Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

奈良県某所の多肉・サボテン園に行ってきました!(その2)

一昨日、奈良県某所にある趣味家がやっておられる多肉・サボテン園にお邪魔してきました。
写真を撮ってもいいと言って下さったので、自分が気になった品種の写真を撮りまくってきました(汗)。
いかんせん素人なもので(汗)、品種名等、詳しいことは分かりませんが、とりあえず記録のためにも写真載せてみますね。

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こちらは、何だっけな、ユーフォルビアの一種かな?
群生している姿がとても美しいです。


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縦位置でもう一枚。


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こちらは、ホリダだったかな?
これもお気に入りです。
肌の風合いがとても好みです。
毎回写真を撮る個体です。


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こちらは、スーパーバリダだったかな?
こんなのいいですね。
棘みたいに見える部分は、花が咲いた跡らしいです。


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こちらも、スーパーバリダ。
これも面白い形してますね。


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こちらは、オベサ。
我が家でもひとつ育てています。


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このパイナップルみたいなのも可愛らしい。


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接ぎ木してある部分のアップです。


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これもうちにあるヤツです。
大きくなるとこんな風になるんだ。
オブジェみたいでいいですね。
うちのもこんな風に育ってくれるといいな。


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こちらは、また変わった形。
ムカデの足のように生えている葉っぱが特徴的です。


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これも気になった一品です。
こういう葉っぱみたいなのが、今、興味があります。


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こちらは、さらに巨大化していますね。


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こちらのヒトデみたいなのは、たぶんデッキア。
この白いのが格好良いです。


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ここからはエケベリアです。
エケベリアの中でも、今回、注目していたのがこちら、桃太郎。
バラのブログをいくつか見ている中で、多肉もされている方が育てておられて、いいなぁと思っていた品種です。
赤い爪が特徴です。
園主にお聞きすると、この桃太郎は上に伸びて徒長することはないそうです。
陽が当たって締まると、もっと丸く美しい姿になるそうです。


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これは何という品種だったかな?(汗)


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こちらは、ローラというエケベリア。
まるでバラの花のようです。


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こちらも、ローラです。


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ここからは、ハオルチア属です。
これは、玉扇と万象を掛け合わした品種とおっしゃっていたような・・・。
ラベルには、「玉万」と書いてあります。


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これも同じだったかな?(汗)


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こちらは、コンプトだったかな?
窓の模様と色が美しいです。


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これも窓の模様がくっきり出ていて綺麗です。


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これは、グレーの色をしていますね。


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これは、オブツーサの一種で、OB1という品種らしいです。
渋い紫色が素敵です。


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こちらは、子株をちぎって土に挿したものらしいです。
透明度が高いですね。


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ここからはリトープス。
プリプリしていてとても健康的。
花芽が出かかっていますね。


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同じ品種かな?
ほんと瑞々しいですね。
我が家のリトープスは、ひからびる寸前なので、全然違います(大汗)。


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こちらは、弁天玉というタグが見えます。
窓の模様が美しい。


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っこからは、コノフィッツム。
確か、品種は「見返り美人」だったと思う。
ちょうど紫色の花が咲いていました。


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また別のコノフィッツム。
こちらにもたくさんの花が咲いています。


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まん丸のおマメさんのようなコノフィッツム。
可愛らしい〜。
ピンクの花も控えめで可愛い。


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模様入りのおマメさん。


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斜め上からのアングル。


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恐竜の卵のようですね。
「清姫」とタグに書いてあります。


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こちらも面白いフォルムです。
これから、2つに割れて開いて行くそうです。


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こちらも面白い形のメセン。
「群玉」とタグに書いてあります。


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こちらは、リトープスの実生苗。
最初は、こんなに小さいんですね。
可愛らしい。


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同じく、ランポー玉の実生苗。
小さくてもランポー玉の形をしています。


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こちらは、園内で咲いていたダリア。
前に来た時にも咲いていたダリアです。
黒軸でクリーム色の花が咲くダリアで、とても気に入っています。
背景の黄色は、収穫前のお米(稲)です。

今回も3時間半、オーナーさんにはいろいろお話もお聞きできて、とても楽しかったです。



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  1. 2016/10/17(月) 09:35:43|
  2. 多肉・サボテン園
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奈良県某所の多肉・サボテン園に行ってきました!

