Change My Garden

亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

高取バラハウスにお邪魔してきました〜。

吉野にガーデン・レッスンにうかがった日、行きの途中で立ち寄った道の駅で、
高取バラハウスのUさんに出会いました。
ちょうど、道の駅に、バラの花束を出荷されに来られていたところを、
お声掛けさせてもらいました。

そして、吉野の帰りに、ハウスの方に遊びに行ってもいいと了解をいただいたので、
帰りがけに寄せてもらいました。

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こちらが、高取バラハウスの入口。
切り花が飾ってありました。

  ※ 高取ばらハウスさんのホームページは、こちら → 高取ばらハウス


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オーナーのUさんは、気さくな方で、温室の中もご案内して下さいました。
温室には、土を持ち込まないように、履いて来た靴はハウスの前で脱いで、スリッパに履き替えました。


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生産中の切りバラハウスに入ったのは初めてで、こんな風になっているんだと驚きです。


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こんなところも見せて下さいました。
バラ苗は、市場で買って来るそうで、そのバラ苗をオアシスのようなスポンジに
植え込んで、水耕栽培しているそうです。


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このオーナーのUさん、大手企業を早期退職して、このバラハウスを立ち上げたそうです。
まったくの0からのスタートだったそうです。


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バラハウスの中では、こんなのも。
イチゴが水耕栽培で育てられていました。
遊び心ですね〜。


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切り花なので、真っ直ぐ上を向いてステム(花茎)の長いバラが咲いていました。


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さすが切り花品種、カタチが美しいです。


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こちらも切り花らしい花形ですね。


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こちらは、少しアンティークな品種。


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こちらは、緑色の花。


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これは、なかなかグラマラスでいいですね〜。


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このオレンジ色のもいいですね。


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ピンク色の美しいバラ


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こちらは絞りの入ったスプレーバラ。


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こちらはピンクのスプレー


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ハウスを出て、事務所のある場所へ戻りました。
切り花がいくつか飾ってありました。


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この紫色のもいいですね〜。


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シャーベットオレンジのも素敵です。


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販売用の切り花をいくつか見せて下さいました。


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いろんな色のがありますね。


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このアンティークなピンクのも良いですね。


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こちらは、定番の白いバラ


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アップです。


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クシュクシュとした雰囲気のピンク


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鮮やかなピンクのバラ


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派手好きなもので、ついついこういうバラに目が行ってしまいます(汗)。


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ピンクのアップ


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ピンクのアップ、その2


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これで最後です。

今回、初めて切り花品種のバラの栽培現場を見ることができました。
庭で育てるバラとの違いも実感し、ますますバラへの造詣が深まりました。



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  1. 2017/03/16(木) 06:44:52|
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早春の横浜イングリッシュガーデンに行ってきました! その1(アーチ編)

環境省の「みどり香るまちづくり」企画コンテストの表彰式に出席のため、東京に出張しましたが、その翌日、
どうしても見に行きたい場所がありました。
横浜イングリッシュガーデンです。
昨年、一昨年と、5月に開催される国際バラとガーデニングショウを見に行ったついでに、バラの花が満開の
横浜イングリッシュガーデンを見に行っていますが、そこで見たつるバラの美しい風景が脳裏にずっと残っていて、
どうしてもどんな誘引がしてあるのか、見てみたいと思い、この時期に初めて訪れることにしました。
この日は、午前中、練馬の光が丘にある「四季の香ローズガーデン」を見に行き、
その後、雑誌『ガーデンダイアリー』さんの編集部に遊びに行ったりしてましたので、
横浜イングリッシュガーデンについたのは、16時前でした。
しかもあいにくの小雨模様(泣)。
ただ、平日の夕方ということもあり、園内には見学者が誰もおられず、独り占め状態でした。

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こちらは、園内に置いてあった、英国国旗・ユニオンジャックの模様が描かれたベンチです。
前に来た時には、こんなの見なかったな〜なんて思いながら、撮影しました。
でも、面白いですね。


