Change My Garden

亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

ピンクのストライプ生地でデッキチェア2号、完成しました!

かねてから作りたいと思っていた、デッキチェア2号がようやく完成しました!
昨年に青いストライプ生地でつくったデッキチェアがなかなか良い仕上がりだったので、もうひとつ、色違いのピンクのストライプ生地で
作りたいと思っていました。
肝心のデッキチェアを注文したのですが、原産国のベトナム側の出荷が遅れに遅れ、ようやく半年も経って手元にやってきました。
それから布を調達して、前回同様、母の知り合いに縫製を頼んで、やっとのことで完成しましたので、お披露目しますね(笑)!

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中庭のウッドデッキテラスに、ブルーのストライプのと今回作ったピンクのストライプのと並べて置いてみました。
同じ柄の色違いだから、ぴったり合いますね!


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低いアングルから撮ってみました。
デッキチェアの足元に、今咲いている花のテラコッタ鉢を置いてみました。
なかなか賑やかしくていい感じです。


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嬉しくて、同じような写真をたくさん撮ってしまいました!(汗)
反対サイドからの写真です。


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縦位置でも撮ってみました(汗)。
高木の陰がデッキチェアの布の部分に落ちて、それもなかなかいい感じ。


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少し離れた場所からデッキテラス方向を撮ってみました。
まだ今はバラは咲いていませんが、バラのシーズンになって、このデッキチェアに座って、中庭に咲くバラの景色を眺められたら
最高ですね!

最初は、デッキチェアひとつをウッドデッキの上に置いていたんですが、何となく、亡くなった妻の分も作ってやりたいなと思って、
もうひとつお揃いで作ってみました。
本当なら、一緒に並んでバラを眺められたら良かったのですが、今となっては叶わない夢ですが・・・。


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実は、今回、もうひとつチェアを作ってみました。
それがこちらの写真の右側の小さいサイズの簡易チェアです。
キャンプなどに使うもののようです。
デッキチェアとお揃いのピンクのストライプ生地で作りました。


DSC_0122-L_convert_20140326224049.jpg

ぐっと寄って撮影してみるとこんな感じです。
デッキチェア用に準備した生地の余りを使って作っています。
ストライプの方向は、縦横で異なりますが、なかなかいい感じです。


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こちらも反対側からのアングルで撮影してみました。


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このミニチェア、もともとはこんな形をしています。
2つのパーツに分かれるんですが、それをクロスに差し込んで使います。
元々は、ブルーのテント生地が付いていましたが、とても味気なかったので、生地だけ外しました。


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向きは反対側になりますが、背面に生地を張った状態です。


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同じような写真で恐縮ですが、デッキチェアとミニチェアのお揃いです。


DSC_0129-L_convert_20140326224231.jpg

デッキチェアの後ろ側から撮影してみました。
バラのシーズンには、中庭にたくさんのバラが咲くはずですので、
そのバラをこのチェアに座って眺めるのが楽しみです。


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このミニチェア、クロスの差し込んだ木のパーツを外すと、こんな感じに
コンパクトに折り畳めます。
持ち運びも便利になります。


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デッキチェアも折り畳めますし、両方折り畳むとこんな感じにコンパクトに収納できます。


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今回製作したこのピンクのデッキチェア、お披露目用にとりあえず1階のウッドデッキテラスにブルーのデッキチェアと並べて
置いてみましたが、実際は2つ並べて置くとかなり窮屈(汗)。
なので、普段は、こちらのピンクのデッキチェアは、2階リビングルーム前のバルコニーに置いています。
うちは、小高い丘の上にあるので眺望がそこそこ良いので、2階リビングにしているのですが、
このバルコニーに置いたデッキチェアに寝そべって、ぼんやり外の景色を眺めながら過ごすのもまた格別です。
写真は、曇り空で眺望の感じがイマイチ分かりにくいと思いますが・・・・(汗)。


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基本的に、外部に置きっぱなしになるので、雨掛かりで汚れてしまうので、
普段はこんな感じに折り畳んで、壁に立てかけて置いています。

長々とした記事になってしまいましたが、ようやく念願のデッキチェアもすべて完成
して、これでまた一歩、理想の庭に近づいた気がします。



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  1. 2014/04/01(火) 16:52:02|
  2. デッキチェア
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レ・トワール・ドュ・ソレイユのストライプ生地で、デッキチェア2号作ります!

