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亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

勝手ランキング〜、自分で撮った(バラ以外の)花の写真・ベスト30(2015年版)

ひとつ前の記事で、毎年恒例の?(汗)、自分で撮ったバラの写真の勝手ランキング・ベスト30というのをまとめてみましたが、
今回も昨年同様、バラ以外の花の写真の勝手ランキング・ベスト30というのをやってみようと思います。

ちなみに、一昨年2014年の第1回めのバラ以外の写真ベスト30は、以下にまとめていますので、
良かったら、そちらもご覧になってくださいね。

   ※ 2014年のランキング記事は、こちら → 自分で撮った(バラ以外の)花の写真・ベスト30(2015年版)

さて、昨年2015年も、結構たくさんの花の写真を撮りました。
バラを始めてまる3年、バラの数も100品種近くにまで増えましたが、その一方で、バラ以外の植物もぐっと増えてきました。
バラの花の多様性も素晴らしいですが、バラ以外の植物にも、見事な花を咲かせる品種がたくさんあります。
我が家の庭にも、まだ数は少ないですが、クレマチスやクリスマスローズ、紫陽花の他、いろいろな宿根草があります。
また、バラのシーズン以外にも植物園や公園にも出かけて、様々な花の写真を撮って来ました。
そんな中から、特に気に入っている花の写真を30枚選んで紹介していきますね。

では、ランキングに行く前に一枚、こちら↓の写真をご覧いただけますか?

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我が家の中庭の4月の様子です。
テラコッタ鉢に植えたチューリプが満開です。
我が家の庭は、乱張り石を敷き詰めた庭で、極端に土の部分が少ないという特徴?、デメリット?があります。
たくさんの植物を育てるには、ハンデが大きく、特に季節毎の花を咲かせるためには、
特定の植物を地植えして固定化することは難しく、テラコッタ鉢を多用して、その季節毎の旬な植物を楽しむようにしています。
一昨年2014年の勝手ランキング(バラ以外の花編)の冒頭部分でも同じアングルの中庭の写真を使っていますが、
大きな庭の骨格は変わっていませんが(というか変わりようもありませんが:汗)、植えている植物の種類やボリュームは、
かなり変わりました。
より密度感が増し、より派手になっていますね〜(汗)。

そんなことで、前置きが長くなりましたが、2015年版、勝手ランキング、バラの花以外編をスタートします(笑)。
今回も長い記事になりますが、よろしければお付き合いくださいませ。



まず、勝手ランキング第30位はこちら、クレマチスの「ヴェノサ・ヴィオラセア」。
我が家の前庭、玄関アプローチ脇の小壁に誘引しています。
一緒にコラボしているのは、同じ壁面に誘引しているピンクのつるバラで、モーツアルト。
バラにはない、ブルー系の花色があるのがクレマチスの良いところですね。
昨年2015年は、ボクにとってクレマチス元年と呼んで良いほど、たくさんのクレマチスを収集してしまいました(汗)。
まだどれもそんなに大して咲かせられてはいませんが・・・(大汗)。
このヴェノサは、2年目。
昨年は鉢植えから地植えに変更したのですが、それが良くなかったのか、期待した以上には咲いてくれませんでした(泣)。
今季は、再度鉢植えに戻し、同じ場所で再スタートさせます。

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勝手ランキング第29位はこちら、「紫陽花・ダンスパーティ」。
昨年の5月には、雑誌社の方が3社取材に来られました。
バラが最盛期の頃でしたが、胴もブルー系の色が足りなくて淋しかったので、
急遽、鉢植えでお迎えしたのがこちらの園芸種の紫陽花でダンスパーティ。
枝を広げて大きく咲いていた全景ももちろん美しいのですが、
ひとつひとつの花もとても美しかったのでアップで撮った一枚です。
淡いすみれ色の花がとても清涼感あって素敵です。

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続いて、第28位はこちら、宿根草の「サマー・スノーフレーク」。
我が家の前庭の玄関アプローチや中庭のシェードガーデンに地植えしている宿根草です。
スズランの花のように釣り鐘状に花がぶら下がって、とても可愛らしいです。

