたパーク・バラ園のバラ  Part2

ひらかたパーク・バラ園の秋バラレポート第2弾です。

まずは、バラ園内の様子が分かる写真を何枚かアップしてみますね。

DSC_1278-L_convert_20131112005109.jpg

たくさんの品種が植えられていますが、その見せ方もいろいろあって、とても参考になります。
このアーチもなかなか面白いですね。
すこしづつズレながら構成されています。



DSC_1276-L_convert_20131112005048.jpg

こちらもバラ園の全景です。
とても手入れが行き届いていて、好感が持てます。
入場料1300円を払ってでもまた見に来たいと思わせるバラ園でした。



DSC_1337-L_convert_20131112000939.jpg

こちらは、この日一番気になったバラです。
2000年、フランスのメイアン社より発表された「ジュビレ・デュ・プリンセス・ドゥ・モナコ」。
赤と白のコントラストがとても美しいです。
花形もお見事といった咲きっぷりです。
どことなく、「ダブル・デイライト」にも似ていますね。



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こちらも、「ジュビレ・デュ・プリンセス・ドゥ・モナコ」。
真横から見たアングルですが、花弁の先に口紅を塗ったような出で立ちがとてもキュートです。
美しいです。



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こちらは、1971年に同じくフランス・メイアン社より発表された「ステファニー・ドゥ・モナコ」というハイブリッドティローズです。
ピンクのグラデーションがとても見事なバラですね。



DSC_1307-L_convert_20131112001044.jpg

こちらも同じく「ステファニー・ドゥ・モナコ」です。
縦位置で撮ってみました。
まっすぐ上を向いて咲く、凛とした雰囲気の美しいバラです。



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こちらは、1965年にメイアン社より発表されたハイブリッドティローズの「マリア・カラス」。
濃いローズピンクの巨大輪で、半剣弁高芯咲きで香りも強く、花持ちも良いバラだそうです。



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こちらも同じく「マリア・カラス」。
ぐっと寄って、横位置で撮影してみました。
前に他のバラ園で見た時はもっと赤かったイメージがありますが、とても美しいピンク色をしていますね。



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こちらは、フランス・ゴジャール社が2007年に発表したハイブリッドティローズの「アール・ドゥ・ヴィーブル」。
この写真ではかなり咲き進んで、渋い紫色に変色していますね。



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こちらも「アール・ドゥ・ヴィーブル」。
この写真ではまだ開き始めたばかりで、真ん中にころんとした丸い花弁が覗いています。



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こちらは、2004年に日本の武藤忠さん作出のバラ、「ピンク・フレンチ・レース」。
「フレンチ・レース」というバラは、何度か他のバラ園でも見てきましたが、ピンク色のもあるんですね。
しかも日本人が作出されているとは・・・。
マットピンクの花弁が特徴的ですね。



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こちらは、他のバラ園でも良く見かけるバラで、1965年、アメリカのボーナー社が発表した「アプリコット・ネクター」というバラです。
かなり寄ってアップで撮影してみました。
名前の通り、アプリコットピンクの色合いがとてもキレイですね。



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こちらは、「スーベニール・ドゥ・アンネフランク」というベルギーのバラです。
こちらも他のバラ園でもよく見かけるバラですが、鮮やかなオレンジイエローがとても目立っていました。



ここからは赤いバラ特集です。

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こちらはハンガリーのバラで、「グルス・アン・テプリッツ」というバラで、チャイナローズに分類されるようです。
花弁が多くて、とても優雅に咲いていますね。



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こちらはイタリアのバラで「サツルニア」という名前で、1936年に発表されたハイブリッドティローズです。
濃い赤というかオレンジ色で、とても情熱的なバラですね。



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こちらは、フランス・ゴジャール社が2006年は発表したバラ、「マダム・エヴァ・バレー」というハイブリッドティローズです。
ちょっとエレガントな咲き方をしていますね。
可愛らしい印象の赤いバラです。



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こちらは、「ラバグルト」という小輪のバラです。
「マリコーン」という赤いバラにとても似ています。



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こちらは、イギリスのバラで1923年に発表されたハイブリッドムスクにカテゴライズされるバラ、「ヌル・マハル」。
赤紫色の花弁にゴールドのしべのコントラストがとても印象的なバラです。
こういう感じのバラ、好みです(笑)。



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こちらは、「紫燕飛舞」というチャイナローズです。
ちょっと咲き進んでいますが、とても趣きのあるバラです。

以上で、ひらかたパークのバラ園の秋バラレポートはおしまいです。
思っていた以上に楽しいバラ園でした。
是非また今度は、春バラのシーズンに訪れてみたいと思っています。



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  1. 2013/11/21(木) 13:15:49|
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2013年秋 大阪府枚方市・ひらかたパーク・バラ園のバラ  Part1

