Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

地植えのバラの植え替え作業

(2016年12月10日のバックデート記事です。)

2016〜2017年の冬のつるバラ誘引作業を、この時期(昨年2016年12月初旬)から
スタートしました。
昨年(2016年5月)の開花状況を振り返って、いろいろバラの配置を見直すことにしました。

まずは、前庭の隣地境界の白い木製フェンス部分に誘引、もしくは配置しているバラを
変更、もしくは移動させました。
その作業記録です。

まずはこちらから。

DSC_4782-L_convert_20170113162111.jpg

白い木製フェンスの一番道路側に配置しているバラで、ブルー・フォー・ユー。
一昨年、千葉の京成バラ園でこのバラを見て衝撃を受けて、我が家にもお迎えしました。
鉢植えのように見えますが、テラコッタ鉢の底を抜いて、レイズドベッド風にしています。


DSC_4788-L_convert_20170113162122.jpg

レイズドベッドになっているテラコッタ鉢ごと抜いてみました。
このバラ、この場所に植えて1年半経ちますが、昨年2016年はあまり調子が良くありませんでした。
一度、根を見た方が良いと、バラに詳しい友人にアドバイスを受けたので、抜いてみました。
根は、結構伸びてました(汗)。


DSC_4789-L_convert_20170113162133.jpg

根のアップです。
白根もちゃんと出ていますね。
思ったほど悪くないですね。


DSC_4790-L_convert_20170113162146.jpg

通常なら、このまま戻すところですが、友人に見てもらったところ、
根をほぐしてみると、根の奥の方に、どうも癌腫らしいこぶが見つかりました(大汗)。
調子が悪かった原因は、そのこぶかもしれませんね。


DSC_4791-L_convert_20170113162156.jpg

植えている場所がちょうどオリーブの木の後ろで、少し日影になるので、
そのまま50センチほど左に並行移動して植え替えしました。
もちろん、土も新しく入れ替えしました。
これでとりあえず様子見します。
うまく復活してくれるといいのですが・・・・・。


DSC_4783-L_convert_20170113161955.jpg

こちらは、白い木製フェンスの中程に植えているバラで、センティッド・エアー。
1年半前に京成バラ園から新苗で購入したものです。
半つるバラです。
これも、テラコッタ鉢の底を抜いて、レイズドベッドにしています。


DSC_4786-L_convert_20170113162008.jpg

この場所には、別のバラ(ローズ・ポンパドゥール)をシュラブ状態で植える予定に
していますので、抜いて鉢で管理することにしました。


DSC_4787-L_convert_20170113162019.jpg

根のアップです。
こちらも、根をほぐして病気がないかチェックしましたが、これは大丈夫でした。
新苗から1年半ですが、そこそこ育ってました。


DSC_4784-L_convert_20170113161928.jpg

こちらは、白い木製フェンスの一番右端に植えているつるバラで、サンセット・グロウ。
ここでもテラコッタ鉢の底を抜いてレイズドベッドにしています。
このサンセット・グロウも昨年(2016年)、不調でした。
根を調べるのと、ここには別のバラを植えることにしたので、抜くことにしました。


DSC_4793-L_convert_20170113161940.jpg

サンセット・グロウを抜いたところ。
根はそれなりに伸びていましたが、根をほぐして調べてみると、やっぱりあった!
癌腫です。
それも結構、大きいのが根の下の方に・・・・(泣)。
それで咲かなかったのかな?
気に入っている品種だし、とりあえず、患部を切除して様子を見ることにしました。
復活してくれるといいんだけど、どうなるかな・・・・(汗)。


DSC_4779-L_convert_20170113162032.jpg

こちらは、中庭のシェードガーデンに地植えしていたバラで、挿し木のタワー・ブリッジ。
以前、鉢で管理していた時は良く咲いてくれたんだけど、地植えにしてからはさっぱり(汗)。
やっぱり日影だからかな?
咲かせたいので、抜いて鉢で管理することにしました。


DSC_4780-L_convert_20170113162044.jpg

意外にも、根はそこそこ張っていて、なかなか抜けないほどでした。
日影という点だけが問題だったのかな?


DSC_4781-L_convert_20170113162055.jpg

スリット鉢に植え替えしました。
もう一度、一から再出発です。

とりあえず、この日の作業記録でした。



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  1. 2017/01/18(水) 13:27:16|
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バラ植え替え

この前に日曜日、スペア苗として育てているバラの挿し木苗を鉢増しすることにしました。

DSC_1708-L_convert_20160725070640.jpg

ちょうど昨年の今頃に、いくつかお気に入りのバラを、万一の時のためにと思って、
挿し木苗をつくってみました。
結構な数を作ったのですが、成功したのは結局、10株ほど。
それがこの1年で、ここまで成長しました。
夏になって、一日の水分発散量が大きいので、
ひと回り大きな鉢に植え替えようかと思います。


