Change My Garden

亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

素晴らしいクリスマスローズのお庭を見せていただきました。

この間の春分の日の振替休日の日、素晴らしいクリスマスローズのお庭を見せて頂きました!

同居している母のお友達の方のご近所に、クリスマスローズが素晴らしい庭があると話を聞いて、
今、一番クリスマスローズの美しい時期なので、是非見せてもらえないか、母を通じてお願いしました。
オープンガーデンとかをされている訳ではないのですが、快くお庭を見せて頂けることになりました。

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こちらが、そのお庭です。
鉢植えのバラの間に、数えきれないほどのクリスマスローズが植えられてありました。


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建物の南側に、日当りの良い広いお庭が広がっています。
円弧状に鉢植えのバラが同心円状に配置され、その間にクリスマスローズが植えられています。
以前は、バラをメインにやっておられたそうですが、今は薬剤散布などの手間のかからないクリスマスローズに
シフトされているそうです。


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上からの俯瞰のアングルで撮ってみました。
とても几帳面に管理された見事なお庭でした。
雑草ひとつ見当たりません。


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地植えだけでなく、鉢植えのクリスマスローズもたくさん育てておられます。
しかも、そのどれもが素晴らしい花付きです。


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とても大きな鉢に、見事な大株のクリスマスローズがいっぱい。
羨ましいほどです〜(笑)。


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鉢の置き場がなくなって、芝生の真ん中に、このようなサークルをつくって置いておられるそうです。


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お聞きしましたら、クリスマスローズはほとんど買った事がなく、こぼれ種で増えているそうです。
こぼれたた種が発芽したのを、ポットに植え替え、一年のうちに何度も植え替えをして大きくしているそうです。
何と、翌年にはもう咲きますよ、とおっしゃってました。
それは凄いです〜。
ボクも種から育ててみようかな〜なんて、真剣に思ってます〜(汗)。


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こちらは、白から黄色に変化した八重咲きのスポット入りのクリスマスローズ。


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こちらは玄関先に置かれていた鉢植えのクリスマスローズです。
どれも見事ですね〜。


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半日は日影の場所だそうですが、この日影ゾーンにもたくさんの鉢が置いてありました。
是非、弟子入りさせていただきたいです〜(汗)。


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こちらは、お庭の一角で見つけたオシャレな演出。
以前は、カイヅカイブキという常緑樹が植っていたそうですが、
邪魔になったので切ったそうですが、その切り株を使っての演出だそうです。
シダ植物を水苔を使って着床させておられます。
そして、ハトの巣の様にみせて、陶器のハトの置物が置いてありました。


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少しアップです。
オーナーのセンスがうかがえる、遊び心のある演出ですね。



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  1. 2016/03/23(水) 13:17:05|
  2. バラ友さん家のガーデン
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ご近所のバラ友さんのお庭にお邪魔しました。

(2015年6月のバックデート記事です)

今回は、今年6月にすぐご近所のバラ友、Mさんのお宅のお庭にお邪魔した時の話です。
このMさんから、珍しい紫陽花の挿し木苗を頂いたんです。
バラを始める前は、紫陽花が好きだったこともあり、Mさんが育てておられた珍しい紫陽花を見せて頂き、
感動していたら、ちょうど挿し木の苗があるのでということで、その挿し木苗を頂いたんです。

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こちらが、その挿し木苗でいただいた紫陽花の親株です。
アジアン・ビューティという品種らしいです。


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実は、この日うかがったのは2回目で、少し前にもお庭を見せていただいてました。
その時に見せてもらった時は、もっと青みが強かったです。
ほんの少しの時間で色が少しピンクぽくなっていました。
この紫陽花、Mさんは鉢植えで育てておられるそうです。
鉢植えなのに、こんなにも立派に育ってました。
咲いている位置が上下に2段に分かれて咲いているところも結構気に入っています。
足元の黄色いヒューケラとの相性もとても良いですね〜。
こんな風に育てられたらいいのになぁと思います。


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少し寄って撮ってみました。


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この紫陽花、アジアン・ビューティの花のアップです。
ヤマアジサイのような素朴な雰囲気が素敵ですね。


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退色すると少し赤みが出て来るようですね。
このあたりは土のPHにも影響されるんだと思いますが。
出来たら、青く咲かせたいです。


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真ん中が小さな花で、周りに大きな花が付いています。
ガクアジサイのような感じですね。


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そして、もうひとつ、Mさんのお庭にうかがって気に入った植物があります。
この白い花、なんだか分かりますでしょうか?