先日、ブロ友さんの記事で、大阪府枚方市にある、ひらかたパークのバラ園に行ってきました!というのを見て、
これまで一度も行ったことがなかったので、
秋バラのシーズンのうちに是非行っておこうと思い立ち、2週間ほど前ですが、行ってきました。

その様子を2回に分けてお伝えしようと思います。

DSC_1290-L_convert_20131112005201.jpg

こちらが、ひらかたパーク園内の様子です。
これまで、京阪園芸さんにはうかがったことはあるのですが、ひらかたパークの園内に入るのは初めてでした。
奥の方に、観覧車やジェットコースター、メリーゴーランドなども見えると思いますが、メインは遊園地です。
遊園地の中にバラ園があるので、入るのに入園料が1300円かかります。
行ったのは11月の初旬で、秋バラの見頃を過ぎているかな?と思っていましたが、意外にもたくさんのバラが咲いていました。



DSC_1284-L_convert_20131112005125.jpg

別のアングルからバラ園を取ってみました。
たくさんバラが咲いているでしょ?(笑)
ひらかたパークのバラ園は、さほど広いスペースではないのですが、植えられている品種がとても多く、バラの博物館といった感じでした。
一季咲きのバラも多いので、春はもっとすごいんでしょうね、きっと。
また春にも来てみたいバラ園です。



では、ここから、いくつか気になったバラを紹介して行きます。

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こちらは、フランス・ゴジャール社から京阪電車開業100周年を記念して贈られたバラ、「悠久の約束」。
2010年に発表されたハイブリッドティローズで、日本限定販売のバラらしいです。
濃い赤紫色からマゼンタ色へ変わって行くシックで大人な色合いがとても目を惹きました。



DSC_1293-L_convert_20131112001815.jpg

こちらも「悠久の約束」。
秋バラらしい、シックな色合いがとても魅力的です。



DSC_1330-L_convert_20131112001832.jpg

こちらは「悠久の約束」の蕾。
栗みたいな形をしています。



DSC_1310-L_convert_20131112000705.jpg

こちらは、F&Gローズの「あおい」?だと思います(ネームタグが見当たらなかったので。)
京阪園芸さんのカタログに、「秋はココア色にマゼンタ、淡いラベンダーの色彩が絡み合う、異なる色彩りのニュアンスに満ち、
そのアンティークな印象深さに注目される人気品種」との記載があります。
まさにそんな感じの独特の雰囲気を持つバラです。



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こちらは、京阪園芸セレクションのバラ、「ラムのつぶやき」。
目を奪うような鮮やかな純黄色の中輪ディープカップ咲き。
名前は、歌手の倖田未來さんが命名されたそうです。



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こちらも同じく「ラムのつぶやき」。
秋バラとは思えないようなフレッシュの雰囲気です。



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こちらも、京阪園芸セレクションで、2010年に発表されたハイブリッドティローズの「ブル・ドゥ・パルファム」。
青みを帯びた淡い紫色の物静かな雰囲気が特徴的な美しいバラです。



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こちらは、フランス・ゴジャール社が2006年は発表したバラ、「ベルナール・ビュフェ」。
フリルがかかる花びらそっと琥珀色をしのばせたピンク、それを包み込むショッキングピンクの花弁が見事なバラです。



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こちらは、ドイツ・コルデス社が1985年に発表されたハイブリッドティローズ「メルヘンケー二ギン」。
かなり白にマットピンクの花弁です。



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こちらは、2003年に京阪園芸さんが発表したフロリバンダ品種の「トロピカル・シャーベット」。
京阪園芸さんのカタログによりますと、
「深みのある黄金色をベースに花弁の端がオレンジ、レッド、ピンクと色彩を変化させながら華やかに咲き乱れる優良品種」と記載があります。
この写真では、かなり濃い黄色で咲いていますね。



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こちらも同じく「トロピカル・シャーベット」。
光を浴びて、とても鮮やかに咲いています。



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こちらも「トロピカル・シャーベット」。
かなり咲き進んで、花弁の端がオレンジ色に変色しています。
同じバラとは思えないほどの変化です。



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こちらは、アメリカのバラで1998年発表の「フレグラント・アプリコット」というバラです。
ちょっと遠い場所で咲いていたので、花に寄りきれませんでしたので、他とは違う感じに撮っています。



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こちらは、赤バラの代表品種の「パレード」。
とても大きく育っていて、かなり高い位置で咲いていたので、下から見上げるように撮ってみました。



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最後はこちら。
バラではありませんが、菊の花です。
ひらかたパークといえば、大菊人形のイメージがあるほど、菊の栽培で有名ですね。
このシーズン、大菊人形展もやっていましたが、そちらの写真は撮りませんでした(汗)。
ですが、園内のあちこちに菊の花での装飾があって、こういったまん丸の菊がたくさんありました。
とても可愛らしいです。



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  1. 2013/11/21(木) 13:07:14|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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