一昨日、朝早くに家を出て、奈良県某所にある多肉・サボテン園さんに行ってきました。
趣味家の方がやっておられるんですが、事前に予約を入れてお邪魔しました。
前回にうかがったのは今年の7月頃だったかな?
3ヶ月ぶりの訪問です。

今回も園内をくまなく案内してくださって、いろいろ詳しいお話を聞かせて下さいました。
写真を撮ってもいいとお許しをいただいたので、一緒に園内を回りながら、写真を撮りまくりました(汗)。

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まず最初に見せて頂いたのが、サボテン類のハウスでした。
ボクは、多肉・サボテンは初心者で、詳しい品種等は分からないので(汗)、
ざっくり書きますね。
間違っていたらスミマセン(大汗)。
まずは、こちらのランポー玉。
ちょうど花が咲きそうでした。


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こちらもランポー玉の一種。
この独特の模様というかヒダがそそられますね〜。


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こちらは、兜とランポー玉を掛け合わしたものだったかな?
違ってたらスミマセン(汗)。


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こちらは斑入りの個体。
瓜みたいで面白いです。


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こちらは、兜。
詳しくは覚えていないんですが(汗)、とても珍しい品種だとおっしゃってました。


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同じ兜を真上から見下ろしたアングルです。


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こちらは、また別の兜。
結構、兜は育てるのが難しいとおっしゃってました。


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こちらは、強棘類のサボテン。
花芽が付いてますね。


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こちらもサボテンで、一部木質化していますね。
こういうのが好みです。
鮮やかなグリーンと木質化した部分のグラデーションが素敵です。


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これも棘に特徴のあるサボテンです。


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こちらも、このモコモコした姿が可愛らしい。


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こちらのサボテンは、また見事な棘ですね〜。


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こんなサボテンも好みです。
白い毛が雪のようです。
黄色い花が咲いていました。


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こちらも白い毛と美しい棘のサボテン。
シルエットがとても美しいです。


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気に入ったので、もう一枚、横位置でも。
頭頂部に蕾が出ていますね。


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こちらのゴツゴツしたサボテン。
お聞きしましたら、コピアポアの一種だそうです。
カボチャみたいですね。
群生している姿がカッコいい。


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こちらは、コピアポアかな?
ボクのお気に入りのサボテン。
とても希少なサボテンだそうです。


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こちらは、また不思議なカタチをしていますね。
こういうのも好きです。


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これも面白い形で、思わずシャッターを切りました。
ほとんど星ですね。


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こちらも目に留まった一品です。
魚のウロコのような身体をしています。


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こちらは、仏像の頭のようなサボテン。
面白いです。


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こちらは、真っ赤なサボテン。
横に子供がいくつか噴いています。


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接ぎ木してあるものをいくつか。
こちらも面白いフォルムのサボテン。


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トゲトゲのサボテンが継いであります。


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こちらには兜が継いでありました。


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これも独特のフォルムですね。
ペクチニフェラという品種だったかな?
ちょっと紫がかった本体と黒い毛のコンビネーションが何ともオシャレ。


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こちらは、棘なしの金鯱とおっしゃっていたと思う。
とても大きな個体です。
でも、緑の色がいいですね。
萌えます〜。


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頭頂部のアップです。
これから花が咲くそうです。


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ここからは、白い毛が特徴のマミラリア属です。


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この群生しているのがいいですね。
いつかこういうのを育ててみたいです。


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これも群生していて可愛らしい。
鍵状の棘があります。
こういった鍵状の棘のあるのは、育てるのが難しいとお聞きしました。


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これは何という品種だったかな?
白い毛が長い品種ですね。


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こちらは、地球のようにまん丸のサボテン。
こういうのもいいですね。
品種名、忘れました(汗)。


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これも珍しい品種だそうです。
覆面レスラーみたい(笑)。

とりあえず、第1部はサボテン系の紹介です。



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  1. 2016/10/17(月) 09:35:16|
  2. 多肉・サボテン園
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奈良県某所の多肉・サボテン園に行ってきました!

今週始めの日曜日、奈良県某所にある、とある趣味家さんがやっておられる
多肉・サボテン園に行ってきました。
前回、お邪魔したのが昨年の10月でしたので、半年以上ぶりかな。

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こんな7月の暑い最中に見に来られるゲストは他にいなかったみたいで(汗)、
オーナーのMさんとゆっくり園内を案内してもらいながら、
コレクションを見せて頂きました。
宝箱のような園内ですが、まず、このオレンジ色の接ぎ木されたサボテンが
目に留まりました。


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接ぎ木サボテンといえば、こんなのもありましたよ。
違う品種のサボテンが同じ台木に次いでありました。
ボールのようで、何とも可愛らしいです。


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こちらも、細い台木の先に、丸いサボテンが接ぎ木されていました。
何ともアンバランスな感じが逆に面白いですね。


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この日、一番気になったのが、このシリーズ。
ユーフォルビアのホリダというグループです。
こちらは、強刺ホリダというトゲが多い品種のようです。
彫りの深いフォルムがカッコいい!


