Change My Garden

亡き妻を偲ぶ「追悼の庭」、そして「自分の人生を変える庭」づくりの物語を綴るブログ/My Rose Garden Photo Gallery

我が家のカーディナル・ド・リシュリュー2016

( ※ こちらの記事は、2016年のバラ品種別のまとめです。)

今回は、我が家にあるバラの中で、最も青い部類に入るバラで、オールドローズのカーディナル・ド・リシュリューです。
このバラ、元々は黄モッコウバラとコラボさせるために、黄色と補色関係にある花色のこのバラを選びました。
ただ、やはり、黄モッコウバラがあまりにも早咲きなので、うまくコラボさせることが難しく、植える場所を途中で変えました。
前年に、同じオールドローズの紫玉を植えていた場所に植えたこともあって、連作障害的な症状が出ていました。
植え替えして2年目の昨年も、本調子ではありませんでした。
そもそも植えている場所がシェードガーデンということで、環境条件が悪いということもありますが・・・(汗)。

DSC_6822-L_convert_20160803215356.jpg

こちらは、2016年5月6日。
早咲きの部類に入るバラだと思います。
一番最初に咲いた花は、そこそこ美しかったですね。


DSC_6673-L_convert_20160803215345.jpg

誘引している壁面は、ここです。
中庭のシェードガーデンに面したサンルームのガラスの壁面です。
ここには、ピエール・ド・ロンサールも一緒に誘引しているのですが(むしろ、ピエールがメインかな)、
リシュリューが早咲きなので、うまくピエールとコラボしてくれませんね(汗)。
ピエールは、まだ蕾が堅い状態です。


DSC_7064-L_convert_20160803215408.jpg

もう少し寄ってみました。
奥にちらっと見えるサンルームの内側のブルーの板張りと、リシュリューの濃い紫とが、
シックな組み合わせになってます。


DSC_7065-L_convert_20160803215420.jpg

この花形は美しいですね。
濃い青紫色もなかなかいい感じです。
ただ、このあと咲いた花はどれもひねくれたような咲き方で、がっかりでした。
今年は植え替えて3年目。
連作障害の影響も軽減されているといいのですが・・・(汗)。



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  1. 2017/02/03(金) 11:18:48|
  2. カーディナル・ド・リシュリュー
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カーディナル・ド・リシュリューは不調

(2015年5月のバックデート記事です)

こちらは、昨年まで鉢植えで育てていたバラ、カーディナル・ド・リシュリューですが、
今季は、中庭の片隅に地植えしました。
サンルームのガラスの壁面に誘引しているのですが、隣にあるピエール・ド・ロンサールと
コラボさせたいと考えていました。

DSC_0018-L_convert_20150909134131.jpg

ただ、この場所、もともとつるバラの紫玉が植えてあった場所で、
紫玉を別の場所に移したあとに、カーディナル・ド・リシュリューを植え込みました。
連作障害の可能性が高いので、今季はあまり期待していないバラです。


DSC_0019-L_convert_20150909134143.jpg

やはりどことなく調子が悪く、葉の下の方は黄色に変色し始めています。
もともとうどん粉病にも弱い品種ですしね。



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  1. 2015/11/13(金) 07:02:45|
  2. カーディナル・ド・リシュリュー
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オベリスク仕立てのORカーディナル・ド・リシュリューを地植えに変更(2014年12月21日)


まだまだバックデートの記事が続きます(汗)。
こちらは、昨年末の12月21日の作業内容です。

DSC_0492-L_convert_20150128164553.jpg

この日の作業のひとつがこちら。
鉢植えで、オベリスクに仕立てていたつるバラ、カーディナル・ド・リシュリューを
地植えに植え替える作業をしました。
こちらが作業前のビフォーの様子。
葉が紅葉して、休眠間近の状態です。


DSC_3117-L_convert_20140109120510.jpg

こちらが、さらにその一年前、2013年12月にお迎えしたばかりの頃の様子。
玄関ドアを横に鉢植えのまま、オベリスクに誘引していました。
まだ枝もひ弱な印象が否めません。


DSC_6015-L_convert_20140513070221.jpg

こちらが、昨年5月初め頃の様子。
中庭に面した母の部屋の窓周りに黄モッコウバラが咲いています。
その黄モッコウバラとコラボさせるために、このカーディナル・ド・リシュリューを
お迎えしたのですが、母の部屋のリフォームに伴って、この黄モッコウバラを
別の場所に移植する予定にしており、そうなると、
一季咲きのカーディナル・ド・リシュリューを一番目につく玄関横に置いておくのもなぁ、
ということで、移植を決断しました。
ひとつのバラを移すとなると、その影響がどんどん出ますね〜(汗)。


DSC_5008-L_convert_20140513063313.jpg

こちらが、カーディナル・ド・リシュリューと黄モッコウバラのコラボレーション。
紫色と黄色の補色対比が、なかなかいい感じで実現しています。
ちょっと、黄モッコウバラの方が早くに咲くので、ベストマッチではないんですけどね(汗)。
早咲きの黄モッコウバラに合わせられるバラは、なかなかないんじゃないでしょうか?