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まずは、横浜イングリッシュガーデン名物のアーチです。
さすがに、今の季節、花が咲いていないとスッキリしていますね〜。


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ちなみに、こちらが、昨年2016年の5月に訪問した時に撮った写真。
まだ、この時の写真は整理し切れていなくて、まだブログには載せていないのですが(大汗)、
そのうちまた載せますので、お楽しみに。
それにしても美しいアーチですね。


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斜め横から見たアングルです。


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こちらが、昨年の5月。


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逆サイドからのアングル。


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こちらが、昨年5月の様子。
小輪房咲きのランブラー品種のバラが、美しいグラデーションで、並んでいます。


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それぞれのアーチへのつるバラの誘引は、こんな風にされていました。


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向きは反対ですが、花が咲くとこんな風になります。


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アーチを真下から見上げた様子です。
意外にもスッキリ誘引されていますね。
確か、『ガーデンダイアリー』さんの記事で読んだと思いますが、太陽光をアーチに下に降り注ぐようにするため、
あまり枝を張らさないようにしていると。
確かに、あまり枝が張り過ぎていると、トンネルのようになってしまいますもんね。


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こちらは、昨年5月の様子。
適度な隙間が、光を通し、バラとバラの間に青空をもたらしています。


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こちらは、メインの通りに直交する通路。
ちょうど交差している部分に、ガゼボが設置してあります。


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こちらが、昨年5月の様子。
交差部分のガゼボにもバラが満開。
バラは、確か、アルベルティーヌだったかな(汗)。


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こちらは、アーチの脇で見つけた立水栓。
水受けがテラコッタで出来ていて、それに合わせて、立水栓もテラコッタ色に
着色されていました。
細かいところまで心配りがされていますね。



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  1. 2017/03/09(木) 14:37:37|
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早春の横浜イングリッシュガーデンに行ってきました! その2(つるバラ誘引編)

早春の横浜イングリッシュガーデンのリポート第2弾は、訪問した目的の大本命、つるバラの誘引風景です。
これまでにも、横浜イングリッシュガーデンを監修されている河合先生がされている誘引方法については、
いろいろな書籍で目にしてきましたが、実物を見るのは初めてです。
どんな風に誘引されているのか、興味津々です。

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小雨模様の横浜イングリッシュガーデンは、ひとっこ一人以内完全貸し切り状態(笑)。
誰に気兼ねすることなく、ゆっくり眺めることが出来ます。


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まず最初に見たのがこちら。
横浜イングリッシュガーデンに来たら、まず最初に見るサンセット・グロウ。
その美しい誘引に衝撃を受けました!


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初期生育の遅いと聞くサンセット・グロウですが、ここのサンセット・グロウは、何年ものか分かりませんが、
株元もこんなにすごいことになっています。
昨年出たであろうと思われる活きの良いシュートも多数上がっています。


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そして、最も驚いたのがコレ!
主枝から出た側枝を結構、残しているという事実。
側枝を10センチほど残し、その先を2芽程度で切り詰めているようです。
良く教科書で書かれているのとは違うやり方ですね〜。


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それにしても動きが出て、男性的でインパクトのある誘引ですね。
是非、真似してみたいと思いました。


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そして、こちらが、昨年5月の訪れた時に撮った写真。
去年の開花時期のものなので、今年の誘引とは異なっていると思いますが、
何となく、咲いた時の雰囲気が分かると思います。


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続いて、こちらは、サンセット・グロウのとなりにあるつるバラ、スイート・ドリーム。
これも、結構、側枝を残しているように思います。


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こちらが、昨年5月の開花の様子です。


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こちらは、まほろば。
コンパクトな壁面にうまく納めるように誘引してあります。


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こちらは、昨年5月の開花の様子。


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まほろばは、もう一本ありまして、そちらは、こんな誘引でした。


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こちらは、ホットチョコレートというつるバラの誘引風景。
この直線的に伸びたツル樹形が美しいなぁと思いました。