ずっと、鉢バラの剪定の地味な記事が続いたので、ちょっと違う話題を。
以前、我が家の中庭のウッドデッキテラスに、デッキチェアを作った記事を載せました。
キャンプで使うような地味な布張りのデッキチェアを、カラフルな生地で作り直したのです。

   ※ 以前作ったデッキチェアのブログ記事は、こちら → 「中庭のデッキチェア、完成しました~!」

なかなかイイ感じに仕上がって、気に入って使っているですが、この時、座面に使ったストライプの生地は、
フランスのレ・トワール・ドュ・ソレイユ社の丈夫な生地だったんですが、
このブルーのストライプの生地、「プチ・ダニ・ブルー」という名称なんですが、このデザインの由来を見ると、
バラのつぼみから枯れるまでの状態を色で表わしている、とのことでした。
他にもいろいろな美しいストライプの生地があったのですが、我が家のローズガーデンに面したデッキテラスを飾るチェアには、
この生地がイイよね!ということで、この生地を選んで、デッキチェアを作りました。

そのブルーの生地の色違いがあるようです。
しかも、よりバラの一生を表現したピンクのストライプの生地が・・・。
そんなことで、色違いのピンクの生地でもう一脚、デッキチェアを作ることにしたのです。

そう思いついて、半年近く経ちます。
実は、同じタイプのデッキチェアを探して発注したのですが、このデッキチェア、ベトナムで作っているらしく、
その生産が遅れに遅れ、ようやく先日、ベトナムを出荷したとの報告が販売店さんから来ました。
まだ、手元には届いていないのですが、2月中旬くらいには届きそうです。

そんなことで、ようやく目処が立ちましたので、急遽、レ・トワール・ドュ・ソレイユの生地を調達することにしました。

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前回のブルーの生地を購入するにあたっても、近くのお店(グランフロント大阪)に、在庫がなかったため、取り寄せていただいたのですが、
今回も、このピンクのストライプ生地の在庫がなかったので、取り寄せていただいたりと、
前回お世話になったお店の方が、大変親切にしてくださいました。
そして、購入したのが、こちらの生地です。


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ブルーのストライプ生地の色違い、ピンクを中心とした様々な色合いのバランスがとても美しい生地です。
亡くなった妻は、ピンクの色が好きだったので、生きていたら、きっと喜んで座ってくれるかな?などと妄想したりしています。


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今回は、こんな感じに梱包してくださいました。
前回は、オシャレな紙袋に包んでくださっていたのですが、今回ビニールの袋になってました(汗)。
これは、前の方が良かったかな?(笑)


DSC_4638-L_convert_20130813090458.jpg

ちなみに、こちらが前回購入したブルーのストライプ生地です。
この時は包装までオシャレで、とても感動した憶えがあります。


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そして、こちらがブルーの生地で作ったデッキチェア。
こんな感じで、中庭のデッキテラスに置いています。
この横に、今度はピンクのストライプのお揃いのデッキチェアが並べば、結構いい感じになるかな?
また、デッキチェアが届いたら、布を張り替えて作ってみます。
完成したら、またこのブログでお披露目しますね!