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お聞きしたら、クレマチスで、フルディーンという品種らしいです。
しっかりとした花弁で、可愛らしいです。


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クレマチスといえば、青い花のものしか目が行かなかったんですが(汗)、このクレマチスを見て、
考えが変わりました。
このあと、ちゃっかりこのクレマチス・フルディーンをお迎えすることになりました〜(汗)。



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  1. 2015/12/03(木) 06:37:26|
  2. バラ友さん家のガーデン
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叔母の家につるバラを植えに行く、Part2

(2015年2月のバックデート記事です)

ずいぶん前に、隣町の大和郡山市に住む叔母(母の妹)の家に、つるバラのモーツアルトを2本植えに行ったことがあります。
叔母が家を建て替えた記念に、母がつるバラをプレゼントすることになり、そのつるバラを植え込み作業をしてきました。
今年2015年1月末の話です。
それから間もない2月初旬、今度は本格的にバラ庭に改造すべく、作業を手伝うことになりました。
バラの品種の選定を植える場所、その他一切お任せということで、逆に気合いが入りました。
叔母もボクと同様、せっかちな性格なもので(汗)、初年度からそこそこのバラの景色を作りたいということで、
全てつるバラ、しかも全て長尺苗を使って庭づくりすることにしました。

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近所のホームセンターは、バラコーナーが充実しているので、そこ長尺苗を買い込んで、この日(2月7日)早朝から
植え込み作業に向かいました。
車のトランクには積みきれないほどの長尺のバラ苗と、植え込みに必要な土類を大量に載せました。


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こちらが、建て替えたばかりの叔母の家。
以前は2階建てだったのですが、平屋建てに変わりました。
朝日の当たっているこちらが、東面。
バラ栽培にベストな東側に、こんなに大きな壁面があるんですよ。
羨ましい限りです。
そして、道路側に突き出した部分が、前庭コーナー。
ここにもつるバラを植えさせてもらいます。
前回下見してあるので、どこに何を植えたら良いか、把握してますもん(笑)。


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こちらが、階段上がった前庭部分。
今は、雑草が生えないように、防草シートの上に砂利が敷き詰められています。
こんなに広いスペースがあれば、十分素敵なバラ庭が出来そうです。
(但し、今回はこのスペースは触らず、フェンスだけを使った『壁庭』を目指します。)


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さて、この日持ち込んだ長尺のつるバラです。
全部で8本だったかな〜。
評価が定まった有名品種ばかりを選んでいます。


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前回来た時に、どこにどのバラを植えるかだいたい決めていたので、
その構想に従って、持って来たつるバラを間配って行きます。


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こちらは、南側のフェンス。
3m近いネッシュフェンスが南側にあるんですよ〜。
日照条件も最高だし、こんなに長い距離、こんなに高い壁面があるなんて、
羨まし過ぎます。


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左側は前回来た時に植えたつるバラのモーツアルト。
今回、その横に、同じピンク系のバラで、花形が全然違う、パレードを植えます。
パレードを植えるための穴を掘って行きます。
ここでも例の穴堀り器が大活躍です。


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モーツアルトの右横にパレードを地植えしました。
メッシュフェンスの向こう側が南側なので、放っておいたら、向こう側にシュートが伸びて、
花もフェンスの向こう側で咲いてしまうので、そうならないように気をつけて誘引していきます。


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斜め横からのアングルでパレードを植えた部分を撮りました。
ちょうど敷地のコーナー部分で、前面道路からもよく見える位置なので、メッシュフェンスの端を狙って
パレードの枝が伸びて行くように、扇形の誘引をしました。


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こちらは、はっきり品種が分からないんだけど、スパニッシュ・ビューティだったかな?
違うかもしれない。
マダム・イサーク・ペレールかも?