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こちらは、昨年5月の開花の様子です。


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こちらは、バター・スコッチの誘引風景
我が家のカーディナル・ヒュームのように、枝先で分岐しているため、
枝を折り返しさせながら、うまく壁面の中に納めているのが分かります。


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こちらは、コーネリアの誘引風景。


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こちらが、昨年5月の開花の様子。


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コーネリアの誘引された枝先


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昨年5月の開花の様子。


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こちらは、バレリーナの誘引風景。
狭いスペースに枝を取り回しているので、結構、複雑なことになってます。


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こちらが、昨年5月の開花の様子。


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こちらは、つるエンジェル・フェイス。
独特な誘引ですね。
結構、枝を残してます。
このつるエンジェル・フェイスの開花した時の写真、撮ってなかったです〜(汗)。


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こちらは、伽羅奢。
その名の通り、繊細なつるバラです。


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こちらが、昨年5月の開花の様子です。
クレマチスのプリンス・チャールズとコラボさせてあります。


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こちらは、大型のつるバラで、アイバンホー。
こちらはお手本のようなスッキリした誘引です。


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こちらは、昨年5月の開花の様子です。


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アイバンホーは、もう一株、別の壁面にも誘引してありました。
こちらも美しい誘引です。


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こちらは、エクセレンツ・フォン・シューベルト。


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誘引のアップです。
これも、結構、側枝を残しているように見えます。


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斜め横からのアングルです。


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写真を撮っている向きは逆ですが、こちらが、昨年5月の開花の様子です。


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こちらは、ミステリューズ。
今、我が家にもお迎えしたいバラの候補・最前線にいるバラです(笑)。
これも美しい樹形で誘引されていますね。


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縦位置でも撮ってみました。


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昨年5月、ミステリューズの開花の様子です。
背景の木の塀とも相まって、とても美しい風景を作り出していますね。


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こちらは、パルフェ・タムール。
曲線を活かした柔らかい誘引です。


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斜めからのアングルで撮ってみました。


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向きは逆サイドですが(汗)、昨年5月の開花の様子です。


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こちらは、ニュー・イマジン。
「間」を意識した誘引ですね。


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こちらも、昨年5月の開花時期の様子です。


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こちらは、白い小花のイングリッシュローズのスノー・グース。
我が家にもあるバラなので、誘引の参考になります。
軽快な誘引ですね。
スノー・グースの開花時期の写真は、撮ってませんでした(汗)。


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こちらも、白い花のつるバラで、ジャクリーヌ・ドュ・プレ。
我が家にもあるバラです。
こちらも、昨年5月の開花時期には、写真撮ってませんでした(汗)。
誘引は素晴らしく美しいです。
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こちらは、ホワイトガーデンの壁面だったので、白い花のつるバラ(たぶん:汗)で、ウィンド・ソング。
開花時期の写真は撮ってませんでした(汗)。
背景の木の塀につる性の植物が這っていて、雰囲気が出てます。
木も十分に育っていて、とても質実剛健な感じ。


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ホワイトガーデンの壁面のつるバラたちです。
ここは、ベンチも白く塗られていました。

今はひっそりとしていますが、5月になると美しい風景をつくりだしてくれるのでしょう。
今年は見に行けないかもしれないけど(汗)、どんな風に咲くのか、楽しみです〜。



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  1. 2017/03/09(木) 14:34:48|
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早春の横浜イングリッシュガーデンに行ってきました! その3(ガーデンルーム編)

早春の横浜イングリッシュガーデンのレポート・第3弾は、ガーデンルーム編です。
横浜イングリッシュガーデン(YEG)に行かれたことのある方だとお詳しいと思いますが(汗)。
園内に入って真正面の名物のバラのアーチの両側の4つのテーマで構成されたガーデンルームがデザインされています。
今回は、そのガーデンルーム毎の早春の様子をまとめてみます。
詳しくは、横浜イングリッシュガーデンのホームページをご参照ください。