   ※ 以前のデッキチェア制作のブログ記事は、こちら → 「デッキチェアの生地、決まりました!」

よろしければ、昔のブログ記事の方もご覧になってください。


DSC_4972-L_convert_20140205213159.jpg

こちらは、おまけ画像です。
このレ・トワール・ドュ・ソレイユの生地、とても丈夫で屋外での使用も、
退色等、ほとんど気にならないのですが、雨に当たって乾くと少し縮むそうです。
(10%くらい縮むそうです。)
そのあたりも考慮して制作したのですが、もう少し長めに作っておいた方が良かったかな?と
少し反省があります。
それで、お店の方に相談したところ、撥水スプレーを塗布しておくと、だいぶ改善しますよと、
アドアイスいただいたので、お店の方が勧めてくださった撥水スプレー購入してみました。
今回もいろいろとお世話になりました。
あrがとうございました。


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  1. 2014/02/06(木) 10:55:54|
  2. デッキチェア
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中庭のデッキチェア、完成しました〜!

以前より、このブログで書いておりました中庭のウッドデッキに置くデッキチェアの件ですが、
ようやく完成しましたよ〜。

こんな感じに仕上がりました。

DSC_4828-aori-L_convert_20130820104540.jpg

如何です?
結構いい感じでしょ?(←自画自賛)

今朝一番で撮影したばかりなので、朝日が逆光気味で、写真的にはイマイチなんですが、
仕上がりは、最高!
とても気に入っています。

余談ですが・・・、
撮影してパソコン画面で見て気づいたんですが、デッキチェアの後ろ、
1階の和室の広縁に、うちの息子の剣道具(胴と面)が干してありました(汗)
ちゃんと片付けておけば良かった〜(涙)


もともと購入した時のデッキチェアはこんな感じ。
(何度も見ていただいている方には、くどいかもしれませんが:汗)

DSC_4270-L_convert_20130806144018.jpg

キャンプ用品みたいなグリーンのナイロン系の座面シートが掛けられています。
もちろん、これでも機能的には全く問題ないのですが、
周りが緑なので、目立たないこともあって、別に生地を調達しました。

フランスの生地メーカー、レ・トワール・ドュ・ソレイユ社のストライプ生地です。
このあたりのくだりは、以前のブログ記事をご覧ください。

 ※ 2013年8月13日のブログ記事は、こちら → 『デッキチェアの生地、決まりました!』


このメーカー、レ・トワール・ドュ・ソレイユ社のストライプ生地を縫うのが大変だったみたいです(汗)

DSC_4840-aori-L_convert_20130820104559.jpg

生地を決めて購入するところまでは良かったのですが、
いざ、これをデッキチェアの座面に加工するのをどうしようかと、考えておりましたら、
ブログの記事をみていただいたブロ友さんが、縫いましょうか?と声をかけてくださったり、
本当にありがたいことでした。
結局、おふくろの知人に洋裁の得意な方がおられるということで、おふくろを介して、
その方にお願いいたしました。

シート部分だけだったら良かったのですが、枕がついていたものですから、
その枕部分のクッションを取り外していただいて、座面のストライプ柄と揃うように
設えていただきました。
その枕部分が大変だったと後で聞きました。
テント地のようなレ・トワール・ドュ・ソレイユ社の生地が良すぎて、
枕部分は、その布が4枚くらい重なるように縫い込まないといけなかったらしく、
普通の家庭用のミシンではとても縫製できなかったようです。
たまたま、そのお願いしいた方が、工業用のミシンをお持ちだったということで、
なんとか設えていただきました。

そういえば、レ・トワール・ドュ・ソレイユ社のデッキチェアは、
肘掛けがついていないだけでなく、枕もついていませんでした。
枕部分の仕上げが大変だったんですね、全く気づきませんでした。
でも、この枕部分のクッションがあるとないとでは、全然リラックス度が違うんです!

今回ご無理言って設えていただきましたHさま、本当にご面倒おかけいたしました。
でも、仕上がりは完璧で、とても満足しています。
本当にありがとうございました。

もうひとつ、お揃いのピンク色のデッキチェアも作りたいと言ったら、
今度はやっていただけるかな?(汗)

それにしても、オリジナルのデッキチェアが完成して本当に良かったです。
いろいろな方にお力添えいただいて、ようやくここまで出来ましたこと、
大変ありがたく感謝しております。



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  1. 2013/08/20(火) 12:58:35|
  2. デッキチェア
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デッキチェアの生地、決まりました!