DSC_1709-L_convert_20160725070653.jpg

ちょっと大きいかな〜と思いつつも(汗)、
余っているプラ鉢が、8号スリット鉢しかなかったので、
それを使います。
いつものように、麻テープを巻いて、土がこぼれないようにして、
元肥にマグアンプK。


DSC_1710-L_convert_20160725070705.jpg

いきなりですが、植え替え完了です。
品種によって、根が大きく育っていたのもあるし、意外に貧弱なのもあった(汗)。


DSC_1714-L_convert_20160725070719.jpg

挿し木に成功しているのは、何故かつるバラが多いので、こんな感じで、竹ヒゴを使って、
まっすぐ上にツルを伸ばすようにしています。




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  1. 2016/07/25(月) 12:41:13|
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前庭、サンルームの外壁の誘引したつるバラの植え込み

ガーデン・リフォームのビフォー&アフターの写真を探していたら、
こんな写真も出てきました(汗)。

IMG_2537-L_convert_20160122170222.jpg

こちらは、我が家の前庭、サンルームの外壁部分です。
写真は、バラを始めてすぐの2013年1月。
まだ、この場所につるバラを植える前の様子です。
今となれば、とても貴重な一枚です。
ここには、ツタやヘデラが植えられていて、高木のヤマモモの幹にまとわりついてますね(汗)。
その手前に植えた、地植えの紫陽花は今もこの場所にありますよ。


DSC_2443-L_convert_20160121203653.jpg

このサンルームの外壁に、母が育てていたつるバラ、キングローズを誘引すべく、
別の場所から移植しました。
母はバラの知識もなく、毎年バッツリ剪定されていましたが(汗)、
それでも毎年、健気に赤い花を咲かせてくれていました。
ここに安住の地を得て、これからは存分に枝を伸ばすことができます。


IMG_4115-L_convert_20160122170254.jpg

このサンルームの壁面にも、もうひとつのつるバラ、レッド・キャスケードも植えました。
写真左側がそのレッド・キャスケードで、長尺苗でお迎えしました。
今はこのどちらもとても大きく成長し、このサンルームの壁面を覆い尽くさんばかりになりました。



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  1. 2016/02/09(火) 16:56:42|
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つるバラの地植えの作業記録

今回の記事は、3年半前、バラを始めて間もない頃に実施したガーデン・リフォームに時を合わせて、
初めてのつるバラを地植えした時の作業記録です。
絵的にも面白くないし(汗)、あくまでもボク個人にとっての記録画像です(笑)。

DSC_2315-L_convert_20160121203242.jpg

こちらは、前庭のサンルームの壁面に誘引するつるバラ、キングローズを植えるための穴堀りの様子です。
このあたりには、以前ツタが植わっていたので、その根っこが今でも残っているみたいです。


DSC_2317-L_convert_20160121203253.jpg

まず、水はけの善し悪しを見るために、掘った穴に水を注ぎました。
可もなく不可もなくって感じでした(汗)。


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一応、土壌改良、水はけ改善のために、ゼオライトを敷き詰めました。


DSC_2326-L_convert_20160121203359.jpg

さらに、水はけを良くするために、軽石も敷き詰めていますね。


DSC_2329-L_convert_20160121203412.jpg

その上から、保水層をつくるために、腐葉土を敷き詰めています。
これを転圧してから、土を入れて行きます。
このあたりは、「高原式」の地植え方法に基づいています。


DSC_2331_convert_20160121203426.jpg

掘り上げた土と、バラ用の培養土を混ぜます。
掘り上げた土は、ふるいにかけて、キメを揃える徹底ぶりです(汗)。
今では、ここまで細かくしていませんね〜(大汗)。
最初はちゃんとやってたんですね。
だから生育が良いのかもしれません。


DSC_2334_convert_20160121203455.jpg

培養土と掘った土を混ぜているところです。


DSC_2338-L_convert_20160121203509.jpg

掘った穴に混ぜた土を戻していきます。


DSC_2339-L_convert_20160121203521.jpg

その上に、バラ苗を置いて、土をかぶせて行きます。
ここには、別の場所から移植したキングローズを植えています。


DSC_2342-L_convert_20160121203535.jpg

この後が、また高原式。
マルチングとして、くん炭、さらに腐葉土などをかぶせて株を保護します。


DSC_2320-L_convert_20160121203309.jpg

こちらは、キングローズの向かい側、レッド・キャスケードを植えた穴です。
ここには電気のケーブルが走っていますね。
もし、次に掘り返す時には注意しないと行けませんね。