  ※ 横浜イングリッシュガーデンのホームページは、こちら → 案内図

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まず最初に見たのは、こちら。
案内図4番の「Rose & Grass Garden」。
YEGの解説では、アプリコットやブロンズ、ブラウンのバラを主役に、オーナメンタル・グラスやブルー・リーフの植物を組み合わせた
アンティークな印象のガーデン、とのことです。


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おそらく、剪定は一通り終わっているとは思いますが、木立性のバラの剪定位置が結構、高いですね〜。


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こちらは、昨年5月に訪れた時に撮影したこのエリアの写真。
まさに、アプリコットやブロンズ、ブラウンのバラと特徴的な葉の色合いの宿根草が植えられています。


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木立性バラの剪定の様子。


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関西のバラ園と比べると、木立性のバラの剪定高さがこれでも高いような気がします。


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こちらは、ガゼボとベンチ。


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ガゼボに誘引してあるつるバラの誘引の状況です。


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ここで、少し気になるものを見つけてしまった(汗)。
ガゼボに誘引してあるつるバラの枝の途中に、大きな癌腫。
患部の上下にも飛び火していました。
放置?なのかな、ちょっと意外な気がしました。


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続いて、YEGの案内図3番、「Rose & Herb Garden」。
YEGの解説を引用させて頂くと、淡いピンクやマウヴ・カラーのバラを主役に、ピンクや青、紫色などのハーブ、
ライム・リーフの植物などを組み合わせた明るくポップな印象のガーデンです、とのこと。


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こちらが、昨年5月のバラが満開の頃の様子。
YEGの4つのガーデンルームの中では、一番気に入っているゾーンです。


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今は、ひっそりと、ただ春を待つばかり。
木立性のバラの剪定高さも一番低いように思いました。


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アーチへの誘引部分のアップです。
伸びた枝がアーチの内側に入り込んで、抜けなくなっているところもありますね(汗)。


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5月は人がいっぱいですが、この日はホントに誰もいませんでした。


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木立性のバラ、「紫夢」
木立性のバラの姿が美しいと思ったことはこれまでになかったのですが、ここのを見ると考えが変わりました。
こんなに美しい樹形に育ててみたい気がふつふつと湧いてきます。


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こちらも「紫夢」
美しい樹形です。


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こちらは、「シルバー・シャドウズ」というバラのようです。


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こちらは、「エンジェル・フェイス」


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こちらは、我が家にもあるバラで、「アイズ・フォー・ユー」


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こちらは、昨年5月の様子。
右側手前で咲いているのが、「アイズ・フォー・ユー」です。
美しいですね〜。


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こちらは、スタンダード仕立ての「紫の園」
これもどっしりとしていて、よく見るスタンダード仕立てとは全然違います。


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こちらは、足元の宿根草、
ブラウンのヒューケラと、何かの球根植物かな?


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続いては、YEGの案内図1番、「Rose & Clematis Garden」
YEGの解説では、ワイン・レッドやパープル、ダーク・マルーンのバラを主役に、パープルやダーク・レッドのクレマチス、
ブロンズ・リーフの植物を組み合わせたシックな印象のガーデン、とのことです。


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こちらが、昨年5月の様子。
赤いバラばかりを集めたガーデンルームです。
「秘密の花園」感があるゾーンです。


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曲がりくねった園路も、5月は全く見通せませんでしたが、今ははっきり見渡せます。


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アーチに誘引されたつるバラ、テス・オブ・ダーバービルズ。


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オベリスクに誘引されたオールドのスーベニール・ドゥ・ドクトル・ジャメイン。


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こちらは、HT品種かな?、ブラック・バッカラ。
とても美しい樹形をしています。


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こちらは、赤い花が咲いていた樹木で、たぶんボケかな。
バラ以外の季節も考えた植栽設計ですね。


