Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

ランブラー品種のつるバラを切りました。

日本列島を縦断した台風だったが、我が家では大きな被害もなく通り抜けてくれた。
三連休の最終日、台風でできなかった庭作業を行うことができた。
この日は、サンルームに避難させた養生中のつるバラを元の場所に戻すついでに、不要枝を切る作業を行った。
また、鉢植えの木立性バラも、夏剪定は終えていたのだが、再度チェックして微調整した。
そしt、この日、思い切ったことがある。

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それは、前庭の建物外壁に誘引している大型のつるバラ、ランブラー品種のドロシー・パーキンスとポールズ・ヒマラヤンムスクの
長く伸びた枝を切ることにした。
この2品種と中庭の奥に地植えしているつるバラの紫玉については、この冬に掘り上げて、京北バラ園に移植する決断をした。
今までは、冬剪定まで伸びたシュートを切らずに温存していたが、掘り上げ時に根を大きく切ることになるため、
温存した新しいシュートもどうせ切らざるを得ないため、この時期に思い切って切ることにした。
作業前のビフォー写真を撮り忘れてしまった(汗)。
写真は、作業後の状況だ。


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建物外壁の白いタイル部分の左半分に誘引していたつるバラ、我が家のメインローズ的なドロシー・パーキンスと、
その左側にある自作のパーゴラに誘引しているつるバラ、ポールズ・ヒマラヤンムスクをかなり切った。


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こちらが、切った枝。
そのほとんどが、今年伸びたシュート。
本来であれば、これを温存して、来春に向けて即戦力となる大切な枝だ。
それにしても、ポールズの枝はタチが悪い。
鍵状の刺が、まとわりついて、本当に危ない。


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作業後の様子。
1階の小窓の左側の上の方は、ドロシー・パーキンスのツルが覆っているのだが、もうほとんど古い枝しか残っていない。


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もう少しアングルを振ってみた。
手前の白い壁の下の方には、鉢植えのバラを4本誘引している。
レオナルド・ダ・ヴィンチ、アントニオ・ガウディ、レッド・キャスケード、キング・ローズだ。
これらのバラも、上から滝のようにドロシー・パーキンスのシュートが降り注いでいたので、
成長が妨げられていたが、それもスッキリした。
画面左上の方には、パーゴラから引っ張ったつるバラ、ポールズ・ヒマラヤンムスクを一部壁面に引っ張っている。
この古い枝には、ローズヒップが出来つつあるので、それだけは残した。


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玄関アプローチ側から見た建物外壁。
手前には、壁面に誘引しているつるバラ、ジャスミーナが旺盛な枝を伸ばしている。


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ジャスミーナは、来春も重要な戦力になるので、ジャスミーナの新しく伸びた枝は、
当然のことながら温存した。
ジャスミーナは、冬の誘引時に、枝の善し悪しを見極めてから剪定する予定だ。
それにしても、この剛直なシュート。
壁から何本も飛び出している。


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こちらは、台風接近に伴いサンルームに一時避難させていた養生中のつるバラたちを、
元の玄関アプローチ沿いに戻したところ。
今年は、養生・育成中の長尺のつるバラも順調に育っていると思う。
どのつるバラをどこに配置するかは、だいたいイメージできているが、実際に誘引する際に最終決定するつもり。
来春は、今までとはずいぶん異なる風景になりそうだ。
あと、この時期咲いているは、画面右側のアンジェラだけというのも、淋しい限りだが(汗)。


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こちらは、中庭の状況。
台風が通り過ぎて、吹き飛ばされないように置いていた鉢バラもまた元の位置に戻した。
とはいえ、太陽高度がずいぶん低くなって来て、隣地側の場所はかなり日陰になってしまうので、
なるべく日が当たる場所に置くようにしている。
鉢植えの木立性のバラも、今のところまずまず。
今年は、秋のバラもそこそこ見れるかな。
今から楽しみである。



