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Change My Garden / Change My Life

『進化する庭 ・変わる庭』 風景をデザインし、庭から街の景色を創造する。庭を変え、人生を変える僕のGarden Photo blog

2018年冬、つるバラの誘引開始

※ この記事は、2018年11月18日のバックデート記事です。


2018年も1いよいよ終盤。
そろそろ来春に向けての、バラの作業を開始されている方もおられるのではないだろうか?
我が家では、例年12月に入ってから、毎週末、つるバラの誘引を始めて、
結局、年内には作業が完了せず、正月休みや、その後の週末を使って、
1月中旬くらいまでかかって、つるバラの誘引作業をコツコツとやっている。
それが、年々早くなっているのだ。
京北のバラ園や、仕事やお手伝いで、つるバラの誘引作業を行う場所が増え、
なるべく早くに、自宅のつるバラの誘引を終えてしまいたいと思うようになったからだ。
加えて、今年は、連載記事を書かせていただいている、通販大手のディノスさんの
ガーデニングサイトにおいて、我が家の庭のつるバラ誘引記事を書かせていただくことになり、
その締め切りもあるので、いつもよりずいぶん早めにつるバラの誘引作業を
始めることになってしまったのだ。

DSC_3421-L_convert_20181122163905.jpg

最初に取り掛かったのは、前庭。
「パレット」と呼んでいる、建物外壁面に誘引する、鉢植えのつるバラたちだ。


DSC_3423-L_convert_20181122163922.jpg

すでに奥の方から、つるバラの誘引を始めている。
一番奥が、ブレーズ、その隣が、キング・ローズ、そして新苗から2年目のチェビー・チェイス。
ここまで
終わったところで、次に誘引する予定の鉢バラ、フロレンティーナの鉢を置いたところだ。
来春に向けて、パレットには赤いバラばかりを集めてみた。
どれも比較的遅くに咲く品種ばかりなので、花期も合うはずだ。


DSC_3424-L_convert_20181122163931.jpg

右側が、鉢植えのつるバラで、フロレンティーナ。
まだ2年目で、枝もか細い。


DSC_3425-L_convert_20181122163941.jpg

4本の赤いバラをパレットに誘引した様子。
ここは駐車場で土がないため、鉢植えのつるバラを配置し、壁面に誘引しているのだが、
鉢植えだが、毎年、それなりに美しく咲いてくれている。


DSC_3426-L_convert_20181122163951.jpg

この時、まだ11月中旬だったので、剪定した枝から、新しい葉が展開してしまっている。
あまり良くないことなのだが、まぁ、致し方ないかなと思っている。


DSC_3427-L_convert_20181122164001.jpg

誘引のディテール。
今年も、ディノスさんが取り扱っている、イギリス・ナッツシーン社のカラー麻ひもを使っている。
背景が白い大理石タイルなので、毎年、ここでは赤いひもを使っている。
ワンポイントのアクセントになって、とても気に入っている。



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  1. 2018/11/30(金) 12:11:25|
  2. つるバラの誘引
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オベリスク仕立てのつるバラの植え替え、誘引を開始

※ この記事は、2018年11月18日のバックデート記事です。


我が家のガーデンリフォームと同時並行で、毎年ルーティンのバラの冬支度作業も開始している。

DSC_3402-L_convert_20181122163801.jpg

鉢植えのバラが多い我が家では、地植えできないつるバラの多くは、とりあえず、オベリスクに巻き付け、育てている。
地植えできるスペースが確保でき、つるバラの風景として良くなりそうであれば、順次、植え付けて行けたらと思っている。
それでもかなりの数の鉢植えのつるバラが残ってしまう。
それらは、やはりオベリスク仕立てで育てるしかないかなと思っている。
それらのまだまだ弱小の養生中のつるバラたちがこちら。
8号スリット鉢がちょうどのサイズのつるバラも多く、それらは、そのまま8号鉢ではオベリスクが刺さらないので、
12号などの大きなプラスチック製のロゼアポットに、二重鉢にして育てているのだ。
まだまだ、我が家のバラの冬支度作業は続く。



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  1. 2018/11/30(金) 12:09:51|
  2. つるバラの誘引
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中庭のシラカシも伐採