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最後は、YEG案内図2番の「Rose & Perennial Garden」
YEGの解説では、白バラを主役に、白色の宿根草、白斑入りの植物を組み合わせたピュアな印象のガーデンです。
ここでは純白、象牙色、酔白、青白など植物の持つ様々な白を楽しむことができます、と書かれています。


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こちらは、昨年5月の様子です。
白一色ですが、とても美しいですね〜。


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こちらにも、立派な樹形の木立性バラが。


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こちらにも。

YEGの早春の風景を今回、初めて見ることが出来て、木立性バラの姿形の美しさに
感銘を受けました。
我が家でも、木立性バラの育て方の目標として、頭の中にインプットしたいと思いました。



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  1. 2017/03/09(木) 14:34:15|
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早春の横浜イングリッシュガーデンに行ってきました! その4(シュラブガーデン編他)

早春の横浜イングリッシュガーデンのレポート・第4弾は、シュラブガーデン編です。
横浜イングリッシュガーデンの名物、バラのアーチをくぐり、両サイドに配置された4つのガーデンルームを抜けると、
そこちは、広大なスペースを誇るシュラブガーデンが広がっています。

今回は、そのシュラブガーデンの早春の様子を巡った時の写真を載せてみますね。

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まず、いくつか全景の分かる写真から。
春には、バラの花が満開のこの場所も今は、こんな状態です。


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園路に置かれたベンチもこんな感じで、淋しそう。


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こちらにもベンチが。


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こちらは、手前に木立性のバラ、奥に紫陽花が植えられています。
紫陽花は、あまり剪定もされず、背の高いままにされてました。


DSC_6191-L_convert_20170308145729.jpg

こちらは、園内で咲いていた梅の花かな?


DSC_6207-L_convert_20170308145716.jpg

こちらは、シュラブガーデンの一番奥の方にある東屋。
屋根につるバラが誘引されてありました。


DSC_6195-L_convert_20170308145618.jpg

ここからは、いくつか園路の様子を。
園路の脇にグラス系の植物が植えられています。


DSC_6224-L_convert_20170308145628.jpg

こちらの園路は、枕木とコンクリートの洗い出しのシマシマ模様。


DSC_6237-L_convert_20170308145638.jpg

こちらは、枕木と土のシマシマ模様。


DSC_6182-L_convert_20170308145454.jpg

ここからは、木立性のバラの様子です。
これは、ブッシュ仕立てのローズ・ポンパドール。
これくらいの大きさ(高さ)で剪定しればいいんですね?


DSC_6253-L_convert_20170308145348.jpg

こちらは、殿堂入りのバラでピース。
でも、YEGでピースを見た記憶があまりないな〜(汗)。


DSC_6212-L_convert_20170308145306.jpg

こちらは、ストロベリー・アイス。
(レタリングでは、アッシュ・ウェンズデイと入れてしまってますが:汗)
やっぱり、YEGでも樹形はあまり美しくないですね〜(汗)。


DSC_6192-L_convert_20170308145414.jpg

ここからはつるバラの様子です。
まずは、こちら。
ラデュレです。
いつも印象的な風景を作ってありますが、今年も木に持たせかけるように
誘引してありました。


DSC_6188-L_convert_20170308145428.jpg

こちらも木に誘引してあるつるバラで、ローズ・ピエール・ド・ロンサール。
昨年までは「ローズ・ピエール・ド・ロンサール  河合伸志:作」と
ネームプレートがありましたが、今は外してありました(汗)。


DSC_6222-L_convert_20170308145334.jpg

少しアングルを変えて、ローズ・ピエールをもう一枚。


DSC_6190-L_convert_20170308145438.jpg

反対側からもう一枚。


DSC_6220-L_convert_20170308145215.jpg

こちらは、アントニオ・ガウディ。
ちょっと分かりにくいですよね?(汗)


DSC_6215-L_convert_20170308145837.jpg

こちらは、群舞。
まだ、小さな株でした。


DSC_6234-L_convert_20170308145847.jpg

こちらも、群舞?
もしかしたら、群星だったかも?(汗)


