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亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

2013年秋 兵庫県伊丹市・荒牧バラ公園のバラ ~ 第5回(最終回) ドイツ・コルデス社のバラ、その他ヨーロッパのバラ ~

伊丹市荒牧バラ公園の秋バラレポート・第5回めは最終回です。
一度は行ってみたいと思いながら、なかなか行けなかったこのバラ園ですが、思っていた以上に良かったです。
荒牧バラ公園の全景写真をおさらいで載せておきますね。

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そんなに広い敷地ではありませんが、とても手入れの行きとどいたバラ園で、品種もたくさんあったし、好天に恵まれたこともあって、とても楽しかったです。
この日は、昨年亡くなった妻の実家がある宝塚に行く途中に立ち寄ったんですが、ほんの小1時間程度しかおれませんでしたので、
今度来る時は、もっとゆっくり見て歩けるようにしたいなと思いました。
1時間の滞在時間で、バラ園の中を走り回るように撮影しましたので、写真もイマイチなのが多かったかもしれません。
どうかご容赦くださいね~(汗)
でも、こじんまりとしていてとてもいいバラ園なので、是非、機会があれば行ってみてください。


では、荒牧バラ公園の秋バラ・最終回は、ドイツ・コルデス社のバラを中心に、ヨーロッパのバラを載せていきますね。
まずはこちらから。

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1980年に発表されたフロリバンダ品種の「モナリザ」というバラです。
ビビッドなイエローがとても鮮烈ですね。
花弁の質感もとてもしっかりしている感じです。



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同じくこちらも「モナリザ」。
真上からの見下ろしで撮ってみました。
「モナリザ」というネーミングからは、もっと微妙な色合いのバラを想像してしまいますが、あまりにもモダンなバラで驚きです。



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こちらは、1987年にコルデス社より発表されたバラ、「二コール」。
先日、大阪の中之島公園でも撮影したバラです。
濃いピンクのグラデーションが特徴的なバラです。



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こちらも同じく「二コール」。
真上からの見下ろしのアングルだと思います。
蓮のような色合いがとても魅力的で、好きなタイプのバラの一つです。



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こちらは、一転してとても情熱的なバラ、「アリンカ」
赤に近い、濃いオレンジ色をしています。



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こちらも赤い情熱的なバラ、1996年にコルデス社が発表した「ラベル」とうバラです。
色飽和を起こしそうなくらいマットな赤で、この手のバラがもっとも撮影が難しい色合いですね。

ドイツ・コルデス社作出のバラはここまでです。



続いて、それ以外のヨーロッパのバラをいくつか紹介いていきますね。

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こちらは、イギリス・ハークネス社が1976年に発表した「バタフライ・ウィングス」というバラです。
ピンクの覆輪がとても特徴的なバラですね。
めちゃめちゃ可愛らしいバラです。
ネーミング通り、蝶蝶の羽のように見えますね。



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同じく「バラフライ・ウィングス」です。
これだけ個性的なバラも珍しい気がします。



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こちらも「バタフライ・ウィングス」。
蕾から開き始めたところは、こんな感じかな?
どことなく、ディズニーランドに似合いそうなおちゃめなバラですね。



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こちらは、1925年にイギリス・ペンバートン社が発表した「コーネリア」。
今でもとても人気のあるつるバラですよね?
確か、秋はかなりピンク色の染まると聞いていましたが、実物を見るとやはりイイですね~。
この感じ、たまりません(汗)。



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こちらは、イギリス・ルグライス社が1968年に発表したバラ、「ニュース」。
他のバラ園でも何度も見かけましたが、このショッキングピンクの色合いがとても目立ちます。
ゴールドのしべもとてもキレイです。



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こちらは、イギリス・ハークネス社が1977年に発表したバラ、「マーガレット・メリル」。
とても清楚なバラですね。
まだ完全に開き切る前で、真中に卵を抱えているようです。



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こちらは、粉粧楼というバラです。
このバラをお好きな方も多いと聞く、魅力的なバラですね。
淡いピンクに染まって、まるで砂糖菓子のような雰囲気。
とてもいいですね~。