DSC_6055-L_convert_20140514202531.jpg

咲き進むとこんな感じ。
オールドローズらしい、美しい表情をしています。


DSC_6855-L_convert_20140529145349.jpg

さらに咲き進むと、ここまで青くなります。
これだけ濃い青紫色のバラも珍しいですね。


DSC_0495-L_convert_20150128164608.jpg

話がだいぶそれてしまいました(汗)。
鉢植えのカーディナル・ド・リシュリューを地植えにする話に戻します。
誘引を解く前に、残っていた葉っぱをすべてもぎ取りました。
一年前にお迎えした時より、ずいぶんシュートの数も増えています。


DSC_0497-L_convert_20150128164623.jpg

誘引をすべて解きました。


DSC_0500-L_convert_20150128164654.jpg

鉢から出すのに、別の場所に移しました。
オベリスクに誘引していたので、結構な巻き癖が付いていますね。


DSC_0537_convert_20150128164853.jpg

植え込む場所に穴を掘りました。
場所は、中庭のサンルームに面したコーナー部分。
前に、同じ紫色の花の咲くつるバラ、紫玉を植えていた場所です。
同じガラスの壁面に誘引しているのは、ピエール・ド・ロンサール。
結局、紫玉がカーディナル・ド・リシュリューに変更になっただけで、
良く似た紫色の一季咲きのバラには変わりありません(汗)。


DSC_0540_convert_20150128165820.jpg

実は、もう少し引いてこの場所を見ると、すぐ左側にもうひとつ穴が・・・。
もともとここには紫陽花が植わっていたのですが、その紫陽花を引っこ抜いて、バラを植えることにしました。
そのバラは、また次に記事を書くつもりですが、新しくお迎えしたばかりのジャクリーヌ・ドュ・プレです。
なので、今回地植えに変更するカーディナル・ド・リシュリューは、ピエールとジャクリーヌに挟まれることになります。
穴の間隔は、円の中心の距離でおおよそ50センチくらいでしょうか?
本当はもっと離したかったんですが、いかんせん、もう植える場所がないもんで(汗)、やむを得ませんでした。


DSC_0535_convert_20150128164808.jpg

これは何をしているか分かりますか?
分かりませんよね?
使い終わった資材の空き袋を使って、あるものを作ることにしました。


DSC_0536_convert_20150128164823.jpg

袋の上下をハサミで切って、筒状のビニル袋を用意しました。


DSC_0542_convert_20150128164926.jpg

これを、今度植えるカーディナル・ド・リシュリューの穴の方にセットしました。
なんちゃって連作障害対策です(汗)。
バラ栽培のバイブルのひとつにしている、高原通寿先生著書の『根力で咲かせるバラつくり』という本があるのですが、
その中で、連作障害対策が載っています。
それには、周りの土と新しく入れる土が混じらないように、農業用の波板などで囲めば良いといったことが掛かれていました。
手元に波板がなかったし、買いに行くのも面倒だったので(汗)、何らかの方法で回りの土と区分できるようにとの発想で、
その場にあった資材の空き袋を活用することを思いつきました。
これなら、あとですっと抜くことができるし、費用もかからないし、と思ってやってみました。
効果があるかは分かりませんが(汗)、多少の気休めにはなるかな〜。


DSC_0543_convert_20150128164945.jpg

さらにもうひとつ連作障害対策として、ゼオライトを使うことにしました。
ゼオライトは、もともと土壌改良剤に使うと良いと、バラの師匠のまつおえんげいの松尾社長に教わりました。
なので、自宅に常に常備しています。
そのゼオライトの袋を見ると「連作障害を改善」という文字が・・・!
これも気休めに(汗)使っておこうかといった感じです。


DSC_0544_convert_20150128165001.jpg

右側のカーディナル・ド・リシュリューを植える穴は前に紫玉が植わっていたので、連作障害対策に、
左側の穴には、ジャクリーヌ・ドュ・プレを植えますが、こちらは土壌改良の意味も含めて、ゼオライトを鉢底に敷きました。


DSC_0552-L_convert_20150128165018.jpg

スリット鉢に植えていたカーディナル・ド・リシュリューを鉢から出します。
一年前に比べると、新しいシュートが良く出てくれました。


DSC_0553-L_convert_20150128165035.jpg

鉢から出すとこんな感じでした。
白根が良く張っているようです。


DSC_0555-L_convert_20150128165111.jpg

横に倒して、底を見てみるとこんな感じ。
とてもいい感じに生育してくれたように思います。


DSC_0556-L_convert_20150128165609.jpg

先ほどの穴にカーディナル・ド・リシュリューを植え込みます。
連作障害対策に用意したビニル袋の中にすっぽりと入りました(笑)。


DSC_0567-L_convert_20150128165652.jpg

奥の穴にもジャクリーヌ・ドュ・プレも植え込んで、土を埋め戻しました。
その上からジョロで水を遣って馴染ませました。
なんちゃって連作障害対策のビニル袋が役に立つか、乞うご期待ですね(汗)。