※ この記事は、2018年11月18日のバックデート記事です。


この秋冬の我が家のガーデンリフォームは、まだまだ続く。
ひとつ前の記事で書いた、前庭のヤマモモの伐採に続いて、今度は中庭へ。

DSC_3419-L_convert_20181122163839.jpg

こちらは、我が家の中庭風景。
つるバラの剪定・誘引前で、正面の階段室の壁面に誘引しているつるバラ、スパニッシュ・ビューティが暴れまくっている。
その下の株立ち樹形の木は、常緑のソヨゴ。
この夏の猛暑で、株立ちの半分ほどが立ち枯れたような状態になっている。
これが復活するかは、春にならないと分からない。
ただ、今回てを付けたのは、このソヨゴではない。
分かりにくいと思うが、画面右端に辛うじて見える、枝だけの木、こちらは、シラカシの木なのだが、
先端部がなくなっている。
そう、このシラカシの木を切ることにしたのだ。


DSC_3416-L_convert_20181122163822.jpg

こちらが、その株立ちのシラカシの先端部を伐採した写真だ。
もともと、このシラカシは、中庭の別の場所に植えていた。
7年前に実施した、庭の大々的なリフォームの際、この場所に移植したのだった。
当時は、隣地境界の塀も低く、お隣さんの勝手口が、中庭からよく見えるため、
お互いのプライバシーのため、目隠しとして、ここに株立ちのシラカシを移植したのだった。
その後、中庭につるバラを多数誘引するため、隣地境界の木製フェンスを高くしたこともあり、
勝手口を目隠しするという、当初の目的はなくなったのだった。
一方で、このシラカシも前庭のヤマモモ同様、常緑樹ということもあり、
剪定してもしても新たな葉が茂り、鬱蒼となるのでどうしたものかと悩ましく思っていた。
今回、前庭のヤマモモもを伐採すると決断し、友人に電ノコを借りることができたので、
このシラカシを伐採することへのハードルは低くなった。
ただ、前庭のヤマモモの伐採をして思い知ったのだが、地上部を伐採しても、
地下の根を掘り上げるのがとても大変。
このシラカシも移植したとはいえ、それからもう7年も経っているし、すぐ横にはウッドデッキがあり、
根を掘り上げるのが、相当困難と予想された。
そこで思いついたのが、こちらの案。
株元でバッサリ切るのではなく、先端部分だけ切り落として、数本の幹だけにして、
その幹をオベリスク的に使えないか、
というアイディアだ。


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こちらは、中庭の中心方向から見た状態。
シラカシは、棒カシとも呼ばれ、枝が真っすぐに伸びているので、見た目にもスッキリしている。
ここにつるバラを巻き付けて行けば、人工的なオベリスクと違って、ナチュラルな雰囲気の
オベリスクができるのではないかという考えだ。


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和室前のウッドデッキ方向から見たアングル。
枝先を切っただけなので、このままだと、春になると、また新たな梢が出てくるので、
この幹だけのまま立ち枯れたような状態をキープさせる必要がある。
いろいろネットで調べると、幹や株元にドリルで穴を開け、除草剤などを注入すれば、
木を枯死させることができるようだ。
そのやり方を試してみようと思っている。
うまくいくかは未知数だが、切ってしまったものは仕方がない。
新たな庭の風景を作るためには、前に進むしかないのだ。



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  1. 2018/11/30(金) 12:08:47|
  2. シラカシ
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前庭の高木・ヤマモモを伐採!