以上で、伊丹市荒牧バラ公園、2013年秋バラのレポートは終了です。
見に行ってから1ヵ月遅れでのアップですが、こうして記録に残しておくことが出来て良かったです。
いつもながら長い記事で、お付き合いいただきました方、読んでいただいた方も大変だったかと思います。
ありがとうございました。



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  1. 2013/11/21(木) 11:17:52|
  2. 伊丹市・荒牧バラ公園
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2013年秋 兵庫県伊丹市・荒牧バラ公園のバラ ~ 第4回 J&P社のバラ、その他アメリカのバラ ~

引き続き、伊丹市荒牧バラ公園の秋バラを見に行った際の写真を振り返りながら載せていきます。え
第4回めはアメリカのバラ特集で、J&P社を中心に載せていきたいと思います。
小1ヵ月ほど前の写真になりますが、どうかご容赦くださいね。

では、まずは、アメリカ・J&P社のバラから。

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最初はこちらのバラ、1986年は発表された「イントゥリーグ」です。
他のバラ園やブロ友さんのブログでも良く見かける人気のバラです。
赤紫色の花がとても大人な感じで魅力的です。



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こちらも「イントゥリーグ」。
まだ開き切る前の花ですが、とても美しいです。



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こちらも同じく「イントゥリーグ」。
花弁が開いて、中のしべが顔をのぞかせています。
赤紫色の花弁とゴールドのしべのコントラストもとてもキレイです。



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こちらは、1993年に発表された「オレンジ・スプラッシュ」というバラです。
その名の通り、赤に近い濃いオレンジ色がしずくのように飛び散っている感じのバラです。
とても個性的なバラですね。



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こちらも同じく「オレンジ・スプラッシュ」。
蕾が開きかけた状態を縦位置で撮ってみました。
絞りのチューリップみたいな感じです。



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こちらは、2000年に発表された「ジェミニ」というバラです。
濃いピンクから淡いピンクへとグラデーションしていますね。



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こちらは、1995年に発表された「ムーン・シャドウ」というバラです。
まだ完全に開き切っていない状態で、あまり咲き方は美しくないですが、ライラックピンクの花弁が印象的です。



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こちらは、1991年に発表された「リオ・サンバ」というバラです。
ブラジル・リオのカーニバルを彷彿とさせる陽気な色合いのバラですね。



アメリカ・J&P社のバラはこれが最後です。

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他のバラ園でもよく見かけるバラで、1982年に発表された「フレンチ・レース」というバラです。
少し黄色みがかった優しい印象の白いバラです。



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同じくこちらも「フレンチ・レース」。
今度は縦位置で撮ってみました。
花全体のようすが良く分かりますね。



続いて、ここからはJ&P社以外のアメリカのバラをいくつか紹介してみます。

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こちらは、「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」というバラです。
言わずと知れた、ダイアナ妃に捧げられたバラですね。
何とも言えない高貴なピンク色が美しいです。



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同じようなアングルですが、縦位置で撮ってみました。
剣弁高芯咲きの典型のような花ですね。



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同じく「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」です。
横からのアングルもとても美しいです。
ピンクというより、肌色に近い色合いですね。



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こちらも「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」。
少し咲き進んで全体的に色が淡くなりつつあります。



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こちらも「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」で、まだ蕾が開き始めたばかりの花です。
この頃は、まだピンクの色合いが強いですね。



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「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」です。
花弁の巻きの感じもなかなかイイですね。
ほんとドレスをまとったようなエレガントな姿をしていますね。



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「ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ」はこれで最後です。
こちらもまだ開き切る前の様子です。
一番外側の花弁がフリルのように波打っていて、とてもエレガントです。



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こちらは、1977年にアメリカ・スイム社が発表した名花、「ダブル・デイライト」です。
殿堂入りのバラで、ボクもとても好きなバラです。
荒牧バラ公園では、うかがった時はまだ、咲き始めたばかりで、開いた花は見当たりませんでした。
なので、蕾から少し開き始めたところの写真しかありません。
それでも十分個性的で、魅力のあるバラです。



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こちらも「ダブル・デイライト」です。
先ほどの花は白の部分多かったですが、こちらは全体的に赤の方が多いみたいです。
最初から結構、個体差があるようですね。



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こちらは、1990年は発表されたハイブリッドティローズの「ホワイト・デイライト」というバラです。
先ほどの「ダブル・デイライト」の枝変わりということでしょうか?