DSC_0568-L_convert_20150128165711.jpg

地植えしたカーディナル・ド・リシュリューをサンルームのガラスの壁面に誘引しました。
これまでは、鉢植えでオベリスクに誘引していたので、それなりのボリューム感を感じていましたが、
地植えしたことで、低くなり、さらにタワー状から壁面に広げる様に誘引したので、
ボリュームが小さくなったような感じです。


DSC_0571-L_convert_20150128165726.jpg

反対側からのアングルで撮ってみました。
写真右側から中央に誘引しているのがピエール・ド・ロンサール。
今年は、ピエールとカーディナル・ド・リシュリューのコラボがうまく行くといいな。
5月の開花が楽しみです。



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  1. 2015/03/06(金) 15:42:28|
  2. カーディナル・ド・リシュリュー
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オベリスク仕立てのORカーディナル・ド・リシュリューを仕立て直し

約1ヶ月ほどかかってしまった母の部屋のリフォーム工事、その工事期間中、職人さんたちの作業の邪魔にならないように、
中庭や玄関先に置いていた鉢バラを前庭の駐車場に移動させていまして、ほぼ水やり程度のお世話しかできていなかったんですが、
ようやく元の位置に戻せるようになりました。

その中で一季咲きのつるバラ、オールドローズのカーディナル・ド・リシュリューは、オベリスク仕立てにしていたのですが、
一季咲き故に、花後はシュート伸ばすことに全精力を使うためか、伸び放題になっていました。
元に位置に戻すにあたって、少しシュートの整理と、オベリスクへの誘引をやり直しました。

DSC_2280-L_convert_20140814175820.jpg

ビフォーアフターのビフォーの写真を撮り忘れてしまいました(汗)。
オベリスクに巻いていたシュートをすべて外してみました。
このカーディナル・ド・リシュリューは、今年初めにお迎えしたばかりの長尺苗だったんですが、
それでも、新しいシュートがたくさん出て、こんな感じで育ってます。


DSC_2281-L_convert_20140814175836.jpg

そして、いきなりのアフターの写真です。
ビフォーの写真はないので比較できませんが、仕立て直す前は、
オベリスクの先端を遥かに超えるほど勢いよく伸びていたシュートを
何重もの螺旋にグルグル巻きにしました。
これなら、まだ少しオベリスクの長さに余裕ができたので、
これから伸びるシュートを誘引できそうです。
ちょっと葉っぱが混雑になってしまいました・・・(汗)。


DSC_2282-L_convert_20140814175850.jpg

こちらは株元の様子です。
今年初めに我が家にやって来た時は、か細いシュートが数本あるだけの苗でしたが、
今ではこんなにたくさん威勢のいいシュートが出ています。


DSC_2283-L_convert_20140814175903.jpg

こちらが、元の位置、中庭の玄関ドア横、黄モッコウバラに並べて置いています。
オベリスクの先端まで、まだだいぶあるので、まだまだ成長してくれても
大丈夫そうです。



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  1. 2014/08/15(金) 07:28:43|
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濃い紫色もそろそろ終了、カーディナル・ド・リシュリュー

こちらは、鉢植えで育てているバラ、カーディナル・ド・リシュリュー。
オベリスクに誘引しています。

DSC_7429-L_convert_20140529140618.jpg

濃い紫色のバラで、一季咲きです。
黄モッコウバラとのコラボを夢見てお迎えしましたが、ほとんどコラボできないまま、
先に黄モッコウバラが散ってしまいました(汗)
来季は、どんな風に咲かせるか。これからの研究対象です。



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  1. 2014/06/16(月) 13:56:49|
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プロフィール

ひで

Author:ひで
2012年6月、長年連れ添った妻を長い闘病生活の末、まだ若くして亡くしました。
妻の好きだったピンク色のバラで庭を埋め尽くして、亡き妻を偲びたいという想いから、バラを始めました。
それまで全くバラに興味もなかったのに、手をかけて育てるうちに、完全にハマってしまいました。
バラを通していろいろな人とも交流できたり、つながりも出来て、それまで気付かなかった楽しさや生活の潤いも発見できるようになりました。
亡き妻を偲びつつも、これからの自分の人生を前向きに生きるために、美しいバラのあるガーデンを創っていきたいと思っています。
Change My Life! Change My Garden! をコンセプトに、
「ガーデン」×「写真」にこだわって、ボクの庭づくりの物語を綴っていきます。

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