※ この記事は、2018年11月18日のバックデート記事です。


この秋冬、我が家では久々に大掛かりなガーデンリフォームを敢行中だ。
これまで、なかなか思いきれなかったことを次々と試みている。

DSC_3406-L_convert_20181122164014.jpg

その一つが、こちら。
我が家の前庭、エントランスアプローチ脇に植えていた、高木のヤマモモを伐採するのだ。
このヤマモモは、約20年前、今の家を新築した時に、母が友人から新築祝いでいただいた
木ということもあり、これまでなかなか手を付けれなかった。
20年が経ち、4本の株立ちの幹も太くなり、常緑樹ということもあって、
いつも壁面の誘引したつるバラを隠すように生い茂ってしまうのが気になっていた。
今年は、鉢植えのバラを地植えしたいという欲求が高まり、かといって、
土の地面が少ない我が家では、何かをやめないと、新たに地植えできるスペースが
ないのだ。
加えて、我が家では、初めてアーチにつるバラを誘引してみようと思い立ち、
アーチを設置するなら、ここしかないということで、思い切って、
このヤマモモを伐採することにしたのだった。
友人に電ノコを借り、ためらっている暇もなく、一気に株立ち樹形のヤマモモは
切り倒されていった。
写真は、その最後の一本の幹を切っているところ。
逆光で見にくいが、あっという間に、作業は完了した。


DSC_3407-L_convert_20181122164027.jpg

こちらが、切り倒した4本の株立ちのヤマモモ。
定期的に新梢を剪定し、樹形を保ってきたつもりだが、やはり、バラを始めてから
常緑樹のヤマモモは、我が家の庭には合っていなかったのだ。


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4本の株立ちの幹を、電ノコを借りて伐採したのだが、これを手でノコギリを使ってだと、きっと腱鞘炎になっていただろう。
ここまでは良かった。
問題は、この後だ。
ヤマモモを切り倒した跡地に、アーチを設置し、つるバラを地植えしたいと思っている。
必然的に、このヤマモモの根を撤去する必要があるのだが、これが大変!
20年の時間の積み重ねは、地上部だけでなく、地下の根にも及んでいる。
地中深くに根を張り巡らせているヤマモモは、なかなか抜けない。
途中で断念した。
とりあえず、根を腐らせるために、除草剤を買いに行き、根に穴を開け、薬剤を注入する予定にしている。
まだまだバラを植えられるようになるまで時間がかかりそうだ。


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地下の根のことは置いておいて、地上部だけを見ると、旺盛に茂っていたヤマモモがなくなったので、
玄関アプローチの右側、サンルームの壁面に誘引しているつるバラ、キング・ローズとレッド・キャスケードは
とてもスッキリ見えるようになった。
もちろん日当たりも大きく改善している。
覆いかぶさっていたものが取れて、良い気が通り抜けるような気がしている。
抜いて良かったと思っている。
根が抜ければ、ここにアーチを設置してみようと思っている。
我が家では、これまでタブーとしてきたアーチだが、より立体的なバラの風景をデザインするために
一度やってみようと思っている。
うまく行くかどうかは、乞うご期待!



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  1. 2018/11/30(金) 12:07:08|
  2. ヤマモモ
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前庭、株立ちの高木・アオダモの周辺を土壌改良

※ この記事は、2018年11月18日のバックデート記事です。


この秋は、もっぱらガーデンリフォームに勤しんでいる。
久しぶりの大掛かりな庭の改造に取り組んでいるのだ。
その全貌は、まだ僕の頭の中にしかないし、ブログにも書いていないので、まだこれからの作業が大半だ。

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まず最初に取り掛かったのが、我が家の前庭、建物のすぐ際の小さな花壇に植えている高木、株立ちのアオダモがあるあたりだ。
ここに、20年前、この家を建てた時から植えていた低木のシモツケを思い切って全部抜いたのだ。
何故なら、ここにしか鉢植えのバラを地植えにできるスペースがないからだ。
希少品種を見つけては買い足して来た我が家の庭の鉢植えのバラ。
かなりの本数になり、管理が大変になってきた。
狭いスペースの中で、季節ごとに、日光を求めて、バラ、シャクヤク、紫陽花、クリスマスローズなどの鉢をローテーションしてきた。
加えて、鉢植えのバラは、水やりの度に肥料が流亡して、毎月のように追肥が欠かせない。
さらに冬の土替えなど、手間とコストがかかる割に、地植えのバラほどには咲いてくれない。
そんなこともあり、鉢植えのバラを可能な限り、地植えすることにしたのだ。
代わりに、優先順位の低い低木や宿根草を、根こそぎ抜くことにしたのだった。

ビフォーの写真がなく、いきなりのアフターの写真になるのだが、この花壇の中央に鎮座する、株立ちのアオダモの周りを
取り囲むように植えていた、バラ科の植物、シモツケをすべて抜き去ったのだ。
そのあとに、同じバラ科の木立性のバラを植栽したいので、土壌改良を施すことにしたのだ。
牛糞堆肥に腐葉土を、花壇の土の上に適量かぶせた。