先日のブログで書いた、我が家のガーデンにお迎えしたデッキチェア。
肘掛け付きのタイプということで、一般的に流通しているごく普通のデッキチェアを購入しました。
ただ、もともと着いている座面の生地が、キャンプ用品みたいな(笑)グリーンのものだったので、
座面だけブランドものの生地を使って、オシャレに演出したいと思いまして、フランスのレ・トワール・デュ・ソレイユ社のラインナップから選ぶことにしました。

   ※ レ・トワール・デュ・ソレイユの生地 → ストライプ柄の生地

ただ、あまりにもたくさんのデザインの生地があって、とても迷ったのですが、その中から候補の生地を2種類に絞ったのですが、
どちらも、最寄りのグランフロント大阪の実店舗になかったため、ネットショップのご担当の方に相談しましたら、
メーカー(たぶん本国のフランスだと思います。)から生地を取り寄せていただけることになりました。

そして、昨日、グランフロント大阪のショップに届きました!という連絡をもらいましたので、早速見に行ってきました。
そして、最終的に決めた生地がこちらです。

DSC_4638-L_convert_20130813090458.jpg

グリーン系の生地とブルー系の生地のどちらにするかで迷ったんですが、最終的にブルー系の生地でいくことに決めました。
座面の寸法と枕部分の製作も含めて、幅43センチ(ぴったりサイズ!)の生地で、長さを2.5mでお願いしました。
丸めて包んでくれるんですが、パッケージからしてオシャレ。
たかだか布一枚(といっては失礼ですが:汗)ですが、購入者の満足度を高める演出に、さすが!と思いました。


DSC_4640-L_convert_20130813090518.jpg

こちらは、広げてみたところ。

もともとのキャンプ用みたいなグリーンの生地は、両端部分がほつれないように、巻き込んで縫ってあるんですが、
レ・トワール・デュ・ソレイユの生地は、幅がデッキチェアにぴったりサイズで、しかもほつれないようなエンド加工がしてあるらしく、
そのままで使えるそうです。(あまり詳しくないので、説明がうまく出来ているか不安ですが:汗)
手触りや質感、全てが上質でした。
雨に濡れると、10%くらい縮むらしいので(汗)、その辺りを考慮して、製作しておく必要があるかなと思いました。

あと、お値段もそれなりに高くて(汗)、2.5mの長さで、9000円くらいしました。
デッキチェアは安く買えましたが、布を合わせると、ブランドもののデッキチェアと変わらないくらいです(汗)。
でも、肘掛けもついているし、なにせ、自分で気に入った柄の生地でつくれるという満足感はとても高いです。


・・・・と、ここまで書いたところで、このあと所用で外出しなければならない予定があったので、一旦データを保存、「非公開」設定にして。
あとは夜、自宅に帰ってから書こうと思っていました。
なのに、一瞬ブログ上にアップしたからでしょうか、何人かのブロ友さんが記事を見つけて下さったようで、早速コメントをいただきました。
素晴らしく早いレスポンスに、ちょっとびっくりしました(笑)。


さてさて、ようやく自宅に戻りましたので、今回の記事の続きを書いてみようと思います。
せっかくなので、もう少し、レ・トワール・デュ・ソレイユの生地のお話を。

もともと、コレがいいんじゃないかな?と思っていたのがこちらの生地。
ターコイズブルー(といってもほとんどグリーン系ですが。)をベースにした柄です。

frltkz010111700.jpg メーカーの詳しい説明は、こちら → プチ アメリー レ バン ターコイズ ジョンヌ

レ・トワール・デュ・ソレイユの生地のストライプ柄のデザインには、
それぞれ由来というか意味があるようです。
この「プチ アメリー レ バン ターコイズ ジョンヌ」という柄は、
フランス南部にあるアメリー・レバン市の自然や景観をイメージしたデザインのようです。
レ・トワール・デュ・ソレイユらしい柄なので、とてもいいかな〜と思っていました。