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こちらが、スパニッシュ・ビューティを植えたところ。
長尺苗とはいえ、まだ小さいので、こんな感じ。
スパニッシュは大きく育つバラなので、この場所にはもってこい。


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こちらは、ウッドデッキテラス前のメッシュフェンス。
こちらには、オールドローズのマダム・イサーク・ペレールを植えました。
まだ小さいですけど。


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マダム・イサークを植えたところ。
ウッドデッキの奥、室内から、このマダム・イサークが見えたらキレイだろうな。


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こちらは、南側のメッシュフェンスの一番奥、ここには黄モッコウバラを植えました。
この黄モッコウバラもとても大きくなるバラなので、この壁面を埋め尽くすように
なるでしょうね。


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敷地南側のメッシュフェンスの全景です。
ここがバラで埋まった景色を早く見てみたいものです。


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こちらは、ボクのオススメのつるバラで、レオナル・ド・ダヴィンチ


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植えた場所は、こちら。
玄関ドアの向かって右側。
ここならよく目立つと思います。


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ここは、玄関ドアの左側、南側のフェンスにつながる細い露地部分。
ここは前面道路からよく見える、この家の最大の見せ場になる壁面。
ここには、名花中の名花、ピエール・ド・ロンサールとつるアイスバーグを壁の両側から誘引しています。
我が家と違って、叔母の家の外壁は濃い小豆色なので、白っぽい色のバラの方が映えるんじゃないかと思いまして。


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こちらは、前面道路側に突き出した前庭スペース。
今回は、この部分は大きく触らず、一部のフェンスを使って、つるバラを誘引します。


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つるバラを誘引したのは、この場所。
玄関につながる階段脇のフェンス。
ここのトゲのないつるバラで、白い花の咲く、つるサマースノーを植えました。
我が家にはないバラなので、どんな風に咲くのか、とても楽しみです。


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先ほどのフェンスの裏側というか表側です。
階段を登る際に、このフェンスに白いバラが咲くというイメージです。
階段横ということもあって、擦れて怪我しないように、トゲのないバラを選びました。


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階段の下から見るとこんな感じ。
シルバーのフェンスに白い花のバラなので、どこまで目立つか分かりませんが、いい感じになって欲しいです。
フェンスの裏側から、手前(階段側)にツルを引っ張り出して誘引しています。
ルーバーフェンスのピッチが狭いので、枝の細いバラを選ばないといけなかったということも、
このつるサマースノーを選んだ理由のひとつです。


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こちらが、前面道路側に突き出した前庭部分。
今回はここはほとんどいじっていませんが、この奥にもフェンスがあるじゃありませんか?
ここにもつるバラを這わしましょうと、叔母に提案し、了解を得ました。
まだまだ続く、叔母の家のバラ庭づくりです。



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  1. 2015/10/23(金) 06:56:00|
  2. バラ友さん家のガーデン
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バラ友・ゆぴっしゅさん家のガーデンにお邪魔してきました。

昨日は、午前中に球根類の植え付け作業を終わらせて、お昼前から、近くのバラ友さん(ゆぴっしゅさん)家のガーデンにお邪魔してきました。
バラ友さんといっても、息子が通っていた剣道場の同級生のママさんなんです。
うちの息子も高校に進学して、剣道場は引退してしまったので、しばらくお会いしていなかったのですが、久しぶりにお目に掛かれて楽しかったです。

剣道場では、パパさんにも大変お世話になっていて、そのパパさんが最近、剣道の写真を撮られるようになられたそうで、
剣道の写真談義や、バラの写真のことなどもいろいろ話せて、楽しい時間を過ごさせていただきました。

ちょうどお昼前にうかがったので、ママさんお手製のパスタなどもご馳走になりました。
本当に美味しかったです!
ありがとうございました。

お腹も膨れたところで、ゆぴっしゅさん家のバラを見せていただきました。
鉢バラが主体で育てておられるのですが、うちのバラと比べてどれもすごく立派。
枝などもプリプリで、とても元気に育ってました。
うちの家のバラは、今は花が少ないせいもありますが、まだまだ淋しいもので、もっと愛情を注がなくては・・・と思いましたよ(汗)。