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こちらもユーフォルビアのグループですが、詳しい品種とかは分かりません(汗)。
かなり幹が白いです。


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こちらも、ユーフォルビアで、ゼブラ模様の、ゼブラホリダという個体です。
シマウマのような美しいゼブラ模様が素敵です。


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こちらのにも、横しま模様が入っていますね。
本体は、かなり濃い緑で、先ほどのとはずいぶん印象が違います。


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こちらは、その子供かな?
可愛らしいですね。


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こちらも面白い形をしています。
まさにゴーヤのようです。


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こちらは、今回、ボクが一番見てみたかった種類です。
南米チリが原産のコピアポアというサボテン類です。
独特の肌の色やトゲのフォルムがとても素晴らしいです。


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こちらも、また別のコピアポアです。
下の方は木質化していますね。
またそこがいいんですけど(汗)。
希少品種で、かなり高価なものらしいです。


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こちらも、コピアポアだと思います。
先ほどのより寸胴で、より迫力があります。


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こちらは、コピアポアの接ぎ木かな?
かなりワイルドですね〜。


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同じく、こちらもおそらくコピアポアの接ぎ木。
廻りに、たくさんの子が噴いていますね。


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こちらは、何ていう品種なのか詳しくは分かりませんが、サボテンですね。
この肉質感がとても男性的で、筋肉を思わせるようで、とても力強いです。


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こちらは、また激しい造形ですね。
廻りを覆う風車のようなトゲがすばらしく美しいです。


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こちらも、今回特に気になった品種で、ユーフォルビア・オベサ。
トトロのような面白いふくよかなフォルムをしています。


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こちらも、ユーフォルビアで、オベサの仲間なのかな?
うっすらと縞模様が見えていますね。


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こちらは、たくさんの子が噴き出している個体。
どこか、マンデルブロー集合に似た造形です。


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こちらも同様に、マンデルブロー集合のような造形美。
先ほどのより、個体の色が薄くて、縞模様がはっきり見えますね。
可愛らしいを越えて、不思議です(笑)。


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こちらは、死んでしまった個体を見せてもらいました。
原因は、根腐れではないかとのことでした。
立派な個体なので、もったいないです。


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こちらは、兜。
兜のコレクションも多数ありました。
兜も造形が美しいサボテンですね。


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こちらは、恩塚ランポー玉。
この白い斑点がとても美しいです。
我が家にもありますが、柱状に伸びていますが、この写真のような
玉のようなずんぐりしたものの方が良いらしいです。


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こちらは、また表面の模様というかフォルムというか、独特ですね。
雪渓のような美しい風景が表面に現れています。


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こちらは、少し斜めに傾いた親株の廻りをたくさんの子株がまとわりついて、
その姿が面白くて、思わず写真を撮りました。


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こっちらは、マミラリアかな?
2頭立ての個体で、とても迫力があります。
我が家でも、いつかこんなのを育ててみたいです。


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こちらは、先の部分が2つに分かれた白トゲのサボテンです。
卵のような形が2つ、とても面白いです。


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ちょうど花が咲いているサボテンもありました。
花も美しいですが、本体がウロコのようになっているところも面白いです。


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こちらは、まだ蕾の状態。
濃いグリーンのハダニ、鋭いトゲ、そしてアンバランスに可愛らしい赤い蕾。
なかなか面白い組み合わせです。


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こちらも個性的なサボテンです。
接ぎ木されていますが、先っぽがトゲトゲです。
まるで怪獣のようです。


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これも面白い造形ですね。
骨のような白い幹から、可愛らしい丸い緑の葉っぱがたくさん出ています。


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これも、また不思議な造形です。
虫に喰われたような葉っぱの形をしたサボテン。
でもその縁には、強力なトゲが・・・。


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最近、こういう葉っぱのような形をしたサボテンにも興味が湧くようになってきました。
珊瑚のような面白い形をしています。
縁が赤いのも魅力的ですね。


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こちらは、肌がずいぶん白いタイプです。
まさに珊瑚か海藻のようです。


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こちらは、茶色く木質化している個体です。
枯れているのかと質問しましたら、ちゃんと生きてますよと、
教えて下さいました。


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こちらは、鮮やかな緑色をした葉っぱ型のサボテン。
これも美しいです。


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ここからは、ハオルチアです。
まずは、玉扇です。
窓の部分が光っていますね。
立派な株です。


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こちらも玉扇の一種で、イナバウアーというらしいです。
ネーミングの由来をお聞きしましたら、スケート競技の技のひとつ、
イナバウアーのように、葉が反り返るからだとのこと。
面白いネーミングですね(汗)。
窓の部分の霜降り肉のような模様が、これまた素敵!