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続いて、第27位はこちら、正真正銘の「スズラン」です。
我が家の前庭の隣地境界フェンスの足元で咲いていました。
ボクが植えたものではなく、以前から母が適当に植えていたものが、
そのまま行きながら得ているのではないかと思います。
本当小さな植物で、ガーデンの中で見落としてしまいがちですが(汗)、
鈴なりに咲いた釣り鐘状の花はとても可愛らしく、フォトジェニクですね。

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こちらは、第26位、中庭で鉢植えで育てていた「ビオラ」です。
何という品種だったかも憶えていない、ごく一般的なビオラだと思います。
昨年2015年は、ビオラとチューリップをひとつのテラコッタ鉢に混植していました。
このテラコッタ鉢も背後に淡いピンクのチューリップの花が見え隠れしていますが、
まだ本格的にチューリップが咲く前に撮った一枚です。
テラコッタ鉢から、すくっと紫色のビオラが立ち上がる様がなかなか素敵で気に入っています。

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続いてこちらは、第25位、一昨年2014年の勝手ランキングにも入っていた定番の「オステオスペルマム」です。
写真は、我が家の前庭、道路際のところで小さなテラコッタ鉢に植えています。
パープルとオレンジ、そして黄色のオステオスペルマムを一緒に植えていますが、この色の組み合わせがとても気に入っています。
少し渋さを感じる色合いがとても良いです。

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次は、第24位の花、「クリスマスローズ」です。
写真は、我が家の前庭に鉢植えで育てている淡い赤紫色の八重咲きのクリスマスローズです。
バラもそうですが、クリスマスローズでもこのような色合いの花が好みです。
咲き方もシングルやセミダブルより断然、この八重咲きが好みです。
昨年は、クレマチス同様、クリスマスローズも結構買ってしまって増えましたね〜(汗)。
みんな似たような花なんですけどね(大汗)。

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第23位はこちら、「ユキヤナギ」です。
我が家の前庭、シンボルツリーの株立ちのエゴノキの足元に植えています。
それ以外にも、庭のあちこちにこのユキヤナギは植えています。
それほど気に入っている植物です。
我が家の庭は、バラがメインの庭ではありますが、バラだけがてんこ盛りにある庭ではなく、
高木や低木、宿根草などもバランスよく配置され、つくり込んだ部分と野趣あふれる部分の両面を持ち合わせた庭を
理想としています。
なので、このユキヤナギは、野趣あふれる素朴な雰囲気をつくってくれる低木なんです。
風にたなびくまさに柳のようなしなやかな枝に、びっしりと白い花が咲く風情はとても素敵です。
少し離れて全景を撮った写真もいいのですが、こうして小さな花をアップで撮ったのもなかなか良いです。
ひとつひとつの花は、楚々としたシンプルな花なんです。

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続いて、第22位はこちら、「クレマチス・ピクシー」。
旧枝咲きで早咲きのクレマチスです。
咲いた時は、株一面に花を咲かせます。
この黄色緑の独特の花色が素敵です。
花弁もしっかりとしていて、花期も長いのが良いです。
また、パセリのような可愛らしい葉っぱも魅力です。

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続いて、第21位はこちら、「プシュキア・リバノチカ」。
春咲きの球根植物です。
昨年2015年に初めて咲かせてみた品種で、とても珍しい花色でした。
白地に、淡い水色のラインが入った花でした。
ちょっとグロい感じもするのは気のせい?(笑)
でも、なかなか可愛らしいところもあって、キモカワイイ花です(笑)。

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次は、第20位、こちらも球根植物で、「シラー・スプリングビューティ」。
3月に咲く小さなブルーの花です。
花色がとても鮮やかです。
可愛らしい花ですが、花期も短く、背丈もとても小さいので
庭の中ではほとんど目立ちませんね(汗)。

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続いて、ランキング19位はこちら、「ムスカリ」です。
春のい庭を彩る定番の球根植物です。
バラにはないブルーの花色と、この独特のフォルムが気に入っています。
また花期が長く、バラと同じくブルー系の花がないチューリップとの相性も抜群です。
小さな花が無数に連なり、ツリーのような形をしています。
ひとつひとつの花の「シズル感」が感じられて、とても気に入っている一枚です。