DSC_3397-L_convert_20181122163715.jpg

花壇の土は、7年ほど前に大掛かりなガーデンリオフォームをした際、株立ちのアオダモの木を植えているのだが、
それ以降は、ほとんど土壌改良などしたことがなかったので、掘り返した土は、かなり痩せているように感じた。
土壌改良で上から被せた牛糞堆肥と腐葉土、もともとの花壇の土を天地返しして、混ぜ込んだ。


DSC_3399-L_convert_20181122163732.jpg

さらに、牡蠣殻石灰と草木灰も上からふりかけている。


DSC_3401-L_convert_20181122163750.jpg

乱張り石の床のレベルから、かなり土を盛り上げて、アオダモを植えこんでいる。
このあと、これらの土壌改良剤を漉き込んで、土を混ぜ合わせて、とりあえず、土壌改良を完了した。
しばらくしてから、鉢植えのバラをここに植栽する予定だ。


DSC_3392-L_convert_20181122163640.jpg

こちらは、アオダモの花壇の反対側、玄関アプローチのすぐ脇の、紫陽花を植えていた場所だ。
ここの紫陽花も掘り上げて、鉢植えのバラを植えようと思っている。
小さなスペースだが、鉢植えより、地植えしてやる方がきっと良いに違いない。
ここには、半ツルバラのイングリッシュローズを植えこんで、建物壁面へと誘引することを考えている。



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  1. 2018/11/30(金) 12:05:16|
  2. ガーデンリフォーム
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プロフィール

ひで

Author:ひで
本業は、街づくりコンサルタント。
一級建築士。

そんな僕が、自身の庭を創り変える過程で気づいたこと。
それは、「植物の持つデザイン性」と「無限の可能性」。

都市部の住宅地の限定的な庭でも、立体的な空間使用、多彩な色遣い、四季の植栽の工夫によって『風景をデザインできる』、ということ。

そして次第に考えるようになった。
「個々の庭を変えることで、まちの風景をデザインし、新しい街並みを創造出来るはず」と。

庭を変え、まちの風景を変え、住まう人の暮らしに彩りを添える。

『まちの風景をデザインし、暮らしの風景をデザインする。』
これが、次なる僕の人生の目標、ライフワークとなった。

庭を変えていくことで、人生も変えてゆく。
Change My Garden , Change My Life.
『進化する庭、変わる庭』をテーマに綴る、僕のGarden Photo blog。

2017年7月~
庭創り5年を機に、新たな気持ちで始まるセカンド・シーズン。

※※※※※※※※※※※※※※※

2018年5月、世界的ガーデンデザイナー、石原和幸氏のイギリス・チェルシーフラワーショーでのコンテストガーデン出展のサポートスタッフとして参加。石原氏は、通算10個目のゴールドメダル受賞に加え、アーティザンガーデン部門でのベストガーデン賞受賞というW受賞を達成された。
世界最高峰のガーデンショー、チェルシーフラワーショーでの庭造りを通して世界のレベルを実感した。

それ以外の活動として、現在、個人邸の庭のデザイン監修の仕事の依頼を受け、奈良県吉野町にて、バラの庭造りおよび栽培指導に携わっている。

大きな庭としては、地元の中核病院の『ヒーリング・ガーデン』を創るボランティア活動に、デザイン・ディレクターとして参加。

また、京都市右京区の京北町の田園地域に、『里山風景に馴染む香りの和趣庭園』をコンセプトとするバラ園をプロデュース。
2020年開催の東京オリンピックに向けて、海外から熱い注目を浴びる里山風景に調和した和のバラ園のつくるべく、仲間とともに奮闘中。

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンコンテスト受賞歴】

●日本園芸協会 
JGS全国ガーデニングコンテスト
2017年 シルバーメダル受賞
2016年 ゴールドメダル受賞
2015年 シルバーメダル受賞
2014年 シルバーメダル受賞