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こちらは、オブツーサ。
紫色のオブツーサなので、きっと高価ですよ。


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こちらは、ハオルチアのコンプトニアのグループかな?
窓の模様が特徴的です。


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同じく、こちらも窓の部分がザラザラしていて、そこがとても魅力的。


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こちらは、とても大振りな個体です。
力強いです。


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これも窓の部分の模様や全体の色がとても特徴的です。


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これは、家内緑色が濃い品種で、窓の部分の模様もくっきりしていて
とてもいい感じ。


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これも素敵な品種ですね。
艶やかな葉がとても美しいです。


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これも造形がとても興味深い。
フォトジェニックな植物です。
このまま『Casa Brutus』の表紙を飾れそう(笑)。


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これは、ユーフォルビアの一種かな?違うかな?
ミニチュアのヤシの木みたいで、楽しい。


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こちらは、このコーラルピンクが美しいですね。
またに陸の珊瑚です。


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こちらは、面白いフォルムです。
イメージだけでいうと、ムーミンにでてくるスナフキン。
そんな感じです(笑)。


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これも、接ぎ木の一種かな?
とても細い台木に珊瑚のようなサボテンが接いであります。
タンポポみたいで面白い。


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こちらは、何て行ってたっけ?
なんちゃらバイオレット的な・・・(汗)。
違うかも(大汗)。
赤く染まった葉っぱがとても美しいです。


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バラの花のようなフォルムをしています。


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こちらは、デッキアだったかな?
これも、このフォルムと黒紫色の葉っぱが美しいです。


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こちらは、群生株。
これもなかなか良いですね。
育ててみたいです。


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こちらは、センペルビブムのコーナーだったかな?
このたくさんの群生株、いいですね〜。


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こちらは、エケベリア。
赤い爪が特徴的です。


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こちらもエケベリア。
色とりどりの品種が並んでいます。


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こちらは、うっすらとピンクを帯びた品種。
可愛らしいですね。


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こちらも、マットなグリーンの色合いが素敵です。


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こちらは、確か、キタキツネっていうネーミングだったような。
まさに言い得て妙なネーミングです。


DSC_1691-L_convert_20160724215313.jpg

エケベリアゾーンも素晴らしいコレクションで、圧倒されました。


DSC_1678-L_convert_20160724215004.jpg

こちらは、温室の外に置いてあった品種。
バラの花のような形をした群生株です。


DSC_1676-L_convert_20160724214937.jpg

こちらは、吊り下げてあった、群生株。
ピンクの色が可愛らしい。


DSC_1677-L_convert_20160724214950.jpg

こちらも吊り下げてあったポットです。
赤く紅葉?した姿がとても可愛らしい。


ここからは、番外編。

DSC_1634-L_convert_20160724213239.jpg

温室の外で見かけた植物で、たぶんノウゼンカズラじゃないかな?
赤オレンジ色の花がとても夏らしい。


DSC_1633-L_convert_20160724213226.jpg

最後の一枚はこちら。
温室の脇で育てられていたミニトマト。
いろいろ癒されるものがたくさんありました。

今回、久しぶりのこの多肉・サボテン園を訪問させていただいて、とても楽しかったです。
多肉・サボテンはまだ始めたばかりで、ほとんど知識がありませんし、
マニアではないので(汗)、コレクションを増やしたいということでも特にはないのです。
ただ、それぞれの独特の個体のフォルムが素敵で、写真に撮るのがとても楽しいです。
是非また、お邪魔させていただいて、写真を撮らせていただきたいです。



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  1. 2016/07/25(月) 10:29:30|
  2. 多肉・サボテン園
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サキュレントモリタさんの無人販売所

(2015年4月のバックデート記事です)

今年4月末のある日、運転免許の更新のついでに、奈良県の中南部に出かけました。
運転免許の更新が終わったあと、寄ったのがこちら、サキュレントモリタさん。
奈良県では知る人ぞ知る、多肉・サボテンの育種家さんです。

DSC_6624-L_convert_20150908061515.jpg

こちらが、サキュレントモリタさんのご自宅前でやっておられる無人の多肉植物販売所です。
これまでにも何度か寄せていただいたことがあります。


DSC_6626-L_convert_20150908061546.jpg

モリタさんが育てておられる多肉植物を、この無人販売所で販売されています。
昔はひとつ100円だったのが、今回訪れた時は150円になっていましたが、それでもお安いですよね〜。
普通の園芸店では売っていないような珍しい品種もよく出ていますよ。
この日は到着したのが遅かったので、ほとんど売り切れてしまっていましたが(汗)。