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続いて、こちらは第18位、赤い「チューリップ」です。
品種名も分からない、ただの赤いチューリップ。
ホームセンターの激安球根で買ったものだったと思います。
しかも花が終わりかけて、となりの花にもたれかかっています。
ですが、水遣りの後だったのか、花弁に水滴が付いています。
シズル感があるというか、生命力を感じるというか、
こういう感じの写真がとても好きです。
背景のオレンジ色のチューリップも効いていると思います。

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続いて、第17位もシズル感を感じる一枚で、「クレマチス・フランシスラヴィリス」。
昨年の春に、別のクレマチスを探していたんですが、お店に在庫がなく、
代わりに、良く似た品種ということで勧められたクレマチスです。
お迎えしてすぐに、蕾を付けました。
その時の写真がこちらです。
これも水遣りの後だったかと思いますが、葉っぱや紫色の蕾に水滴が付いて、
とても「シズル感」が出ています。
何だか萌える一枚です(笑)。

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続いて、こちらは第16位、「ダリア・調和」です。
昨年秋に、地元・奈良の馬見丘陵公園のダリア園を見に行った際に撮影した一枚です。
ダリアといえば、背丈を遥かに越えて高いところで咲くイメージがありますが、
この調和という品種のダリアは、ちょうど腰の高さくらいで咲く、
コンパクトな品種でした。
またダリアといえば、ド派手な花のイメージもありますが、
この調和という品種は、楚々として控えめな花色、花形がとても気に入りました。
いつか我が家の庭でも育ててみたいと思ったダリアです。

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続いて、勝手ランキング折り返しの第15位はこちら、「チューリップ」。
品種名もわからないチューリップです(汗)。
しかも咲いた花ではなく、まだ蕾の状態。
ですが、このチューリップ、緑と白が入り交じった控えめな品種です。
これも水滴を纏っていて、なんとも言えぬ美しさがあります。
すっと立った緊張感の中にも品格が感じられる、そんなチューリップです。

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続いて、第14位、こちらもチューリップで、「サンセット・トロピカル」。
安心して下さい、こちらはちゃんと咲いてますよ〜(笑)。
このチューリップは、特にこの花色が好みです。
バラのような美しいショッキングピンク。
この花色にイチコロでした(汗)。
緑の葉っぱとの色のコントラストも素敵。
今年もこのチューリップを植えたかったんですが、前回買ったホームセンターにも売ってなく、
今年はこの花色を見ることができないのが残念です。

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続いてはこちら、ド派手ですよ〜(笑)。
第13位は、「ダリア・リド」。
地元・奈良の馬見丘陵公園のダリア園で撮影したものです。
この太陽のようなド派手なオレンジ色のダリア、花も超ビッグな大きさです。
人の顔くらいはあったでしょうか?
まさに絵本に出て来る、人の顔を書いたお日様のような花ですね〜。

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続いては、第12位はこちら、「クレマチス・アラベラ」。
ド派手な花が続いた後でインパクトに欠けますが(汗)、清楚な花です。
我が家の前庭、玄関アプローチ脇の小壁の足元に地植えしています。
素朴な淡いブルーの花で、あまり目立ちませんが、この写真では、花に一筋の光が差し込んだような幻想的な写真になりました。
深い森の中でこの花だけが輝いているような、そんな印象的な一枚です。

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続いて、こちらは第11位、「黄色と紫のビオラとピンクのチューリップの寄せ植え」です。
これまでは、花のアップの写真でしたが、これだけは寄せ植え全体の雰囲気が気に入っているので選んでみました。
前にも書きましたが、我が家の庭の大部分に乱貼り石を敷き詰めているので、土の部分が極端に少ないのです。
そのため、季節の花は地植えせず、テラコッタ鉢に植えて楽しむようにしています。
とはいえ、寄せ植えのセンスがないもので(汗)、大体、ひと鉢ひと品種で植えています。
そんな中で、昨年はちょっと変化を持たせて、一年草のビオラと球根のチューリップをひとつの鉢で育ててみました。
いくつかの組み合わせで寄せ植えをつくったのですが、その中でも特に気に入っていたのがこちらの組み合わせ。
ピンクのチューリップは、この時、まだ咲いたばかりで低い位置で咲いています。
そのためか、全体的にこじんまりとまとまっていて、可愛らしいです。
偶然ですが、丸いテラコッタ鉢と、その上の植栽部分とでちょうど正円に見えていい感じです(笑)。