お庭で咲いているバラの写真を撮らせていただきました。
初めての場所で、時間帯もお昼の強い日差しが降り注いでいて、うまく撮影できるか自信ありませんでした(汗)。
この日は風も強くて、バラの花も大きく揺れたりして、撮影は難しかったです。
最初はパパさんに撮影方法等をお教えしながら一緒に撮っていたのですが、うちにないバラばかりだったので、
そのうち撮影するのに夢中になってしまって、最後の方は、『一人撮影会状態』になってました(汗)。

数打ちゃ当たる方式で(笑)、たくさんシャッターを切りましたので、その中から、何枚かはそこそこイイ感じに撮れたかな?
セレクトした写真をアップしますね。(ちょっと多めですが:汗)

ゆぴっしゅさん、こんな感じで撮れましたよ!
どうでしょうか?
気に入っていただけたら幸いです(笑)。


それでは、ゆぴっしゅガーデンのはじまりです(笑)。

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まずは、こちら。
イングリッシュローズのジュビリー・セレブレーションです。
ゆぴっしゅさんちのガーデンの中で、この日、一番目を惹いた美しいバラです。


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ボクのバラの写真の中で、背景が黒くなって、バラの花が浮き上がるような写真が好きとおっしゃってくださってましたので、
そんなイメージで撮影してみました。
黒い背景は、特に何か黒いものを置いているわけではなく、木陰などの影の部分を背景に持ってくるように撮っていることなどを、
撮影しながら、見ていただきました。
それにしても、このジュビリーのピンクからイエローへのグラデーション、美しすぎますね。


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鉢植えで育てておられるので、撮影アングルに合わせて鉢を移動してもらいました。
先ほどの上2つの写真は、上からの透過光を利用して花の色を美しく出すように気を配っていますが、
こちらは、花を影の部分に移動して、陰影が出ないように撮影してみました。
見た目の印象に近い感じの写真かなと思います。


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こちらは、花の裏側を切り取ったバックショット。
桃の花のような美しいピンク色がとても色気ありますね。


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こちらは、少し逆光気味に撮影したアングルです。
花は少し暗くなってしまったのですが、その奥の背景に光の粒が玉ボケとなってキラキラしています。
なかなかイイ感じで、とても気に入っている一枚です。


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うちの庭と違って(汗)、どのバラにもたくさんの花が咲いていました。
ジュビリーさんも複数の花が咲いていましたので、その感じが出るようなアングルで撮ってみました。
背景右側の竹のように見えるのは、パパさんが家庭菜園で育てておられるオクラの苗です。
オクラの実がなっているのを見たのは実は初めてなのですが(汗)、苗というより木のような感じで、結構大きく育つもんなんですね~。
2つの花が揃っているところなんか、何となく夫婦って感じで良いですね(笑)。


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こちらは、順光で撮影した花ですが、とても立派に咲いていますね!
やっぱりジュビリーは良いですね~。
また、『欲しい欲しい病』に罹りそうです(汗)。


続いてはこちらのバラ、マチルダです。

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ゆぴっしゅさんのお庭では、ジュビリーに次いで、とても目立っていました。
今は、ほとんど白色で、花弁の端がほのかにピンクに色づいているようですが、マチルダは季節で花色がとても変わっていくんですと、
おっしゃっていました。


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こちらは、マチルダのしべの部分にかなり寄った写真です。
しっかりとした美しいゴールドのしべがとても印象的ですね。
花持ちもとてもいいとおっしゃってました。


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こちらは、マチルダの花の重なりです。
とてもたくさん、しかも元気に咲いていて、うらやましいなぁ。
ヒラヒラの花弁がとても優雅で、蝶か鳥のようです。
どことなく胡蝶蘭の雰囲気に似てるような気がします。


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こちらは、マチルダの花のバックショット。
逆光気味に撮っています。
白い花弁を透けて差し込む太陽の光がとても素敵に見えました。
この写真は狙って撮りましたが、イメージ通りで、とても気に入っている一枚です。
それにしても良く咲いていますね~。