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  1. 2017/09/19(火) 00:09:51|
  2. バラの剪定
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鉢植えのバラを本剪定しました。

今回は、我が家の鉢植えのバラを本剪定した話。
実は、昨年末に、仮剪定していたのですが、2月の末になり、開花時期の調整の
意味も込めて、本剪定しました。
ほとんど変わらない感じなので(汗)、あくまでもボク個人の栽培記録ということで
載せておきます〜(笑)。


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まづは、こちら、イングリッシュローズのアブラハムダービー。
昨年は、小さなオベリスクにツル仕立てにしていたのですが、今年は思い切って
切り詰めてブッシュで咲かせます。
こちらが、ビフォー。


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そして、こちらがアフター。
基本的には、株元から2芽でカットしています。


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こちらは、ガートルート・ジェキル。
これは、昨年、中庭花壇に地植えしていたのですが、全く咲かず、
今年は、切って、ブッシュでリセットします。


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ピンぼけしてるけど(汗)、少し切り詰めました。


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こちらも、イングリッシュローズのザ・プリンス。
昨年、中庭花壇に地植えしていたんですが、これまた調子を崩して、途中で鉢上げしました。


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樹形はそこそこキレイなので、少し切り詰める程度にしました。


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こちらは、挿し木ののジェフ・ハミルトン。
こちらも、昨年は中庭の奥の方で地植えで、つるバラとして育てていましたが、
ほとんど花を見ることなく終わったので、今年は鉢植えでブッシュで育てます。


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挿し木とは思えないほど、樹勢はあるので、こちらも少し切り詰める程度にしました。


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こちらは、長尺のウィンチェスター・キャシードラル。
これも昨年、中庭の日影で地植えで、ツル仕立てで育てていましたが、
全く咲かなかったので、鉢上げしました。
当初は、短く切ろうかと思ってましたが、せっかくここまでのびたので、
切るのが惜しくなって、そのままローズバルーンに誘引することにしました。
(その写真は、撮ってない:汗)


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こちらは、挿し木(スペア)苗のウィンチェスター・キャシードラル。


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これも少し切り詰めて、今年は養生して株を育てます。


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こちらも挿し木苗で、レディ・オブ・シャーロット。
こちらも、昨年は、中庭花壇に地植えして、ポール仕立てにしていたんですが、
今年は、鉢植えに変更しました。


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こちらも少し切り詰めておきました。


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こちらは、ジュード・ジ・オブスキュア。
これも、昨年は中庭花壇で地植えしていたのですが、調子を崩していたので、
鉢上げました。


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樹形が少し乱れていますが、こちらも切り詰めてリセットして仕立て直しです。


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こちらは、パット・オースチン。
これも中庭花壇に地植えしていたのですが、日影の場所であまり咲かなかったので、
鉢上げしました。


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これも、切り詰めてやり直しです。


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こちらは、ジュビリー・セレブレーション。
これも、中庭花壇に地植えしていたのですが、調子を崩しました。
加えて、クラウンを土の中に埋めていたので、それも地上に出しました。


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ちょっとピンぼけですが、こちらも切り詰めてやり直し。


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こちらは、ロイヤル・ジュビリー。
見た目、悪くなさそうですが、これも中庭花壇に地植えして調子崩しました(汗)。
今年は、鉢植えに変えます。


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かなり短くしました(汗)。
でも、シュートのなかなか良い感じ。


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こちらは、ムンステッド・ウッド。
一昨年は、前庭で大きなテラコッタ鉢で、順調に育っていたのですが、
昨年、中庭花壇に地植えして、全くダメになってしまいました(大汗)。
なので、鉢上げしてやり直します。


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かなり短く切り詰めました。


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こちらは、留学生のバラで、チャールズ・レニー・マッキントッシュ。
美しい樹形をしています。


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これも、少しだけ切り詰めておきました。


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こちらも留学生のバラで、プリンセス・アレキサンドラ・オブ・ケント。