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バラの花以外の写真、勝手ランキング2015もいよいよ佳境です。
ここからはベスト10の発表です(笑)。
第10位に選んだ写真はこちら、「クロッカス・ピッグウィック」。
昨年2014年の勝手ランキングでは、第2位に選んでいた花で、とてもフォトジェニックで美しいです。
今回2015年も、とても美しい花を咲かせてくれていました。
背景のジュラストーンの淡いアースカラーと白と紫色のストライプの対比がとても美しいです。
オレンジ色のシベの色もアクセントになって、これまた絶妙。
毎回ため息が出る美しさです。
ただ、花期がとても短い。
写真を撮るタイミングを逸すると一年待たなければなりません(汗)。
美人薄命、まさにこの植物のためにある言葉のようです。

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続いて、こちらは第9位、「オステオスペルマム」(別名、ディモルフォセカ)。
今回の勝手ランキング・ベスト30の中で、唯一、2度登場する花です。
薄紫色のオステオの花が、まだ開き切る前の様子を納めた一枚です。
美しい花形に息が止まりそうです。
花色もまさに春色。
春が来たことを感じさせてくれる植物です。

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次は、ランキング第8位、「シラン(紫蘭)」。
我が家の中庭の隅の方で咲く、宿根草です。
いわゆる園芸品種の胡蝶蘭とかではなく、野趣あふれる素朴な花ですが、
それでもさすが蘭の一種だけあって、とても高貴な花の咲き方をします。
花色も美しいし、この何とも言えない質感が良いです。
この一枚もシズル感を感じます。

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続いて、第7位はこちら、「ダリア・おぼろ月」。
このダリアも昨年秋に、地元・奈良の馬見丘陵公園のダリア園で撮った一枚です。
実は、昨年の勝手ランキング(バラ以外編)の第1位に選んだのは、このダリアでした。
一昨年に見た時は、「春の錦」というネームタグが付いていたのに、昨年に見に行った時は「おぼろ月」と書かれてありました(汗)。
どちらが正しいのかは、また今年見に行って確認してみます(大汗)。
ですが、品種名はともかく、このダリアの美しさは本当に素晴らしいですね。
この赤と白の模様の入り方、またにアートです。
グリーンの葉っぱとの色のコントラストも最高に美しいです。

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次は、第6位、「芍薬・夕映」。
昔から「立ては芍薬、座れば牡丹、歩くは百合の花」と美人を形容する言葉にも使われている芍薬。
その芍薬の中で、濃いピンクの花の夕映という品種です。
我が家の中庭で鉢植えで育てています。
バラの開花の時期とも合いますし、バラよりも一輪一輪の花のパワーが大きいので、庭の中でも
ひと際、存在感を発揮しています。
ため息がでる美しさです。
花期はそこそこですが、春の一回だけしか咲きません。
この花が返り咲いてくれると最強なんですけどね〜、そうは問屋が卸しませんね(汗)。

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ここからは、いよいよ勝手ランキングベスト5の発表です。
第5位はこちら、「クレマチス・アフロディーテ・エレガフミナ」。
我が家の中庭、イングリッシュローズコーナーで地植えしているクレマチスです。
濃いブルーが特徴で花弁も細く、スレンダーな感じの花です。
この花と合わせているのが、オレンジ色の花のERパット・オースチン、そして小輪房咲きの紫色のバラ、ヴァイオレット。
補色同士の組み合わせで、お互いを高め合ってくれます。
丈夫で良く育つし、とても気に入っているクレマチスです。