DSC_2321-L_convert_20160121203324.jpg

電気ケーブルを保護するように、石板を差し込んでおきました。


DSC_2445-L_convert_20160121203715.jpg

こちらは、中庭側。
サンルームのガラスの壁面に誘引するつるバラのために掘った穴です。
サンルームの基礎があるため、壁ギリギリには穴は掘れませんでした。


DSC_2455-L_convert_20160121203750.jpg

こちらも掘り上げた穴から出た土をふるいにかけて、キメを揃えていますね〜(汗)。


DSC_2459-L_convert_20160121203802.jpg

その土に、腐葉土と赤玉土、パーライトなどを混ぜて、埋め戻す土をつくります。


DSC_2460-L_convert_20160121203813.jpg

これらの土を混ぜて、埋め戻す土を用意しておきます。


DSC_2463-L_convert_20160121203826.jpg

掘った穴には、鉢底石を敷いて、排水性の改善を図っていますね。


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さらに、土壌改良、根腐れ防止にも効果があるゼオライトも投入しています。


DSC_2465-L_convert_20160121203857.jpg

さらに、保水層をつくるために腐葉土を敷き詰めて転圧します。


DSC_2466-L_convert_20160121203909.jpg

そして、先ほどつくった培養土を埋め戻して行きます。


DSC_2468-L_convert_20160121203923.jpg

一旦、培養土を埋め戻して苗床をつくりました。
このあと、ここを少し掘り起こして、つるバラを植え込みました。


IMG_8177-L_convert_20160121204410.jpg

こちらは、中庭の乱張り石のテラスの向かって左側。
つるバラのカーディナル・ヒュームを植え込むための穴をあけたところです。
すぐ近くに、屋外用のコンセントがあるので、電源ケーブルが走っていますね。
それを傷つけないように、穴を掘って、バラを植えて行きます。
写真は、ちょうど排水テストを行ったあとくらいかな〜と思います。


IMG_8175-L_convert_20160121204356.jpg

こちらは、前庭のメインの壁面に誘引する、我が家のシンボルローズのドロシー・パーキンスを植えるために掘った穴ですね。
ここも建物の基礎があるため、壁ギリギリまでは掘れないようです。
ここも排水テストを行った上で、土壌改良をして、バラ苗を植え込んだと思います。



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  1. 2016/02/09(火) 15:01:10|
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今年お迎えした幻のバラを鉢増ししました。

(2015年7月のバックデート記事です)

こちらは、先月(6月初旬)に手に入れたバラで、アントニオ・ガウディとロワド・ロンサール。
ロワド・ロンサールは、ローズ・ピエール・ド・ロンサールではないかと思っている品種です。
それぞれ2株づつあります。

DSC_6861-L_convert_20150909071949.jpg

どちらも新苗で届きまして、小さなポリポットに植えてあったので、すぐに6号のスリット鉢に植え替えをしました。
それから役2ヶ月が経ち、さすがつるバラ、目に見えて成長しているので、6号鉢では窮屈そうに見えて来たので、
思い切って鉢増しすることにしました。
気が早いでしょ?(笑)


DSC_6858_convert_20150909071911.jpg

早速、鉢増しの準備に取りかかります。
スリット鉢のスリットから土がこぼれないように毎回使っている園芸用の麻テープ。


DSC_6859_convert_20150909071923.jpg

これを8号のスリット鉢の底に敷きます。
横だけでなく、底のスリットからも土が流れないように、麻テープを折り曲げて使っています。


DSC_6860_convert_20150909071935.jpg

オリジナル適当ブレンドを土を入れて、植え替えの準備完了。


DSC_6862-L_convert_20150909072002.jpg

まず、アントニオ・ガウディの方を6号スリット鉢から出しました。


DSC_6863-L_convert_20150909072015.jpg

たった2ヶ月ほどしか経っていないのに、根鉢の外側にまで白根が見えています。
順調な成長ぶりです。


DSC_6864-L_convert_20150909072029.jpg

こちらは、もう一株のアントニオ・ガウディ。


DSC_6865-L_convert_20150909072043.jpg

こちらは、まだあまり成長していないかな?(汗)
でも新しいシュートも出て来ているので、大丈夫かと思います。


DSC_6866-L_convert_20150909072108.jpg

こちらは、ロワド・ロンサールの株。
こちらの方が勢いのあるシュートと葉っぱですね。


DSC_6867-L_convert_20150909072122.jpg

根の部分のアップです。
こちらは既に白根がいっぱい出ています。
いい感じです。


DSC_6869-L_convert_20150909072149.jpg

もうひとつ別のロワド・ロンサールです。


DSC_6868-L_convert_20150909072135.jpg

こちらの株もなかなかの仕上がりではないでしょうかね?
スリット鉢の内側に敷いた麻テープも、2ヶ月経って土に同化したような感じに
なっています。


DSC_6871-L_convert_20150909072221.jpg

そして、アントニオ・ガウディとロワド・ロンサール、それぞれ2株づつ、8号スリット鉢に鉢増し完了です。
これでますます成長してくれるんじゃないかと期待してます。
目指すは、来春の即戦力です(笑)。



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  1. 2015/12/10(木) 07:08:41|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックを目処に、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園が、新しいまちの風景を生み出すことを目指し、仲間とともに奮闘中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
2016年 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞
バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞
2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞
2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリップフォトコンテスト
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞


※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

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