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これは、ほとんど変化なしかな。


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こちらも留学生のバラで、メイヤー・オブ・キャスターブリッジ。


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扇形になるように、カットしました。


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これも留学生。
ジェーン・オースチン。


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こちらは、かなり短くしました。


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ここからは、イングリッシュローズ以外のバラです。
まず最初に、こちらは、京成バラ園で購入したセンティッド・エアー。
昨年は、前庭で隣地境界の白い木製フェンスにツル扱いとして育てていたバラです。
今年は、その場所に、ローズ・ポンパドゥールを植えたので、こちらは鉢上げしました。


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新苗で来たバラですが、2年経って、そこそこ順調に育っていると思います。


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こちらは、宝塚の確実園さんのバラで、オールド・バル。
お気に入りの品種ですが、昨年は大きなテラコッタ鉢に植えていましたが、
どうも溺れていたようで、今年は2周り小さなスリット鉢に植え替えしました。


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こちらも、結構、短く切り詰めました。


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こちらも、確実園さんのバラで、花冠。
仮剪定で、かなり短く剪定済みです。


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ほとんど変わらないかな(汗)。


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こちらは、京成バラ園で購入したバラで、ベビー・ロマンチカ。
これも、昨年はテラコッタ鉢で育てていましたが、大きすぎて溺れていたので、
2周り小さなスリット鉢に植え替えしました。


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本剪定では、結構、短く切りました。


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こちらは、奇跡的に手に入れることが出来たバラで、万灯火。
つるバラとして育てるので、切らずにそのままにしておきます。


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こちらは、前庭に大きなテラコッタ鉢で置いている、レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ


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これも、例年より強めに剪定しました。


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こちらは、前庭に置いている大きなテラコッタ鉢のアイズ・フォー・ユー。


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順調に生育していて、たくさんのシュートが出ています。
これもかなり短く切り詰めました。


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アイズ・フォー・ユーのとなりに地植えしているのが、こちら、ブルー・フォー・ユー。
鉢植えに見えますが、鉢の底を抜いて、レイズドベッド風にしています。
これの本剪定後の写真、取り忘れています(汗)。
これも、かなり短く切り詰めました。


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こちらは、昨年、センティッド・エアーを植えていた場所に今年植え替えた、
ローズ・ポンパドゥール。
挿し木苗です。
昨年は、2本ともオベリスク仕立てにしていましたが、今年は、そのうちの1本を
ブッシュ仕立てにすることにしました。


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かなり短くなりました。

鉢植えのバラの本剪定の様子でした。
これらのバラが、今年はどんな風に咲いてくれるか、今から楽しみです。



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  1. 2017/03/09(木) 10:15:37|
  2. バラの剪定
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前庭、隣地境界フェンスに、つるバラ・カクテルを誘引

(2016年12月18日のバックデート記事です。)

今回は、前庭の隣地境界に設置している木製フェンスにつるバラ、カクテルを誘引する作業記録です。

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場所は、前庭の玄関アプローチの脇の高さ1メートルほどの低いフェンスです。
ここに、赤と黄色の一重のつるバラ、カクテルを誘引しています。
昨年、鉢植えから地植えに変更しました。
昨年(2016年)は、そこそこいい感じに咲いてくれました。
ただ、葉っぱを落とし、未成熟な不要な枝を選別すると、使える枝は昨年の半分ほどでした(汗)。
やはり日陰になる場所なので、基本的に生育環境が厳しいんでしょうね、きっと。


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さらに、この場所とても狭いんです。
玄関アプローチ側には地植えの紫陽花が植っていて動かせず、しかも既に花芽もついているので、
その花芽を傷つけないように注意しながらの作業になります。

あまりにも狭いんで、写真もほとんど撮れませんでした(汗)。



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  1. 2017/01/18(水) 13:27:50|
  2. バラの剪定
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木立性のバラの剪定も行いました。