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続いて、第4位はこちら、同じくクレマチスで「フォンド・メモリーズ」。
このクレマチスも美しい花を咲かせます。
白地に紫色の絞りの入った、ちょっと和風な雰囲気のあるクレマチスです。
夏の浴衣のイメージがありますね。
我が家の中庭、シェードガーデンの黒い木製フェンスに誘引しています。
背景の黒い木製フェンスとのコントラストも素敵です。
日影とはいえ、多少は日も射すのですが、写真はちょうど直射日光が降り注いだ時に撮った一枚です。
花に陰影が出来て、何とも美しい情景を作り出しています。

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いよいよ勝手ランキング・ベスト3です。
ここまで来ると順位を付けれないほど、どの写真も気に入っている一枚ばかりです。
ですが、無理矢理順位を付けますね(汗)。
第3位はこちら、「ダリア・円満」。
こちらも、昨年秋に、奈良の馬見丘陵公園のダリア園を見に行った時の一枚です。
一昨年に同じダリア園を見に行った時には、確かなかった品種です。
このダリアは、とても小さく、背丈も1メートルもないコンパクトな品種です。
この写真も屈んで撮ったものです。
ですが、このダリアの造形美は半端ないですね。
手鞠のような美しい球体に、ピンクのグラデーションが見事です。
こんなに美しい花はなかなかないでしょう。
そう思えるくらいの完成度です。
写真ももちろん気に入っていますが、実物はもっと素敵でした。

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続いて、第2位はこちらです。
「チューリップ、プリティ・プリンセス&フレーミング・フラッグ」。
我が家の中庭で咲いた時の一枚です。
手前のオレンジピンク色の花が、プリティ・プリンセス、
その奥の白地に紫色のストライプが、フレーミング・フラッグという品種です。
どちらもレンブラント咲きと言われる咲き方らしいです。
何とも微妙な色合いがとても美しかったです。
どちらも矮性であまり背丈が高くなく、コンパクトに咲くところも良いです。
写真は、地面にへばりつくような感じで撮りました(汗)。
ちょうど背景の一番奥に、ピンクのチューリップと黄色のビオラが写り込んでいるのも
良い感じになった要因かな〜と思います。
フレーミング・フラッグは今回も植えましたが、プリティ・プリンセスは、
人気品種なのか、価格がめちゃめちゃ高騰していますね(汗)。
近所のホームセンターでも、一昨年買った時の3倍ほどしていたので、
今回は買えませんでした(汗)。
まさにチューリップバブル(笑)。
誰かが爆買いしてるのかな〜(大汗)。
この春に見れないのが残念ですが、とても良いチューリップでオススメです。

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そして、いよいよ2015年、バラ以外の花、勝手ランキングの第1位はこちら。
我が家の「ハナカイドウ」です。
ハナカイドウは、桜に良く似た花で、以前から我が家の庭にもあって、
母が育てていた植物です。
さすがに、桜は大きくなり過ぎて、小さな個人邸の庭で育てるのは困難なので、
とはいえ、やっぱり春に桜が咲く感じも味わいたいということで、
我が家では、このハナカイドウを桜代わりにして育てています。
小さな鉢植えで育てているのですが、バラが咲く前の4月だけ、
中庭の玄関先のベストポジションにこのハナカイドウの鉢を出しています。
昨年は、ちゃんと肥料も与えて育てたので、たくさんの花が咲いてくれました。
そして咲いた花がこちら。
下から見上げて桜のように楽しむのもいいのですが、小さな鉢で、
背丈も2メートルあるかないかなので、咲いた花を上から見下ろすことも出来ます。
このハナカイドウの花の裏側がとてもキュートでした(笑)。
今まで気付きませんでしたが、このアングルもなかなか素敵です。
星形の顎に淡い桜色の花が付いているところも可愛らしいですね。

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如何でしたでしょうか?
バラ以外にもたくさん美しい花はありますね〜。
改めて、2015年に撮影した花の写真を振り返って、花の多様性、美しさを実感しました。
また今年2016年も素敵な花に出会えることを楽しみにしています。
バラとバラ以外の花の写真、勝手ランキングにお付き合い頂きましてありがとうございました。