続いてのバラは、こちら。
河本バラ園の名花、ガブリエル。

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青みがかったとても神秘的なバラです。
少し影になる場所に移動してもらって撮影してみました。
実際に目で見た雰囲気はもっと明るい白色だったと思いますが、露出を少しアンダー気味に調整してみました。
日陰にぼんやりと浮かび上がるようなイメージのバラです。


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こちらは、アングルを変えて正面から。
背景を黒く沈ませて浮かび上がるように撮ると雰囲気が出ますね。
ほんのりと青みがかっているのが良く分かります。


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こちらは、さらに神秘的に撮れた一枚。
とても気に入っている写真です。
奥の背景部分に空から光が差し込んでいて、玉ボケによる光の粒が煌めいています。
何だか天使が舞い降りたような感じ、というと言いすぎでしょうか?(笑)
天使のバラ、ガブリエルらしい雰囲気が出せたように思います。
もちろん偶然ですが(笑)。


続いては、こちらのバラ。
ERのチャールズ・レニー・マッキントッシュ。

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ボクは、建築関係の仕事をしているもので、建築や家具のデザイナーとしてのマッキントッシュの作品は、ある程度、知っています。
マッキントッシュのデザインした有名なハイバックチェアや、ヒルハウスのインテリアのイメージが浮かびます。
そのヒルハウスのインテリアで使われたピンク色に、とても近しい色合いのバラですね。
美しいです。


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少し咲き進むとこんな感じ。
ピンク色が少しブルーイング(青み掛かる)して、一層美しいです。
花弁も少し縮れてきて、それもまた味があります。
とても大人な感じのバラです。


続いてのバラはこちら。
玄関口に先ほどのERチャールズ・レニー・マッキントッシュと合わせて飾られていたバラ、ERのレディ・エマ・ハミルトン。

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鮮烈なオレンジ色がとてもインパクトありますね。
うちの家にある、同じオレンジ色のER、レディ・オブ・シャーロットと比べても色が全然濃いです。


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こちらは、エマさんを正面から見たところ。
太陽の光が花の中に差し込んで、絶妙な光と影の世界を創っています。
美しすぎます!


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こちらもエマさんで、少し咲き進んだ状態。
こんなに元気に咲いてくれるとほんとに良いですね~。
羨ましい!(笑)


続いてこちらは、イヴ・ピアッチェ。

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先ほどのレディ・エマ・ハミルトン、チャールズ・レニー・マッキントッシュと重ねて
玄関先にデコレートされていました。
とても大きな花を咲かせるようで、蕾自体もとてもビックサイズ。
迫力がありますね。


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こちらは、そのイヴ・ピアッチェの花が咲いている様子。
とてもインパクトのある、大きな花を咲かせていました。
花自体がフォーカル・ポイントになるくらいの存在感があります。


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せっかくなので、イヴ・ピアッチェの大輪の花にぐぐっと寄って撮影してみました。
とても迫力のる花です。


こちらは、ERのムンステッド・ウッド。

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濃厚な濃い赤紫色で、秋の気配を漂わせているバラです。
うちにもムンステッド・ウッドがありますが、こんなに濃厚な色合いでは咲いてくれません。
いいなぁ~。


最後は、こちら。
ゆぴっしゅさん家の玄関先のシェードガーデン。

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グランドカバーの植物をうまく組み合わせて、素敵な感じに仕上がってました。
特に、紫色の花のヤブランが目を惹きました。
剣道談義にバラ談義に加え、ガーデンDIY談義なども盛り上がりました(笑)。


ゆぴっしゅさん家のバラ、どれもほんとに健康的に育っていて、花もたくさん咲かせていて、素晴らしかったです。
きっと愛情のかけ方が人一倍すごいんだと思います。

久しぶりにお会いでき、剣道談義やバラ談義も出来て、本当に楽しかったです。
お昼もご馳走になり、ありがとうございました。
次は、是非我が家へ・・・、と言いたいところですが、今のままでは淋しすぎる~(汗)。
もう少し、うちのバラさん達も咲いてくれると良いんですけど・・・。



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  1. 2013/10/07(月) 14:11:51|
  2. バラ友さん家のガーデン
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プロフィール

ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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