デッキチェア01_convert_20130813090620

グランフロント大阪のショップで、取り寄せていただいた布をデッキチェアに掛けてもらって
仕上がりのイメージを確認しました。
頭の中で描いたイメージ通り、なかなかイイです。
ただ、あまりにもしっくりきすぎて(笑)、逆にどうかな〜と思いました。


続いて、こちらは、今回決めた柄の生地です。

frltkz010113600.jpg メーカーの詳しい説明は、こちら → プチ ダニ ブルー 

こちらの柄のデザインの由来を見ますと、
「バラのつぼみから枯れるまでの状態を色であらわしています。」とあります。
この説明を見つけてしまってからは、にわかロザリアンのボクとしては、
急速にこちらの柄に心惹かれていきました(笑)。

デッキチェア02_convert_20130813090637

同じく、ショップで取り寄せてもらった生地をデッキチェアにかけてもらって、
仕上がりを確認したのが、こちらの写真。
どうでしょうか?
かなりシックな感じになりましたよね?

お店においてあるのは、レ・トワール・デュ・ソレイユのデッキチェアなので、
肘掛けがないタイプですし、木部も白木でできているので、
ずいぶんと印象は違うかもしれませんが、店員さんとも相談して、
最終的に、こちらの生地を購入することに決めました。

実は、もうひとつ、いいなぁと思った生地があります。
今回購入した柄の色違いバーションのこちら。

frltkz010108000.jpg メーカーの詳しい説明は、こちら → プチ ダニ ローズ

こちらの柄の説明文も、先ほどのブルーのストライプの柄と同様、
「バラのつぼみから枯れるまでの状態を色であらわしています。」とあります。
ブルーのストライプ生地よりは、よりバラをイメージしたデザインかなと思います。

ファブリック_convert_20130813090724

こちらの生地は、お店に置いていなかったので、デッキチェアに掛けて、雰囲気を確認することはできませんでしたが、
この生地でつくられたポーチがありましたので、そちらの写真を撮らせてもらいました。

昨年亡くなった妻は、こういったストライプやチェック柄の服や小物がとても好きでした。
お店の中のいろいろな商品を拝見するうちに、そんなことを思い出しながら眺めていました。

それで、こう思ったんです。
もう一脚、デッキチェアを買って、同じ柄の色違いで、お揃いのデッキチェアをつくろうと。
中庭に面したウッドデッキはそんな広くないので、2脚並べてデッキチェアをおけるスペースはないのですが、
うちの2階のバルコニーは、眺望が良いので、比較的大きめのスペースを作ってあります。
そちらに、もう一脚、このピンクのストライプ柄のデッキチェアを置こうと思っています。

今、例のデッキチェアは売り切れ中で、どこのネットショッップでも扱っていないようなので、
また秋に再入荷したタイミングで購入してみようと思っています。
その際に、このピンクのストライプ柄の生地も買いに行こうと思っています。

ちなみに、この日見に行った、グランフロント大阪のショップでは、サマーセールをやっていて、
同じ柄の色違い、イエローバーションのデッキチェアをスペシャルプライスで売っていましたよ。
現品販売のみで、定価(2万円強だったかな?)の20%オフらしいです。

デッキチェア03_convert_20130813090654

こちらの生地の詳しい説明は、こちら → プチ ダニ ジョンヌ

この説明文にも黄色いバラの花の写真が添えられているので、黄色いバラをデザイン化したもののようです。
かなり心揺さぶられましたが(汗)、やはりピンク柄で製作しようと思い、衝動買いを思い留まりました(笑)。
もし気に入られた方がおられましたら、早めにショップの方に行かれた方が良いと思います(汗)。