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勝手ランキング〜、自分で撮った(バラ以外の)花の写真・ベスト30(2014年版)

ひとつ前の記事で、昨年2014年に撮影したバラの写真の勝手ランキングをまとめてみましたが、
昨年は、バラ以外の植物の花の写真も結構、撮りましたので、
せっかくなので、バラ以外の花の写真・勝手ランキング〜もやってみようかと(笑)。

ランキングの前に、まずはこちら↓の写真を。

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昨年4月の我が家の中庭のひとコマです。
我が家の庭は、つるバラを始めとしてバラが中心の庭ですが、バラ以外にも球根類や宿根草、山野草などもあります。
そういった植物の花にもカメラを向けてきました。
我が家以外で撮った花の写真もいくつか混じっていますが、早速、バラ以外の花の写真で勝手ランキングしてみます。


まずは、勝手ランキング30位はこちら。
我が家の中庭や建物の北側の路地庭に植えている宿根草の「シャガ」です。
以前、地元・奈良の春日大社境内にある万葉植物園に行った際、シャガが群生しているのを見て感動したことがあります。
それから、自宅の庭でも、このシャガを育ててみたいということで、植えました。
白い花弁に、うっすらと紫とオレンジの斑点模様が入っているのが美しいです。

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続いて、ランキング29位はこちら、クレマチスの「ヴェノサ・ヴィオラセア」。
我が家の前庭の建物外壁、白いタイルを背景に誘引していました。
紫色の絞りの花弁と緑の葉っぱ、白い壁のコントラストが気に入っています。
少し和風な雰囲気がするのも気に入っています。

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続いて、第28位はこちら、同じくクレマチスの「ピクシー」。
旧枝咲きのクレマチスで、早咲き品種です。
緑色がかった白いマットな質感の花がとても特徴的です。
まだ株が充実していないので、少ししか咲きませんでしたが、この春にはもう少し咲いてくれるかな?
期待のひと鉢です。

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次は、第27位、「チオノドグサ・ブルージャイアント」。
球根で咲かせる花ですが、チオノドグサの中でも、その名の通り大振りな花を咲かせてくれました。
目の覚めるような鮮やかなブルーが美しいです。

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続いて、第26位に選んだ写真がこちら、鉢植えの「ナスタチウム」。
赤や黄色の鮮やかなビタミンカラーの花は我が家では珍しいのですが、
一年草のナスタチウムは、毎年、購入してしまいます。
なぜなら、小さな蓮のような葉っぱがとても好きだからなんです〜(笑)。
初夏によく似合うひと鉢です。

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次は、第25位、前庭の高木・ヤマモモの足元でひっそりと咲く、「ヒナ草」。
一応、宿根草ではあるのですが、我が家では冬越しができないために、一年草扱い。
毎年、春になったら、苗を購入して、同じ場所に植えています。
薄紫色に黄色の、この小さな花、とても愛らしいです。

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続いて、第24位はこちら、「タマスダレ」。
この宿根草もその清楚な姿が好きで、庭のあちこちに植えています。
光を浴びて輝くように咲いているところです。

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次は、第23位、宿根草の「ギボウシ」の花です。
ギボウシもその美しい葉が好きで、庭のあちこち、高木の足元に植えています。
この写真のギボウシは斑入りの葉で、特に気に入っています。
夏に、薄紫色の花が咲きました。
葉を鑑賞するギボウシですが、その花もなかなか美しいです。

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続いては、第22位に選んだのがこちら。
秋に訪れた、地元・奈良の馬見丘陵公園内のダリア園で咲いていた品種で「キューティ」。
たくさんの品種のダリアを見たのは、その時が初めてで、とても感動しました。
特にそのフォルムが気に入った品種が、この「キューティ」。
とても有機的なフォルムがどこかしら宇宙的。
スターウォーズに出てきそうな武器か宇宙船のようなカタチをしています。

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続いては、第21位に選んだのはこちら、クレマチスの「天塩」。
我が家の前庭の白いフェンスんぶ、つるバラのピンク・カクテルとコラボさせて誘引しています。
ガラス細工のような儚さを持った美しい色とフォルムをしています。
バラにはない色合いで、とても心惹かれます。