DSC_6229-L_convert_20170308145152.jpg

こちらは、アッシュ・ウェンズディ。
木に誘引して、枝先に麻ひもを付けて、地面の方に引っ張るような誘引が
されていました。


DSC_6233-L_convert_20170308145202.jpg

こちらも、アッシュ・ウェンズディ。
咲いたところを見てみたいです。


DSC_6257-L_convert_20170308145653.jpg

こちらは、中央の芝生広場を横切る園路の低いフェンスです。
剪定した枝を使って作ってあります。
なかなか風情がありますね。


DSC_6258-L_convert_20170308145703.jpg

その低い木製フェンスにつるバラが誘引してありました。


DSC_6259-L_convert_20170308145402.jpg

こちらは、高木に囲まれたスペースに設置されたベンチ。
春になると、草木が生い茂って、全然違う風景になっています。


DSC_6200-L_convert_20170308145249.jpg

そのすぐ横は、クリスマスローズの群生地になっていました。
なかなか素敵な風景でした。


DSC_6292-L_convert_20170308143655.jpg

このクリスマスローズは、ここではなく玄関先に植えてあったものですが(汗)、クリローつながりで紹介しておきますね。
矮性の可愛らしいクリローでした。


DSC_6296-L_convert_20170308143718.jpg

こちらも、玄関先の花壇に植えてあったクリロー。
これもなかなか見事でした。


DSC_6226-L_convert_20170308145139.jpg

こちらは、樹木名がわからないのですが、不思議な樹形をした木。


DSC_6201-L_convert_20170308145509.jpg

ミツマタの淡いオレンジ色の花が可愛らしかったです。


DSC_6242-L_convert_20170308145520.jpg

こちらは、白花のミツマタ。
背景に黄色い水仙。
ミツマタと水仙は相性が良いですね。


DSC_6241-L_convert_20170308145752.jpg

同じくミツマタと水仙のコラボレーション。


DSC_6239-L_convert_20170308145742.jpg

黄色い水仙の群生地。


DSC_6244-L_convert_20170308145802.jpg

黄色い水仙と、ピンクのクリスマスローズのコラボレーション。


DSC_6245-L_convert_20170308145812.jpg

黄色い水仙の群生がとても美しいです。


DSC_6250-L_convert_20170308145822.jpg

黄色い水仙と黒い葉の黒竜のコラボレーション。


DSC_6246-L_convert_20170308145929.jpg

こちらは、青系のビオラを群生させたゾーン。


DSC_6255-L_convert_20170308145952.jpg

こちらにも。


DSC_6248-L_convert_20170308145941.jpg

ここも青いビオラと木立性のバラ、紫陽花ですね。
5月のバラシーズンも花色でゾーニングをされてましたが、この時期もビオラの花色でゾーニングするのもいいですね。


DSC_6249-L_convert_20170308150006.jpg

こちらは、黄色いビオラの群生地。
少し暖かな雰囲気になりますね。


DSC_6209-L_convert_20170308145903.jpg

こちらは、赤いビオラの群生地。


DSC_6206-L_convert_20170308145321.jpg

こちらは、赤?(オレンジ色?)のラナンキュラスゾーン。


DSC_6293-L_convert_20170308143705.jpg

こちらは、ゴールドのヒューケラと、水仙かな〜?


DSC_6284-L_convert_20170308145048.jpg

シュラブガーデンを後にして、バックヤードに。
こちらには、大量のチューリップの苗が用意されていました。
4月のチューリップのシーズンに向けて、これから植えられるんでしょうね、きっと。


DSC_6288-L_convert_20170308145059.jpg

もう咲き始めているチューリップもありました。


DSC_6289-L_convert_20170308145109.jpg

黄色いチューリップも咲いていました。


DSC_6290-L_convert_20170308145119.jpg

こちらは、苗の販売所。
クリスマスローズも50%オフのセールになっていましたが、好みのものが見つからず、素通りしました(汗)。



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ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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