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同じく「ホワイト・デイライト」です。
斜め前からのアングルですが、光を浴びて、とても美しく輝いていますね。



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こちらも「ホワイト・デイライト」です。
蕾が開き始める頃ですが、うっすらとピンク色を帯びていますね。
とても可愛らしい印象です。



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こちらも同じく「ホワイト・デイライト」。
咲き進むとこんな感じになるようです。
ちょっとイングリッシュローズっぽいかな?



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続いてこちらも、白いバラ「ホワイト・クリスマス」というバラです。
少し丸みを帯びた優しい印象のバラですね。



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同じくこちらも「ホワイト・クリスマス」です。
横から縦位置で撮ってみました。
ほんと丸みを帯びて可愛らしい印象です。
こういうバラ、好きですね~。



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最後はこちら、「タイムレス’98」というバラです。
赤というかオレンジというか、とても激しいパッションを感じるバラですね。

以上で、荒牧バラ公園の秋バラ、第4回め・アメリカのバラ編を終わります。
次回が最後の予定です。
また良かったら、ご覧になってください。



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  1. 2013/11/20(水) 17:11:01|
  2. 伊丹市・荒牧バラ公園
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2013年秋 兵庫県伊丹市・荒牧バラ公園のバラ ~ 第3回 メイアン社のバラ、その他フランスのバラ ~

伊丹市荒牧バラ公園の秋バラシリーズ、第3回めは、フランスのバラ特集です。
ボクの大好きなメイアン社のバラを中心に、フランスで作出されたバラを紹介定期ますね。

まずは、メイアン社のバラから。
トップバッターは、こちら、「ジュビレ・デュ・プリンセス・ドゥ・モナコ」。

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2000年にメイアン社が発表した、美しいバラです。
一見すると、殿堂入りのバラ「ダブル・デイライト」にも雰囲気が似ています。
こういう感じのバラ、好きですね~(笑)
中心部の白い部分がリンゴの果肉のような色合いでとても美味しそう。



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こちらも同じく「ジュビレ・デュ・プリンセス・ドゥ・モナコ」です。
まだ、完全に開き切る前の若い花です。
色合いがキャンディみたいで可愛らしい。



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こちらも同じく「ジュビレ・デュ・プリンセス・ドゥ・モナコ」で、かなり咲き進んだ様子。
まるでダブル・デイライトそっくり。



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こちらは、1998年に発表された「ジャルダン・ドゥ・フランス」というバラです。
ほのかに赤みの強いピンクが特徴的ですね。
とても端正な花です。



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こちらは、「ダニエル・ギャラン」というオレンジ色のバラです。
とても情熱的な色合いをしていますね。



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同じくこちらも「ダニエル・ギャラン」
まだ蕾から開き始めたばかりの頃ですが、オレンジのグラデーションがとても美しい、大人な感じのバラです。



ここからは、メイアン社の傑作中の傑作のバラ、「ピース」です。

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1939年に発表された伝説のバラで、言わずと知れた殿堂入りのバラです。
荒牧バラ公園でも、たくさんの株が植えてありました。
どれも管理が行き届いていて、どれも見事な咲きっぷりでした。



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違う角度からもう一枚。



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同じく「ピース」です。
まだ完全に開き切っていない状態で、真中の花弁が風車のようにねじれ込んでいますね。
濃厚な黄色もとても魅力的です。



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たくさん咲いていましたので、少し引いて周りの花も入るように撮ってみました。



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こちらも「ピース」。
咲き進むとこんな感じ退色していきます。



続いてこちらも、メイアン社の作出したバラの中でも有名品種の「マチルダ」です。(1988年作)

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このマチルダ、これまでいろんなところで見てきましたが、見るところ全てで違う印象です。
まさに七変化のバラです(笑)。
今回見たマチルダは、かなりピンク色の強い、可愛らしいバラでした。



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別角度からの撮影です。
開き切る前の花ですが、全然別の花みたい。



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こちらも「マチルダ」。
さらに若々しい花です。
瑞々しくて、ガラス細工のような繊細さを持った花です。



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こちらも「マチルダ」なんです。
咲き進むとこんな風に白く退色していきます。
白の部分も透明感のある瑞々しさから、マットな感じに変化しています。



