Change My Garden

亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

近江八幡・日牟禮八幡宮の鯉のぼり

※ この記事は、昨年2016年5月のバックデート記事です。


昨年2016年5月に、滋賀県の日野、近江八幡に行った時の振り返り記事です。
日野で、シャクヤクやフジを堪能したあと、話題の建築を見に行きたくなって、
近江八幡まで足を伸ばしました。
話題の建築は、またあとで書くとして(汗)、車を停めて、最初に見に行ったのが、
ここ日牟禮八幡宮。

DSC_7440-L_convert_20161127183202.jpg

5月ということで、こどもの日は少し過ぎていましたが、まだ境内には
鯉のぼりが飾られていました。
境内を斜めに横切るように、たくさんの鯉のぼりが吊るしてありました。


DSC_7442-L_convert_20161127183218.jpg

横位置で、超広角レンズを使って、全景を撮ってみました。
なかなかフォトジェニックですね〜。
このあと、火がついて(汗)、写真を撮りまくりました〜(笑)。
同じような写真が続きますので、興味のない方はスルーしてくださいね。


DSC_7443-L_convert_20161127183232.jpg

少しズームして、鯉のぼりをクローズアップしてみました。


DSC_7438-L_convert_20161127183144.jpg

さらにズーム。


DSC_7445-L_convert_20161127183250.jpg

角度を変えて撮ってみました。


DSC_7448-L_convert_20161127183344.jpg

広角レンズの一番広角端で撮ってみました。
偶然、人がいなくなってすっきり撮れました。


DSC_7448-aori-L_convert_20161127183317.jpg

同じ写真を、画像ソフトを使って、あおり(先すぼみ)を補正したのがこちら。
普段、建築の写真を撮ることが多いので、水平・垂直がきちんと出ていないと何だか落ち着かないんですよね〜。


DSC_7458-L_convert_20161127183428.jpg

こちらは、少ししゃがんで、下から見上げるように撮ってみました。


DSC_7450-L_convert_20161127183417.jpg

鯉のぼりから少し離れて、境内の全景が写るように撮ってみました。
ちょうど、真ん中に鯉のぼりを見上げる人が立っていて、良い感じの構図になりました。


DSC_7477-L_convert_20161127183443.jpg

こちらは、小学生が鯉のぼりの下を歩いて行くところ。
影が重なって面白い絵になりました。

あまりにもフォトジェニックだったので、いろいろ撮りましたが、どれが一番雰囲気でているかな〜(笑)。



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  1. 2017/02/13(月) 17:41:44|
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近江八幡といえば、たねや&クラブハリエ

※ この記事は、昨年2016年5月のバックデート記事です。


今回も、昨年2016年5月に行った、滋賀県近江八幡ツアーから。
ランチ時に近江八幡に着いたので、近江八幡といえば「たねや」さんということで、たねやさんでランチすることにしました。

DSC_7434-L_convert_20161127181956.jpg

実は、以前友人と一緒に仕事の関係で近江八幡に来たことがあって、ランチにここに連れて来てもらったことがあります。
古い建物がとても雰囲気があって良かったので、今回もここでランチしました。


DSC_7400-L_convert_20161127181709.jpg

ランチは、こんな御膳でした。
あんまり、このブログでは食べ物を載せたことはないのですが(汗)・・・・。
小皿料理ですね。
奥の方の朱色の食べ物は、近江八幡名物の赤こんにゃくらしいです。


DSC_7483-L_convert_20161127182018.jpg

たねやさんの店先にこんなのが置いてありました。
木で作った亀さんです。
微笑ましい演出です。


DSC_7404-L_convert_20161127181731.jpg

そして、たねやさんの向かいにあるのが、こちら、「クラブハリエ」さん
たねやさんが経営するバームクーヘンで有名な洋菓子やさんです。
写っているご夫人たちは、全くの無関係、ただの通りすがりの方々です(汗)。


DSC_7406-L_convert_20161127181741.jpg

このクラブハリエさん、お店の奥にガーデンがあるんです。
前回、友人に連れて来てもらった時にも、ここを案内されました。
その時は、写真を撮らなかったので、今回は写真を撮りにきましたよ。