つるバラの誘引作業が一段落したので、続いて木立性のバラの剪定作業に
取りかかりました。
地植えしているバラや、鉢植えのバラもありますが、一緒にやってしまいました。

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こちらは、中庭のイングリッシュローズゾーンに地植えしているバラで、
イングリッシュローズのザ・プリンス。
昨年末に仮剪定を済ませていました。
今回、本剪定をすることにし、もう少しコンパクトに切り詰めます。


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こちらが、その本剪定後の姿。
ちょっと切った程度ですけどね(汗)。
ザ・プリンスは、直立樹形でキレイですね。


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こちらは、ザ・プリンスの右隣に地植えしているバラで、
同じくイングリッシュローズのジュード・ジ・オブスキュア。
昨年は、この花壇の後方に半つる扱いのバラとして植えていたんですが、
あまり調子が良くなく、また全体的な配置の見直しで、
花壇の手前に植え替えました。
後方のバラと重なって、少し分かりにくいですが、こちらが仮剪定後の様子。
花壇の手前なので、コンパクトに咲かせたいので、
ここから更に少し切り詰めることにしました。


DSC_0799-L_convert_20160113145707.jpg

こちらが、その後の様子。
若干切り詰めてみました。
本来は大きく育つシュラブタイプのバラだと思いますが、
今年は試しに小さく咲かせてみたいと思っています。


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そして、こちらは、そのジュードの右横に植えたバラで、ERムンステッド・ウッド。
昨年は、前庭の一番道路側で大きなテラコッタ鉢で育てていたバラです。
それを思い切って地植えに変更して、他のイングリッシュローズと一緒にまとめてみました。
ムンステッド・ウッドは写真のように横張り樹形でスペースを取るので、
鉢植えの時より少しきつめに剪定しておきました。


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こちらは、そのムンステッド・ウッドの右横、
中庭のイングリッシュローズコーナーの右端にあたる場所に植えているバラで、
ERジュビリー・セレブレーション。
この背後に大きな水かめを置いているので、結構スペース的には
厳しい場所です(汗)。
今年はこのスペースに植え込んだバラが一本増えて、密度が高まったので、
少しコンパクトに咲かせるよう、強めの剪定をしようと思っています。
写真は仮剪定後の姿で、ここから更に少し切ります。


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こちらが、ジュビリーの本剪定後の様子です。
あまり枝数も減らしたくないので、この程度に留めました。


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続いて、こちらは前庭です。
隣地境界の白いフェンス脇に地植えしているのは、昨年お迎えしたばかりの
バラで、ブルー・フォー・ユー。
一見すると鉢植えのように見えますが、実はテラコッタ鉢の底を抜いて、
レイズドベッド風にしています。
こちらは、白いフェンスを覆うように育てたいので、あまり短く切らないように
しました。


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同じく、こちらも前庭の隣地境界の白いフェンス前に地植えしているバラで、
センティッド・エアー。
先ほどと同じように、テラコッタ鉢の底を抜いて、レイズドベッドにしています。
このバラは、昨年新苗でお迎えしたばかりで、また小さなバラです。
半ツル扱いできるバラだそうですが、まだフェンスに誘引できるほど
ツルも伸びていないので、そのまま軽く枝先を切り詰める程度にしています。
背後の白いフェンスに誘引しているつる性植物は、新旧両枝咲きのクレマチスです。


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こちらは、前庭の一番道路側に、大きなテラコッタ鉢で育てているバラで、
アイズ・フォー・ユー。
昨年までは、ここにはイングリッシュローズのムンステッド・ウッドを
植えていましたが、中庭に移植したので、その代わりに植えたのが
このアイズ・フォー・ユーです。
写真は、葉っぱをむしって、枝だけの状態です。
かなり枝が伸びているので、剪定を行います。


DSC_0806-L_convert_20160113145811.jpg

こちらが剪定後の様子。
概ね半分くらいに切り詰めました。


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別アングルでもう一枚。
鉛筆の太さくらいの枝を中心に残しました。