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こちらは、1986年に発表された「マガリ」というバラです。
一番美しい瞬間をカメラに収めることができました。



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こちらも同じく「マガリ」です。
だいぶ咲き進んだ様子です。
マットなピンク色がとても特徴的です。



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こちらは、2001年にメイアン社より発表された「伊豆の踊子」という品種です。
由来まで調べきれていませんが(現地の案内板には書いてあったように思いますが:汗)、日本に関係のあるバラなんでしょうね?
とても鮮やかな黄色が目に留まりました。



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こちらも同じく「伊豆の踊子」です。
斜め横からのアングルです。



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こちらは、1958年は発表されたハイブリッドティローズの「クリスチャン・ディオール」。
真っ赤なバラですが、とても上品でカッコいいバラですね。



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こちらは、1965年に発表された「マリア・カラス」というハイブリッドティローズです。
バラ園の端っこの方で、どうでしょう2メートル以上はあったでしょうか、まっすぐに伸びてその枝先に咲いていました。
この日は強風で、背の高いバラは風でなびいて撮影するのに難儀しました(汗)。



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こちらは「チャールストン」という名前のバラです。
赤とオレンジの混じったとても派手なバラです。
房咲きのようなので、とてもボリュームもあって、目立っていました。



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こちらは、「ローラ」というバラだそうです。
あまり情報がないのですが、メイアン社作出のバラだそうです。
こういう濃いオレンジ色のバラも写真では難しいですね。
色飽和をおこして、べたっとなってしまいました。

ここまでがフランス・メイアン社のバラです。



ここからは、メイアン社以外のフランスのバラを少しだけですが、紹介してみます。

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まずはこちら。
フランス・ギヨー社が1867年に発表した「ラ・フランス」。
このバラは、ロザリアンには最初のハイブリッドティローズとして非常に有名なバラですね。
美しく花弁が開いていました。



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こちらは、フランス・ゴジャール社が1985年に発表した「サーモン・ゴジャール」というバラ。
その名の通り、美しいサーモンピンク色をしています。



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最後はこちら、フランス・バオリーノ社が1978年に発表した黄色いフロリバンダ品種のバラ、「ゴールド・バニー」。
早咲きで多花性、花持ちも良いそうです。


以上で、荒牧バラ公園の秋バラ第3回目を終わります。
今回の長かったですが(汗)、お付き合いいただいてありがとうございます。



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  1. 2013/11/20(水) 14:20:06|
  2. 伊丹市・荒牧バラ公園
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2013年秋 兵庫県伊丹市・荒牧バラ公園のバラ ~ 第2回 国産のバラ Part2 ~

前の記事に続き、伊丹市・荒牧バラ公園の秋バラレポート第2回目です。
第1回目に続いて第2回目も、国産のバラ特集です。

まずはこちらから、広島バラ園作出のバラ、「ビューティフル・ふくやま」です。

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1986年に広島バラ園さんが発表されたバラです。
広島県福山市は、確かバラを街づくりに活かされていることで有名な街ですよね?
詳しいことは存じませんが、そんなこともあってか、福山市の名前がついたバラを作られたんでしょうね、きっと。
この赤いバラ、とても風格があります。
緑の葉っぱの奥に大きな花が咲いていたのですが、それを真上からのアングルで撮影してみました。
とても「しずる感」のある、絵になりました。
結構気に入っている一枚です。



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同じく「ビューティフル・ふくやま」です。
ちょっとピントが甘かったかな?
それでも美しい赤いバラですね。



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こちらも同じく「ビューティフル・ふくやま」というバラです。
咲き進むとこんな感じになっています。
とても成熟したフルーツのような感じですね。



続いてこちらも、同じ広島バラ園さん作出のバラ、「ヒロシマ・アピール」。

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原爆を経験した広島を世界にアピールするためのバラなんでしょうか?
この美しいバラが世界に平和の尊さをアピールしてくれるといいですね。



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同じくこちらも「ヒロシマ・アピール」。
咲き進むとこんな風にゴージャスに変化していきます。



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こちらも「ヒロシマ・アピール」。
少し引いて、全景が分かるように撮っていました。
非常に大きな花です。
中心部のオレンジから、外側が結構はっきりした濃いピンク色です。