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バラ以外の花の写真、勝手ランキング、ここからはベスト20位の発表です(笑)。

第20位の写真はこちら、「ムスカリ」。
ブルー好きなボクにとって、濃いブルーで咲くこの花はとても好きな花のひとつです。
小さな粒粒が集まって咲く独特なカタチをしています。
何もしないでも毎年咲く、剛健な球根という点でも、
手のかからない優秀な植物だと思います。

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第19位は、こちら、「紫陽花」。
写真は、自宅の前庭、玄関アプローチで咲く紫陽花です。
バラを始める前は、「紫陽花」が最も好きな花だったといっても良いほど、お気に入りの植物でした。
色が移り変わるという点でも、とても魅力的な花ですし、やはり「和」な雰囲気がするところも気に入っているポイントです。

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第18位に選んだのはこちら、我が家の中庭で咲く「日向ミズキ」。
我が家で咲く花の中でも、最も早咲きの品種のひとつです。
淡い黄色の素朴な雰囲気で咲く姿がとても愛らしいです。

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こちらは、第17位に選んだ写真で、「カタバミ」です。
少し前まで、この植物、雑草だと思ってました(汗)。
とても繁殖力が強いので、抜いても抜いてもどんどん生えてきます。
諦めて放置していたら、こんな美しいピンクの花が咲きました。
花は美しいんだけど、葉っぱがね〜(汗)。
そんな植物ですが、繁殖力が強いということで、子孫繁栄などの象徴ともされる植物で、
実は、我が家の家紋(丸に剣片喰)にもなっている植物でした〜(汗)。

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次は、第16位に選んだ写真で、「ほおずき」です。
昨年の夏、父の初盆のお供えとして父の友人が贈って下さったものです。
漢字では「鬼灯」と書くようですが、これまた日本らしい風情を感じる植物です。
熟した深いオレンジ色がとても美しいと思いました。

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続いては、第15位、先ほどの22位にもランクインした馬見丘陵公園でみたダリアのひとつです。
品種名はちゃんと記録していなかったので、分かりません(汗)。
この写真では、主題のダリアの花だけでなく、背景になっている他のダリアの花もひとつの絵の一部になっているところが、
気に入っています。

DSC_5695-L_convert_20141020165414.jpg



続いては、第14位は「ユキヤナギ」です。
柳の枝のようにしなやかに枝垂れて伸びる枝に、小さな白い花がびっしりと並んで咲きます。
まるで、銀河か天の川のようです。
クローズアップしてひとつの花を見てみると、ひとつひとつはこんなにシンプルな花です。
清楚な感じのする花で、春の訪れを知らせてくれる花として、とても気に入っています。

DSC_0291-L_convert_20140403070813.jpg




次は第13位、「アガパンサス」です。
我が家の前庭、白い木製フェンスに沿って咲きます。
まっすぐに上に伸びた花茎の先に、花火が開くように放射状に咲きます。
このアガパンサスの淡い紫色の花は、第23位にランクインしたギボウシの花にも似ています。
こんな雰囲気の花が好きなんでしょうね、きっと(笑)。

DSC_0008-L_convert_20140707200857.jpg



続いては第12位、「チューリップ・アンジェリケ」。
チューリップというより、バラ。
バラ咲きが特徴のこのアンジェリケは、数あるチューリップの中でも一番のお気に入りです。

DSC_1466-L_convert_20140422152308.jpg


続いては、第11位に選んだ写真で、「シャクヤク・夕映」。
この光沢のある艶やかなピンクの花弁が美しいです。
どことなく、イングリッシュローズのロイヤル・ジュビリーに似ている気もします(笑)。
「和」の雰囲気が強いシャクヤクももう少し増やしたいところですが、もう鉢を置く場所がなくて・・・(汗)。

DSC_6414-L_convert_20140520054855.jpg




いよいよ、ここからは勝手ランキングベスト10です。

まずは第10位はこちら、「ディモルフォセカ」別名「オステオスペルマム」。
我が家では、この写真の薄紫色と黄色の花を鉢植えしています。
何とか冬越しできるので、毎年、美しく咲いてくれます。
陽光を浴びて咲く姿は、まさに春を感じさせる光景です。