DSC_7407-L_convert_20161127181753.jpg

カフェの奥に広がる美しいガーデンです。


DSC_7411-L_convert_20161127181804.jpg

ちょううどシラン(紫蘭)の花が咲いていました。


DSC_7431-L_convert_20161127181933.jpg

小径を辿って行くと、ガーデンの奥の方に行けるようになっています。


DSC_7412-L_convert_20161127181814.jpg

木漏れ日の落ちる園路。
レンガや石が巧みにデザインされています。


DSC_7414-L_convert_20161127181825.jpg

ガーデンの奥の方から、カフェレストランを見たアングルです。
ガーデンに向かって開かれたカフェが清々しいです。


DSC_7416-L_convert_20161127181835.jpg

また、別のアングルからカフェ方向を見てみました。


DSC_7418-L_convert_20161127181846.jpg

ガーデンの奥にこんなものがありました。


DSC_7421-L_convert_20161127181857.jpg

スワロフスキーのクリスタルを滝のように吊ったオブジェ?かな。
写真では、その美しさが表現できませんね(汗)。
風に揺られて、キラキラと煌めく様は、なかなか素敵でした。


DSC_7429-L_convert_20161127181919.jpg

こちらは、カフェの横に置いてあったテラコッタ製のオブジェ。
ピザ釜のようにも見えますが、プランターとして活用しているみたいです。


DSC_7426-L_convert_20161127181907.jpg

アングルを変えてもう一枚。
素敵な演出ですね。
オーナーのセンス、美意識を感じるガーデンでした。



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  1. 2017/02/13(月) 17:41:08|
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近江八幡市立かわらミュージアム

※ この記事は、昨年2016年5月のバックデート記事です。


昨年2016年5月に行った、滋賀県近江八幡ツアーの振り返り記事の続きです。
今回は、近江八幡市の地場産業である「八幡瓦」の普及と先人の技術や知恵を後世に伝える、市立かわらミュージアムです。

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実は、このミュージアム、かなり前に一度、訪れたことがあります。
たぶん、竣工して間もない頃に。
というのも、この建築を設計されたのが、有名建築家の出江寛さんだったからです。
建築雑誌か何かで見て、是非行ってみたいと思って出かけました。
それ以来ですね。
もうかれこれ20年以上も前だと思いますが・・・。
久しぶりに見る建物も、相変わらず美しいプロポーションです。
切り妻屋根が連続する、美しい風景を作っています。


DSC_7485-L_convert_20161127182848.jpg

手前の棟です。
ところどころに、現代的なデザインのエッセンスが挿入されていて、それがとても粋に見えます。


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アプローチの床にも、瓦が敷き詰められ、美しい路面を形成しています。


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敷地内をいろいろ散策することができます。
迷路のようになっています。


DSC_7507-L_convert_20161127182948.jpg

狭い路地空間が、美しい風情を醸し出しています。


DSC_7511-L_convert_20161127183014.jpg

こちらも、敷地内の通路空間。
今回は、時間がなくて、館内は見れなかったのですが、
それでも美しい建築空間は、以前のままでした。



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  1. 2017/02/13(月) 17:40:33|
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近江八幡と言えば八幡堀

※ この記事は、昨年2016年5月のバックデート記事です。


昨年2016年5月に行った、滋賀県近江八幡ツアーの記事の続きです。
今回は、近江八幡といえば「八幡堀」と称される、近江八幡の代表的な景観について紹介します。

近江八幡は、以前1回来たことがあるのですが、あまり時間がなく、ランチを食べただけでしたが、
この時は、近江八幡の町中を散策する時間があったので、いろいろ見て回りました。
その中で、一番の見所は、やはり「八幡堀」でしょうね。