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こちらも、「ヒロシマ・アピール」というバラです。
まだ完全に開き切る前はこんな感じ。
かなり鮮やかな色合いですね。


ここからは、地元・伊丹に本拠地があり、日本のバラ界をリードされてこられた伊丹ローズガーデンの寺西菊雄さん作出のバラ特集です。
前にもブログで書きましたが、諸般のご事情があって、伊丹ローズガーデンさんは、伊丹市から離れられ、
大阪郊外の猪名川町に拠点を移されたようです。

では、寺西菊雄さん作出のバラは、まずはこちらから。

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2000年に発表された、「ローズ・オオサカ」という赤いバラです。
確か、大阪で開催された世界バラ会議を記念して作られたバラだったかと思います。
大阪らしいド派手なバラです(笑)。



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こちらは、1983年に発表された、「プリンセス・三笠」というバラです。
少し紫がかった色合いで、姿もとても美しいです。



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こちらは、「マイン・ルビーン」という赤いバラです。
特徴的な花形をしていますね。



ここからは、寺西さんの紫色のバラをいくつか、ご紹介していきます。

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こちらは、1981年に発表された「マダム・ヴィオレ」というバラです。
このバラは、いろんなバラ園でも見掛けました。
紫というより藤色って感じの色合いで、とても上品な感じがします。



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こちらは、1994年に発表された「ブルー・シャトー」。
なかなか美しい紫色をしています。



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こちらは、「スィート・シャトー」という名前のバラです。
紫というより、ピンクかな?
まだ、開き切っていない状態なので、本当の美しさは出ていないかもしれませんね。



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シャトーシリーズ続きます。
こちらは、1998年に発表された「ゴールデン・シャトー」という黄色いバラです。
とても鮮やかで健康的な黄色が印象的です。



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最後はこちらのバラ、1977年に発表された「ハナグルマ」というバラです。
ミニバラのようなホントに可愛い花が房状に咲くようです。



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同じくこちらも「ハナグルマ」。
かなり寄って、アップで捉えてみました。
どことなく、ミミエデンのような感じかな?
結構、ボク好みのバラで、気に入りました(笑)。

以上で、伊丹市荒牧バラ公園の秋バラレポート、第2回目を終わります。
次回は、国外のバラを紹介していきますね。



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  1. 2013/11/19(火) 17:58:51|
  2. 伊丹市・荒牧バラ公園
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2013年秋 兵庫県伊丹市・荒牧バラ公園のバラ ~ 第1回 国産のバラ Part1 ~

もう小1ヵ月ほど前になりますが、妻の実家のある宝塚に所用があって出かけたついでに、その途中にある伊丹市の荒牧バラ公園に秋バラを見に行ってきました。

11月頭に、父が急逝してしまい、何かとバタバタしておりましたので、そのレポートも伸ばし伸ばしになってしまいました。
ようやく落ち着いてきましたので、写真を見て思い出しながら記事にしてみます。

兵庫県伊丹市は、以前勤めていた会社の事業エリアで詳しい方なのですが、今回秋バラを見に行った荒牧バラ公園へは初めてうかがいました。
まぁ、その当時はバラには全く興味もなく(汗)、近くの有名な公園と言えど、行く気にもならなかったのでしょうね(笑)。
今回、こうしてバラを始めることになって、ようやく訪れることができました。

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まずは、荒牧バラ公園には入って見える景色です。
丸い列柱の奥に朱赤に塗られた鉄骨でできたオブジェがあります。
荒牧バラ公園のシンボルで、青い空にとても良く映えています。
この写真は、10mmの超広角レンズを使って撮影しています。


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同じようなアングルから、今度はマクロレンズに着けかけて撮ってみました。
手前のオレンジ色のバラと、奥の朱赤の鉄骨のオブジェ、両方にピントが合うようにパンフォーカスしています。
(絞り値をF11くらいに設定しています。)
広角レンズとマクロレンズの違いが良く分かる2枚の写真です。


では、ここから伊丹市荒牧バラ公園にあるバラを紹介していきますね。
この日も快晴の天候に恵まれましたので、テンション上げ上げで(笑)、たくさんの写真を撮ってしまいました(汗)。
なので、前回の大阪・靭公園、中之島公園の秋バラレポート同様、何回かに分けてお届けいたします。
第1回目は、国産のバラPart1と題して、京成バラ園芸さん作出のバラほか、鈴木省三さん作出のバラを掲載してみます。

まずは、こちらのバラ、「夕霧」です。

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1987年に京成バラ園芸さんが発表したバラです。
淡いピンク色の、とても整った顔立ちのバラですです。


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同じような写真で恐縮ですが、縦位置で撮ってみました。
こっちの方が納まりがいいかな?