デッキチェアの布選びで、これだけ楽しめるとは思ってもみませんでしたが、
これ以外にも、たくさんの鞄やキッチングッズ(エプロンや鍋つかみとか)ほか、
たくさんの商品がありましたが、どれもセンス良く、男のボクが見ても、十分楽しめるお店でした。
レ・トワール・デュ・ソレイユ、恐るべしです(笑)。
妻が生きていたら、連れて行ってやりたかったです。

たかだか2、3mの生地の購入にあたり、いろいろと親切に対応して下さった、
レ・トワール・デュ・ソレイユのネットショップ『ソラリ』のOさま、本当にありがとうございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。


さて、レ・トワール・デュ・ソレイユで購入した生地を、自宅で待機中の(笑)、デッキチェアに仮で被せてみました。
こんな感じになります。

DSC_4648-aori-L_convert_20130813090538.jpg

お店で試したのとはまた少し違う印象です。
やっぱり緑の中で見るとより雰囲気がイイですね〜(←自画自賛!:汗)


DSC_4270-L_convert_20130806144018.jpg

こちらは、オリジナルのグリーンの生地のままの写真。
このままだと、キャンプ用品みたいな感じですね(笑)


それがこうなります!

DSC_4652-L_convert_20130813090558.jpg

ちょうど、デッキチェアの手前に、亡き妻に捧げたピンクのバラ、マヌウ・メイアンがたくさん花を咲かせていました。
ピンクのバラとブルーのデッキチェア、どうでしょう、この対比。
なかなかイイ感じじゃないですか〜(笑)。
全くの自己満足ですが・・・(汗)

さて、生地は買ったはいいけれど、これをデッキチェアの座面に加工するのをどうしたものか・・・・(汗)。
うちは二世帯住宅なので、同居しているおふくろに頼むか、もしくは、妻の友人で裁縫の得意な方にお願いするか、
はたまた・・・・。
ボク自身は全く裁縫はできないのですが、そんなに難しくない加工のようなので、
誰かにお願いして作ってもらおうと思っています。
できあがりましたら、またブログでお披露目させていただきますね。

今日も長い話にお付き合いいただきまして、ありがとうございました!



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  1. 2013/08/13(火) 09:57:29|
  2. デッキチェア
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デッキチェアに防腐塗装を行いました。

先日の記事で書きました、我が家のガーデンにお迎えしたデッキチェア。
庭にフォーカルポイント(視線が集中する対象)をつくりたいということで、購入したわけですが、
製品自体は、値段相応のクオリティで(汗)、少し手を入れた方が良いかなと思っていました。

屋外で使用するものなので、雨にあたっても大丈夫なように、防腐塗料を塗りました。

DSC_4529_convert_20130811124230.jpg

こちらは塗装の施工前、いわゆるビフォアですね(笑)。
ベトナム製で、値段(7000円くらい)の割には、そこそこのものではありますが、塗装がイマイチ信頼性に欠ける感じでしたので、
中庭のウッドデッキをDIYで作った時にも使ったジャラオイルを塗布することにしました。

いったん分解しようかと思ったのですが、それも面倒なので、組み上がった状態のまま塗装します。
可動部のネジ部分などには、塗料がつかないように、マスキングテープを貼ったり、我ながらマメに作業をしました(笑)。


DSC_4531_convert_20130811124326.jpg

こちらが、ネットショップで購入した「ジャラオイル」。
色も自然な感じですし、粘性が低く(サラサラで)、とても塗りやすいです。


DSC_4537-aori_convert_20130811124256.jpg

こちらが、ジャラオイルを塗り終わった状態、いわゆるアフターです(笑)。
ほとんどビフォーアフターで変わりはありませんが(汗)、少し濃くなったかな?といった感じです。
これで塗装もバッチリ。
あとは、オシャレな座面の布を待つばかり。
ささやかな楽しみです~(笑)。



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  1. 2013/08/12(月) 07:23:53|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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