●主婦の友社『園芸ガイド』 
ガーデニングコンテスト
2014年 準グランプリ受賞

●NHK『趣味の園芸』
通巻500号記念
ガーデニングコンテスト
2014年 審査員賞(富山昌克賞)受賞

●環境省
「みどり香るまちづくり」企画コンテスト
2017年 第12回 日本植木協会賞受賞
(癒しの森・香るヒーリングガーデン/平和会吉田病院PJ)
2016年 第11回 入賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●日本花の会 
全国花のまちづくりコンクール
2017年 団体部門 入選
(吉田病院・癒しの庭)
2017年 個人部門 入選
2015年 個人部門 若葉賞受賞

●NHK『趣味の園芸』
寄せ植えコンテスト
2016年 一般部門 優秀賞受賞

●コメリドットコム 
ガーデニングコンテスト
2014年 ハイポネックス咲かせま賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
チューリップガーデニングコンテスト
2015年 ベストカラー賞受賞

●北山ナーセリー 
ガーデンコンテスト
2015年 ウェルカムガーデン部門優秀賞受賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【ガーデンフォトコン受賞歴】

●京成バラ園 
ローズガーデンフォトコンテスト
2015年春 優秀賞受賞

●京阪園芸ガーデナーズ 
寄せ植えフォトコンテスト
2016年秋 Hanako賞受賞
バラ・お庭のフォトコンテスト
2016年秋 お庭部門 
おさはち賞受賞
2016年秋 バラの表情部門 
てんちょう賞受賞
2015年夏 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2014年秋 バラの表情部門 
おさはち賞受賞
2014年春 バラのある庭部門 
おさはち賞受賞
2013年秋 バラのある庭部門 
てんちょう賞受賞

●ガーデナーズジャパン 
ガーデナーズフォトコンテスト
2014年 プロカメラマン賞受賞

●ユニソン フォトコンテスト
2018年 パブリック部門 部門別優秀賞(シルバーメダル)受賞
(京北・香りの里 六ヶ畔 花簾庭/京北ローズガーデンPJ)

●タカショー 
2016年 第7回光の施工例コンテスト
入賞

●日本興業 ガーデン&エクステリア 
フォトコンテスト
2014年 一般部門 最優秀賞受賞

●富山花卉球根農業協同組合 
春のチューリプフォトコンテスト
2017年 一般応募部門 
準グランプリ受賞
2016年 入賞

※※※※※※※※※※※※※※※

【雑誌掲載】

●『My GARDEN』
(マルモ出版)
2018年春号 Vol.86

●『ガーデンダイアリー』
(主婦の友社刊、八月社編)
2017年秋号 Vol.8
2016年秋号 Vol.6
2015年秋号 Vol.4

●『園芸ガイド』
(主婦の友社)
2016年春号
2015年冬号

●ガーデン&プランツ
(日本園芸協会)
No.175(2017年冬号)
No.171(2016年冬号)
No.167(2015年冬号)
No.163(2014年冬号)

●『Gardeners通信』
(京阪園芸)
2016年春 Vol.9

●『はじめての小さな庭』
(学研、監修:杉井詩織)

●『naranto(奈良人)』
(エヌ・アイ・プランニング)
2014年夏号

●園芸WEBマガジン アイリスガーデニングドットコム
『素敵なお庭紹介』
♯108 色とりどりのバラで「想い」を描く庭

※※※※※※※※※※※※※※※

【新聞掲載】

2016年5月28日 読売新聞
2016年5月27日 朝日新聞
2016年5月26日 産經新聞
2016年5月21日 奈良新聞

※※※※※※※※※※※※※※※

【テレビ放送】

2017年5月19日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2017年5月17日 NHK奈良放送局『ならなび』
2016年5月27日 NHK大阪放送局『ぐるっと関西おひるまえ』
2016年5月25日 NHK奈良放送局『ならナビ』

※※※※※※※※※※※※※※※

【企業コラボレーション】

●大手通信販売ディノス・セシール
『dinos ガーデンスタイリング』にて、ブログ記事連載中!

●園芸メーカー・アタリヤ農園
チューリップ球根パッケージ用写真提供

※※※※※※※※※※※※※※※

【お問い合わせ・ご連絡はこちら】

hidenori.iba0502@gmail.com

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