DSC_1838-L_convert_20140510001504.jpg



第9位は、こちらの写真を選びました。
色とりどりの「ハナニラ」です。
この花が咲くまでは、ハナニラがこんなに愛らしい花だとは知りませんでした。
単色でなく、ミックスカラーの球根を植えて正解でした。

DSC_1521-L_convert_20140422164829.jpg



続いて、第8位はこちら、クレマチスの「フォンド・メモリーズ」。
中庭のシェードガーデンゾーンで鉢植えしています。
紫色の絞りの花が、「和」を感じさせてくれます。
しっとりとした落ち着いた色合いの花ですが、一輪の花が大きいため、咲くととても存在感があります。

DSC_7823-L_convert_20140602114107.jpg



次は第7位、ちょっと異色の写真です。
我が家の前庭の片隅で咲く「黒葉スミレ」。
奥に見えている黒っぽい緑の葉がこのスミレの葉、手前のオレンジ色の葉は、ヒューケラ。
ヒューケラの葉のオレンジと、スミレの紫色、そして黒緑の葉といった
色のバランスがとても気に入っている一枚です。

DSC_1495-L_convert_20140422165056.jpg



第6位はこちら、「ビオラ・プリムローズピコティ」。
何種類か植えたビオラの中では、このビオラが一番良かったかな?
紫色の花弁のグラデーションがとても美しいです。

DSC_1084-L_convert_20140414101414.jpg



ここからは、いよいよベスト5です。

第5位には、この写真を選びました。
大阪・靭公園で見つけた「椿」です。
靭公園といえばバラというイメージですが、バラ以外にも季節ごとにいろいろな花が咲いています。
早春の3月にたまたま通りがかって見つけた花です。
椿も品種の多い植物のようですが、この椿はとても品良く美しい色合いで咲いていました。

DSC_0159-L_convert_20140327222913.jpg



第4位にはこちらを選びました。
我が家の3月の中庭のワンシーン。
主題は、「チューリップ・プルケラフミリス」。
一般的に想像するチューリップとは全然別物のようです。
原種系のチューリップで、独特のフォルムをしています。
背景には、青いチオノドグサ、黄色い水仙も咲いていて、
早春らしい華やかな光景で、お気に入りの一枚です。

DSC_0337-L_convert_20140403064859.jpg



ここからはベスト3、まずは第3位はこちら、「シラー・スプリングビューティ」。
ホント小さな球根から芽生えた青い花です。
うつむき気味にすっと立つ三連の花が可愛らしい。
画面の色のバランスもとても気に入っている一枚です。

DSC_8167-L_convert_20140318130931.jpg



そして第2位はこちら、「クロッカス・絞り花」。
他のクロッカスに比べて大振りなこの絞り花のクロッカス。
園芸店で売っている球根のパッケージを見た時には、こんなに美しい花だとは思いませんでした。
この花が咲いて、その美しさに仰天しました。
ほんと美しい花、自然の造形力に感服した花でした。
ただ、花期がとても短いという欠点がありますが・・・(汗)。

DSC_0020-L_convert_20140326221135.jpg



そして、勝手ランキング、バラ以外の部、栄えある第1位はこちら、「ダリア・春の錦」。
このランキングでもほかにもランクインしていますが、地元・奈良の馬見丘陵公園のダリア園で見た美しすぎるダリアです。
ダリアがこんなに美しい花だとはまったく思ってもみませんでした。
まさにカルチャーショック!
自然が作り出す造形美の凄さを感じた一枚です。

DSC_5649-L_convert_20141020165700.jpg

如何でしょうか?
バラ以外の植物でも、美しい花はたくさんありますね〜。

まだまだ知らない植物がたくさんありますが、これからも新しい発見ができればいいなぁと思います。
バラとバラ以外の花の写真、勝手ランキングにお付き合いいただきましてありがとうございました。



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  1. 2015/01/09(金) 00:31:11|
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Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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