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続いて、こちらは前庭の玄関アプローチ、ガラス扉の横に大きなテラコッタ鉢で
育てているバラで、レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチ(写真左側)。
右奥に同じテラコッタ鉢に植えているのは、壁面にツルを誘引している
レオナルド・ダ・ヴィンチです。
シュラブ樹形のレッド・レオナルドの方は、剪定を行い、
3分の2くらいの大きさにしました。


DSC_0802-L_convert_20160113145728.jpg

こちらは、中庭のウッドデッキテラスに鉢植えのまま配置しているバラで、
バーガンディ・アイスバーグ。
こちらも良い感じで枝が広がっていたのを、ひと回りコンパクトに剪定しました。


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同じく中庭で育てているバラで、ベビー・ロマンチカ。
こちらは、昨年新苗でお迎えしたばかりで、まだ株も充実していません。
ですが、意匠上、テラコッタ鉢に植え替えています。
まだ一本立ちの枝で淋しい限りです(汗)。


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こちらも中庭で鉢植えで育てているバラで、ベルベティ・トワイライト。
こちらは大きく育ってきたので、ひと回り大きなテラコッタ鉢に
植え替えしています。
これも3分の2くらいの大きさに剪定しておきました。


DSC_0816-L_convert_20160113145918.jpg

こちらは、昨年よく咲いてくれたバラで、オールド・バルという品種。
今年は中庭の鉢植えのメインにしたくて、ふたまわりほど大きなテラコッタ鉢に
植え替えしています。
枝は、あまり切りすぎない程度の剪定に留めました。


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こちらも昨年秋に植え替えしたバラで、グリーン・アイス。
ミニバラ品種なので、これまで小さな鉢で育てて来ましたが、
大きくなって来たので、縦に長いお気に入りのテラコッタ鉢に植え替えしました。
枝垂れて咲く感じが良いので、枝が垂れ下がってもいいように、
縦に長いテラコッタ鉢を使っています。
こちらは、ほぼ剪定していません。
枝先を軽く切り詰めた程度です。


DSC_0808-L_convert_20160113145834.jpg

こちらは、前庭で鉢植えで育てているバラで、花冠。
このバラは修景バラのようなので、旺盛に枝を伸ばしていましたが、
半分くらいに切り詰めました。
今年はコンパクトに咲かせてみたいと思っています。


DSC_0809-L_convert_20160113145845.jpg

こちらも前庭で鉢植えで育てているバラで、ミッドナイト・ブルー。
ちょっとピンぼけ写真になってしまいました(汗)。
太い枝が一本出ていますが、それ以外にも、枝は残しながら、
整えるように剪定しました。



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  1. 2016/01/13(水) 22:23:40|
  2. バラの剪定
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テラコッタ鉢植えのレッド・レオナルド・ダ・ヴィンチを仮剪定

前庭のメインの白いタイルの外壁面のつるバラの誘引を行うために、その壁面の手前に大きなテラコッタ鉢に植えている
レッド・レオナルド・ダ・ヴィンチを移動させます。

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よく咲くバラで、この日(12月19日)にもまだ一輪、赤い花が咲いていました。


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こちらは、今年5月の最盛期の様子です。
中央のガラス扉の左下あたりで咲いている赤い花が、レッド・レオナルドです。
花の重みで、うつむくように下の方で咲いている感じがしますね(汗)。


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葉っぱをすべて取り除いて、強制終了させました。


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メインの壁のつるバラの誘引作業がしやすいように、台車に載せて場所を移動させます。
その前に、軽く仮剪定しておきました。



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  1. 2015/12/24(木) 19:10:30|
  2. バラの剪定
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックを目処に、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園が、新しいまちの風景を生み出すことを目指し、仲間とともに奮闘中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
2016年 第11回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2015年 個人部門 花のまちづくり若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
フォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞
2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞
2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリップフォトコンテスト
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』(主婦の友社)
2016年春号

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞


※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

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