DSC_7513-L_convert_20161127183704.jpg

こちらが、その八幡堀の代表的な風景。
5月のこの時期、黄色いカキツバタが川辺に咲いていてキレイでした。


DSC_7526-L_convert_20161127183729.jpg

瓦ミュージアムから橋を渡って対岸に移動します。
端の真ん中から、八幡堀の遠く奥の方まで見渡せます。


DSC_7530-L_convert_20161127183740.jpg

今渡って来た橋を振り返ると、こんな感じになってます。
2艘の舟を橋桁代わりにした、浮き橋です。
対岸の建物は、瓦ミュージアムです。


DSC_7516-L_convert_20161127183718.jpg

浮き橋を反対側から見た風景です。
八幡堀は、この橋の奥で、左に90度折れています。
大木が、堀に張り出すように大きく育っていて、とても良い雰囲気です。


DSC_7537-L_convert_20161127183751.jpg

堀には、観光客を載せた舟が行き来しています。
狭い堀ですが、船頭さんがうまく舟を操作して、すれ違います。
ちょうど、この写真のあたりで、舟を180度反転させていました。
大木の影が堀に落ちて、日影をつくっています。


DSC_7543-L_convert_20161127183802.jpg

このあたりは、舟がすれ違えないほど、堀の幅が狭くなっています。
両サイドに黄色い花が満開のカキツバタが咲いています。
少し暗くて分かりにくいですが、この手前の舟には、和装姿の女性が10人ほど団体で乗り合わせておられました。
着物姿が似合う風景です。


DSC_7550-L_convert_20161127183815.jpg

こちらが、船着き場です。
堀端には、遊歩道も整備されているので、舟に乗らずとも、八幡堀を散策できるのが良いですね。


DSC_7554-L_convert_20161127183827.jpg

橋の下を通って、まだまだ奥に堀は続いています。
ここから先は、きっと桜並木かな?
4月の桜満開のシーズンも良いでしょうね。


DSC_7577-L_convert_20161127183842.jpg

橋の上から、今歩いて来た八幡堀を振り返ってみました。
堀の両側にカキツバタが咲き、その中を船頭さんが舟を漕いで行く・・・・、何とも風情のある風景です。

近江八幡、なかなか素敵な街です。



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  1. 2017/02/13(月) 17:39:42|
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建築家・ヴォーリーズ所縁の街、近江八幡

※ この記事は、昨年2016年5月のバックデート記事です。


引き続き、昨年5月に出かけた滋賀県・近江八幡ツアーの振り返り記事です。
今回は、近江八幡の街を少し散策したので、その時の様子を書いてみます。

DSC_7561-L_convert_20161127183042.jpg

いきなりこの写真は驚きますよね〜。
ちょっと怖い感じさえします(汗)。
これは、近江八幡の環境拠点・八幡堀付近から、近江八幡の市街地へと入って行く
あたりに建てられた、建築家・ヴォーリーズの銅像です。
少女像(手前)を一対になっていて、少女がヴォーリーズに花束を渡すシーンみたいです。
近江八幡は、建築家・ヴォーリーズと所縁の深い街です。
街中に、ヴォーリーズが設計した建物がいくつか現存しているようなので、見に行ってみました。


DSC_7562-L_convert_20161127183055.jpg

こちらは、ヴォーリーズ記念館。
かつては、ヴォーリーズの自邸だった建物らしいです。
木造で、外壁は木が横張りになっていて、白い洋風の窓枠がいくつもくっ付いています。
屋根は洋風の瓦ですが、2階の屋根は入母屋造で、1階の下屋は切り妻屋根。
屋根には、暖炉の煙突が突き出ています。
和風と洋風が入り交じった不思議なデザインです。


DSC_7566-L_convert_20161127183104.jpg

訪れた時は、記念館は閉まっていて、中は見ることが出来ませんでしたが、
門扉越しに、玄関アプローチと庭の様子を垣間みることができました。


DSC_7567-L_convert_20161127183114.jpg

一方、こちらは、近江八幡の街並み。
ところどころに昔ながらの町家風景が残っていました。


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こちらは、観光の拠点となっている白雲館。
観光案内所のような機能を持った建物でした。
こちらも和洋折衷の建築様式の建物です。



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  1. 2017/02/13(月) 17:39:03|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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