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同じく「夕霧」です。
ほぼ真正面くらいのアングルから押えてみました。
淡いイエロー~ピンクへのグラデーションがとても美しいです。



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こちらも「夕霧」。
斜め横からのアングルです。
ピンク色が強めの「ピース」のような感じにも見えますね。



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こちらも「夕霧」です。



DSC_0832-L_convert_20131119132700.jpg

「夕霧」の写真はこれでおしまいです。
咲き進むと、かなり退色して白っぽくなるみたいですね。
それでも形はほとんど崩れていないので、とても花持ちが良さそう。



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続いて、こちらは、1985年に京成バラ園芸さんが発表された「花霞」というバラです。
淡いピンクの花弁の中に、ゴージャスな黄金色のしべがたくさん見えています。
椿のような花ですね。



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こちらは、2002年、京成バラ園芸さん発表のバラ、「プリンセス・アイコ」です。
コーラルピンクの優しい色合いがとても美しいですね。
房咲きでとてもゴージャスですし。



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こちらも同じく「プリンセス・アイコ」で、寄ってみました。
気品のあるバラですね。



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こちらは、1991年に京成バラ園芸さんより発表された「早春」という名のバラです。
可愛らしい案じのバラですね。



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こちらは、1983年に京成バラ園芸さんより発表された「胡蝶」というバラです。
マットな質感のオレンジ色のバラです。
南国の極彩色の花のようで、バラとは思えない花ですね。



DSC_0709-L_convert_20131119130820.jpg

こちらは、「光彩」という名前のバラです。
真っ赤な花弁ですが、内側から発光しているかのような不思議な雰囲気のバラです。



DSC_0708-L_convert_20131119130754.jpg

同じく、こちらも「光彩」です。
何とも言えない、独特の存在感を放つバラですね。



DSC_0574-L_convert_20131119124809.jpg

こちらは、「かがやき」という名前のバラです。
真っ赤なバラで、とても情熱的な雰囲気を醸し出すバラです。



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こちらは、1991年に京成バラ園芸さんが発表した「緑光」というバラです。
以前、うちの庭に白いバラをお迎えしたいということで、いろいろ情報収集していた時に、気になったバラの一つです。
ネーミング通り、白の中に緑が混じっていて、しかも房咲きなんですね。
カタログで見た印象とはかなり違う感じがしました。



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こちらは、有名なバラ「芳純」です。
とても香りが良いバラとして有名ですが、花の色や形もとても美しいです。



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こちらのバラは、「熱情」というバラです。
その名の通り、とても暑苦しい(汗)、もとい情熱的なバラですね。



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こちらの同じく「熱情」です。
まだ開き切る前の花ですが、とても端正で美しい立ち姿をしていますね。



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こちらは、1968年に浅見均さんが発表された「ジョナサン」というバラです。
蛍光ピンクの花弁がとてもインパクトがありますね。
ガーデンでもとても目立っていました。
一枚の花弁の形もとても変わっていて、特徴的。
こういう感じのバラ、ボクは好きですね~(笑)。



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こちらは、隣町の宝塚市にある育種園の確実園さんが1988年に発表されたバラ、「ローズ・ミュージック」。
我が家にも、確実園さんが作出されたバラがいくつかありますが、確実園さんらしい、ピンクの小輪、房咲きのバラで、とても可愛いです。
イイですね~、好みです。



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こちらは、1995年に市橋英一さんが作出されたバラ、「ときめき」です。
写真では一輪の花しか撮れていませんが、咲き揃うとどんな風になるのか、とても気になるバラです。

以上、長くなってしまいましたが、伊丹市荒牧バラ公園の秋バラの紹介、第1回目でした。
おそらく第5回くらいまでに分割しながらレポートさせていただこうかと思っています。
またよろしければ、ご覧になってください。



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  1. 2013/11/19(火) 14:44:02|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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