DSC_6625-L_convert_20150908061529.jpg

この日、購入したのが、この5つ。
ハオルチアが3種と、エケベリアにデッキアでした。

ぜひまた行ってみたいです。



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  1. 2015/11/06(金) 05:33:42|
  2. サキュレント・モリタ
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奈良県某所の多肉・サボテン園に行ってきました! Part2

この前の土曜日に行って来た、奈良県某所の多肉・サボテン園訪問記の続きです。

DSC_8928-L_convert_20151019171054.jpg

こちらの建物(小屋)は何だか分かりますか?


DSC_8931-L_convert_20151019171113.jpg

反対側から見るとこんな感じ。
オーナーの作業部屋のようです。
ご自身でつくられた小屋のようですが、ここのテーブルで、多肉植物の手入れをされたり、もろもろの作業をされているとのこと。
ひと通り園内を案内して下さったあと、こちらで缶コーヒーをご馳走になりました〜。
冷蔵庫も完備されているんですよ。
ここで、一日中過ごされているとおっしゃってました。
いいな〜、こんな秘密基地のような場所があったら、入り浸ってしまいますね。


DSC_8943-L_convert_20151019171256.jpg

さりげなく置かれた多肉植物の鉢。
一緒に素焼きのオブジェ(猫やハト)があって、オーナーの人柄がしのばれます。


DSC_8912-L_convert_20151019170801.jpg

こちらは、何のハウスか分かりますか?


DSC_8913-L_convert_20151019170814.jpg

もう一枚、見下ろすアングルで撮ってみました。
まだ分かりにくいかもしれませんね。
とても小さな植物たちです。


DSC_8914-L_convert_20151019170825.jpg

このハウスの中には、メセン類と呼ばれる、リトープスやコノフィッツムといわれる種類が栽培されています。
このリトープスという植物、南アフリカの砂漠地帯とかに生息していて、石に擬態して(化けて)、
他の動物から食べられないようにしているらしいです。
脱皮しながら成長していくようで、動物みたいですね。
平べったい頭の部分に様々な模様や色があって、「生ける宝石」とも呼ばれています。
今、このリトープスに少しハマりかけています〜(汗)。


DSC_8915-L_convert_20151019170837.jpg

さらにアップで寄ってみました。
こんなに立派に太ったリトープスは見たことがありません。
家にあるのは、豆粒大のものが多く、ここまで大きくなるには、結構な時間がかかるんだろうな。
頭が2つに割れているところから、可愛い花も咲かせるんですよ。


DSC_8916-L_convert_20151019170848.jpg

こちらは、同じメセン類で、コノフィッツムという種類の植物です。
ハート形や足袋の形をしたものなど、とても面白い愛嬌のある形をしています。


DSC_8921-L_convert_20151019170933.jpg

こちらは、また別のハウス。
こちらには、ハオルチアのたくさんの品種が並べてありました。


DSC_8919-L_convert_20151019170911.jpg

こちらもまた別のハウスです。
もう、どこがどこだか分からない、迷路のようになってきました(汗)。


DSC_8941-L_convert_20151019171235.jpg

こちらは、たぶんハオルチアのゾーンだったかな?
まだ多肉・サボテンを始めて間もないので、品種の違いとか全くもって分かりません(汗)。


DSC_8932-L_convert_20151019171123.jpg

こちらは、エケベリア系の植物のハウスだったかな?


DSC_8929-L_convert_20151019171104.jpg

こちらは、エケベリア系などの品種を葉挿しで増やしておられるハウスだったと思います。


DSC_8952-L_convert_20151019171411.jpg

いくつもの多肉植物を葉挿しで増やしておられるところ。
こんなふうにされているんだ〜と感心。


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このあたりは、一番奥の方のハウスだったかな?


DSC_8942-L_convert_20151019171246.jpg

こっちが一番奥のハウスだったかもしれません(汗)。
たくさんあり過ぎて、どこがどこだか・・・。
2時間ほどいさせていただきましたが、もっとゆっくり拝見したかったと思うほど、たくさんのコレクションがありました。
ほんと素敵過ぎます〜。
是非また、遊びに行かせていただきたいです〜。



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  1. 2015/10/20(火) 13:52:06|
  2. 多肉・サボテン園
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックを目処に、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園が、新しいまちの風景を生み出すことを目指し、仲間とともに奮闘中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
2016年 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞
バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞
2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞
2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリップフォトコンテスト
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞


※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

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